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ゴキブリの侵入対策は3つ!物理的・科学的・プロに依頼してブロック

投稿日:2016-09-27 更新日:2020-08-18

この記事を読むのに必要な時間は約 12 分です。

自宅や飲食店などでゴキブリが発生する原因は、基本的に外からの侵入によるものです。1匹でもゴキブリに侵入されてしまえば、見えない場所に巣を作られ、そこで大量繁殖していたなんてことも珍しくありません。

だからといって、目の前にあわらわれたゴキブリだけを駆除していては、根本的な解決にはならないのです。ゴキブリによる被害を根本的に解決するためには、新たなゴキブリを侵入させない対策が必須となります。

そこでこの記事では、ゴキブリ被害の“根本的な解決”に必要な2つのゴキブリ侵入対策についてご紹介していきます。ゴキブリがどこから侵入してくるのかを知り、適した方法で対策していきましょう。ぜひ最後まで読んで、ゴキブリ根絶の参考にしてください。

ゴキブリはどこから侵入経路してくる?

ゴキブリは、成虫なら5mm以上・幼虫なら0.5mmのすき間から侵入できるため、さまざまな場所が侵入経路にされてしまいます。そのため、ゴキブリの侵入を阻止し万全の対策をするためには、あらゆる侵入経路を把握しておく必要があるのです。まずは、ゴキブリの侵入経路になりやすい6か所を確認していきましょう。

・水回りの排水溝
・玄関
・ベランダや窓
・エアコン
・換気扇や通風口
・荷物

水回りの排水溝

水回りの排水溝

キッチン・洗面台・浴室・トイレといった水回りの排水溝は、ゴキブリの侵入経路としてもっとも多いとされる場所になります。この排水溝周りにはすき間が多く、下水道にいるゴキブリが、そのすき間から室内へ侵入してくるのです。

また、ゴキブリは少しの距離なら水中を泳ぐことができるため、排水溝のなかから侵入してくることもあります。水中を泳いで侵入してくるゴキブリには、いかに住みつかれないようにするかも重要なポイントです。

玄関

玄関

侵入経路として分かりやすいのは玄関でしょう。玄関から入るのは人間にとって当然すぎるので、逆に盲点になっていないでしょうか。ドアが少し開いているだけでも、ゴキブリは素早く入ってきます。

また、玄関扉が閉まっていたとしても、その周りのわずかなすき間からも侵入してくるようです。昔ながらの引き戸タイプの玄関はすき間が多くなっているため、扉タイプよりも侵入されやすい状態になっています。

ベランダや窓

ベランダや窓

玄関と同じようにベランダや窓も開閉することが多いため、ゴキブリの侵入経路になりやすい場所です。網戸を閉めていたとしても、立て付けが悪くてすき間ができていたり、劣化して穴が空いていたりすれば、そこから侵入されてしまいます。

また、クロゴキブリやヤマトゴキブリ、ワモンゴキブリといった大型のゴキブリは飛ぶことができるため、2階以上だからといって油断は禁物です。春や秋など気持ちのよい季節に窓を開けっぱなしにしておくと、その間に飛んできたゴキブリが侵入することもあります。

エアコン

エアコン

外と直接つながるエアコンもゴキブリの侵入経路になりやすい場所で、とくにエアコン内部の水を排水するためのドレンホースには注意が必要です。ドレンホースはゴキブリだけでなく、さまざまな害虫の侵入経路にされやすい場所になります。

ほかにも、外壁にあるエアコンの配線などを通すための穴や、動いていない室外機もゴキブリの侵入経路になるようです。エアコンの場合、湿気だけでなくホコリやゴミも溜まりやすい場所なため、住処にされやすいことも覚えておきましょう。

換気扇や通風口

換気扇や通風口

動いていない換気扇や通風口もゴキブリにとっては絶好の侵入経路となります。とくに昔ながらのプロペラタイプは、必ず対策しておくべき場所のひとつです。このあとの「▼侵入対策その1!物理的な方法編」で詳しくご説明しますが、換気扇や通風口には、ゴキブリを侵入させないフィルターが必須といえます。

荷物

荷物

意外に思う方もいるかもしれませんが、荷物に紛れてゴキブリが侵入してくることもあります。まれにではあるようですが、ダンボールや紙類にくっついていることがあるようなのです。

とくにダンボールに関しては、ゴキブリが住処にしていることもあり、卵が産みつけられていることもあります。その卵に気づかすダンボールを室内へ持ち込み、のちのち孵化することでゴキブリが侵入することもあるようです。

侵入対策その1!物理的な方法編

ゴキブリがどこから侵入してくるのかわかったら、それぞれの場所に適した対策をしていきましょう。まずは、物理的な方法でゴキブリの侵入対策ができる、「隙間テープ」「パテ」「フィルター」「ハーブ」「環境」の5つについてご紹介していきます。

玄関や窓には「隙間テープ」を使う

玄関や窓には「隙間テープ」を使う

玄関や窓からの侵入を防ぐには、隙間テープを使うのが効果的です。築年数が経った家の場合、ドアや窓に数ミリ程度のわずかな隙間ができていることがあります。ドアポストにも隙間があるケースも少なくありません。これらを隙間テープで埋めることにより侵入経路を遮断できます。

水回りのすき間は「パテ」で埋める

水回りの排水溝にも隙間テープを使用することはできますが、湿気が多くすぐに劣化してしまい効果が持続しにくくなっています。そのため、水回りのすき間には、パテを使った侵入対策がおすすめです。

パテなら自由に形を変えることができるため、しっかりとすき間を塞ぐことができます。また、水回りだけでなくエアコンの配線を通す穴のすき間にも効果的です。安いものであれば数百円から販売されていますので、手軽に利用することができます。

大きなすき間には「フィルター」を貼る

換気扇や通風口にはフィルターを貼るのがおすすめです。本来はファンなどが汚れるのを防ぐために貼ることが多いですが、ゴキブリの侵入対策にもなります。

また、シンクや浴室の排水口にはネットを被せておくとよいでしょう。本来はゴミ詰まりなどを防ぐために被せることが多いですが、ゴキブリが通れないようにする効果もあります。

フィルターやネットがない場合は、ストッキングでも代用可能です。ドレンホースなら、先端にストッキングを被せて輪ゴムなどで止めることで侵入対策になります。ただ、汚れがたまると詰まりや故障の原因になるため、定期的に確認・交換が必要なことは覚えておきましょう。

ゴキブリが嫌いなハーブの匂いを活用する

ゴキブリの忌避剤にも成分として含まれるハーブの匂いを侵入経路に吹きつけておくことでも、侵入対策に効果が期待できます。市販されているハッカ油など、ゴキブリが嫌いな匂いのハーブオイルを使ってアロマスプレーを作っておけば、忌避剤やお部屋のアロマとしても活用できるのです。

アロマスプレーの作り方
【用意するもの】
・ハッカ油……20摘ほど
・無水エタノール……10ml
・水……90ml
・スプレーボトル

プラスチック製のスプレーボトルは油分で劣化するおそれがあるため、ガラスや陶器のものを選ぶとよいでしょう。スプレーボトルにハッカ油と無水エタノールを入れてよく混ぜます。さらに水を加えて混ぜてください。

清潔な環境を心がける

そもそもゴキブリは、「暗くて湿気のあるエサの豊富な場所」を求めて人間の住む建物へと侵入してきます。そのため、こまめな掃除や換気をおこない、ゴキブリにとって住みにくい環境にしていくことも重要な侵入対策になるのです。

キッチンの生ゴミやシンクの汚れはもちろんですが、ほかにも生活するなかで自然と髪の毛や食べかすなどが床に落ちてしまうものです。これもゴキブリのエサとなってしまうため、キッチン周りを清潔に保つことや、床はこまめに掃除機をかけたり拭き掃除をしたりすることをおすすめします。

侵入対策その2!化学的な方法編

ゴキブリの侵入対策をより万全なものにするためには、薬剤を使用する化学的な方法も欠かせません。ここでは、侵入対策に効果的な3つの方法をご紹介していきます。物理的な方法と併用し、ゴキブリに侵入されない環境にしていきましょう。

ベイト剤(毒入りのエサ)を設置する

はじめに説明した、ゴキブリの侵入経路になりそうな場所に、ベイト剤を設置しておくことで効果的な侵入対策ができます。侵入対策としては、もっともおすすめの方法です。

ゴキブリの通り道になる場所に設置できなければ、駆除・対策にならない難しさはありますが、効果はとても大きいものになります。侵入経路にベイト剤を置いておくことで、それを食べたゴキブリを繁殖する前に素早く駆除することができるのです。

さらに、固い殻に包まれた丈夫な卵にまで毒の効果があるため、大量発生を阻止することもできます。ほかにも仲間のフンまで食べてしまうゴキブリの雑食性を利用して、巣が拡大するのを防ぐ効果もあるのです。

ただ、小さなお子さんやペットが誤飲してしまうおそれもあります。お子さんやペットがいるご家庭では設置場所を慎重に選んでください。誤飲防止が施されている商品もありますので、そういったベイト剤を選ぶとよいでしょう。


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殺虫剤や忌避剤を使用する

ゴキブリを発見したら、多くの人は殺虫剤を使用するのではないでしょうか。じつは、殺虫剤はゴキブリの侵入の防止にも使用できます。ゴキブリの侵入経路にあらかじめ散布しておくのです。それだけでゴキブリが侵入しにくくなります。

忌避効果の高い薬剤も販売されているので、そちらを使用するとさらに効果的です。通常の殺虫剤を散布するより、ゴキブリが近づきにくくなりますし、効果も持続しやすいです。

一度散布するだけで、1ヶ月間効果があるものもあります。散布するタイプのほかにも、塗るタイプや置くタイプなどがあるので、侵入経路にあわせて使い分けましょう。


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粘着シートを設置する

新たなゴキブリを侵入させない対策には、粘着シートを使った方法も効果的です。侵入経路になりそうな場所に設置しておくことで、粘着シートの誘引剤に誘われたゴキブリを捕獲・駆除することができます。

粘着シートの上を通らせなければならないため、大量のゴキブリ駆除・対策に向きませんが、侵入してくる1~2匹ほどのゴキブリを捕獲するのには効果的です。また、粘着シートであれば誤飲の危険もないため、小さなお子さんやペットのいる環境でも利用しやすくなっています。


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侵入対策【番外編】!必要な対策は住居で異なる

最後にご紹介するゴキブリの侵入対策は番外編です。ここまでは、場所を中心に対策をお伝えしてきましたが、一軒家とマンションやアパートといった住居によっても、必要な対策は異なります。それぞれで必要な侵入対策も知り、不安のない環境にしていきましょう。

一軒家で必要な対策

一軒家にお住まいの方の場合は、ここまでご紹介したすべての侵入対策が必要になります。一軒家となると、たくさんの場所に対策が必要になりますが、理想はゴキブリを1匹も侵入させない環境です。

近隣でリフォームや取り壊し、ゴキブリ駆除がおこなわれた場合、そこにいたゴキブリが居場所を求めて侵入してこようとします。そのため、状況によっては近隣の状況にあわせた侵入対策が必要になることもあるのです。

マンション・アパートで必要な対策

侵入対策【番外編】!必要な対策は住居で異なる

もちろんマンションやアパートのような集合住宅でも、場所ごとに適したゴキブリの侵入対策は必要です。ただ、ほかの住人や自身で管理していない共有部があるため、場合によって大家さんや管理会社に相談する必要があります。

早めに相談しておくことで、ゴキブリの発生原因がご自身の住んでいる部屋以外にあった場合でも、きちんと対応してくれるはずです。

また、マンションやアパートといった集合住宅の場合、入居したあとにゴキブリが発生しないか不安に感じている方もいることでしょう。アパートで入居前から入居後までできるゴキブリの対策法をおこなうことで、安心できる環境づくりができるはずです。

すでに侵入しているゴキブリは徹底的に駆除!

対策をするまえにゴキブリが室内に侵入していたら、駆除グッズなどを使って退治しましょう。また、生活に身近なものでも駆除に役立つものがあります。

駆除グッズ

侵入対策としてご紹介した駆除グッズは、すでに侵入しているゴキブリの駆除にも有効です。目のまえにあらわれたゴキブリには殺虫スプレーを使用するのが適しています。ゴキブリに直接殺虫スプレーを吹きつけることで、数秒のあいだにその場で退治することができるでしょう。

どこかに逃げ込んでしまったゴキブリには、ベイト剤や粘着シートを使って駆除することをおすすめします。ゴキブリが潜んでいそうな冷蔵庫や浴室の周辺などを中心に設置すると効果的でしょう。

洗剤

普段キッチンで使っている洗剤も、ゴキブリ駆除に役立つものがあります。ゴキブリの体には呼吸をするための穴が複数あります。界面活性剤を含む洗剤をかけることで、ゴキブリの体を覆っている油が溶けて穴をふさぎ、窒息させてしまうのです。

駆除グッズがない状態でゴキブリを発見したときは、身近にある洗剤を利用するのもひとつの方法となります。ただし、じゅうたんの上などではシミをつけてしまうおそれがあるため、ゴキブリのいる場所によっては使用を控えたほうがよいでしょう。

ゴキブリの卵を駆除する

ご紹介したように、ゴキブリの卵は固い殻に包まれていて丈夫です。すでにゴキブリの体外に産み落とされてしまうと、殺虫剤では薬剤の成分が卵の内部に入っていかずに効果が期待できないことがあるのです。そのため孵化するまえに逃さず駆除する必要があります。

ゴキブリの卵を発見してしまったときには熱湯をかけて死滅させましょう。耐熱容器にゴキブリの卵を移したら、60℃以上の熱湯をかけて駆除します。その後、袋に入れて口をしっかり閉じてからゴミに出しましょう。

ゴキブリ根絶にはプロがおすすめ

ゴキブリは、一見気づかない小さな穴からでも侵入してくるため、素人の方がそのすべてを把握することは困難な作業です。しかし、侵入経路となりえる場所すべてに対策ができなければ、再びゴキブリが発生してしまうことにもなりかねません。

1匹でも侵入を許せば、あっという間に繁殖し、大量発生してしまうことも考えられます。そのため、ゴキブリの知識や駆除経験の豊富なプロに依頼して、万全の対策をしてもらうのが確実で安心な方法といえるのです。

一度プロにしっかりと対策をしてもらい、その後、自分でできる物理的・化学的な方法も実践していくのが、もっとも効果的なゴキブリの侵入対策となるでしょう。気になるゴキブリ駆除・対策を依頼する際の費用は、表のような金額が相場となっています。

ゴキブリ駆除・対策の費用相場

ワンルーム

5,000円~

2LDK

3万円~

3LDK

4万円~

飲食店

5万円~

※掲載料金に消費税は含まれていません。(2020年5月時点)

上記の表はあくまでも目安となる料金なため、参考程度にお考え下さい。料金設定は業者ごとに異なり、被害状況や対策の必要な場所の数によっても変動するものです。詳細な料金を知りたいという場合には、見積りをもらって確認してみましょう。

業者選びのポイント

実際にゴキブリ駆除・対策をプロに依頼するときは、3つのポイントに注目して業者選びをおこなうとよいでしょう。少しでも安く依頼できるということは大切だと思います。しかし、料金だけを気にしていては、満足のゆくサービスを受けられないこともあるのです。

【業者選びのポイント】
・最低でも2~3社から見積りをもらい比較する
・見積りの内容が詳細か確認する
・実績があるかを確認する

業者を選ぶときは、上記の3点を確認してみてください。複数の業者から見積りをもらうことで、料金の違いを比較することができます。ほかにも、見積りで不明な点を質問することで、親切かどうか業者の対応を知ることもできるのです。

見積りの内容が詳細になっていない場合、作業後に追加料金が必要になることがあります。そのため、どんな作業にいくらか必要になるのかをはっきりさせておくことや、追加料金がかかるのかも確認しておくべきポイントです。

プロであってもゴキブリ駆除・対策は難しい作業になるため、実績があるのかも確認しておくと安心です。実績があるということは、それだけ経験を積んでいることになるので、さまざまな状況を想定した駆除・対策をしてもらうことができるでしょう。

業者の実績は、公式HPを確認したり、口コミを参考にしたりしてみてください。業者によっては、公式HPに施工事例を掲載しています。ただ、口コミの場合、意図的に悪質な書き込みをする人もいるため、参考程度に考えておくのがよいでしょう。

もしこの3つのポイントを自分で確認するのが面倒だと感じる場合には、ぜひ生活110番までご相談ください。24時間356日【無料】で受け付け対応しています。見積りを無料で請け負っている業者も多数加盟していますので、負担なく3つのポイントを確認することもできます。お電話かメールにて、いつでもお気軽にご利用ください。

まとめ

今回ご紹介した方法を使って対策をおこなえば、ゴキブリの侵入を減らせるでしょう。しかし実際には、それほど簡単なことではありません。

まず侵入経路を探す作業において、プロであっても見落としてしまうことがあるほどです。完全に侵入経路を防ぎたい場合は、徹底的に探そうとする根気が必要になります。

また、見つけ出した侵入経路に対して、どのような対策を実施するのか判断しなければなりません。この判断を正確におこなうには、経験やノウハウが必要になるでしょう。

対策を実施するときも、コツがわかっていないと十分な結果は得られません。そのため、本当にゴキブリの侵入を防ぎたいなら、実績のある業者に依頼するのが得策であるといえます。プロに対処してもらったのち、ご自身でできる対策をしていくのが安心で確実です。

(この記事は2020年8月6日に加筆・修正しています)

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ゴキブリ駆除 10,000円(税抜)~
この記事を書いた人
生活110番:編集長 SUZUKI
2015年より暮らしのお困りごとを解決するためのコンテンツを作成し、編集した記事は7000ページ以上。 現在は編集長として「本当に役立つコンテンツ」をテーマに日々コンテンツを研究中
得意ジャンル: 害虫駆除(蜂の巣駆除・シロアリ駆除)・害獣駆除(ハクビシン駆除・イタチ駆除・アライグマ駆除)・害鳥駆除(鳩駆除・コウモリ駆除)

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2020-08-18 10:36:45
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害虫駆除
自宅や飲食店などでゴキブリが発生する原因は、基本的に外からの侵入によるものです。1匹でもゴキブリに侵入されてしまえば、見えない場所に巣を作られ、そこで大量繁殖していたなんてことも珍しくありません。だからといって、目の前にあわらわれたゴキブリだけを駆除していては、根本的な解決にはならないのです。ゴキブリによる被害を根本的に解決するためには、新たなゴキブリを侵入させない対策が必須となります。そこでこの...
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