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鍵が折れた!費用や業者など鍵のトラブルについて徹底的にご紹介

投稿日:2017-12-29 更新日:2018-10-19

鍵が折れた!費用や業者など鍵のトラブルについて徹底的にご紹介

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鍵が折れたときの対処方法、知っていますか?鍵が折れてしまってあわてて接着剤でくっつける、というのは間違っています。折れてしまったときは、新しく鍵をつくるか鍵を交換する必要があります。

また鍵のトラブルには「鍵が回らない」「鍵が挿さらない」「挿しこんだ鍵が抜けない」など多くのタイプがあり、そのタイプによって適切な対処方法が異なります。また、やってはいけない対処方法もあるので注意が必要です。

ほかにも、鍵の専門業者に関してその数は多くあり、その中から最適な業者を選ぶのはむずかしい場合もあるかもしれません。業者を選ぶ際には費用や機能なども参考になります。

今回は鍵のトラブルについて、トラブルの種類や費用、施工時間なども含めてご紹介します。

鍵の重要性とは

「鍵が折れた」という状況は現代において大きな心配となる場合があります。そもそも、鍵はあるものを特定の人のみが開けることのできるようにするためのもので、それは建物である場合や金庫などの物品であることもあります。

「プライバシーを守るために鍵をかける」また「秘密を守るために鍵をかける」など、鍵は昔から現在まで多くの場面で使用されてきました。

日本でも地域によって、または時代によっては鍵をかけなくても大丈夫という治安のいい時代もありましたが、現在は外出するときには鍵をかけることが一般的となっています。家の玄関に限らず、持ち物やバッグ、金庫、自動車など鍵をかけるものには多くのものがあり鍵の種類も多様化しています。

最近では鍵が折れたというトラブルは少なくなっていますが、それは鍵のかたちが多様化したということが影響しています。鍵の種類として暗証番号を入力するものや、指紋認証に代表される生体認証、ICカードや磁力カードなど多くのものがあります。そのなかで現在でも多く使用されているのがシリンダータイプの鍵です。

シリンダータイプのカギは鍵穴に鍵を挿しこみ解錠するタイプのものです。そのため解錠には鍵が必要で、鍵をなくすと開けることができなくなります。鍵の紛失が心配な場合はほかの施錠方法をおすすめします。

鍵のトラブルでも多いのがシリンダータイプの鍵ですが、鍵が折れるということは扱いに問題がある場合もあります。しかし寿命で劣化したという可能性もあるので、鍵のトラブルを防ぐためにも定期的に状態を確認することも大切です。

      鍵の重要性とは

鍵のトラブルでよくある原因と対処法

鍵のトラブルには鍵が折れたという場合など、自分でどうすればよいのかわからないトラブルもあります。事態が悪化する前に、どのような対処をしたらよいのでしょうか。

鍵が回らない

考えられる原因として「違う鍵を挿している」「鍵穴が故障している」ということが挙げられます。違う鍵を挿してしまっている場合、奥まで挿しこむことができても回らないことがあります。うまく回らないというときは、鍵が合っているか1度確かめてみましょう。

また、鍵穴の故障は無理に鍵を回すと内部がより悪化してしまうこともあります。一度鍵を抜いて、鍵穴用のスプレーを使用してみましょう。このとき、機会用の油など鍵穴用のもの以外を使用してはいけません。内部に汚れが付着しやすくなり、余計に鍵が回しにくくなります。

鍵が折れた、変形した、欠けた

考えられる原因として「鍵を回すときに力を入れすぎた」「鍵をぶつけてしまった」ということが挙げられます。鍵穴に挿しこんだ状態で鍵が折れてしまった場合、少しでも鍵が穴から出ていた場合はペンチなどで引き抜きます。

このとき折れてしまった鍵を自分で修復しようとして、接着剤やテープでくっつけるのはやめましょう。鍵穴に深く入ってしまうと鍵修理の難易度が上がり、業者に頼んだときに作業時間や料金が加算される可能性があります。

また、鍵が欠けてしまったというときは、そのまま使用できるということもあります。しかしカギは精密なものであり、思わぬ不具合を引き起こしてしまうこともあります。少しでも鍵が変形してしまったときは交換しましょう。

鍵が挿さらない

考えらえる原因として「違う鍵を使用している」「鍵穴に異物が詰まっている」ということが挙げられます。鍵が挿さらないという場合は、ます鍵が正しいかを確認しましょう。意外とこのような単純なミスも多いようなので、確認して損はありません。

また鍵穴に異物が入っている場合は、なかなか自力で取りだすのはむずかしいので業者に相談しましょう。無理に挿しこもうとすると、鍵穴にダメージを与えてしまうのでやめましょう。

挿した鍵が抜けない

考えられる原因として「鍵穴の故障」「鍵の変形によって鍵穴に引っ掛かった」ということが挙げられます。力まかせに鍵を抜こうとするのは鍵が破損する可能性もあるほか、鍵穴の破損につながります。

抜けない場合は力を入れずに少しずつ回し、抜けそうな角度を探します。抜けるポイントを見つけると意外とすんなり抜けることもあります。

鍵穴がないタイプのものが開かなくなった

トイレやお風呂場などの鍵は鍵穴がないものがあります。そのようなドアは使用頻度が高く、ドアに歪みがでてくるものもあります。ドアの歪みはドアを修理する必要がありますが、多くの場合はこのようなタイプのドアに非常解錠の仕組みがついているものがあります。

非常解錠とは、コインやマイナスドライバーでドアノブ周辺にある溝を回すことで解錠ができる機能のことです。外側からだと簡単に開くことができます。

      鍵のトラブルでよくある原因と対処法

鍵のトラブルを発生させないための予防方法

鍵が折れたという状況のほかにも、鍵のトラブルは起こってしまうとなかなか自力での解決がむずかしい場合があります。専門業者を呼ぶと費用もかかるので、できるだけ鍵のトラブルは避けたいものです。トラブルを避けるために何をすればいいのでしょうか。

定期的に鍵の交換を

鍵にも寿命があります。鍵も精密機器であり、使用環境によって差はあるものの寿命は5年~10年ほどといわれています。

鍵のトラブルは突然やってきます。普段使用している分には何の不具合も感じないということもあるでしょう。しかし長期間使用している場合は、いつ鍵のトラブルが起こってしまうかわかりません。

いつ起こるかわからない鍵のトラブルに備えて、定期的に鍵を交換することをおすすめします。また鍵もさまざまな種類のものが登場しており、新しいタイプにものに変えるのもいいかもしれません。

鍵穴にもメンテナンスを

鍵穴にもほこりが溜まってしまうことがあります。部屋を掃除するついでに、鍵穴のなかもきれいにするといいかもしれません。また鍵穴専用の潤滑油を入れるのもいいでしょう。このとき入れる量が多すぎると、逆にほこりを絡めてしまい鍵の抜き差しに影響がでることがあります。

潤滑剤を差す場合は、鍵穴の調子が悪いときに少量使用するようにしましょう。

      鍵のトラブルを発生させないための予防方法

鍵が折れたらその鍵から合鍵は作れるの?

鍵が折れたという場合、心配なのは合鍵の作製が可能かということです。基本的には折れた鍵からも作成は可能です。しかし対応できる業者にも限りがあるので、電話などで事前に確認しましょう。

また、業者は鍵を紛失したときでも鍵穴から鍵を作成することができます。鍵穴から鍵を作成する際には最低30分ほどかかりますが、鍵が折れたという場合でも対応可能です。

折れた鍵から合鍵を作製するという場合は、スペアキーとの高さを揃える必要があるため作業に手間がかかります。しかし折れてしまった鍵自体にギザギザのかたちが残っているなら、業者によっては対応できます。

基本的には鍵の交換が一般的となっていますが、どうしても合鍵を作製したいという場合は業者に相談してみてもいいでしょう。合鍵をつくることができる場合は1,000円前後で作成することができます。

      鍵が折れたらその鍵から合鍵は作れるの?

困ったときは鍵の専門業者に依頼してみよう

鍵が折れたというときは、自力で解決しようとせずに業者に相談することが大切です。鍵が折れてしまったときには接着剤でくっつけてそのまま使用するということもあるようですがやめましょう。また同じ箇所で折れてしまい、最悪の場合は鍵穴に残ってしまいます。

インロック解除

鍵のトラブルでも、場所によってお困りのケースは異なるでしょう。車のインロック(鍵の閉じ込め)は意外と多いものです。車にインロックしてしまった際も力技で解決しようとするのはやめましょう。意外と時間をかけることなく解決できることもあるので、業者に頼んだほうが安心です。

金庫の解錠

金庫の鍵を解錠するという場合は、金庫の種類によって費用も変わるので注意しましょう。電子式のプッシュキーやテンキーの場合は暗証番号の特定がむずかしいため、解錠できないことがあります。しかしダイヤル式金庫やシリンダーキーの金庫の場合は解錠できることもあるので、金庫の解錠に関してお困りの際も業者に相談するといいでしょう。

      困ったときは鍵の専門業者に依頼してみよう

鍵の専門業者は何をしてくれるのか

鍵のトラブルで困ったときには業者に相談するのが1番です。しかし鍵が折れたときに合鍵を作製できる業者と作成できない業者があるように、業者にも対応ができる内容とできない内容があります。業者はどのようなことをしてくれるのでしょうか。

業者によって違いはありますが、基本的には鍵の業者は大きく「鍵のトラブル解決」「鍵の作成」「合鍵作成」「防犯対策」に対応します。

鍵のトラブルは玄関や勝手口、トイレ、浴室、金庫、机、ロッカー、車などの解錠や鍵穴の物除去、部品交換などの修理となっています。

また鍵の作成は鍵を紛失した際や新たに鍵を設置する場合におこないます。防犯対策としては、簡単に合鍵を作製できないようなものを設置したいという場合や、窓にも鍵を追加で設置したいという場合、また補助錠の設置などがあります。

近年はシリンダータイプにおいて、ディンプルキーに変更するということが多いようです。また防犯意識の向上から、玄関や勝手口に2つ鍵を取り付けるということも増えているようです。

      鍵の専門業者は何をしてくれるのか

鍵の専門業者の作業時間と料金の相場

鍵施工
項目料金(別途部品費)
鍵修理
8,000円~
鍵交換15,000円~20,000円
スペアキー作成300円~4,000円
鍵作成10,000円~30,000円
鍵開け5,000円~50,000円

鍵の専門業者に、鍵が折れた場合の鍵の交換などの鍵トラブルの解決を頼むという場合、どのくらい作業時間がかかるのか、料金がどのくらいになるのか気になるところです。

鍵修理の場合

鍵の修理にかかる時間は、現場到着から約30分といわれています。鍵のトラブルの原因が鍵とシリンダーの両方にある場合は、片方の修理と比べて時間がかかることがあります。

シリンダーというのは鍵を入れて錠前を操作する鍵穴のことです。近年はこのシリンダーを壊して侵入するという空き巣もいるため、シリンダーのトラブルも少なくなりありません。そのため防犯性の高いCP認定錠のシリンダーにする家庭も増えています。

鍵の修理費用は出張費が約8,000円~となっており、修理費は内容によって大きく異なります。ゴミ除去などの軽作業だけの場合は2,000円前後で済む場合もあります。しかしシリンダー内部の修理などは6,000円前後するということもあり、事前に業者に料金を確認することをおすすめします。

鍵交換や合鍵作成の場合

現場到着から約15分~30で作業が完了することが多いようです。性能の高い鍵は構造が複雑で、通常の鍵と比べて作成により時間がかかってしまうことがあるため注意が必要です。

鍵交換でディンプルキーに変更する場合の費用の相場は、出張費・施工費で1~1.5万円、部品代で1~3万円は見積もっていたほうがいいでしょう。また一般的な凹凸のシリンダーキーの場合、部品代は上記の半額程度になることもあります。

ホームセンターには鍵の部品を販売していることもあるので、施工費を抑えたいというときは自分で作業するのもいいかもしれません。

鍵開けや鍵複製の場合

一般的には現場到着から約30分といわれています。鍵の種類やシリンダーの状態によって施工時間は異なるので、電話で状況を詳しく伝えましょう。

鍵開けも場所によって料金は異なります。玄関で一般的な鍵の場合は2,000前後から施工費を設定している業者もありますが、ディンプルキーの場合は倍以上の費用がかかることもあります。金庫や車のインロック、またシャッターの鍵開けの場合は約2,000円~約15,000円となっており、状況によって大きく異なります。

業務用の金庫を使用するという場合はさらに費用は高額になり、約12,000円~約52,000円となっています。金庫の大きさやセキュリティ内容によっては作業時間や費用にも大きく差がでてくるので、注意しましょう。

      鍵の専門業者の作業時間と料金の相場

鍵の専門業者を選ぶポイントは

鍵業者にはたくさん数があり、ネットで調べただけでも多くの業者が目に入ると思います。「鍵が折れた場合の施工ができるか」また「鍵のクリーニングだけでも頼むことは可能か」など、必要な施工作業を頼むことができる業者を探すだけでも大変かもしれません。

多くの鍵業者から適切な業者を選ぶときにはいくつかポイントがあるのでご紹介していきます。

費用に注目

鍵業者のなかには高額な費用を請求するところも少なからずあります。相場を参考に、あまりにも高い費用を請求する場合は警戒したほうがいいでしょう。

また事前に見積もりができる場合は見積もりをすることをおすすめします。複数の業者から見積もりがとれる場合は、業者の料金を比較して適切なところに施工を頼むのもいいかもしれません。

サービス内容が参考になることも

サービス内容として注目するのは、アフターサービスや長期間の保証などです。ほかにも、24時間対応のコールセンターなどは深夜のトラブルでも対応可能で安心です。

また業者にはホームページを公開しているところがあります。ホームページには顧客満足度や施工事例などの紹介をしている場合があり、そのような記事も参考になるかもしれません。

資格や技能の有無

日本では「日本鍵師協会」による鍵師技能検定試験がおこなわれており、その資格の有無は業者を選ぶときの参考になります。鍵師のランクには「二級鍵師」「一級鍵師」「マスター鍵師」があり、マスター鍵師は難易度が高くなっています。

一般的には、二級鍵師で一定以上の鍵に関する知識や鍵修理に関する知識を身につけており、お近くの鍵業者で頼むというときには「二級鍵師」がいるかということを参考にしてもいいでしょう。

マスター鍵師はより高度な知識を身につけていることがあり、鍵のトラブルの内容によってはそのような専門の人にお願いするのもいいでしょう。

業者の身分証や恰好をしているか

業者によっては、全国共通の作業着を義務づけていることがあります。業者のホームページでも偽装業者への注意喚起をおこなっているところがあり、「この恰好で来ますよ」という写真を掲載している場合があります。そのような業者の取り組みを参考にしてもいいでしょう。

また業者内で定められた身分証を身につけているということも、業者を判断するもののひとつになります。訪問した業者を安心して頼ることができるかということは、見た目を参考にできる場合もあります。

自分に合った業者を選ぶために

鍵のトラブルは緊急を要することが多く、鍵業者はわたしたちにとって頼りになる存在です。しかし鍵のトラブルは多種多様で、トラブルの内容によっては駆けつけてくれた業者でも対応できないという場合があります。

電子式の鍵が開かなくなり業者に頼んだものの、その業者では電子式には対応できないということもあるようです。そのような事態にならないようにするためにも、事前に電話などで「どのような状況」で「何をしてほしいか(解錠や交換、修理など)」ということをしっかりと伝える必要があります。

内容によっては電話で施工を断られてしまうこともありますが、そのような場合はまた希望の内容に対応できる業者を探します。対応できない内容を無理にお願いすると、事態がこじれてしまうこともあるので自分に合った業者を選ぶようにしましょう。

まとめ

鍵が折れたというときには、パニックになってしまいがちですが合鍵が作製できることもあるほか交換によって解決できます。鍵のトラブルはいつ起こってしまうかわからないため、定期的に鍵の状態を確認しつつ定期的に交換するといいでしょう。

鍵の寿命は5年~10年といわれており、鍵の劣化が原因の場合もあります。鍵が折れてしまった場合は、自力で修理しようとせずに業者に相談しましょう。

施工費用も業者によって異なるため、適した業者を選ぶことも重要です。施工費用や施工時間も参考にしつつサービス内容にも目を向けるのも参考程度にいいかもしれません。

カギ開け交換修理を依頼できる業者や料金

依頼できる業者や料金について、詳しくは「生活110番」の「紛失時のカギ開け・交換・修理」をご覧ください。

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この記事を書いた人
編集者:まこと
家の掃除が得意。特技を活かし、ライターになった。短時間で家の掃除ができる効率的な手法を編み出すのが得意。

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2018-10-19 16:54:19
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