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ゴキブリ卵の産卵場所・時期を抑えて狙い撃ち!逃さず駆除する方法

投稿日:2019-06-28 更新日:2020-08-07

この記事を読むのに必要な時間は約 11 分です。

ゴキブリ卵の駆除を成功させるには「孵化を阻止する」「産卵を防ぐ予防をおこなう」この2つが重要です。

前提として、すでにある卵を発見し孵化を阻止できなければ、ゴキブリの発生を止めることはできません。さらには、根本的な発生源となる「産卵」自体を阻止、予防ができなければ、やはりゴキブリの発生は止められないからです。

また、卵を発見できなかったとしても、孵化するタイミングさえわかれば効果的な駆除は可能ですので、ゴキブリの卵対策に役立ててみてください。当記事では、ゴキブリの卵の発見方法や駆除方法、処分方法を解説していきます。さらに、見つけられなかったときの対処法についても紹介していますので、ゴキブリの卵駆除に挑戦してみてください。

ゴキブリの卵を見つけるのに必要な知識

ゴキブリは卵鞘(らんしょう)と呼ばれる卵を産んで繁殖していきます。ゴキブリを完全に駆除・対策するには、この卵の発見・処理も欠かすことはできません。

そこでまずは、ゴキブリの卵を見つけるのに必要な卵の「見た目」「産卵回数・時期」「産みつける場所」について確認していきましょう。

ゴキブリの卵の見た目

まずはゴキブリの卵を探そう

大型 小型
大きさ 7~10mmほど 5mmほど
黒っぽい茶色 薄い茶色
形の特徴 ・がま口型
・片側がギザギザ
・固い
・長方形型
・片面がギザギザ
・柔らかい

大型のクロゴキブリ・ヤマトゴキブリ・ワモンゴキブリの卵鞘は、7~10mmほどで、小豆に似た見た目をしています。小さいお子さんやペットが見つけてしまえば、間違って口に入れてしまってもおかしくない見た目をしています。万が一誤って食べてしまった場合は、すぐに病院に向かうようにしましょう。

また、チャバネゴキブリの卵鞘は、大型ゴキブリに比べて小さく5mmほどの大きさです。このあとの「ゴキブリが卵を産み付ける場所」でもご説明しますが、チャバネゴキブリの場合は、大型ゴキブリとは違った場所で産卵する傾向にあるため目にすることはあまりないでしょう。

また、大型と小型どちらの卵鞘も、片側がギザギザになっています。このギザギザの下には幼虫の頭が位置しており、孵化するときには、このギザギザから一斉に幼虫がでてくるようです。

産卵回数や時期

大型ゴキブリの場合、異なる種類でも卵の見た目に大きな違いはありません。しかし、産卵回数や産卵時期になると、少しだけ違いがでてくるのです。もちろん小型のチャバネゴキブリも異なった産卵回数や時期になります。ゴキブリの種類ごとの違いは、以下のようになります。

産卵回数 ゴキブリが何匹孵化するか 産卵時期
クロゴキブリ
約10回ほど 1個の卵鞘:10~20匹ほど 7~10月ごろ
ヤマトゴキブリ
7~20回ほど 1個の卵鞘:10~20匹ほど 7~10月ごろ
ワモンゴキブリ
18回以上 1個の卵鞘:10~20匹ほど 7~10月ごろ
※生息地によっては6~8月の場合もある
チャバネゴキブリ
4~8回ほど 1個の卵鞘:20~40匹ほど 20℃以上の環境下

ゴキブリを完全に駆除するためには、産卵回数や時期を知っておくことも重要なポイントです。これらを知っておくことで、どのタイミングにどれくらいの頻度で駆除や対策が必要なのかを、判断することができるでしょう。

ちなみにゴキブリが卵を産み落とすタイミングは、すべての種類で異なっています。なかなか卵を産み落とす瞬間に遭遇することはないと思いますが、豆知識としてご紹介しておきます。

孵化するまでの日数
・クロゴキブリ:産卵から約27日後
・ヤマトゴキブリ:産卵から39日後
・ワモンゴキブリ:産卵から41日後
・チャバネゴキブリ:孵化する直前

基本的には、上記のようなタイミングで卵鞘の中から幼虫が孵化をするようです。もし卵対策として幼虫を駆除しようとするのなら、上記の孵化するタイミングを参考にしてください。

ゴキブリが卵を産み付ける場所

メスのゴキブリは、産む直前まで卵をお尻にくっつけており、卵を抱えたまま移動していることがあります。厄介なのが、人が駆除しようとするなど身の危険を感じると、その場に卵を産み付けて去ってしまうことです。そのため、必ずしも特定の場所に産み付けるとは限りません。

また、ゴキブリの種類によっても産み付ける場所には特徴があり、クロゴキブリなどの大型種なら、逃げる途中か外に産み付けることが多いようです。一方で小型のチャバネゴキブリは、卵を身につけるとほとんど巣からでてこないため、巣の中がおもな産卵場所になります。

ゴキブリが家の中で卵を産み付ける場所としては、ゴキブリがどういった環境を好むのかを考えるのがよいでしょう。ゴキブリはおもに「暗い・湿気が多い・エサが豊富」この3つの条件を満たした場所を好みます。

また、ゴキブリの卵は水分がない状態では孵化できず、なかの幼虫が死んでしまうため、とくに「湿気の多い場所」に卵を産む傾向にあるようです。具体的な卵の産み場所としては、以下のようなところがあげられます。

・冷蔵庫や電子レンジ、エアコンなど家電の裏側
・キッチンやトイレなどの水回り
・家具の裏側
・放置されたままのダンボール
・排水口につながる部分の溝
・配電盤 など

ゴキブリを駆除しようとしたとき、上記のようなところに逃げた場合、卵がないか確認してみるとよいでしょう。もしかしたら孵化する前のゴキブリの卵が見つかるかもしれません

ゴキブリが卵を産み付ける場所

殺虫剤の効かないゴキブリの卵を駆除する方法

ゴキブリの卵がある場所を見つけることができたら、すぐに駆除してしまいましょう。ただし、成虫のゴキブリと同じように殺虫剤を使った方法では卵の駆除はできません

ゴキブリの卵が入った卵鞘は、とても硬く丈夫な殻でできています。この殻が中の卵を守っているため、殺虫剤の成分が浸透していかず駆除することができないのです。これは大型・小型どちらのゴキブリの卵も同様です。

ここでは、ゴキブリの卵の確実な駆除方法を2つご紹介していきます。また、注意点についてもあわせてご紹介していきますので、正しい方法でゴキブリの卵を駆除していきましょう。

卵の駆除方法【1】:潰す

丈夫な殻で守られたゴキブリの卵を駆除する有効な方法は、卵鞘を“潰してしまう”ことです。なかの卵まで潰れるように、しっかりと潰してしまうか、卵鞘の殻がヒビが入る程度でも問題ありません。

卵鞘を完全に潰してしまうのが確実ではありますが、ヒビが入ることで卵の内部が乾燥し、水分を失うことで孵化を阻止することができます。ゴキブリの卵を見つけたときは、とにかく卵鞘ごと完全に潰すか、ヒビを入れるようにしましょう。

ただし、注意していただきたいのが、手袋やビニール袋を使うなどして、卵鞘に直接触らないようにしてください。ゴキブリは細菌の伝達経路になることも多く、卵とはいえ素手で触ると感染の危険性があるのです。そのため、間違って素手で触ってしまった場合は、すぐに手を洗うなどの対処をするようにしてください。

殺虫剤の効かないゴキブリの卵を駆除する方法

卵の駆除方法【2】:熱湯をかける

ゴキブリの卵を発見したときは、60℃以上の熱湯をかけることで駆除することが可能です。なお、この方法はゴキブリの卵だけでなく、成虫にも有効な駆除方法になります。また、卵に熱湯がかかるときの温度が60℃以上とされているのがポイントで、必ずお湯が沸騰している状態での使用を心がけましょう。

ただし、卵の発見場所によっては、熱湯をかける方法はあまりおすすめできません。家電の近くであれば感電のおそれがあり、家具の近くなら中の物や衣類が濡れてしまうことになります。さらには、熱湯を扱うことで、火傷をする危険性もあるのです。

熱湯を使ってゴキブリの卵を駆除する場合は、火傷をしないよう十分安全に気を使い、使用場所にも注意し、あくまで無理のない範囲でおこなうことが大切です。

やってはいけない卵の駆除方法

ゴキブリの生命力は大変強いものです。誤った方法で駆除してしまうと逆に被害が拡大化してしまうおそれもあります。そこで以下では、思わずやってしまいそうな卵の駆除方法について紹介していますので、正しく駆除できるよう役立ててください。

トイレや排水溝に流す

ここからは、やってはいけないゴキブリの卵の駆除方法をご紹介していきます。間違った方法でゴキブリの卵を駆除してしまうと、気づかないところで孵化してしまい、再び不快な思いをすることにもなりかねません。

たとえば、孵化していないからとゴキブリの頑丈な卵をトイレや排水溝にそのまま流すことは大変危険です。先ほどもご説明しましたが、前提条件として、ゴキブリの卵は乾燥に弱いため、孵化をするのに水分が欠かせません。

この「孵化するための好条件」と「ゴキブリの卵が殺虫剤を通さないほど丈夫な殻に守られている」ことが危険な理由になります。卵を潰さずにトイレや排水溝に流してしまうと、その先でゴキブリの幼虫が孵化することがあるのです。

トイレや排水溝に流すとしても、ゴキブリの卵を潰したり、熱湯をかけたりしたあとにしましょう。そうすることで完全に駆除することが可能です。そのため、トイレや排水溝に流す方法は、駆除ではなく、卵を駆除したあとの処理方法と考えておくことをおすすめします。

掃除機で吸いこむ

ゴキブリの卵の駆除方法としては、掃除機で吸いこむというのもNGな駆除方法です。ゴキブリの卵を掃除機で吸いこむだけでは、丈夫な卵鞘を破ることはできません。最悪の場合、掃除機の中でゴキブリの幼虫が孵化してしまうこともあるのです。

ただし、ゴキブリの卵を掃除機で吸いこんだあと、しっかりと密閉し中身をすぐに処分すれば問題はありません。こちらもトイレや排水溝に流す方法と同様に、駆除というよりも卵の処理方法として考えておくのがよいでしょう。

ちなみにこれは、成虫のゴキブリにも同じことがいえます。ゴキブリに触れないという方の中には、駆除したあとの死骸を掃除機で吸ってしまうこともあるかと思います。しかし、この成虫のゴキブリが卵を持っていれば、掃除機の中で幼虫が孵化してしまうこともあるのです。成虫のゴキブリの死骸を掃除機で吸ったときも、中身を密閉してなるべく早く処分するようにしましょう。

ゴキブリの卵が見つからなかったときの対処法

家の中のゴキブリの卵を、自分ですべて見つけられればいいのですが、完全に見つけることができないおそれもあります。そのままゴキブリの卵を見過ごしてしまえば、春ごろには孵化を許してしまうでしょう。そうならないよう、ゴキブリの卵を見つけられなかったときの対処法を参考にゴキブリ駆除を成功させてください。

ゴキブリや卵の冬越しを阻止する

ゴキブリは、冬になると活動は弱まるものの、冬眠は基本的におこないません。わずかながらに産卵もおこないながら卵とともに冬越ししてしまいます。

そのため、冬がきたからといって、ゴキブリは死滅するだろうと安心してしまうのは禁物です。ただし、生命力の強いゴキブリといえど冬の時期ならではの弱点が2つあり、通常よりも駆除が簡単になります。

・動きは鈍るうえ、暖かい場所に隠れがちになる
・すでにいる成虫以外は卵や幼虫の状態で冬を越すことになる

この2点をふまえ以下の方法で対処しましょう。ゴキブリの冬越しを阻止できれば次の年から快適な生活を取り戻すことができますよ。

【1】室内の温度を下げる
家の窓をできる限り開放し、数時間そのままにして室内の温度を下げてください。もともと寒さに弱いゴキブリは、暖かい場所を求めて電化製品の周りに避難を始めます。そこで、燻煙剤を使用することで、集まった成虫のゴキブリを一網打尽にすることが可能です。
【2】電化製品の近くに駆除剤を設置する
上記で説明した、燻煙剤からたまたま逃げ出した成虫がいるおそれがあるため、電子レンジや冷蔵庫の下などに、毒餌タイプの駆除剤をセットしておくと生き残り対策に効果的です。また、このときゴキブリの卵がないかよくチェックして、見つけ次第駆除してしまいましょう。

業者に駆除してもらうのが安心

見えない場所で大量繁殖してしまっていることもあるゴキブリは、業者に依頼して駆除してもらうのもひとつの方法です。目の前にあらわれたゴキブリだけを駆除していては、根本的な解決にはならないため、完全駆除のためには、卵や幼虫・巣の駆除が欠かせません。

しかし、知識のない方がゴキブリの卵や幼虫・巣を自力で見つけるのは難しいものです。そんなとき、ゴキブリ駆除の知識や経験が豊富な業者に依頼することで、成虫のゴキブリだけでなく、卵や幼虫・巣までも徹底的に駆除してもらうことができます。

ゴキブリ以外の害虫にもいえることですが、とにかく繁殖を止めなければ根本的な解決にはなりません。そのため、ゴキブリの幅広い知識を持つ業者に駆除を依頼するのが、もっとも確実で安心な方法といえるでしょう。

もし業者探しにお困りの際には、生活110番までご相談ください。ゴキブリに関する、どのようなお悩みがあるのかをしっかりとお聞きし、全国にある加盟店の中から最適な業者をご紹介させていただきます。24時間365日【無料】で受け付け対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

ゴキブリに卵を産ませないための対策

ゴキブリの卵や幼虫を駆除したとしても、再び卵を産み付けられてしまっては意味がありませんよね。ゴキブリに卵を産ませないための対策をしなければ、せっかく駆除できたとしても、何度も卵を産み付けられるおそれがあるのです。以下では、効果的な駆除剤の使い方やゴキブリの侵入を防ぐ方法を解説していますので、卵の産卵予防の参考にしてみてください。

産卵前に卵にも効く駆除剤を使う

幼虫や成虫のゴキブリを駆除するのに、スプレータイプや燻煙タイプ、ベイト剤などの殺虫剤は有効です。しかし、固い殻に包まれた卵の場合、殺虫成分が中まで浸透しないため、スプレータイプ、燻煙タイプなどの殺虫剤が効きません。

そんなときに有効なのが、ベイト剤になります。ベイト剤は成虫のゴキブリが直接食べるため、親から栄養をもらっている卵まで効果を発揮します。なかでもフィプロニルという成分が含まれるベイト剤が、高い効果を発揮するようです。もし1匹でもゴキブリを見かけることがあったら、ベイト剤を設置しておくことで卵を産ませないための対策になるでしょう。

ゴキブリの卵が見つからなかったら

ゴキブリを部屋に入れない

家でよく見る大型のゴキブリの発生原因は、おもに外からの侵入になります。そのため、すでにいる成虫の駆除だけでなく、新しいゴキブリを家に侵入させないことも卵を産ませないための重要な対策であるということです。大型のゴキブリといっても、1cmほどの隙間があれば侵入できるとされています。

幼虫にいたっては数mmの隙間からでも侵入することができるのです。対策として、ゴキブリの侵入しそうな隙間を塞ぐことや近寄らせないための忌避剤を置いておくと効果的です。また、ゴキブリの侵入を徹底的に防ぐには、薬剤やトラップを使った対策もあわせておこなうことをおすすめします。

まとめ

ゴキブリが卵を産む場所は、電化製品の裏側やタンス・家具の隙間、水まわりなどがあります。ゴキブリの卵の駆除を考えた際は、一度そういった場所に卵がないか確認しておくとよいでしょう。もし卵があったら、直接は触らないよう手袋を着用し、潰して駆除してください。

卵が見つからない場合は、生きているゴキブリを駆除したあと、卵が孵化するタイミングで燻煙タイプの殺虫剤を使うと効果的です。あわせてベイト剤を設置しておくことで、より効果的にゴキブリ駆除ができます。駆除したあとには、新たに卵を産ませないよう対策しておくことも大切です。

しかし、ゴキブリ駆除に慣れていない方が、こういったすべての作業をするのは大変なことでしょう。そういったときは、業者に相談・依頼してみてはいかがでしょか。業者なら、ゴキブリの駆除だけでなく新たに卵を産ませないような対策もおこなってくれますよ。

(この記事は2020年8月7日に加筆・修正しています)

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この記事を書いた人
生活110番:編集長 SUZUKI
2015年より暮らしのお困りごとを解決するためのコンテンツを作成し、編集した記事は7000ページ以上。 現在は編集長として「本当に役立つコンテンツ」をテーマに日々コンテンツを研究中
得意ジャンル: 害虫駆除(蜂の巣駆除・シロアリ駆除)・害獣駆除(ハクビシン駆除・イタチ駆除・アライグマ駆除)・害鳥駆除(鳩駆除・コウモリ駆除)

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2020-08-07 10:31:18
https://www.seikatsu110.jp/vermin/vr_cockroach/149103/
害虫駆除
ゴキブリ卵の駆除を成功させるには「孵化を阻止する」「産卵を防ぐ予防をおこなう」この2つが重要です。前提として、すでにある卵を発見し孵化を阻止できなければ、ゴキブリの発生を止めることはできません。さらには、根本的な発生源となる「産卵」自体を阻止、予防ができなければ、やはりゴキブリの発生は止められないからです。また、卵を発見できなかったとしても、孵化するタイミングさえわかれば効果的な駆除は可能ですので...
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