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大ネズミ・ヌートリアを徹底駆除!食い荒らされる前に対処しよう。

投稿日:2017-10-09 更新日:2020-02-14

ヌートリアとは?

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川辺やため池などに住むネズミ・ヌートリアは特定外来生物に指定されており、農作物を中心に大きな被害が確認されています。しかし、ヌートリアは一般的なネズミよりも大型なため、船の荷物に紛れて日本に入ってくるとは考えにくいのも事実。

そもそもなぜ、日本にやってきたのでしょうか。各地で駆除しても増え続けている原因とは一体なんでしょう。カピバラとの違いや、天敵についても気になりますよね。

今回は、そんなヌートリアの生態や特徴 を紐解きつつ、被害防止対策としての駆除方法や、捕獲前に知っておきたい注意点について考えていきましょう。

特定外来生物「ヌートリア」の生態

まずは、ヌートリアがどのような生態を持っているか、いくつかの特徴に分けてみていきましょう。日本各地で農作物に被害を及ぼすヌートリアの食性や、カピバラとの違いについても解説します。

外見的な特徴。カピバラとどう違うの?

大きなネズミといえば、世界最大のげっ歯類といわれる「カピバラ」を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

しかし、ヌートリアの外観は見た目こそ同じ茶色ですが、それよりも一般的なネズミ、とくにドブネズミに近い見た目といえます。とくにカピバラがしっぽを失っているのに対し、ヌートリアは長いしっぽを持っています。

また、体長が1メートルを超えることもあるカピバラに対し、ヌートリアは体長40~70cm前後とカピバラと比べてずっと小さくなるようです。まれに人になつくというかわいい一面もあるネズミです。

一方でどちらも水辺に住むことから耳が小さく、後ろ足に泳ぐための水かきがついていることが共通点といえるでしょう。

駆除で捕まえるとなると気になる「走る速さ」ですが、カピバラはおっとりした見た目ながら逃げるときは時速50キロものスピードを出すことができます。カピバラよりも小さく俊敏なヌートリアは、さらに素早く移動するため、捕まえるのは至難のわざなのです。

原産は南米中部・南部

ヌートリアはもともと南アメリカ大陸の中部から南部にかけて分布していた動物です。しかし、北アメリカ・ヨーロッパなどに飼育用として持ち込まれたあと逃げ出し、今では世界各地に分布するようになりました。ヨーロッパなどでもヌートリアは被害を広げているのです。

ただし、 ヌートリアは寒さに弱く水面が凍るような地域では、一度生息しても冬を越しにくいといわれています。たとえば、ノルウェーなどが位置するヨーロッパ北部・スカンディナヴィア半島では、その寒さから一時的には増えたものの冬を乗り切れず姿を見せなくなったようです。

流れの穏やかな沼地に住み、水平に奥深くまで巣穴を作る

ヌートリアの生息地は水際付近です。流れが穏やかな川や沼地・ため池などを選び、水平方向に奥まった巣穴を掘っていきます。その奥行きは6mほどにおよび、入り口からはいくつか枝分かれしていくことで複数世代の同居や外敵から身を守ることができる仕組みなのです。

水生植物を中心に食べる

ヌートリアは水稲の苗など、水辺に生える植物をおもな食べ物としています 。葉よりも茎や根茎(地中や地表近くをはう「茎」の部分)が好きで、その中でも植物がたっぷり栄養をためているニンジンなどを好んで食べるのです。そのため水辺を離れ、畑に侵入することもあります。

また、2枚貝などを食べたあとも確認されており、ネズミらしく雑食性の食性も持っているといえるでしょう。

ヌートリアの生態

どうして日本に入ってきたの?

ではなぜ地球の裏側・南アメリカのヌートリアが、日本まではるばるやってきたのでしょうか。クマネズミやハツカネズミもじつは外来種ですが、その原因は交易の船に住み着き移動したと考えられています。

しかし、ヌートリアの生態は船による移動に合わず、同じネズミでも入り方はまったく異なるのです。日本に定着した原因は、ヨーロッパや北アメリカと同じく「飼育目的のために持ち込まれた 」ことに由来します。ここで日本におけるヌートリア導入の歴史を見てみましょう。

日本に来た時期はいつ?

日本のヌートリアは、1905年(明治38年)に上野動物園へと持ち込まれたのがはじめてだとされています。しかし、大量に飼育されるのは昭和になってからのことです。

1939年(昭和14年)のフランスからの輸入などによって大規模な飼育がはじまり、個体数を増やしていきました。むしろこの頃は「ヌートリアの飼育がすすめられていた」のです。

毛皮と食料増産のために飼育が奨励されていた

ここまで読んでいる方のなかには、「ヌートリアはなぜ注目されたのか?」という疑問が浮かんでくることでしょう。ヌートリアの大規模な飼育は、第二次世界大戦前・戦後の2回にわたって試みられましたが、それぞれ目的は異なっていました。

【戦前は軍用の毛皮目的】

戦前のヌートリア飼育は、彼らの持つ「毛皮」が注目されたためです。水辺で暮らしており泳ぐことも多いヌートリアの毛皮は、水で濡れても断熱性が失われません。

軍隊では降雨の中の進軍など過酷な環境が多く、ヌートリアの毛皮を使って軍服が作られるようになりました。しかも多少餌が悪くても品質の良い毛皮が取れます。

一時は年間で10万枚もの毛皮が生産できるほどにまで飼育が進むなかで、日本での呼び名も「おかうそ(陸獺)」から「しょうり(沼狸)」へと変わっていきました。

しかし、戦争が終わるとともにその需要はなくなり、一部は野生へと放されたといわれています。

【戦後は食料と輸出用毛皮の生産】

戦争終結によって需要を失ったヌートリアですが、戦後しばらく経ってふたたび注目が集まりました。

この時代、日本の輸出品目の一角を占めていたのは毛皮ですが、一方で当時日本は食料不足であり、たんぱく源となる肉も不足する状況でした。

そこで、アメリカなどからの食糧援助の見返りという意味もあり「毛皮は輸出に」「肉は貴重なたんぱく源として」ヌートリアを飼育する試みが再び国ぐるみでおこなわれました。それまで同じように「毛皮」「肉」が得られ、農家の家畜として普及していた ウサギをモデルとしたといわれています。

このことでヌートリアの飼育は再び活発化しました。それなりに値段がつく状況だったために、野生に帰化していたヌートリアは人々にとってまさに「お金」のような存在。

しかし、基本的に気性が荒くペットには向かないヌートリア飼育は、その後の政策転換もあって衰退に向かいます。この際、お金にならずふたたび逃がされた個体が今の日本のヌートリアへとつながっているようなのです。

西日本を中心に、今では関東や東北にも

寒さに弱いヌートリアの生産は東より西が中心だったため、その後の定着も西日本を中心に進みました。しかし、ヌートリアは川沿いを中心に分布を広げ、今では関東どころか東北地方の太平洋側へも進出してきています。

このように被害が大きくなったこともあり、2005年(平成17年)、外来生物法の制定に伴ってヌートリアは「特定外来生物」として指定 されました。

しかし、南アメリカでは生態系の一部として安定を保ってきたヌートリアが、なぜ日本では問題になっているのでしょう。次の章では日本にヌートリアが定着し問題視されるにいたった原因を探っていきます。

ヌートリアは大きな被害をもたらしています

ヌートリアが「特定外来生物」に指定される理由

ヌートリアの被害が問題になり「特定外来生物」とされるまでになった大きな理由は「日本に天敵が少ない」ことと、繁殖力の強さです。くわしくみていきましょう。

ヌートリアの一番の天敵はワニ!

ヌートリアは大型の肉食獣が天敵です。とくに同じく水辺に生息するワニは一番の天敵。しかし、ご存知の通り自然のワニは日本に生息していません。

そもそも日本には大型の肉食獣がヒグマや人間くらいしかいません。ニホンオオカミは絶滅したといわれ、ヒグマが生息するのも現在では北海道のみ。このことでシカやイノシシなどが異常に増えてしまい、農業などにも影響を与えていることが知られています。

ほかに考えられるのは肉食の鳥類であるワシやタカ、トビ、カラスなども天敵となり得る存在ですが、これらの生物は水辺よりも山や陸地を中心に生活しています。そのため日本は、ヌートリアにとって天敵がほとんどいない環境といえるのです。

繁殖率が高い

本来は大型肉食獣に「食べられる」位置づけであるヌートリアは、そのぶん子どもの数を増やして生存競争を勝ち抜いています。子育ては春から始まることが多いですが、繁殖自体は年に2~3回可能で、1回あたり平均6匹前後の子どもを産みます。

最大で一度に12頭出産する例もあるとされており、この辺りはネズミならではともいえるでしょう。

また、ヌートリアは生後3~7か月ほどで繁殖が可能な体へと成長します。野生での寿命は2年前後と一般的なネズミと同じくらい。一度被害が減ったからといって駆除をやめると、あっという間に元の惨状に戻ってしまいます 。このため完全に駆除することが難しいのです。

ヨーロッパの一部では駆除に成功。しかし…

同じくヌートリアの被害に悩まされているヨーロッパでも駆除対策がおこなわれ、このうちイギリスでは11年間ものあいだ多額の費用をかけ、ようやく根絶させることに成功しています。

しかし、これは異常気象で厳冬だったことも作用したといわれており、駆除の効果がどこまであったかははっきり確認されていません。

しかも同じヨーロッパではあるものの、地中海性気候で年間を通して暖かいイタリアでは6年間に22万匹ほどを駆除したのにも関わらず、被害が増加してしまったようなのです。

また、日本でも2009年度に1万匹ほどが駆除されていますが、根本的な解決にはいたっていません。このような事例からもヌートリアの繁殖力の高さがわかるといえるでしょう。

ヌートリアの被害対策

ヌートリアによる被害は?

では、特定外来生物に指定されるもうひとつの側面、「被害」についても見ていきましょう。ヌートリアは大きく分けて3つの悪影響をもたらしています。

農作物の被害が大きい

おもに水際の植物を食べるヌートリアは、人間の管理する田畑へも侵入し被害を与えます。とくに日本の米作りでは、田んぼに春から夏にかけて水を張ります。この水稲はヌートリアの食べる「水際の植物」の一種。

そのため、根元から茎を食べて枯らしてしまうほか、そのフンの被害も少なくありません。

また、ヌートリアは植物のなかでもとくに栄養豊富な場所を好みます。水辺に近い畑にも侵入し、野菜にも被害を与えます。たとえばウリ、そして「地下茎」であるイモやニンジンなどから豆類も食べるため、農業にとっては大変な困りものといえるでしょう。

ため池などの堤防に被害が…

加えて巣作りにも大きな問題があります。水辺に対して水平に巣を伸ばしていくため、その巣は大雨などで地盤がゆるむと崩れやすくなっているのです。

とくにため池や小さな川では、巣の上が水害から生活を守るための堤防となっていることが多くなっています。堤防が本来の役目を果たすどころか被害拡大につながる可能性もあるという事態になっています。

しかし、水際をコンクリートで固めるには多大な費用がかかるため、対策はなかなか進んでいないようです。

生態系にも影響が

ヌートリアが食べる水際の植物は水鳥にとっても貴重な食料源です。もともといなかったげっ歯類・ヌートリアが急激に増えていくことから、ほかの生き物の食料をも食べつくしてしまい、生態系に大きな影響を与えるおそれが指摘されています。

そのほかにも、ネズミの一種であり農作物と近い位置にいるヌートリアは、感染症の媒介になるおそれがあります。これらのこともあり、ヌートリア対策は重要視されているのです。

実際に行われているヌートリア対策とは

被害を抑えたい!ヌートリアの駆除について

では、ヌートリアの駆除はどのようにおこなっていけばよいのでしょうか。駆除前の重要な注意点と、実際の駆除方法を解説します。

知っておきたい法律上の位置づけ

イエネズミと呼ばれる「クマネズミ・ドブネズミ・ハツカネズミ」の3種以外の動物は、外来生物を含め「鳥獣保護管理法」で守られていることを忘れてはいけません。しかしヌートリアの場合、その位置づけはなかなか複雑です。

【鳥獣管理保護法における「狩猟鳥獣」】

鳥獣保護管理法でヌートリアは保護されている一方、「狩猟鳥獣」にも指定されています。狩猟鳥獣は冬の季節に設けられている「狩猟期間」の間、野生のヌートリアを捕獲することが認められているのです。しかし、罠などを使う場合は狩猟免許が必要なため、ハードルは高いといえるでしょう。

【外来生物法における「特定外来生物」】

一方ヌートリアは外来生物法で「特定外来生物」にも指定されています。特定外来生物の場合、環境省から確認を受けている地方自治体は「防除」と呼ばれる捕獲駆除が可能です。

また、駆除に関する講習を受けると「捕獲従事者」の資格を取得することができます。地域の防除計画で登録されれば、狩猟免許なしでも自治体の管理のもと箱ワナなどの設置が認められるようになります。

箱ワナによる駆除が一般的

ヌートリアは人の気配がない場所を選ぶ一方、警戒心は比較的低い動物です。このことから四角い箱状の金網に閉じ込める「箱ワナ」を仕掛けることで駆除をおこなうのが効果的とされています。

また、ヌートリアは泳ぐことも多いため、水際にいかだを浮かべて箱ワナを設置する例も。こうすることで、ヌートリア以外の動物が誤ってひっかかることも少なくなるのです。

ただ、前述のようにヌートリアに箱ワナを使うことには法律が関わってきます。上記の「鳥獣管理保護法」と「外来生物法」でのルールをよく確認  した上で駆除をおこないましょう。

自治体や駆除業者に依頼する

自分での捕獲が難しいときや、農作物への被害が深刻な場合、何をしても繰り返しヌートリアが出没して困っている場合などは、自治体駆除業者に助けてもらいましょう。

とくに業者依頼であれば、狩猟免許の取得・猟期の確認・捕獲許可の申請といった手順をふまずに、いち早く的確な処置をしてもらえます。

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ヌートリア防除対策で被害を予防しよう

ヌートリアの防除効果を高めるには、予防対策も欠かせません。防獣ネットの利用や、ヌートリアの嫌いなものであるネギやニラを植えるといった手段のほか、下記のような防除方法が効果的です。

応急的な対策として電気柵なども

ワナを使った駆除などの対策が困難な場合、電気柵を利用して畑などを囲い「侵入されにくい環境」を作る方法があります。畑に入ることは危険と覚えさせ、近づかないようにするのです。

しかしヌートリアの巣は別のところにあることから、個体数の増加を防ぐことはできず、あくまで応急的対処にすぎません。根本的な対処となるとやはり「駆除」へと乗り出す必要がある でしょう。

【依頼先の選び方】

公共の場での駆除なら自治体が無料で対応してくれることが多いですが、自宅や所持している田畑などでの駆除は、基本的に全額負担もしくは補助金対象となります。条件や申請先は、それぞれ地域の市役所などによって変わってきますので、ホームページや電話窓口で問い合わせてみるとよいでしょう。

自治体での駆除にはデメリットもあります。運営日時が平日の17時までであるほか、書類提出など申請から駆除までに時間がかかる、プロでなくボランティアスタッフが派遣されてくる可能性、アフターフォローがないといった点です。
簡単なやりとりで素早くプロによる駆除を望む場合は、害獣駆除業者に依頼した方がメリットは多いでしょう。

【急いでいる時、料金が気になる時】

「今すぐ依頼したい」「急ぎで希望の日時に駆除して欲しい」「費用が高いのは困る」という方は、生活110番が便利です。24時間365日、土日祝も受付対応しておりますので、いち早くヌートリアの防除に着手することが可能です。また、アフターフォローもあります

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継続的な駆除が必要

ヌートリアは繁殖力が強く、一時的に個体数や被害が減少してもすぐに増えてしまう動物です。また、河川沿いにほかの地域から次々と移ってくることも考えられます。

これらのことから、一度被害が減っても駆除を継続しておこない、地域に定着させない試みが大切 です。

また駆除には困難が伴うため、規模によっては地域ぐるみで取り組んでいくことも必要になってきます。害獣駆除のプロに相談するとともに、お住まいの地域の市役所や町村役場の窓口にも一度確認を取ってみるとよいでしょう。

まとめ

人間によって日本に持ち込まれたヌートリアは天敵が少ないこともあり、近年分布や被害件数を拡大し続けています。農業だけでなく地域全体の問題として、いずれは自治体主導による駆除が必要になってくるでしょう。

しかし、それを待っていては被害が拡大する一方であることも事実。それを防ぐためまずは、害獣駆除のプロに相談し、対処してもらうのもひとつの手段です。早急な防除が希望なら、素早く対応してくれる駆除業者に一度問い合わせしてみるとよいでしょう。

(この記事は2020年2月14日 に加筆・修正しています)

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この記事を書いた人
編集者:しずえ
ガーデニングが趣味。以前プランターに付く害虫に悩まされたことがあり、駆除に効く薬の知識が豊富。分かりやすい言葉で解説できるよう心掛けている。

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2020-02-14 15:36:47
https://www.seikatsu110.jp/animal/am_attic/11846/
害獣駆除
川辺やため池などに住むネズミ・ヌートリアは特定外来生物に指定されており、農作物を中心に大きな被害が確認されています。しかし、ヌートリアは一般的なネズミよりも大型なため、船の荷物に紛れて日本に入ってくるとは考えにくいのも事実。そもそもなぜ、日本にやってきたのでしょうか。各地で駆除しても増え続けている原因とは一体なんでしょう。カピバラとの違いや、天敵についても気になりますよね。今回は、そんなヌートリア...
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