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窓ガラスの交換・修理費用は?【種類・サイズ・厚さ】によって変わる

投稿日:2016-09-27 更新日:2020-01-09

窓ガラス修理の値段はいくら?その相場と、値段に影響を与える要素

この記事を読むのに必要な時間は約 12 分です。

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窓ガラスの交換にかかる費用は、依頼をする業者やガラスの種類などによって大きく変わってきます。そこで見落とされがちなことですが、窓ガラスの交換にかかる費用は、ガラスの【種類】だけではなく【サイズ】と【厚さ】も大きく影響するのです。

もし、窓ガラスの交換をしようと業者に依頼する場合、費用が気になるという方も多いのではないでしょうか。

そこで今回のコラムでは、窓ガラスの交換にかかる費用相場をご紹介します。相場を知っておくことで、より希望にあった業者を選ぶときの目安になることでしょう。

ただ、「DIYで窓ガラスを交換したい」「車のフロントガラスの交換・修理について知りたい」という方は、このコラムではなく下の別コラムを参考にしてください。窓ガラスをDIYで交換する方法と、フロントガラスの交換について、それぞれで詳しく解説しています。

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ガラス交換費用は種類・サイズ・厚さで大きく変わる

窓ガラスにはさまざまな種類があります。一般的な“透明ガラス”から“ペアガラス”、“曇りガラス”や“防犯ガラス”など、その種類は多岐にわたっています。

一般的な窓ガラスの交換にかかる費用相場は、およそ10,000円から15,000円ほどです。しかし、修理したいガラスの種類が防犯用の強化ガラスであった場合は、費用相場が30,000円ほど跳ね上がることもあります。

一方、よく見られる透明ガラスであれば、費用相場は落ち着きをみせ、10,000円を切る価格で修理してもらうことも十分に可能です。さらに相場が高めなガラスとして、曇りガラスやペアガラスなどがあります。

このような少し特殊な窓ガラスも、一般的な透明ガラスと比べると相場が高くなるため、場合によっては30,000円を超える金額になることもあるようです。基本的に、ガラスのサイズが大きくなればなるほど値段相場も上がるものです。

わかりやすく考えるために、もっとも小さいサイズと大きいサイズとを比べてみることにします。すると、10,000円~20,000円ほど価格が変わってくるのです。

さらに、ガラスの厚さも価格に影響を与える重要なポイントとなります。意外なことに価格の幅は、サイズよりもガラスの厚みに影響されやすいようです。費用を考える上では、重要なポイントになります。

厚さが数ミリ異なるだけで10,000円ほどの価格差が生じるということは、よく覚えておくとよいでしょう。

【種類・サイズ・厚さ】以外の費用が高くなる理由


ガラスを選ぶ上で役立つ、ちょっとした知識をご紹介したいと思います。ガラスに限らず高い性能を持つものと、そうでないものとを比べて高くなるのは避けられないことです。

しかし、高い機能を兼ね備えているからこそ、得られる恩恵というものがあります。高機能なガラスが生活に与えてくれる恩恵は、家のランニングコストを下げてくれることです。どういうことか順を追ってご説明していきます。

まず、頭に入れておきたい知識として、もっとも基本的な透明のガラスの名称を押さえておきたいものですが、もしかしたら聞いたことはあるかもしれません。透明なガラスは「フロートガラス」と呼ばれています。

このフロートガラスなら数千円で済むサイズと厚みでも、機能性が加わると費用が万単位で変わることがあります。しかも、高機能なガラスになればなるほど、通常のガラスに比べて需要が限られてくることも、値段を跳ね上げている理由のひとつといえるでしょう。

おすすめの高機能ガラス

家のリフォームなどで窓ガラスの交換を検討している場合、「今使っている窓ガラスよりも高機能な窓ガラスに交換したい」と思われる方も多いのではないでしょうか。

種類によっては、さまざまな効果が期待できる高機能な窓ガラスも存在しているので、おすすめの高機能ガラスをいくつかご紹介したいと思います。

たとえば、フロートガラスに性能を加えると、高機能なガラスとなるわけですが、防火設備として機能する「ワイヤー入りガラス」も機能性を高めたガラスの一種です。

なかでもおすすめなのが、金属膜のコーティングで遮熱性が優れてるガラスや、断熱性に優れた複層ガラス、結露対策が施されているガラスとなります。

断熱性と遮熱性を兼ね備えたガラスとなると、費用はどうしても万単位で高くなります。しかし、得られる充実感は一層高いものになるでしょう。遮熱性を備えたガラスは、夏場のエアコンの効きに非常に大きな影響力を持ちます。

断熱性に優れたガラスは、部屋の温度を一定に保てるよう開発されたものです。そのため、身体に響く辛い季節こそ、ただの窓ガラスとの差を歴然と感じさせてくれます。

この優れた効果を見込まれて、建売住宅や賃貸・分譲マンションではあらかじめ使用されることが増えてきている側面があり、価格の動向は気になるところです。気になるのであれば、「高いから……」と決めて避けてしまうのは大変もったいないことです。

実際の費用を見積もってから、交換をするかどうか、ご検討されることをおすすめいたします。

費用を少しでも抑えるなら業者選びも大切

窓ガラスの交換費用を少しでも安く抑えたい場合、依頼する業者選びが大切になります。業者によって費用や作業内容が異なるので、適当に選んでしまうと自分の希望に合わないおそれがあるため注意が必要です。

複数の業者から見積りを取って比較し、自分の希望に合った業者を選ぶことが大切です。また、作業の内容によっては追加料金がかかるケースもあるため、見積りを確認したうえで追加料金の有無を業者に確認しておくとよいでしょう。

もし、窓ガラス交換や修理について気になることがあれば、生活110番へとご相談ください。

生活110番には、窓ガラス修理・交換のプロである業者の加盟店が全国にあるため、窓ガラスに関するお悩み解決の手助けをすることができます。24時間365日無料で相談を受け付けていますので、お困りの際には気軽にご利用ください。

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ガラス以外にも費用がかかる場合があります

「窓ガラスの修理・リフォームなのだからそんなに費用はかからないはず」と油断していませんか?実は窓枠などにもアタッチメントをつけなければいけなかったり、あるいは窓枠・サッシなどを総入れ替えしたりということも考えられます。

高機能なガラスへと交換される際には、窓枠となるサッシ部分にも注意が必要です。もしガラスだけでなくサッシも交換する必要があれば、それだけ費用が追加されることになります。こういった部分を確認するためにも、現地調査をしてもらい、見積りをもらうことが大切です。

細かな部分は、まずはガラス修理・交換の業者に問合せてみましょう。窓のサッシ交換について詳しく知りたいという方は、別記事で解説しているのでそちらをご覧ください。

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ガラス交換にかかる種類ごとの費用相場

ガラスの種類には、大きく「一般ガラス」と「機能ガラス」の2種類にわけることができます。費用は【修理・大きさ・厚さ】によって変動しますが、ここでは、一般的な窓ガラスのサイズである90cm×90cmを想定して相場をご紹介していきます。

一般ガラスへ交換する際の費用相場(1枚あたり)
フロートガラス(透明ガラス) 9,000円~18,000円程度
すり板ガラス 9,000円~15,000円程度
網入りガラス 19,000円~30,000円程度
型板ガラス 9,000円~15,000円程度

 

機能ガラスへ交換する際の費用相場(1枚あたり)
複層ガラス 21,000円~32,000円程度
強化ガラス 22,000円~40,000円程度
合わせガラス(ペアガラス) 18,000円~35,000円程度

同じ種類のガラスであっても厚さやサイズによって、10,000円以上の差額が出ることもあります。そのため、より詳細な費用を知りたいという場合は、業者に見積りを取って確認しましょう。

「より機能の高いガラスへとリフォームを検討している」「どんな種類のガラスがあるのか知りたい」という方には、次でガラスの種類についてご紹介していきます。

一般ガラス

一般ガラスの種類については、以下のとおりです。

フロートガラス

フロートガラスとは、一般的な歪みのない平面なガラスです。「透明ガラス」や「単板ガラス」とも呼ばれ、その名のとおり透視性に優れています。窓ガラスだけではなく、鏡や天窓など幅広い用途で使用されます。加工しやすいガラスでもあるので、DIYを検討されている方にはおすすめです。

すり板ガラス

すり板ガラスとは、ガラスの表面を擦ってザラザラで不透明にしたガラスのことです。表面が不透明になっていることで、目隠しとして役立ちます。そのため、お風呂場など周りからの目線を遮りたい場所には、すり板ガラスがおすすめです。

網入りガラス

網入りガラスとは、ガラスに金属製の網が混ざったガラスです。ガラスに金属製の網を混ぜることによって、ガラスが割れた際に破片が飛び散るのを防ぐことができます。また、熱にも強く熱割れを防ぐことができるため、日差しが当たりやすい場所などにおすすめです。

型板ガラス

型板ガラスとは、片面にだけ凹凸のある模様が入ったガラスのことです。凹凸の模様によって光が拡散され、フロートガラスよりも明るい光を差し込ませることができます。また、凹凸の模様によって視界がぼやけているため、玄関の窓やトイレのドアガラスなどにおすすめです。

機能ガラス

ひくくりに機能ガラスといっても、さまざまな種類があります。どんな機能を求めるかによって、交換費用も大きく変わってきます。ガラス交換をする場所には、どんな機能が最適なのかをよく考えて選ぶようにするとよいでしょう。

複層ガラス

複層ガラスとは、2枚から3枚のガラスで空気層を挟んだガラスのことです。複数のガラスで空気層を挟むことによって、外からの熱や冷たい空気の侵入を抑える効果があります。

ほかにも、ガラスの間に金属膜を入れた「Low-E複層ガラス」という通常の複層ガラスよりも性能の高い複層ガラスも存在しています。Low-E複層ガラスは、おもに「遮熱複層ガラス」と「高断熱複層ガラス」の2種類に分類されており、それぞれで効果が異なっているのです。

遮熱複層ガラスは、室外側のガラスにLow-Eガラスを使用したもので、通常の複層ガラスよりも外からの熱や冷たい空気の侵入を抑える効果があります。そのため、西日など日光が強く当たる場所に適したガラスです。

高断熱複層ガラスは、室内側のガラスにLow-Eガラスを使用したもので、外からの熱を取り入れることで、室内を暖かく保つという効果があります。そのため、寒い地域に住んでいるという方にはおすすめです。

強化ガラス

強化ガラスとは、フロートガラスに熱処理を施して強度を高めたガラスです。その名のとおり衝撃に強いガラスとなっているため、窓ガラスはもちろんテーブルなどの天板としても使用されます。また、割れたときの破片が粉々になるため、安全性も高く子供部屋などにおすすめです。

合わせガラス

合わせガラスとは、複数枚のフロートガラスの間に中間膜という特殊なフィルムを圧着させたガラスです。複数枚のフロートガラスと中間膜によって、衝撃に強く破片がほとんど飛び散らないという特徴があります。

また、中間膜の種類によっておもに「防犯ガラス」「防災ガラス」「防音ガラス」の3種類に分類されます。

防犯ガラスは、強度に優れた中間膜を使用した、非常に割れにくく防犯性の高いガラスです。そのため、窓ガラスのような不審者が侵入しやすい場所に使用するのがおすすめです。

防災ガラスは、特殊な中間膜を使用した、飛来物や強風などの衝撃に強いガラスです。台風や地震といった災害に対して強い合わせガラスとなっているため、寝室などに使用しておくと安心でしょう。

防音ガラスは、遮音性の高い中間膜を使用した、防音性能の高いガラスです。騒音などを軽減することができるため、寝室や書斎などに使用することで静かな空間にすることができます。

工事の曜日や時間帯などで料金の違いはあるの?


不注意などで窓ガラスを割ってしまったときなど、緊急にガラス交換をしてほしいというケースは少なくありません。

しかし、土日や祝日、また早朝など、曜日や時間帯によっては修理してもらえなかったり、「依頼できたとしても、割り増し価格になったりするのでは?」と迷われてしまうこともあるでしょう。

たしかに業者によっては、日曜日を休日にしているところもあります。土日祝日や早朝でもガラス交換を実施している業者であれば、基本的には通常通りの価格で対応してくれるはずです。

窓ガラスが割れてしまうなどといったことは前もって想定できないことなので、あらかじめ休日でもきてくれるガラス修理・交換業者の目星をつけておくことが、いざというとき迅速に行動するためのポイントです。

とはいえ、そんな非常事態にばかり備えていらっしゃる方はそうはいませんね。電話一本で、もっとも適切なガラス修理・交換業者を選んでくれる「生活110番」は、日常生活のちょっとした“非常事態”を解決するためのライフサービスです。

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リフォーム費用が上乗せ?正しい料金を見極める方法

窓ガラスの修理相場はガラスそのものの価格だけでなく、依頼するガラス修理・交換業者によっても大きく変わってきます。費用をより安く済ませるためには、ガラス修理・交換業者をしっかりと見極めておきたいところです。

たとえば業者によっては、軽トラなど車の交通費などの経費を請求されるケースもあります。その場合、当然のことながら工事費用は高くつくことになります。

また、見積もりはきちんと工事費込みで計算されているでしょうか?必要な部材費や、交通費などを見せずに、あたかも格安で作業できるように装っていないか、きちんと見ておきましょう。

参考価格が安い業者も要注意です。じつはほとんど実態がないような作業だったり、ガラスのサイズに制限があったりします。たとえば、既存サッシでは対応できないとか、窓枠の補修工事やリフォームの費用を後乗せしてくることも考えられます。

近場の業者であれば、緊急の依頼であってもすぐに来てくれることが多いです。また、地域密着型の業者の場合、信頼第一で丁寧なサービスが期待できるでしょう。

もうひとつ気をつけておきたいのが工事期間です。ガラスが割れたときは、とくに最短対応を希望することが多いものです。しかし、それを見透かされて法外な値段をふっかけてくる悪質な手口もゼロではありません

ガラス修理・交換をお急ぎの気持ちはあるでしょうが、一度落ち着いて見積りを確認し、本当にこの工事費用、リフォーム費用で間違いないかをじっくり考えてみましょう。

費用を安く抑えるコツは補助金の利用


窓ガラスなどのリフォームをする目的が省エネにある場合、国や自治体の補助金を利用できる可能性があります。自治体によって異なる適用の条件によっては、国の補助金と一緒に利用できることもあるようです。

この場合、リフォーム費用を半額程度まで抑えることも可能になります。ただ、必ずすべての人が利用できるものではないので、適用条件をしっかりと確認した上で、申請を出すようにしてください。

もし自分で調べたり、申請を出したりすることが心配な方は、リフォームや修理・交換などを依頼する業者に確認してみるとよいでしょう。

割れた窓ガラスの交換なら保険を適用できるかも

窓ガラスが割れた原因によっては、火災保険を適用できる可能性があります。もし火災保険が適用できれば、費用の負担を減らすことができるかもしれません。DIYや業者で修理してしまう前に、保険会社に確認してみるとよいでしょう。

保険が適用される条件としては、おもに以下の項目があげられます。

・台風や地震などの自然災害
・盗難などによる被害
・突発的な要因
・ガラスが割れる要因として多い「熱割れ」 など

これがすべての適用条件ではありませんが、このような原因で窓ガラスが割れた場合は、保険が適用される可能性は高いと考えてもよいでしょう。上記以外が原因であっても、保険が適用されるケースはあるようなので、まずは保険会社に確認してみることが大切です。

まとめ

窓ガラスの修理・交換にかかる費用は、ガラスの種類・サイズ・厚さによって異なります。透明ガラスではなく曇りガラスを使用したり、大きいサイズや厚みがあったりする場合、費用は高くなります。

また、「機能ガラス」を使用する場合でも、費用は高くなることが多いでしょう。「一般ガラス」であるフロートガラスの修理・交換にかかる費用相場が9,000円~18,000円程度であるのに対して、複層ガラスの場合、21,000円~32,000円程度と大きく差があります。

ほかにも、窓枠やサッシの入れ替えが必要な場合、追加料金がかかることもあるため、業者に依頼する際は必ず見積りを取っておくようにしましょう。また、窓ガラスの修理・交換をおこなう場合、補助金や保険が適用されることもあるため、あらかじめ業者や保険会社に確認しておくことが費用を抑えるためには大切です。

(この記事は2020年1月7日に、加筆・修正しています)

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2020-01-09 09:37:00
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