生活110番ニュース 害虫駆除

このエントリーをはてなブックマークに追加

シロアリ被害を画像で紹介!シロアリの羽アリを見かけたら要注意

投稿日:2017-11-30 更新日:2020-05-15

この記事を読むのに必要な時間は約 14 分です。

相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラLINE

シロアリ被害によって家の柱や壁が食害を受けてしまうと、建物の強度が落ちて家の倒壊などが起きてしまうおそれがあります。そのため、家の中でシロアリを見かけたときは、できるだけ早く駆除することが大切です。

この記事では、シロアリの被害例を画像でご紹介しつつ、シロアリが発生しやすい場所やシロアリ被害の確率が高くなる家の特徴などについてご紹介します。また、シロアリ被害補修にかかる費用や業者を選ぶときのポイントなどもご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

シロアリ駆除のお問い合わせ・ご相談はこちら

シロアリ駆除についてご相談・ご質問がありましたらお気軽にお問い合わせください。

お名前必須
電話番号必須
お問い合わせ

利用規約プライバシーポリシーに同意の上送信する。

※ご相談内容を確認後、弊社運営スタッフより折り返しお電話させていただきます。

家の中でシロアリを見かけたら要注意!

家の中で羽があるシロアリを見つけたときは、注意が必要です。羽があるシロアリは繁殖する女王であり、飛んで新しい住処に移動し場所が定まると羽を取ってそれ以上移動することはありません。そのため、家の中でシロアリが住みついてしまうおそれがあるのです。

家の中にシロアリが住みついてしまった場合、家の柱や壁が食害を受けてしまうおそれがあります。家の柱や壁がシロアリによって食害を受けることで、柱や壁の強度が落ちてしまい、家の倒壊などの大きな被害に繋がってしまう危険性もあるのです。

実際にシロアリの被害がどのようなものなのかは、次の項目で画像とあわせてご紹介していきます。

こんな兆候があったらシロアリに要注意

シロアリ被害例を画像でご紹介

実際にシロアリの被害を受けるとどうなるのかを画像で見ていきましょう。

シロアリの被害にあうとこうなります
湿度が溜まりやすい押し入れの中がシロアリ被害を受けた写真です。木がボロボロになってしまっています。

シロアリの被害にあうとこうなります
床下の床部分がシロアリ被害を受けた写真です。これが床を踏んだときにきしんだり、へこんだりしてしまう原因です。

シロアリの被害にあうとこうなります
庭に置いておいた木材がシロアリの被害を受けた写真です。このシロアリが家にも侵入してくる危険性があるため、要注意です。

シロアリの被害にあうとこうなります
窓の周辺の柱にシロアリの被害を受けた写真です。窓の周辺は結露して水分があるので、シロアリが好む場所の1つです。被害が起こりやすいので注意が必要です。

シロアリの被害にあうとこうなります
シロアリの被害を受けた柱の写真です。柱の表面に木くずやフンなどがあります。シロアリが中にいるという証拠です。このままでは柱が機能を果たせなくなるまで、どんどん被害が進行してしまうおそれがあるでしょう。

被害の種類でシロアリかどうかを判断

実際にシロアリ被害の画像のように被害を受けている危険性があります。以下で被害の種類でシロアリかどうかを判断する方法をご紹介します。

部屋に違和感がある

いつも通りに過ごしていて、ドアや襖・雨戸・窓などがスムーズに動かなくなったらシロアリを疑いましょう。シロアリが床下部分で発生していると、このように家に傾きが生じてドアなどがうまく動かなくなります。

そのまま放置して床を歩くとギシギシときしんだり、へこんだりすることもあるでしょう。そして、柱と柱のつなぎ目や家の土台まで食べてしまうと家の耐震がどんどん悪化してしまい、最悪倒壊の危険まで出てきます。

とくに、浴室や洗面所・キッチン・トイレなどの床には注意しましょう。常に湿気があるので、シロアリが発生しやすく危険です。また、玄関や畳のある和室もシロアリが発生しやく、シロアリ被害の画像でよく出てきます。

1階だけでなく、2階・3階と雨漏りしている箇所などがあると、そこも発生原因になります。庭に放置している木材や木の椅子やテーブルなども定期的に確認しておきましょう。

床下などに蟻道が作られている

蟻道とは、シロアリが巣のある地面とエサとなる木材をつなげるための道です。その道は、食べかすや排泄物などを使って造られており、トンネルになっています。太陽の光や乾燥を避けてエサの場所まで行けるアリの道であり、それが見つかったということはアリが住宅に侵入してきたという証拠です。

ただ、必ずしも今シロアリがいるとはいえないので、業者に一度みてもらうことをおすすめします。しっかり、「今シロアリはいるのか」「住宅への被害はあるのか」を確認しましょう。

壁や柱を叩くと空洞音がする

壁や柱を日常生活において叩くことはそうないでしょう。しかし、シロアリの兆候を見つめるには大切なことです。壁や柱をシロアリに食べられている場合は、ポコポコと軽い空洞音がします。見た目は変わらずとも、そんな音がした場合はシロアリを疑いましょう。

とくに、上記でも述べた湿度の高い浴室やキッチン・トイレなどの柱は注意して確認しましょう。アリは、外気を嫌うので柱に穴があいていると土で塞ぐこともあります。そのような状態の柱は外部からでもすぐに分かるでしょう。

壁や柱はとくに家を支えるにあたって重要なパーツです。そのため、いち早く気づくことが必要でしょう。

床に木くずやフンが落ちている

木材からシロアリが出てくるときに木くずを出します。排出口は小さいものから大きいものがあるので注意して見ないといけません。

家を掃除しているときに床に砂状の物質が落ちている場合は、天井を確認するとよいでしょう。しかし、全てがシロアリのものとはいえません。不安がある方は、一度業者に確認してもらいましょう。

シロアリが発生しやすいところはどこ?

シロアリが発生しやすい場所は、シロアリにとって好ましい環境であることが多いです。以下に、シロアリが発生しやすい場所とその理由についてご紹介します。

キッチンやお風呂場などの「水回り」

シロアリは湿度が高い場所を好んで住処とします。キッチンやお風呂場などの水回りは、家の中で最も湿度が高くなりやすい場所であるため、シロアリが発生しやすい場所です。シロアリがキッチンやお風呂場などの水回りに発生した場合、床板や壁などが被害を受ける危険性が高いです。

雨の日対策を怠ると発生可能性が高くなる「玄関」

玄関は雨の日などに濡れたままの靴や傘を置きっぱなしにしてしまいやすい場所です。そのため、雨の日の玄関は濡れた靴や傘によって湿度が高くなってしまうおそれがあります。また、玄関の隙間から水が侵入して湿度が高くなることもあるため、シロアリが発生しやすい場所となっています。

湿気が溜まりやすい「床下」

床下は湿度が高い場所であり、土台や柱といった木材が使用されていることが多いことから、シロアリが発生しやすい場所です。実際に床下はシロアリ被害が多い場所となっているため、注意する必要があるでしょう。

畳も好む傾向あり

シロアリは木材以外にも畳を好む傾向があります。畳の周辺は湿度が高くなりやすいことや、畳の素材である「い草」を好むことからシロアリが発生しやすい場所となっているのです。そのため、畳を使用した和室などがある家に住んでいるという方は、注意する必要があるでしょう。

シロアリ被害を見て見ぬフリをしてはいけない理由

もし、シロアリ被害を見つけた場合、そのまま見て見ぬフリをするのは非常に危険です。シロアリの被害は、軽度なものだけではなく、家自体が倒壊してしまう重度な被害も存在しています。この項目では、シロアリ被害を見て見ぬフリをしてはいけないおもな理由について、ご紹介します。

家の倒壊の危険性が高くなる

シロアリは木材を好むため、住み着くと家の柱などを食べてしまう危険性が高いです。もし、シロアリに家の柱などを食べられてしまった場合、柱の強度が弱まって家が歪んでしまうおそれがあります。また、最悪の場合、柱が耐えきれなくなり倒壊してしまう危険性もあるため、非常に危険です。

災害の影響を受ける可能性がある

シロアリ被害によって家の強度が落ちている場合、地震や大雨といった災害の影響を受ける危険性が高くなります。近年では、地震や大雨などの災害が起きる機会が多くなってきているため、シロアリを放置して二次被害に遭わないようにすることが大切です。

シロアリ被害の確率が高くなる家の特徴

シロアリ被害を受けやすい家には、いくつかの特徴が存在しています。この特徴が多ければ多いほど、シロアリ被害を受ける確率が高くなるため、一度自分の家が特徴に当てはまるかどうか確認しておくことが大切です。この項目では、シロアリ被害を受けやすい家の特徴についてご紹介します。

床下が低く換気口も少ない家

床下は湿度の高い場所を好むシロアリにとって快適な場所であるため、シロアリ被害を受けやすい場所です。とくに床下が低い場合や換気口が少ない場合、シロアリの発生率はさらに高くなります。

床下は法律で40cm以上と決まっており、換気口も建築基準法で300cm以上の換気口を5mごとに設置するように決められています。万が一、これらの条件が満たされていない家の場合、換気がうまくおこわなれず、シロアリの被害を受けやすい家となってしまうのです。

家の周辺に川などがある

家の周辺に川などがある場合、その周辺は湿地帯である可能性が高くなっています。そのため、湿度が高い場所を好むシロアリが発生しやすくなってしまうのです。また、湿地帯になっていることで、通常よりも床下の湿気が多くなることも考えられるでしょう。

築年数は関係ない

「新築であればシロアリ被害を受けることはない」と思われがちですが、シロアリ被害は築年数に関係なく起こるおそれがあります。実際に築年数が古いほうがシロアリ被害に遭う危険性は高いですが、新築でも近くにシロアリがいれば被害に遭うおそれがあるのです。そのため、新築であっても事前にしっかりとシロアリ対策を施しておきましょう。

シロアリ被害に気づいたら駆除が大事

もし、自分の家がシロアリ被害に遭っていると気づいた場合、できるだけ早く駆除する必要があります。シロアリ被害をそのまま放置していると、家の倒壊などの大きな被害に繋がってしまうおそれがあるためです。

そのため、シロアリは自分で駆除するか業者に依頼して駆除してもらうようにしましょう。この項目では、シロアリ駆除について自分で駆除する場合と業者に依頼して駆除してもらう場合との違いについて、それぞれのメリットデメリットからご紹介します。

自分で駆除する場合のメリットデメリット

自分でシロアリを駆除する場合のメリットとしては、できるだけ費用を安く抑えたうえで、好きなときに作業をおこなえるという点が挙げられます。また、他人を自分の家に入れたくない場合などは、安心して一人で作業をおこなうことが可能です。

一方でデメリットとしては、素人による作業となるため、シロアリを完全に駆除しきれないおそれがあります。また、作業中に家の柱や壁などを傷つけてしまったり、慣れない作業で怪我をしてしまったりするおそれもあります。そのため、自分で駆除する場合は、できるだけ被害が小さいときがおすすめです。

業者に依頼する場合のメリットデメリット

業者に依頼してシロアリを駆除してもらうメリットとしては、より確実にシロアリを駆除できるという点が挙げられます。自分で駆除する場合とは異なり、専門的な知識と技術を持った業者が作業をおこなうため、しっかりとシロアリを駆除してもらうことが可能です。また、再発しても保証制度で対応してもらえる場合もあり、安心して依頼することができます。

一方でデメリットとしては、自分で駆除するよりも費用が高額になってしまうという点が挙げられます。しかし、被害が大きい場合は、自分で駆除することが非常に困難であるため、業者に依頼するのがおすすめです。

シロアリ被害補修にかかる費用

シロアリ被害の補修にかかる費用は、被害の状況や補修方法などによって大きく異なります。シロアリ被害の補修にかかる費用の決め方については、以下のとおりです。

被害状況で金額は大きく変わる

シロアリ被害の補修にかかる費用は、被害状況で金額が大きく変わるため、一概にいくらかかるとはいえません。ひとつの目安としては、10~50万円程度となるようです。

食害部分の補修費用の場合、10万円~100万円程度かかることもあります。また、補修ではなくリフォームする場合、さらに費用がかかることもあるようです。

たとえば、タイル張りのお風呂場のリフォームで130万円~150万円程度、トイレのリフォームで30万円程度となっています。このようにシロアリ被害の補修にかかる費用は、被害状況や補修方法などによって大きく異なるため、事前に業者で見積りを取るようにしましょう。

シロアリ駆除費用は控除対象になる

シロアリ駆除を依頼する場合、補助金が直接出ることはありません。しかし、シロアリ駆除は雑費控除として控除対象になります。雑費控除とは、自身の資産が災害や盗難などの被害を受けた際、被害額の一部を所得から差し引くことが可能な制度のことです。

シロアリ駆除費用を雑費控除として適用させるためには、確定申告書に必要な情報を記載したうえで、シロアリ駆除の費用が記された領収書が必要となります。そのため、雑費控除を希望する場合は、確定申告書が必要となる点にご注意ください。

シロアリ被害で火災保険は適用されない

シロアリ被害は控除対象となる一方で、火災保険を適用させることはできません。火災保険を適用させる条件として被害が「偶発」である必要があります。しかし、シロアリ被害は偶発ではないと判断されるため、火災保険は適用されないという点にご注意ください。

シロアリ駆除を業者に依頼するときの選ぶポイント

シロアリ駆除を業者に依頼する場合、業者を選ぶポイントがいくつかあります。ポイントを抑えて業者を選ぶことで、自分の希望に合った業者を見つけやすくすることが可能です。ここからは、シロアリ駆除の業者を選ぶ際のポイントについてご紹介します。

実績と信頼ある業者にする

シロアリ駆除の業者であれば、どの業者を選んでも駆除してもらうことは可能ですが、しっかりと駆除してもらうのであれば、実績と信頼のある業者を選ぶのがおすすめです。適当に見つけた業者に依頼すると、自分の希望と異なった結果になってしまうおそれがあります。

そのため、業者を選ぶときは、業者のホームページなどで実績や口コミなどを確認しておくのがよいでしょう。

費用やサービス内容をしっかり見る

業者によってシロアリ駆除にかかる費用やサービス内容が異なっているため、事前に費用やサービス内容をしっかりと確認しておくことが大切です。確認を怠って依頼してしまうと、思っていたよりも費用が高額になったり、希望していたサービスを受けられなかったりするおそれがあります。

そのため、業者に見積りを取って費用やサービス内容をしっかりと確認したうえで、依頼するようにしましょう。

まとめ

家の中でシロアリを見かけた場合、そのまま放置せずにできるだけ早く駆除することが大切です。シロアリは家の壁や柱などを食害によって、ボロボロにしてしまう害虫です。家の壁や柱などの耐久が落ちると、家の倒壊や災害での二次被害など大きな被害に繋がってしまうおそれがあります。

また、シロアリは、湿度の高い場所を好む害虫です。そのため、床下や水回りなどの湿度が高くなりやすい場所は、とくに注意が必要です。もし、家の中でシロアリを見かけた場合や、被害に遭っていないか心配な場合は、早急にシロアリ駆除の業者に相談するようにしましょう。

業者に依頼することで、シロアリが発生している場所を見つけ出し、しっかりと駆除してもらうことが可能です。生活110番にご連絡いただければ、依頼者のご要望に合ったシロアリ駆除の業者をご紹介いたします。

「早朝・深夜に対応してほしい」「土日しか空いていない」などのご要望にもお応えすることができますので、ご要望がある方はお気軽にお申しつけください。また、電話による相談は24時間365日【無料】での対応となっておりますので、ご都合のよいときにいつでもご連絡いただけます。
 
(この記事は2020年2月25日に加筆・修正しています)

この記事の監修者 ナカザワ氏について

この記事の監修者
ナカザワ氏 NPC 総合害虫駆除
監修ジャンル:害獣 害虫
神奈川県・東京都を中心とした総合害虫駆除サービスを運営。防除作業監督者(防第14721号)の国家資格を有し、アリ、ゴキブリ、ダニ、ハエ、トコジラミ、ハチやコウモリなど幅広い害虫や害獣にも対応。

この記事の監修者 ナカザワ氏について

この記事の監修者
ナカザワ氏 NPC 総合害虫駆除
監修ジャンル:害獣 害虫
神奈川県・東京都を中心とした総合害虫駆除サービスを運営。防除作業監督者(防第14721号)の国家資格を有し、アリ、ゴキブリ、ダニ、ハエ、トコジラミ、ハチやコウモリなど幅広い害虫や害獣にも対応。
無料調査でシロアリ発見!
シロアリ駆除・予防 最短即日対応
※対応エリアや加盟店によって変わります
シロアリは1匹見つけたら3万匹はいるといわれています。放っておくと、家屋の修繕費で100万円以上かかってしまうことも・・・。羽アリを見かけたらすぐに無料調査をしてもらいましょう。
生活110番では、お住いの地域で人気のプロを探せます。実績のあるプロに依頼するなら生活110番にお任せください。
シロアリの駆除・予防に対応!少しでも予兆があれば…生活110番にお任せください。
シロアリ駆除 平米 1,200円(税抜)~

相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラLINE
この記事を書いた人
編集者:くにひさ
手入れが行き届いた庭が好きで、業者の仕事を詳しく知ってもらいたいと思い、庭や害虫担当のライターになった。

記事の内容はいかがだったでしょうか?この記事がお役に立ちましたら、下の星ボタンで評価してください。
13投票,  平均評価値:3.9

最新記事

施行事例ブログ

おすすめの記事

このエントリーをはてなブックマークに追加
2020-05-15 13:08:39
https://www.seikatsu110.jp/vermin/vr_termite/23322/
害虫駆除
シロアリ被害によって家の柱や壁が食害を受けてしまうと、建物の強度が落ちて家の倒壊などが起きてしまうおそれがあります。そのため、家の中でシロアリを見かけたときは、できるだけ早く駆除することが大切です。この記事では、シロアリの被害例を画像でご紹介しつつ、シロアリが発生しやすい場所やシロアリ被害の確率が高くなる家の特徴などについてご紹介します。また、シロアリ被害補修にかかる費用や業者を選ぶときのポイント...
シェアリングテクノロジー株式会社

この記事のキーワード

害虫駆除 シロアリ駆除

シロアリ駆除のお問い合わせ・ご相談はこちら

シロアリ駆除についてご相談・ご質問がありましたらお気軽にお問い合わせください。

お名前必須
お名前を正しく入力してください
電話番号必須
電話番号を正しく入力してください
相談したい内容 任意

利用規約プライバシーポリシーに同意の上ご利用ください。

※ご相談内容を確認後、弊社運営スタッフより折り返しお電話させていただきます。

生活110番とは?

「生活110番」編集部の田中です。生活110番は、電気工事から害虫駆除、カギ開けやペット葬儀まで、140ジャンル以上の暮らしのお困りごとに対応します。私たちはこの「生活110番」を通じ、皆さまのお困りごとをスピーディに、安心の品質と価格で、解決するお手伝いをしています。

生活トラブルに見舞われた時は、私たち「生活110番」におまかせください!