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シロアリ駆除業者の費用相場と安く抑える対策!よい業者のみきわめ方

投稿日:2019-12-13 更新日:2019-12-25

シロアリ駆除業者の費用相場と安く抑える対策!よい業者のみきわめ方

この記事を読むのに必要な時間は約 12 分です。

家に発生してしまったシロアリの駆除にかかる費用をできるだけ抑えるには、よいシロアリ駆除業者をみつけることが重要です。たとえ料金が安くても調査や施工が不十分な業者を選ぶと、シロアリが再発してもう一度駆除をする費用がかかってしまうこともあります。業者を選ぶ際には料金だけでなく、サービスや保証の内容にも着目することが必要です。

料金に見合った高品質なサービスを提供している業者をみきわめることが、長い目でみてかかる費用を節約することにつながるのです。また、同じサービス内容でも業者によって料金に差があることもあります。いくつかの業者を比較検討して、慎重に業者を選ぶことが大切です。

このコラムでは、シロアリ駆除費用の相場、費用を抑えるコツ、よい業者のみきわめ方を解説します。弊社では、高品質なサービスを提供しているシロアリ駆除業者を無料でご紹介しています。よい業者をみつけられるか不安だという場合は、弊社にご相談ください。

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シロアリ駆除費用は業者の種類によって相場が違う

シロアリ駆除業者の料金は、施工する面積に応じて変わります。業者の料金表などには、面積あたりの単価が表示されていることが多いです。面積の単位は、「平米(平方メートル)あたり」で表示されている場合と、「坪あたり」で表示されている場合があります。1坪は、約3.3平米です。

シロアリ駆除をおこなっている業者を価格帯で大きく分けると、「大手企業・農協」「フランチャイズ・インターネット集客型業者」「個人経営業者」の3種類があります。それぞれの費用相場は以下のとおりです。

シロアリ駆除業者の種類別費用相場
1平米あたり 1坪あたり
大手企業・農協 3,000円程度 9,000円程度
フランチャイズ・インターネット集客型業者 1,200円程度 4,000円程度
個人経営業者 800円程度 2,500円程度

サービス面でもそれぞれにメリットとデメリットがあるので、シロアリ駆除にあたってどのような点に重きをおくかを確認し、総合的に判断する必要があります。それぞれの特徴をくわしくみていきましょう。

大手企業・農協

大手企業は人件費や宣伝広告費などの諸費用を多くかけている傾向にあるので、その分施工の費用も高くなっています。また、各地にある農協(全国農業協同組合連合会・JA)のシロアリ駆除サービスの場合は、下請けである指定業者に業務委託をする形です。そのため業者が農協に対して支払う紹介料が加算され、費用が高いことが多いです。

費用が高いデメリットがある一方、規模の大きな企業は顧客数や施工実績が多く、事例をもとにした施工マニュアルやスタッフの教育体制などが整っています。そのためサービスに対する信頼性は高く、地域やスタッフによってばらつきがあるということも少ないのがメリットです。

農協が紹介する指定業者も、大手企業であることが多いです。農協のスタッフが調査や施工に立ち会ってくれる場合もあるので、農協も大手企業同等に信頼性は高いといえるでしょう。費用は高くても確実な施工をしてもらいたいという場合には、大手企業や農協がおすすめです。

フランチャイズ・インターネット集客型業者

フランチャイズやインターネット集客型の業者は、大手企業や農協に比べて規模の小さな企業です。そのため価格競争が激しく、料金は割安であることが多くなっています。

フランチャイズは、業者が本部となる企業に加盟し、企業は業者に対してブランドや施工のノウハウを提供する形態です。加盟業者は基本的に本部の定めた料金や施工方法に従って運営をし、本部の監査なども受けますので、同じブランドであれば画一的なサービスを受けられるでしょう。

インターネット集客型の業者とは、シロアリ駆除業者を仲介している企業に登録している業者です。仲介業者は顧客からの相談を受け、登録している業者を顧客に紹介します。

業者は仲介企業にノウハウなどの提供を受けているわけではありませんので、料金やサービス内容にはばらつきがあります。ただ、良質な業者を紹介しなければ仲介企業は顧客を獲得できませんので、粗悪な業者を紹介することはないでしょう。

また、第三者的立場の仲介企業を介することで相談がしやすく、料金やスタッフの対応などについて意見や要望がいいやすいというのは大きなメリットです。フランチャイズやインターネット集客型の業者は、もっとも費用と品質のバランスがよい形態だといえるでしょう。

個人経営業者

地域に密着して運営し、顧客と直接やり取りをしている小規模な業者は紹介料などを支払う必要がないため、もっとも費用が安くなっています。各業者の基本的な料金設定はありますが、現場の状況などをみて柔軟な施工内容を提案することが多いため、費用に幅があるのが特徴です。

個人経営の業者は、大手企業などに比べて倒産などのリスクが高くなります。業者が倒産して運営ができなくなった場合には、保証や定期点検などの長期的なサービスを受けられなくなるおそれがあるのです。

業者によって技術や施工実績に大きな差があり、高品質な施工をしてくれる業者をみきわめるのが難しい形態といえます。費用を抑えたい場合にはおすすめですが、あたりはずれのある形態だと知っておく必要があるでしょう。

追加工事で高額になる場合も!料金が変動する要素

シロアリ被害の状況はさまざまですので、相場どおりの料金になるとは限りません。実際の費用を確認するには、業者に現場を調査してもらって見積りを作成してもらいましょう。シロアリ駆除の費用は状況によって変動するので、思った以上の高額になってしまうこともあります。ここで、シロアリ駆除の費用がどのような要素によって決まるのかを解説します。

駆除方法

シロアリのおもな駆除方法には、「バリア工法」と「ベイト工法」があります。バリア工法は家の床下の土壌や木部にシロアリが嫌がる薬剤を散布し、シロアリの侵入を防ぐ方法です。ベイト工法は、毒入りのエサを仕掛けてシロアリを退治する方法です。

多くの業者では予防にも効果的なバリア工法を採用していますが、業者や状況によってはベイト工法を用いる場合もあります。ベイト工法は薬剤自体の単価が高く、毒エサの確認や補充といった定期的な管理も必要になるため、バリア工法に比べて費用が高くなることが多いです。

被害状況

被害状況

シロアリが発生している箇所が多ければ施工する面積も広くなり、それだけ費用も高くなります。また、シロアリが大量に発生してすでに家の木部などが被害に遭っている場合、駆除するには時間や高度な技術を要し、その分費用が高くなることもあるのです。

建物の構造

シロアリ駆除はシロアリがもっとも多く発生する床下を重点的におこないますが、家の構造によっては床下に人が侵入できないことがあります。その場合、家の基礎などに点検口を作る追加工事をおこなう場合があるのです。点検口を作るのは大がかりな工事になりますので、費用も別途加算されます。

玄関や浴室など床下空間がなく、土壌に直接コンクリートやタイルが敷かれている場所もあります。この場合には室内からタイルなどに穴を開け、薬剤を注入するといった施工が必要です。薬剤の散布とは別にこのような高度な施工をする箇所が多ければ、それだけ費用も高くなるでしょう。

シロアリの種類

日本で被害をおよぼすことの多いシロアリには、おもに「イエシロアリ」「ヤマトシロアリ」「アメリカカンザイシロアリ」の3種類があります。このなかでも発生するととくに甚大な被害を与えるのは、イエシロアリです。

ひとつの巣から発生するシロアリの数が、ヤマトシロアリが数万匹程度に対してイエシロアリはときに100万匹ほどと大量で、被害箇所も家全体に広がることがあります。発生しているのがイエシロアリだった場合、駆除するには大がかりで高度な作業が必要です。そのため、駆除業者の料金も5割程度高く設定されていることが多いのです。

また、アメリカカンザイシロアリは日本では比較的最近発生しはじめた種類のシロアリで、効果的な駆除方法がまだ普及していません。そのため業者によって対処方法に違いがあり、費用はまちまちです。

地域

郊外に比べて、都市部のシロアリ駆除は面積あたりの単価が高い傾向にあります。都市部の住宅は面積が比較的小さいことが多いため、同じ料金で対応していると業者にとっては1軒あたりの利益が少なくなってしまうからです。

また、地域によって発生するシロアリの種類にも違いがあります。ヤマトシロアリがほぼ日本中の地域で発生するのに対して、イエシロアリは気候の温暖な関東から沖縄にかけての太平洋に面した地域で多く発生します。駆除が難しいイエシロアリが発生しやすい地域では、もともと料金が高めに設定されていることもあるのです。

とくに料金を自由に設定できる地域密着型の個人経営業者では、地域による価格差が大きい傾向があります。それに対して、全国展開している大手企業などでは全国一律の料金を設定していることがほとんどです。

オプション

シロアリ駆除後の予防対策として、床下換気扇や調湿剤の設置をすすめる業者もあります。このようなオプションを追加すればその分再発リスクは少なくなりますが、当然費用も上乗せされ、高額になってしまうこともあるのです。

シロアリ駆除の薬剤には一定期間予防の効果がありますし、良心的な業者であれば施工に対して保証を用意しています。予防のためのオプションは、絶対に必要というわけではないことも多いのです。そのオプションが本当に必要かどうか、冷静に判断しましょう。

シロアリ駆除の費用を安くする3つの方法

業者や状況などによって差があるとはいえ、シロアリ駆除の費用は急な出費としては全体に高額です。高額の出費は大変な痛手になりますので、できる限り安く抑えたいところでしょう。そこで、シロアリ駆除の費用を抑える方法をいくつかご紹介します。

所得税雑損控除を申告する

シロアリ駆除をおこなった場合、所得税雑損控除という申告をおこなうことで所得税を少なくできる場合があります。災害などの被害は自分には責任がなく、それを復旧するための費用は生きるために避けられない必要経費ですので、事実上所得が減ったようなものです。所得が減った分、そこにかかる所得税も減らすことができる制度が所得税雑損控除です。

所得税雑損控除が受けられる損害の条件には、自然災害や火災、盗難被害などのほか、「害虫、害獣その他の生物による異常な災害」というものがあります。シロアリの被害は、この条件にあたる可能性があるのです。控除を受けるには、以下のふたつの条件を満たす必要があります。

【雑損控除の対象になる資産の要件】
損害を受けた資産が次のいずれにも当てはまること。

(1) 資産の所有者が次のいずれかであること。
イ 納税者
ロ 納税者と生計を一にする配偶者やその他の親族で、その年の総所得金額等が38万円以下(令和2年分以降は48万円以下)の者

(2) 棚卸資産若しくは事業用固定資産等又は「生活に通常必要でない資産」のいずれにも該当しない資産であること。
(国税庁公式サイト)

簡単にいうと、「本人か、その人が養っている家族が受けた被害の分しか控除の対象にはなりませんよ」ということです。また、生活に最低限必要ではない別荘や贅沢品などは対象になりません。

個人事業などで所有している事業用の資産が被害に遭った場合も、その資産は控除の対象外です。事業用資産に関しては、事業の確定申告で損失として計上することで還付や所得税控除を受けられます。

控除の対象になる費用は、シロアリの駆除や被害に遭った箇所の修復費用に限られます。現状シロアリが発生しておらず、予防のために使った費用に関しては対象外です。また、シロアリが発生したという証明のために、シロアリ駆除業者の領収書が必要です。DIYで駆除した場合には認められませんので、控除を受けたいのであれば必ず業者に頼みましょう。

所得税雑損控除の申告方法については、「シロアリ駆除で「雑損控除」が受けられるかも!条件を確認しておこう」でくわしく解説していますので、参考にしてみてください。

業者の割引や定期点検を利用する

業者の割引や定期点検を利用する

シロアリ駆除のための薬剤には予防の効果もありますが、その効果は通常5年程度で切れてしまいます。長期的にシロアリを発生させないようにするには、効果が切れる前に再度予防の施工が必要です。そのような性格から、シロアリ駆除業者では同じ顧客が再度施工をする際に、初回よりも割引をしてくれるサービスを用意している場合があります。

また、1年ごとなどにシロアリが再発していないか定期点検をしてくれる業者もあります。もしもシロアリが再発してしまったとしても、こまめに点検をすることでシロアリを早期発見し、早めに対処することで駆除の費用を抑えることができるのです。定期点検は無料で実施してくれる業者もありますので、ぜひ活用しましょう。

DIYで駆除・予防する

駆除や予防のための薬剤を使えば、自分自身でシロアリ駆除をすることもある程度可能です。シロアリ駆除の薬剤は数千円程度で販売されていますので、業者に頼む場合に比べてかなり費用を抑えられます。

DIYの場合でも、基本的には業者と同じ方法で駆除や予防をおこないます。薬剤を床下の土壌や木部に散布したり、毒エサであるベイト剤を家の周りに仕掛けたりといった方法です。床下に潜り込んでの作業は危険ですので、地面に埋め込むだけのベイト剤が比較的手軽におこなえる方法でしょう。

ただし、プロの施工に比べるとやはり十分な効果を得られないおそれがあります。たとえ費用が安く済んでも、シロアリが駆除しきれなかったり再発したりすればその費用は無駄になってしまいます。より確実に駆除や予防をしたいのであれば、業者に任せるのが無難でしょう。

よい業者をみつけることが費用を抑える1番の対策

高品質で確実な施工をしてくれる業者に駆除を依頼することが、結果的には費用を抑えることになります。そのうえで、料金が適正でできるだけ安い業者をみつけることが重要です。よいシロアリ駆除業者の判断ポイントを解説しますので、業者探しの参考にしてみてください。

資格をもった業者は再発リスクが少ない

業者がどれくらいの技術をもっているのかを判断するのは非常に難しいですが、その業者が所属している団体やスタッフが保有している資格がひとつの指標になります。まずは、その業者が「日本しろあり対策協会」という公益社団法人に所属しているかをチェックしてみましょう。

この協会ではシロアリ駆除業者の技術を向上するために、セミナーや「しろあり防除施工士」という認定試験を実施しています。施工するスタッフがこの資格を保有している場合には、再発リスクの少ない確かな施工がある程度保証されていると考えてよいでしょう。

保証で再発時も安心

シロアリの完全な根絶は難しく、業者であっても再発のリスクがまったくないとはいい切れないのが現実です。そのことをよく知っている良心的な業者は、もしもシロアリが再発した場合に無料で再施工してくれる保証を設けています。

保証の期間や適用される条件は業者によってさまざまです。どのような場合に無料で再施工してくれるのか、被害に遭った箇所の修復費用は保証してくれるのかなど、保証の内容をよく確認して業者を選びましょう。

定期点検で早期発見して対処

シロアリ駆除は一度施工して終わりではなく、長期的な予防が必要です。そのため、アフターサービスとして無料の定期点検を実施している業者もあります。通常シロアリ駆除の薬剤は5年程度の保証期間がありますが、その間にも効果は少しずつ弱まっていきます。5年以内でも、シロアリが再発しないとは限らないのです。

シロアリの再発を早期発見して対処するには、1年ごとなどのこまめな点検が必要です。定期点検のサービスがあることはもちろん、どれくらいの間隔で実施してくれるのかもチェックしておきましょう。

相見積りで料金を比較

相見積りで料金を比較

シロアリ駆除の費用はさまざまな要因によって変動するため、実際の費用を確認するには業者に見積りを出してもらう必要があります。しかし費用は業者によって違いますので、その見積り金額が適正かどうかを判断するには、複数の業者から見積りを取るのがおすすめです。

見積りを作成するには現場の状況を調査する必要がありますので、その際にスタッフの作業の様子をチェックすることができます。見積りを取ったら合計金額だけでなく、費用の内訳が詳細にわかりやすく書かれているかもみてみしましょう。見積りの説明や、質問に対する回答がていねいかどうかも重要な判断材料です。

また、相見積りをするためには調査や見積りが無料の業者を選ぶ必要があります。それぞれの業者をよく比較検討し、信頼できると判断した業者に依頼をしましょう。

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調査や見積りはすべて無料です。見積りに納得いただけなかったとしてもキャンセル料などはかかりませんので、相見積りも可能です。また、見積り以外の追加費用が後から発生することも一切ありません。

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この記事を書いた人
編集者:さくら
危険な目に合ったことがきっかけで、防犯について知識を深めることに。家庭菜園も趣味としており、害虫や害獣に対する知識も豊富。

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2019-12-25 17:38:01
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害虫駆除
家に発生してしまったシロアリの駆除にかかる費用をできるだけ抑えるには、よいシロアリ駆除業者をみつけることが重要です。たとえ料金が安くても調査や施工が不十分な業者を選ぶと、シロアリが再発してもう一度駆除をする費用がかかってしまうこともあります。業者を選ぶ際には料金だけでなく、サービスや保証の内容にも着目することが必要です。料金に見合った高品質なサービスを提供している業者をみきわめることが、長い目でみ...
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