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シロアリの調査費用は無料が多い!駆除の方法や料金についてご紹介

投稿日:2019-02-08 更新日:2020-04-14

シロアリ調査の費用について!全体的にかかる費用もご紹介します

この記事を読むのに必要な時間は約 12 分です。

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一度被害に遭うと厄介な害虫が、シロアリです。近所にシロアリの被害に遭った家がある、また、シロアリの羽アリのような虫を見かけたら、我が家も被害に遭っているのではないかと心配になりますよね。

シロアリが自宅の木材を食い荒らしているかどうかは、なかなか確認することができません。きちんと調査するには、床下にもぐって探してみる必要もあります。そうなると、自力でシロアリを探し出すのは困難ですよね。

そんなときに頼りたいのがシロアリ駆除の業者です。被害を受けているか受けていないかわからないのに、調査に費用をかけるのはもったいないという方に朗報です。シロアリ調査は費用がかからないことも多いのです。シロアリ調査の費用事情について知り、気軽に調査を活用しましょう。

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シロアリ調査は業者に依頼するのが安心

シロアリの調査費用は無料であることが多い!
シロアリ調査は、被害にあいやすい場所を把握し、調査に必要な道具や服装を準備すれば、自分でおこなうこともできます。しかし、自分で調査する場合は「シロアリがいるかどうか」、というおおまかなことしかわからないでしょう。いっぽう、プロである業者が調査する場合には、自分で調査するよりも、より多くのことがわかります。

業者による調査でわかること
・シロアリがいるのかどうか
・生息しているシロアリの種類
・被害が出ている箇所
・被害の深刻度
・被害を受けた場所の修理方法
・最適な駆除・予防の方法

このように、シロアリ調査は業者に依頼したほうがより多くのことがわかり、取るべき対応まで知ることができます。自分での調査はお手軽な手段ではありますが、家をシロアリから守るためには、プロである業者に調査してもらったほうが安心です。

シロアリの調査費用は無料であることが多い!

業者に依頼すると、来てもらうだけで費用がかかってしまうと思っている方も多いようです。しかし、シロアリの調査には費用がかからないことも多いのです。シロアリは、人間の目につきにくい暗くて湿った場所に生息しています。

シロアリの生息地として代表的な場所が、床下です。床下に潜り込んで、万が一シロアリを大量に見つけてしまったら、パニックになってしまいますよね。素人が確認するよりも、業者に依頼して無料で調査してもらうことが、シロアリの早期発見にもつながります。

シロアリ調査を業者に依頼したときの流れ

シロアリの存在が疑わしいときは、まずシロアリ調査をして対策を考えていきます。シロアリの調査はシロアリ駆除の業者に依頼すると無料で引き受けてくれるところが多いので、ぜひ活用してみてください。まずは、業者によるシロアリ調査の流れについて、順番にみていきましょう。

シロアリ調査を業者に依頼したときの流れ

【1】シロアリの調査を予約する

シロアリ駆除の業者に調査を依頼します。シロアリの調査には半日~1日程度かかることがあるので、時間の余裕のある日にお願いしましょう。

【2】ヒアリング

シロアリ調査の当日になったら、業者が訪問します。最初に被害状況などをヒアリングされることが多いので、心配なことがあれば先に伝えておくとよさそうです。

【3】被害箇所の点検

シロアリ被害にあっている箇所が目視できる場合は、チェックしてもらいましょう。間取り図を確認し、シロアリの被害に遭いやすい場所を調べることもあります。

シロアリ被害に遭いやすい場所とは

シロアリ被害に遭いやすい場所として、床下や屋根裏以外にも、以下のような場所があげられます。
・水回り(風呂場、トイレ、キッチン、洗面所など)
・玄関
・床下の換気口

業者によってチェックポイントは異なりますが、シロアリ調査の際には一般的に、被害に遭いやすいこのような場所を点検することが多いです。

【4】床下のシロアリ調査

床下の調査をする前に、経路の周辺が汚れないようにシートなどで養生します。その後、床下収納や和室の畳をずらすなどの方法で業者が床下に入って調査します。床下への入り口がない場合は、点検口を作らなければならないこともあるので、事前に床下に入るルートの有無を確認し、なければあらかじめ相談しておくとよいでしょう。

床下では実際にシロアリの被害にあっている箇所や、シロアリがいるかどうかを確認します。ほかにも床下の構造や湿気などの状況から、シロアリ対策の必要性を判断することもあるようです。

【5】調査報告・必要な対策の提示

点検が終わったら、調査結果を報告します。業者によっては、点検時に撮影した写真や動画をもちいて説明することもあるようです。

そして、被害を確認した場合には、必要な対策や見積りを提示します。被害が確認されなかった場合にも、しっかり予防しておきたい方は、予防対策の内容や見積りについて聞いておくとよいでしょう。

シロアリ調査を依頼する業者の選び方

せっかくシロアリ調査を費用なしでおこなってくれるのですから、よりよい業者に依頼したいものです。そこでよい業者に共通する点を抑えておきましょう。

まず、信頼できる業者であるか確かめる方法として、「日本しろあり対策協会」に加入をしているかどうかをみてみましょう。日本しろあり対策協会に加入を許されている業者は、豊富な知識や施工経験を持っていることを示しています。

さらに、依頼者側にシロアリ調査をするかどうか考える時間を与えてくれる業者かどうかも確かめてみましょう。相談の電話をしてからすぐに押しかけ、少しでも早く調査をしようとする業者ではなく、相談に寄り添ってしっかりと話し合いながら調査を進めてくれる業者がよいでしょう。

不安な方はシロアリ調査に入る前に、もしシロアリがいたらどのような流れになるのか、どれくらいの費用がかかるのかを確認しておくことをおすすめします。あらかじめ、おおよその費用を把握しておくことで、依頼するのも安心できますよね。

ほかにも保証期間などのアフターフォローがあるかなども把握しておくとよいです。抑えておきたいポイントをいくつかご紹介しますので、参考にしてみてください。

【1】アフターサービスが充実しているか

シロアリ調査を依頼する業者を選ぶ際には、駆除後のアフターサービスが充実している業者を選ぶと安心です。業者によって内容は異なりますが、アフターサービスで重要なポイントをふたつあげていきます。

・保証期間はあるか
調査後駆除を業者に頼む場合、保証期間があるかどうかは大きなポイントとなります。シロアリ駆除は「駆除したから終わり」というわけではありません。駆除後シロアリ被害が再発してしまうことも。

また、薬剤の効力も約5年といわれているため、定期的にシロアリ調査をし、場合によっては駆除をする必要があるのです。そこで便利なのがこの保証期間というわけです。業者によって違いはありますが、条件以内であれば、再度駆除する必要があっても無料になるなどのメリットがありますよ。

・定期点検はあるか
業者のなかには、アフターサービスのひとつとして、保証期間中、定期点検を無料でおこなっている業者もあります。定期点検があると、シロアリが再発生したときに早く対策できるため、被害の拡大をふせげます。

アフターサービスについて確認する際には、ここでご紹介したように、「保証期間はあるか」「定期点検はあるか」というポイントに注目してみてください。

【2】調査内容をしっかりと説明してくれるか

【2】調査内容をしっかりと説明してくれるか

調査の際、どのようなところを調査するのか、しっかり説明してくれる業者かどうかというのもポイントです。やはり、調査をする際は結果を知るだけでなく、どのようなところをどう調査するのかということも知っておくと、安心できますよね。またそのような業者であれば、不安な点を伝えればしっかりみてくれるでしょう。

【3】実績があるかどうか

その業者がシロアリ駆除をどれくらいやっているかというのも、選ぶポイントのひとつとなります。長い期間シロアリ駆除をしている業者というのは、当然それだけ実績のある業者になるでしょう。そのような経験豊富な業者であれば、シロアリ調査の際も的確に点検してもらえるはずです。

シロアリ調査をスムーズにする事前準備

業者によるシロアリ調査をよりスムーズにするために、自分で事前に準備できるポイントをまとめました。シロアリ調査は予約してから数日~数週間ほど時間があるため、自分でもできる用意はしておきましょう。

見つけた羽アリを保管しておく

シロアリ駆除の業者は、見た目でシロアリかどうかを判別することができます。もし、部屋に羽アリが出現したらサンプル用にとっておくとよいでしょう。抵抗がある人も多いでしょうが、死んだ羽アリをサンプルとしてとっておけば、好んで加害する場所や巣の規模を調べることができます

たとえば、ヤマトシロアリは北海道の一部を除く全国に生息し、数万規模のコロニーを作ります。対してイエシロアリは全国的な加害地域は限られているものの、数百万のコロニーを形成し、広範囲にわたって家の木材を中心に加害していく傾向があります。このように、シロアリの種類によって違いがあるからです。

また、室内に羽アリが出るということは、家の近くでシロアリが羽化しているおそれもあります。羽アリの死骸がある場合も保存しておくことをおすすめします。状況をより把握しやすくするためにも、死んだ羽アリはペットボトルなどのいらない容器に入れて保管します。

ルートを確保しておく

ルートを確保しておく

シロアリの被害が疑われる場所に侵入する場合は、自分はもちろん、業者に頼む場合にスムーズに点検してもらえるようルートの確保をしておきます。スムーズに入れるように、点検口付近に物を置いておかないようにしてください。被害場所によっては、点検口がなかったり、ルートを大型家具などでふさいでいたりすることもあります。

また、スムーズに入れるように点検口の周辺は軽く掃除をおこなっておきましょう。どこに点検口があるのかがわからなかったり、自力でルートを確保しづらい理由があったりする場合は、調査当日までに業者に連絡しておきましょう。

可能であれば図面を用意しておく

シロアリは床下に住み着くというイメージがありますが、水回りや屋根裏など、湿気のある薄暗い場所に発生するリスクがあります。そのため、シロアリ調査当日は、床下だけでなく建物や周辺にシロアリ被害が発生しそうな場所も調査していきます。

建物の図面や間取り図がある場合は、建物の構造をみてシロアリが発生しそうな場所を調査しやすいので、可能であれば事前に準備しておきましょう。スムーズに調査をしてもらうためにおすすめの方法です。

シロアリ調査後におこなう駆除には費用がかかる

シロアリ調査後におこなう駆除には費用がかかる

シロアリ調査をした結果、見つかってしまった場合、すぐに駆除する必要があります。被害を少しでも抑えるために、調査前から駆除費用はかかるかもしれないという心構えはしておきましょう。シロアリの調査には費用がかからなくても、駆除には費用がかかります。

シロアリ駆除の費用は範囲で決まる

シロアリ駆除の費用は、駆除をする範囲によって変わります。駆除施工をおこなう範囲が広ければ広いほど、費用はかかるのです。坪あたり、もしくは平方メートルあたりで計算されます。

シロアリ駆除には主に3つの方法があります。1つ目が木材に駆除剤を散布したり塗布したり、場合によっては注入する方法です。2つ目が土に薬剤を散布する方法です。そして、もう3つ目が毒入りのエサを土に埋める方法です。

1つ目と2つ目の方法は、比較的費用を抑えることができます。その費用の相場は、1平方メートルあたりおおよそ3,300円、坪計算だと10,750円ほどです。しかし、薬剤を散布するため、においがきつかったりと生活に支障をきたす可能性もあります。

3つ目の方法は、最も安全な方法だといえます。きついにおいが発生することもありません。しかし、比較的費用がかかってしまうのがデメリットです。この方法の相場は、1平方メートルあたりおおよそ3,600円、坪計算で12,000円ほどになります。

1平方メートルあたりではあまり差は感じませんが、施工する場所が広ければ広い分費用の差は広がります。相場よりも安い業者もたくさんありますので、「日本しろあり対策協会」に加入しているか確認しながら、安くてよりよい業者を探してみてくださいね。

シロアリ駆除の費用を抑える方法は「早期発見」

シロアリ調査の費用を抑えるコツもあります。それが、まさに「早期発見」です。シロアリ調査が無料でできることをしっかりと活用すれば、シロアリを早期発見することも可能です。

シロアリの駆除は、駆除をおこなう範囲の広さによって費用が変わります。そのため、できるだけ被害を最小限に抑えておくことで、費用も抑えることができるのです。

シロアリの姿をみてなくても、一度業者にしっかりとシロアリ調査をおこなってもらうことをおすすめします。シロアリは、新築の物件であっても容赦なく木材を食い荒らします。とく、浴室や洗面所付近などの湿気が溜まりやすい場所は、シロアリの住みやすい環境になるのです。

5年に1度など、期間を決めて無料でシロアリ調査をおこなってもらうのもよいでしょう。早期発見できるよう、無料のシロアリ調査を活用しましょう。

特に見つけやすいポイントとして、家の周りを点検してみましょう。家の周りのコンクリートに、蟻道と呼ばれる土で作られた細い道が伸びていたら危険のサインです。蟻道は、シロアリが土から木材まで移動する際にできる道なのです。

土でできた細い道が見つかったら、一旦市販のシロアリ駆除剤でその部分を対処しましょう。また、仮にシロアリが目視で確認できた場合も応急処置として市販のシロアリ駆除剤を活用しましょう。

そこで注意したいのが、殺虫スプレーなどの殺虫剤の使用はしないことです。殺虫剤はシロアリ被害の拡大を招くおそれがあるので、不用意に使用するのは逆効果になります。市販のシロアリ駆除剤は、あくまで一時しのぎです。必ず業者に依頼して、完全に駆除してもらいましょう。

シロアリの早期発見につながる4つのポイント

シロアリ被害は、進行が早いため早期発見がポイントとなります。早期発見をすることで被害範囲を減らすことができるので、駆除費用も抑えることが可能です。シロアリ被害の疑いがある場合はこれからご紹介する早期発見につながる4つのポイントを確認してみましょう。

細長い土のトンネル(蟻道)はないか

細長い土のトンネル(蟻道)はないか

シロアリは巣から外に出るとき、必ず特殊な通り道を作り、その中を行き来します。これが「蟻道」と呼ばれるものです。体が外部の刺激に弱く、乾燥や直射日光を嫌うシロアリが自分たちを守りながら生活していくために作るそうです。

こういった蟻道は、家の基礎部分に作られることが多くなっています。ただし、一般の方では確認できないことも多いので、建物の作りによっては、業者に依頼しなければなりません。

また、建物の基礎意外にも、押入れの中やタンス、本棚などにも蟻道が作られている可能性もあるので、少しでも疑わしいと感じたら、「細長い土」がないかを探してみましょう。

柱や床に違和感はないか

柱や床を軽く叩いてみましょう。通常の状態であれば、柱や床は頑丈に作られているので「重たい」音が鳴るはずです。しかし、シロアリの食害が進んでいると、驚くほど「軽い」音に変わり、建材が空洞になっていることも。このように、柱の表面を残しながら内側を食べていくのがシロアリの特徴です。

柱や床、壁など叩くだけで確認することができるので、ぜひやってみましょう。また、床の場合、明らかに床が沈む場所があれば、その床下にシロアリが営巣しているかもしれません。また、床がベコベコするなどの違和感がある場合も、シロアリ被害を疑ったほうがよいでしょう。

コンクリートにひび割れはないか

木造建築がシロアリの標的になりやすいと思い、鉄筋コンクリート造りの住宅であれば、シロアリの被害を受けないと思ってしまいますよね。しかし、実はコンクリートであったとしても、老化による「ひび割れ」などで隙間ができてしまい、シロアリが侵入することがあります。

もしも、コンクリートのひび割れ部分に土が詰まっているのであれば、シロアリ被害の可能性を疑ったほうがよいかもしれません。

羽アリを見かけたら

春先に家の周辺で羽アリが飛ぶのを見かけた場合、もしくは、室内に羽が落ちていた場合は要注意です。日本では、2種類の羽のついたシロアリが被害をもたらしています。

ヤマトシロアリと呼ばれる羽アリは、4~6月の主に午前中に大量に家の外へ飛び立つといわれています。また、イエシロアリと呼ばれる羽アリは、6~7月の夕方以降に家の外へと大量に飛び立つそうです。

家の中に細かい虫が飛び交っていると感じるのであれば、羽アリかどうか一度チェックしてみてください。もしも、大量の羽アリを見かけてしまった場合は、住宅に営巣している可能性が高くなります。

シロアリ調査は弊社にご相談ください!

シロアリ駆除の費用を抑える方法は「早期発見」
弊社のサービスでは、シロアリ調査・駆除・予防をおこなう業者をご紹介いたします。現地調査と見積りは基本的に無料なので、「まずは調査だけしてみたい」「見積り額を把握してから依頼するかを決めたい」という方でも安心してご利用いただけます。

弊社のサービスをご利用する際には、まず、コールセンターへお電話ください。コールセンターは24時間365日ご相談を受け付けているので、ご都合のよいときにお電話いただけます。

ご相談をいただいたら、お客様のご都合のよい日程で、スタッフが現地調査と見積りにうかがいます。そして、対策方法や見積りをふまえてご検討いただき、ご納得いただけたら作業のご依頼となります。

このように、弊社のサービス内容は、いつでも相談でき、安心して利用できる点がポイントです。シロアリ調査をご検討の方は、ぜひ弊社にご相談ください。

まとめ

自宅がシロアリによる被害に遭っていないか確かめるには、自力ではなく、業者に依頼することが最も確実で早いです。そんな業者によるシロアリ調査は、費用をかけずできることが多いのです。

シロアリはみるみるうちに木材を食い荒らしていきます。また、普段の生活で人間の目にシロアリが触れることはあまりないことから、その被害に気付きにくいのです。

定期的に無料のシロアリ調査を受けることをおすすめします。仮にシロアリが見つかった場合はすぐに対処してもらいましょう。

シロアリ駆除は、施工する箇所の広さによって費用が変わります。費用を抑えるためには、早期発見することが大切です。無料のシロアリ調査を活用して、被害を最小限にとどめましょう。

(この記事は2020年4月14日に加筆・修正しています)

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この記事を書いた人
生活110番:編集長 SUZUKI
2015年より暮らしのお困りごとを解決するためのコンテンツを作成し、編集した記事は7000ページ以上。 現在は編集長として「本当に役立つコンテンツ」をテーマに日々コンテンツを研究中
得意ジャンル: 害虫駆除(蜂の巣駆除・シロアリ駆除)・害獣駆除(ハクビシン駆除・イタチ駆除・アライグマ駆除)・害鳥駆除(鳩駆除・コウモリ駆除)

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2020-04-14 14:36:46
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一度被害に遭うと厄介な害虫が、シロアリです。近所にシロアリの被害に遭った家がある、また、シロアリの羽アリのような虫を見かけたら、我が家も被害に遭っているのではないかと心配になりますよね。シロアリが自宅の木材を食い荒らしているかどうかは、なかなか確認することができません。きちんと調査するには、床下にもぐって探してみる必要もあります。そうなると、自力でシロアリを探し出すのは困難ですよね。そんなときに頼...
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