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チャバネゴキブリの完全駆除にはベイト剤!効果的な対策方法もご紹介

投稿日:2019-06-18 更新日:2020-07-30

この記事を読むのに必要な時間は約 11 分です。

チャバネゴキブリなど繁殖力の強いゴキブリを根絶するには、よく目にする成虫だけではなく、幼虫や卵の駆除も欠かせません。また、駆除後は侵入対策をおこなう必要があります。

飲食店で見かけることの多いチャバネゴキブリは、繁殖力が強くて成虫になるまでのスピードが早いため、あっという間に数を増やします。そのため、成虫や幼虫、卵の駆除や侵入対策をおこなわないと、家の中や飲食店がゴキブリだらけになるおそれがあるのです。

さらに、チャバネゴキブリは、飲食店のように気温と湿度が一定の場所では一年中活動することができます。一年中病原菌を持つゴキブリに悩まされることは、飲食店にとっては死活問題になるでしょう。

この記事では、チャバネゴキブリの駆除方法について詳しくご紹介します。チャバネゴキブリを完全に駆除し、清潔で安心できる環境にしていきましょう。

家庭や飲食店に繁殖するチャバネゴキブリの駆除方法

一般的にゴキブリ駆除で有効とされるものには、ベイト剤(毒入りのエサ)やスプレー式殺虫剤、くん煙剤などがあります。家によく出る大型のゴキブリには、どの駆除方法も有効です。

しかし、チャバネゴキブリの場合、スプレー式殺虫剤やくん煙剤はあまり効果がありません。その理由は、チャバネゴキブリの繁殖力にあります。大型ゴキブリよりもたくさんの卵を産み付けるため、世代交代のスピードが早く、ピレスロイドなど一部の殺虫成分に対して、抗体を持ち始めているようなのです。

そこでまずは、チャバネゴキブリを確実に駆除するための効果的な駆除方法をご紹介していきます。チャバネゴキブリに有効な駆除グッズもご紹介していますので、お困りの方はぜひ参考にしてください。

ベイト剤を使った方法がおすすめ

スプレー式殺虫剤やくん煙剤が効きにくいチャバネゴキブリには、ベイト剤を使うのがおすすめです。ベイト剤は、ゴキブリの好きな食べ物や匂いと毒を混ぜたエサのことで、これをチャバネゴキブリに食べさせることで駆除します。

また、仲間のフンや死骸すらも食べてしまうゴキブリの雑食性を利用し、ベイト剤を食べた個体が巣で死ぬことで、巣ごと駆除できる効果もあるのです。ほかにも、見えない場所に設置しておくだけでよいため、飲食店であっても利用しやすくなっています

ベイト剤の中には、ホウ酸団子という昔からゴキブリ駆除に使われているものもあります。このホウ酸団子は、小麦粉とホウ酸、ゴキブリの誘引剤を使って、簡単に自分で作ることが可能です。

これらを混ぜあわせて団子状にして設置しておけば、ベイト剤と同じ効果になります。飲食店であれば、店にある材料で作ることもできるでしょう。ホウ酸団子の作り方を覚えて自作してみるのもよいかもしれません。

チャバネゴキブリに効果のある駆除グッズ2選

チャバネゴキブリにベイト剤が有効だからといって、ベイト剤ならなんでもよいわけではありません。ベイト剤は、即効性が高い”フィプロニル”という成分が含まれたものがとくに効果的とされています。

フィプロニルの含まれるベイト剤を2つご紹介しますので、チャバネゴキブリの駆除に活用してみてください。

ブラックキャップ ゴキブリ駆除剤

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ブラックキャップは、成虫のチャバネゴキブリだけでなく、産卵前の卵にも効果を発揮します。(注:成虫のお腹に卵がある場合のみ)また、チャバネゴキブリ以外の大型ゴキブリに対しても駆除効果があるので、これひとつで幅広いゴキブリに備えることができます。


KINCHO コンバット ゴキブリ駆除剤

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コンバットもブラックキャップ同様、チャバネゴキブリの成虫から卵、ほかの大型ゴキブリにまで効果を発揮するベイト剤です。コンバットは、薄い四角型になっているので、狭いすき間でも設置しやすくなっています。

卵鞘(らんしょう)は”潰して”駆除

はじめにも少し説明しましたが、ゴキブリを根絶するためには、目の前にあらわれる成虫だけでなく幼虫や卵の駆除も欠かせません。幼虫であれば、成虫と同じようにベイト剤で駆除することができます。

しかし、卵鞘と呼ばれる丈夫な殻に包まれたゴキブリの卵には、スプレー式殺虫剤やくん煙剤はもちろん、ベイト剤も効きません。そのため、ゴキブリの卵を発見したときには、“潰して”駆除するのがもっとも効果的で確実な方法です。

ゴキブリの卵は水分がなければ孵化することができません。つまり、卵の中身が乾燥すれば孵化を防ぐことができるため、ひび割れ程度でも問題ありません。とにかく卵鞘に包まれた卵を乾燥させることが、もっとも重要なポイントです。

ゴキブリの産卵場所と産卵時期を把握して、卵とともに根本からゴキブリを駆除していきましょう。

プロに依頼して徹底的に駆除

大型ゴキブリに比べて繁殖スピードの早いチャバネゴキブリの場合、プロに依頼して徹底的に駆除してもらうのがとくにおすすめです。目の前にあらわれた成虫だけを駆除していては、根本的な解決にはならず、ゴキブリ被害が減ることもありません。

なにより冷蔵庫の裏や排水周りといった、見えない場所で繁殖するチャバネゴキブリの巣や卵を自力で発見し、駆除するのは難しいです。その点プロなら、ゴキブリの知識や駆除経験が豊富にあるため、安心して任せることができるでしょう。

また、業者によって即日対応が可能なところあるので、飲食店など早急な対応が必要な方でも安心です。もし「ゴキブリ被害を今すぐどうにかしたい」という場合には、生活110番までご相談ください。全国にある加盟店の中から、早急に対応できる業者をご紹介させていただきます。

チャバネゴキブリが繁殖しやすい場所

ベイト剤を使ってチャバネゴキブリを効果的に駆除するためには、“発生しやすい場所”や“巣の近く”に設置する必要があります。ベイト剤を効率よく食べさせるためにも、チャバネゴキブリのおもな発生場所についても確認しておきましょう。

成虫のおもな発生場所
・冷蔵庫
・エアコン
・通風口
・ベランダ
・トイレ
・お風呂
・キッチンのシンク下の排水管
・排水口 など

チャバネゴキブリは、上記の場所の裏側やすき間、溝といった部分に巣を作りやすいといわれています。ご自宅なら家具家電の裏側、飲食店なら冷蔵庫や水回りをまずは確認してみてください。

ベイト剤は50cm間隔で設置しよう

チャバネゴキブリは、ほかのゴキブリに比べて行動する範囲が狭く、とくに寒い冬には巣から50cmの範囲しか動かないといわれています。そのため、行動範囲が限定される冬にあわせ、先ほどご紹介した場所や、その周辺に50cm間隔でベイト剤を置くのがよいでしょう。

チャバネゴキブリの根絶に必須な生態について

ここまでチャバネゴキブリの駆除方法についてご紹介してきましたが、それだけでは効果的な駆除をすることはできないかもしれません。チャバネゴキブリを効果的に駆除し根絶するためには、生態についても知っておくことが大切です。

そこで、チャバネゴキブリ根絶に役立つ、成虫の見た目・卵鞘の見た目・活動時期をご紹介していきます。駆除方法と生態の両方を知り、より確実にチャバネゴキブリを駆除していきましょう。

成虫の見た目

小型のチャバネゴキブリは、大型のクロゴキブリ・ヤマトゴキブリ・ワモンゴキブリと比べて、小さく薄い茶色をしているため、見分けやすくなっています。

基本的な特徴

チャバネゴキブリ 大型ゴキブリ
大きさ 10~15mm 30~40mmほど
薄い茶色 黒っぽい茶色
薬剤抵抗 あり なし

卵鞘の見た目

卵鞘も、ほかのゴキブリよりも小さいのが特徴です。

基本的な特徴

チャバネゴキブリ 大型ゴキブリ
大きさ 5mmほど 7~10mmほど
薄い茶色 黒っぽい茶色
薬剤抵抗 ・がま口型
・片側がギザギザ
・固い
・長方形
・片側がギザギザ
・柔らかい

活動時期

ゴキブリは、基本的に暖かくて多湿な環境を好むため、梅雨ごろから夏にかけて活発に活動します。逆に寒さには弱いため、冬になるとあまり姿を見なくなるのです。しかし、チャバネゴキブリだけは、以下のように一年をとおして活動します。

ゴキブリの活動時期
チャバネゴキブリ:一年中
大型ゴキブリ:7~10月ごろ
※ワモンゴキブリは生息地によって6~8月の場合もある

その理由は、チャバネゴキブリが出やすい飲食店にあります。チャバネゴキブリは、20℃以上の多湿な環境を好み、飲食店が常にこの条件を満たしやすくなっているのです。そのため、チャバネゴキブリを一匹でも見かけたら、時期に関係なく早急に対処していきましょう。

ゴキブリの根絶には駆除後の対策が重要

ゴキブリを根絶するためには、成虫・幼虫・卵の駆除をしたあとの“対策”も重要です。有効な対策をおこない、再びゴキブリ被害にあわないようにしていきましょう。ここでは、5つのゴキブリ対策をご紹介していきます。

侵入経路をふさぐ

ゴキブリは基本的に外から侵入し、その後、室内に巣を作り繁殖していきます。そのため、ゴキブリ根絶には侵入経路をふさぐことが、なにより重要な対策になるのです。

大型のゴキブリでさえ数mmのすき間から侵入してしまうため、小さなチャバネゴキブリはほんのわずかな隙間からも侵入できるといえます。室内にいるゴキブリを駆除したあとには、以下のような場所にすき間がないか確認してみてください。

侵入経路となりやすい場所
・排水管
・排水口
・エアコン
・トイレ
・換気扇
・通風口
・玄関
・ベランダ
・荷物 など

上記の場所は、とくに外へとつながるすき間が多く、ゴキブリの侵入経路となりやすいです。配管周りのすき間ならシーリング材、換気扇やエアコンならフィルターを取り付けることで効果的な対策になります。

玄関やベランダなど開閉の多い場所には、ゴキブリの嫌いな臭いを発する”忌避剤”の設置が効果的です。また、まれに荷物や段ボールに卵を産み付けていることもあり、段ボールにまぎれて室内に入ってくることもあります。段ボールを室内に持ち込むときには、事前に卵鞘が付着していないかを確認しておくと安心です。

トラップを置いておく

チャバネゴキブリの駆除で使用するベイト剤もトラップになりますが、侵入させないためなら” 粘着シート”の設置もゴキブリ対策として効果的です。先ほどご紹介した侵入経路になりそうな場所に、これらのトラップを設置しておくことで、ゴキブリ全般に効果的な対策となります。

また、アイテムを使ったゴキブリ対策は、ベイト剤や粘着シートといったトラップのほかにもあります。あわせて、ほかの対策についてもチェックしておくとよいでしょう。

できるだけ湿気を取り除く

建物内にチャバネゴキブリが出現しないようにするためには、環境作りも大切です。そのひとつが、できるだけ湿気を取り除くことです。チャバネゴキブリは生きるために、水分補給を必要とします。そのため、トイレや洗い場、植木鉢などの受け皿にたまった水に集まることがあるのです。

トイレは手洗い場のところに水滴が残っていたりすると、ゴキブリが寄ってきます。水漏れしてないかなどしっかりチェックしましょう。洗い場などの水がたまりやすい場所では、洗浄後の食器をぬれたまま放置しないなどの心がけが重要です。

清潔にする

水だけではなく、食べ物も同様のことがいえます。生ごみや食べ残しは、チャバネゴキブリの好物です。そのため、生ごみや食べ残しはきれいに処分し、清潔な状態を保つようすることもチャバネゴキブリを含めたゴキブリ対策になります。

とはいえチャバネゴキブリは、ゴミや仲間のフンも食料とするため、上記の対策では完全に防ぐことはできません。チャバネゴキブリを駆除・対策するためには、環境作りとあわせてベイト剤を使うのがおすすめです。

段ボールなど不要なものは処分する

ゴキブリを再び侵入させないためには、段ボールなど不要なものは処分することも重要な対策となります。とくに保温効果のある段ボールは、ゴキブリの住処になりやすい場所です。放置していると住みついたゴキブリに、卵を産み付けられることも少なくありません。

そのため、段ボールや雑誌といった不要なものは放置せず、できるだけ早く処分することを心がけましょう。とくに飲食店では多くの段ボールを扱うため、早い処分が難しければ殺虫剤をかけるなど、別の対策もしておくと安心です。

チャバネゴキブリを放置しておくリスク

ここからは、チャバネゴキブリを放置しておくリスクについてご紹介します。以下でご紹介する内容は、ほかのゴキブリにも当てはまります。ただ、繁殖力の強いチャバネゴキブリは、少し放置しておくだけでも大量に発生するおそれがあるため、とくに以下のようなリスクが高まるといえるでしょう。

健康被害を受けるリスク

ゴキブリの体には、赤痢菌やチフス菌、大腸菌といったさまざまな菌が付着しています。ゴキブリが動き回れば、これらの菌が食べ物に付着し、気づかないうちに体内に取り込んでしまうおそれがあります。すると、感染症にかかってしまう危険性があるのです。

また、ゴキブリだけではなくフンにも注意が必要です。ゴキブリのフンを放置しておくと、乾燥して粉塵となり、空気中に舞います。すると、その粉塵を吸い込んでしまうおそれがあります。

ゴキブリのフンにはアレルギーの原因となる成分が含まれているといわれています。そのため、くしゃみや鼻水、喘息などのアレルギー症状があらわれてしまうことがあるのです。

食品へ混入するリスク

ゴキブリ対策をおこなわないと、餌を求めてゴキブリが食品に近づくことがあります。すると、食品の中にゴキブリが混入してしまうおそれがあるのです。ゴキブリが混入すると、不快感を覚えたり、健康被害を受けたりするおそれがあるでしょう。また、飲食店の場合は、お店の評判を落としてしまうリスクもあります。

飲食店は営業停止処分を受けるリスク

ゴキブリが大量に発生した場合、保健所から営業停止処分を受けるリスクがあります。営業停止処分を受けると、その期間中はお店の収益は見込めません。

また、営業停止処分によってお店の評判を落とすおそれがあります。すると処分後に営業を再開したとしても、顧客が集まらないかもしれません。こうした事態を避けるためにも、飲食店のゴキブリ対策は入念におこなわないとならないのです。

チャバネゴキブリがどうしてもいなくならなかったら

チャバネゴキブリは、発生させない環境作りなど、あらゆる手を使っても完全に駆除できないことがあります。再発してしまう理由は、すべての巣を駆除できていないためです。完全にチャバネゴキブリを駆除したい場合は、建物内にある巣をすべて取り除く必要があります。

しかし、建物内にあるチャバネゴキブリの巣を、すべて見つけるのは極めて困難な作業です。チャバネゴキブリの巣を見つけるためには、駆除をおこなってくれる業者に依頼するのがおすすすめです。

業者に依頼すると、安全に配慮しながら薬剤を使用して、徹底的に巣の駆除をおこなってくれます。そのため、家庭にお子さんやペットがいる場合でも、安心して依頼することができるのです。

業者によっては、ゴキブリのフンの清掃や幼虫の駆除までおこなってくれるため、再発する確率も低くなります。また、定期的に業者が訪問して再発しないかをチェックしてくれるため、再発の不安も軽減されるのです。苦手なゴキブリを見なくても駆除でき、快適に過ごせることが業者依頼のなによりのメリットです。

まとめ

飲食店などに出ることが多いチャバネゴキブリは、繁殖力の強いゴキブリです。チャバネゴキブリが発生しないようにするには、巣まで駆除する必要があります。チャバネゴキブリを駆除するときは、ベイト剤を使うようにしましょう。殺虫剤やくん煙剤では、あまり駆除効果がないようです。

また、巣がすべて駆除できていないと再発のおそれがあります。チャバネゴキブリの巣を確実に見つけて駆除したい場合は、業者に依頼しましょう。業者に依頼することで、経験を生かしてチャバネゴキブリの巣を駆除してくれます。また、業者によっては定期点検や再発防止などの、アフターサービスも充実しているようです。

(この記事は2020年7月30日に加筆・修正しています)

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この記事を書いた人
生活110番:編集長 SUZUKI
2015年より暮らしのお困りごとを解決するためのコンテンツを作成し、編集した記事は7000ページ以上。 現在は編集長として「本当に役立つコンテンツ」をテーマに日々コンテンツを研究中
得意ジャンル: 害虫駆除(蜂の巣駆除・シロアリ駆除)・害獣駆除(ハクビシン駆除・イタチ駆除・アライグマ駆除)・害鳥駆除(鳩駆除・コウモリ駆除)

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2020-07-30 17:23:17
https://www.seikatsu110.jp/vermin/vr_cockroach/146999/
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チャバネゴキブリなど繁殖力の強いゴキブリを根絶するには、よく目にする成虫だけではなく、幼虫や卵の駆除も欠かせません。また、駆除後は侵入対策をおこなう必要があります。飲食店で見かけることの多いチャバネゴキブリは、繁殖力が強くて成虫になるまでのスピードが早いため、あっという間に数を増やします。そのため、成虫や幼虫、卵の駆除や侵入対策をおこなわないと、家の中や飲食店がゴキブリだらけになるおそれがあるので...
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