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お手軽に高画質を楽しむならミラーレス一眼!おすすめの選び方とは?

2018-12-04

お手軽に高画質を楽しむならミラーレス一眼!おすすめの選び方とは?

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Facebookやインスタグラム、ツイッターといったSNSで動物のかわいい写真や旅行のきれいな景色を投稿することが流行しています。「インスタ映え」という、インスタグラム内の写真映えを表現する言葉も耳にするようになりました。

近年ではスマートフォンのカメラ機能もかなり強化されてきており、ひと昔前のカメラの画質に追いつくほどの高画質で撮ることが可能な機種も発表されています。しかし、「思い出を鮮明に残しておきたい」「もっと本格的な写真を撮ってみたい」という方も多いのではないでしょうか。

スマートフォンのカメラの画質がいくら上がったとはいっても、やはり一眼レフやミラーレスにはまだまだかなわないでしょう。しかし、ミラーレスカメラだけでもかなりの種類があるため、どれがいいのか分からなくなってしまう方もいるかもしれません。

そこで今回は、これからカメラを購入しようと思っている方のためにミラーレスカメラを選ぶ際のポイントをご紹介します。また、おすすめの製品をいくつかまとめてみました。ぜひ参考にしてみてください。

ミラーレスカメラの選び方!

そもそも、ミラーレスカメラとは一体どんなカメラなのでしょうか。比較されることの多い一眼レフカメラとその特徴を比べてみましょう。

見た目の違い

ミラーレスカメラは、一眼レフカメラに比べてコンパクトな見た目をしています。これは二つのカメラの、構造の違いから生まれるものです。

一眼レフはレンズから入った風景を「ミラー」で反射させて、「ペンタプリズム」と呼ばれる5角形のプリズムを通します。その後光学ファインダー」からでるリアルタイムの景色を見ることで、撮影できるようになっています。

一方ミラーレスは、「ミラー」と「ペンタプリズム」が入っていません。そのため、レンズに入った風景を「イメージセンサー」を通して映像に変換し、「液晶モニター」に映しだします。撮影前に写真がどんな風に撮れるのかをモニターで確認することができるので、「想像していた写真と違う」ということはありません。

カメラのデジタル化が進むにつれて誕生したミラーレスは、一眼レフに比べて小さく、軽量化に成功しています。「カメラをいろいろな場所に持ち運んで、サッと写真を撮りたい!」という方にはミラーレスカメラがとてもおすすめです。また、スマートフォンよりもイメージセンサーが大きいため、暗い場所での撮影もキレイに行えたりするようになります。

どんな被写体を撮りたいか

カメラによって得意とする状況や被写体は異なってくるので、目的に合ったカメラを選びましょう。

先ほどご紹介した一眼レフは、レンズの風景をリアルタイムで見ることができます。今だ!と思った瞬間にシャッターを押せばいいので、被写体が動く場合にはおすすめのタイプです。大きめのフォルムをしているため、取りだすまでには時間がかかりがちです。しかし、取りだしてしまえば安定感をもって撮影できるので集中して撮ることができるという特徴もあります。

ミラーレスカメラの場合は、本体がコンパクトです。日常的にカバンに入れていても疲れにくいので、「撮りたいものは決まっていないけど、いろいろな場所で撮影したい」という方にピッタリです。

さまざまな場所にいって撮りたいと思った時にすぐに撮ることができ、モニターで映像の確認もできるので失敗が少ないでしょう。機種によっては、スマートフォンのような気軽な使い心地で使える場合もあります。

カメラを使い慣れているかどうか

カメラの購入を考える際には「自分に使いこなせるかな」という不安もあることでしょう。確かにカメラで撮影する技術はさまざまあり、専門の本も発売されているほどです。しかし、ミラーレスならではの機能でカメラ初心者を手助けしてくれるので安心してください。

例えば、風景に太陽が映りこむ場合です。一眼レフは風景をそのままファインダーでのぞいているので、まぶしくて撮影が難しい場合があります。それに対しミラーレスは映像に変換しモニターで確認ができるので、撮影時に太陽がまぶしいということがなくなります。

一眼レフは内部にミラーが配置されていますが、シャッターを切る際にミラーが動くことがあります。このミラーの動きが手ぶれなどにつながる「ミラーショック」と呼ばれる現象がおこることがあるのですが、ミラーレスの場合はそういったこともありません。

ハイクオリティな一眼画質の写真を気軽に撮ることができるので、あまりカメラを触ったことがないという方にもちょうどいいのではないでしょうか。

センサーサイズ

一眼レフやミラーレスカメラに期待することといえば、やはり画質の良さですよね。そういった画質はどこで決まってくるのかというと、内部にあるセンサーの大きさが関わってきます。センサーが大きければ大きいほど画質はよくなるので、画質を重視する方は「フルサイズ」と呼ばれる大きさのものを購入すれば間違いありません。

ただし、センサーが大きくなると本体やレンズも大きくなるのでどうしても重たくなってしまう点には注意が必要です。持ち運びやすさを重視する場合には「マイクロフォーサーズ」や「1型」のセンサーを選ぶと、比較的軽めのカメラになります。

交換できるレンズ

写真の印象はレンズによって決まるといっても過言ではありません。ピントや見え方というのは、レンズによって左右されます。ミラーレスは一眼レフと同じで、レンズの交換をすることができます。

先ほどもご紹介したように、ミラーレスはコンパクトに持ち運びやすいよう設計されています。そのため、交換用のレンズも比較的コンパクトになっているものが多いです。

一眼レフの場合は交換できるレンズのバリエーションが豊富で、機能的な製品も数多く販売されています。持ち運ぶのは大変なことも多いですが、焦点の距離や画角を細かく変更したいと考えている方にはおすすめです。

また、レンズは取り付ける本体が人気であればあるほどその数も増えていく傾向にあります。レンズの交換ができることは大きなメリットなので、望遠レンズや魚眼レンズなど、さまざまなレンズでユニークな写真を撮りましょう。

連携機能

SNSに写真を投稿する目的で、カメラを購入する方も少なくありません。撮影した写真をスマートフォンへ転送するには、まずカメラのSDカードや通信コードを使ってパソコンに画像データを移します。そしてその後、パソコンとスマートフォンで通信を行い転送するといった手間がかかりますよね。

しかし最近では、Wi-FiやBluetooth通信を用いることで、カメラからスマートフォンへと直接画像を送信することが可能な機種もあるのです。

複雑なパソコン操作は必要ありませんし、直接SNSへ投稿してくれる機能まで付いているものもあります。主な用途がSNSの投稿なら、こういった機能が付いているかも重要な項目になるのではないでしょうか。

フラッシュ

暗い場所で撮影する時には、フラッシュ(ストロボ)という光をたいて撮影することもあります。しかし、フラッシュにも大きく分けて2種類あります。カメラ本体に最初から搭載されている「内部フラッシュ」と外部に取り付ける「外部フラッシュ」です。

内部フラッシュ搭載の機種の場合、カメラがコンパクトになるので持ち運びが楽になります。外部に接続するタイプは、その光が強力なものや角度を変更することができるものが多いので写真の仕上がりを細かくコントロールすることができるでしょう。

使いこなせる自信がないという方やとりあえずフラッシュがあればいいという方には、内部フラッシュのものでいいと思います。逆に、これからどんどんカメラを使いこなしていきたいという方には、外部に取り付け可能な機種がおすすめです。

カメラバック

一眼レフのような大きいカメラを持ち運ぶ場合には、レンズなどの付属する部品も持ち歩くことが多いのではないでしょうか。カメラは精密機械なので、防水加工の施されているバックパックタイプだと比較的安全に持ち運べるでしょう。

かさばるのが嫌な方やカメラを常に持ち運んでいたいという方は、ショルダータイプの小さなバックもあります。用途に合わせて最適なカメラバックを選びましょう。

ミラーレスカメラの選び方!

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Nikon ミラーレス一眼 ニコン Z6 ボディ
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有効画素数は2450万画素で、ISO100~51200の高感度性能を持ち合わせています。画像処理エンジンは演算処理能力が高いEXPEED6を採用しているので、高感度でも効果的に画像のノイズを抑え、解像感を保ってくれます。

AF(オートフォーカス)の性能と高画質をバランスよく実現する、ハイブリットAFを採用しています。初心者用の入門機であれば、フォーカスポイントと呼ばれるピントを合わせるための目印は数えるほどしかありません。しかしこのカメラはなんと、画面の90%をカバーする273点ものフォーカスポイントで幅広い範囲でピントを合わせることができます。

AFエリアは状況に応じて変更可能で、止まっている物体に対しては「シングルポイントAF」や「ピンポイントAF」を使用し、被写体が動いているなら「ダイナミックAF」や「オートエリアAF」を使い分けることで最適な撮影を行えるのです。撮影したデータは、Wi-FiやBluetoothを使って無線で転送することができます。

「ピクチャーコントロールシステム」で輪郭の強調や明瞭度を変更できるのに加えて、新たに「ミドルレンジシャープ機能」も搭載しています。撮影した後の画像に対しても、人物と背景の境界をはっきりさせたり、ぼかしたりすることができるようになるので、より多彩な画づくりが可能になっています。

さらに、写真撮影時はもちろん、動画撮影時にも高い効果を発揮する「カメラ内センサーシフト式VR」と呼ばれる手ブレ補正機能を搭載しています。

Nikon独自のアルゴリズムを用いて、ジャイロセンサーや画像のベクトル情報を元にブレ量を演算します。Yaw、Pitch、上下、左右、Rollの計5軸のブレを補正することで今までにない高い高精度な手ブレ補正機能となっています。

ボディにはマグネシウム合金を使用しており、防滴、防塵性能を確保した頑丈な作りになっています。過酷な環境でも安心して撮影が可能なので、高い機動力と信頼性を持ち合わせたカメラといえるでしょう。


Nikon ミラーレス一眼 ニコン Z7 ボディ
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有効画素数が4575万と、Z6に比べてさらに高解像な写真を楽しむことができるようになっています。ISO感度は25600で、感度全域においてダイナミックレンジの広い豊かな画像を得ることができるでしょう。

Creative Picture Control(クリエイティブピクチャーコントロール)という機能を使えば、20種類あるフィルターを使うことができます。そうすると、撮った写真は、独創的な表現になります。効果の度合いも0~100で調節できるので、静止画や動画にぴったりの効果を見つけることできるのではないでしょうか。

撮影時には、「サイレント撮影」を使用することでシャッター音やシャッター動作による機構ブレがなくなります。美術館など、音をあまり立てることができない場所での撮影やブレを一切排除したいという場合には活用できる機能です。さらに、「2点拡大」という電子モニター上の2か所を同時に拡大表示する機能があるので水平になっているか確認するのも容易になりました。

Z6の時には273ポイントのフォーカスポイントがありましたが、Z7は493ポイントものフォーカスポイントで極めて高いAF精度を発揮します。「オートエリアAF」機能が強化されており、ターゲット追尾動作を新開発のAFアルゴリズムによって一段と向上しています。顔を一度認識した人物が一時的に後ろを向いたり横を向いたりしても、ピントを合わせ続けるので構図や表情に集中して撮影できるでしょう。

映像を映し出すモニターはタッチパネル式で、210万ドットの高精細モニターです。メニュー操作や撮影も、直観的な操作でスムーズに行えます。上下の広い範囲で角度をつけることができるので、下向きでも上向きでも見えにくくなることはありません。

さらに、カメラの電源がoffになっている時でもスマートフォンから画像を見ることもできます。リモート撮影機能を使えばスマートフォンで遠隔から撮影することが可能で、撮影した静止画は自動的にスマートフォンに送信されるように設定できます。

パソコンで無料ダウンロード可能な「ViewNX-i」や「Capture NX-D」を使えば画像や動画の編集も可能です。カメラで撮影した画像は、「SnapBridge」アプリケーションが入ったスマートフォンやタブレット端末に直接、内蔵のWi-Fiで送信可能になりました。

Nikon史上最高画質のフルサイズミラーレスで、Zレンズの真価を体感してみてはいかがでしょうか。

Z6とZ7におすすめのレンズ

NIKKOR Z 35mm f/1.8 S
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幅広いシーンで使える、新世代の大口径広角レンズです。高い解像度、美しいボケ味、少ない軸上色収差、高い点像再現性を実現しており、これまでのレンズとは一線を画す高い画質を達成しています。「ナノクリスタルコートと呼ばれる優れた逆光耐性をもっており、ゴーストやフレアを抑制してクリアーな画像を撮影することができます。

特に解像度はマルチフォーカス方式を採用することで近距離から遠距離まで高い結像性能をもっています。近距離は人物像をはっきりと映し出し印象的にしたり、遠距離では細部に至るまでをしっかりとシャープに映し出したりすることができるでしょう。


AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR
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「超」望遠までカバーできる、VR付きの5倍望遠ズームレンズです。超望遠時におこりがちな手ブレを効果的に軽減するため、VR機構を搭載しています。VRモードのACTIVEモードという機能を使えば、自動車や船の上など揺れ動く乗り物の上でもブレを検出し、撮影した画像やファインダー増も補正してくれます。

また、クラス最高レベルのAF速度を実現しているので、ストレスなくスピーディーにピント合わせで快適に撮影することが可能です。

幅広い画角をカバーしており、野鳥の撮影やスポーツなど、このレンズ一つでさまざまな望遠撮影を楽しむことができます。従来のレンズに比べ色のにじみが少なく優れた色収差補正能力を誇る「スーパーEDレンズ」を採用しており、ズーム全域で高画質な撮影が可能になるでしょう。

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Canon ミラーレス一眼カメラ EOS M100 EF-M15-45 IS STM レンズキット(ホワイト) EOSM100WH1545ISSTMLK
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カメラを初めて触るという方にも安心な機能が満載で、初心者にオススメなミラーレス機種です。SNSへの投稿機能が優れており、専用のアプリ「Camera Connect」を使ってBluetoothやWi-Fiを使用してスマートフォンと連携できます。

一度カメラと接続してしまえば、そのあとは自動で接続されるため毎回接続する必要はありません。さらに、スマートフォンのGPS機能を使えば撮った写真の位置情報も確認することができます。

ボディのカラーバリエーションホワイト、ブラック、グレーの三色でファッションやインテリアになじませることができます。ボディに装着できるフェイスジャケットは9種類あり、素材の種類も最大27通りのスタイルを気分で変えることも可能です。

機能面では、カメラ初心者をサポートするシステムが満載です。通常のパラメータに加えて「クリエイティブアシスト」という表記が追加されており、例えば色の鮮やかさは「すっきり~鮮やか」背景のぼかし具合は「ぼかす~くっきり」と用語に慣れていなくても理解して写真を撮影しやすくなっています。

本製品は、ミラーレスの特徴でもあるボディの軽さはそのままにたくさんの機能を備えています。薄型でもあるので、カバンに入れてもすぐに取り出すことも可能です。ミラーレスのなかではかなり価格が抑えられているので最初の一台としても最適です。


キヤノン EOS Kiss M 【EF-M15-45 IS STM レンズキット】 (ブラック/ミラーレス一眼カメラ) EOSKISSMBK1545ISLK
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本製品は、Kissシリーズで最軽量の390gを実現し携帯性にも優れている点が特徴です。カラーバリエーションはホワイトとブラックの2色で、カジュアルさと本格感で選ぶことができます。ミラーレスではありますが、本格的なファインダー撮影も可能です。

「ファインダーをのぞいて撮りたい」というユーザーの声に応える高精細な電子ビューファインダーを搭載していて、両手と顔でカメラを固定できるようになり手ブレが少なくなるでしょう。操作ボタンやモードダイヤルはカメラの右側に集中して配置されているので、電子ビューファインダーをのぞきながらでも快適に操作できるようになっています。

また、モニターにはバリアングル液晶を採用しておりカメラの角度に関わらず自由な撮影が可能です。そのため、真上からやローアングルで低い位置からの撮影でもモニターを確認することが簡単になっています。

カメラ初心者をサポートする機能も満載で、撮影モードを変更するとどういった効果があるのかが写真やイラストで分かりやすく表示されています。「簡単撮影モード」を使えば、7種類の撮影モードをシーンごとに選択するだけでキレイな写真を撮影することもできます。

撮影時のAF機能には「デュアルピクセルCMOS AF」を採用しており、全画素がAFと撮像の両方を兼ねています。フォーカスポイントは143点で、高精度なAFを可能にしています。


キヤノン EOS R フルサイズミラーレス一眼ボディー
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EOS Rは、30年以上の歴史を積み重ねた上で全面的に進化させた新しいイメージングシステムを搭載しています。大口径RFマウントはその新システムの象徴です。かつてない高画質を実現し、肉眼ではとらえられない繊細なグラデーションまで再現することが可能となりました。

約3030万画素のフルサイズセンサーで高感度、低ノイズの鮮やかな解像度を実現しています。大型のセンサーなのでRFレンズの美しさを最大限に、幅広いダイナミックレンジまで引き出すことができます。AFは驚きの「0.05秒」を達成しています。撮影したい意志にしっかりと反応し一瞬のシャッターチャンスを逃すことはありません。

4K画質での撮影にも対応していて、写真や動画をより高精細に楽しむことができます。動きの早い被写体を撮影する場合にも残像感を抑えた滑らかな動画撮影も可能で、「5軸手ブレ補正」により快適な撮影をサポートしてくれます。

カメラの小型化と同時に、多数の機能的なボタンで快適な操作性を保っています。操作ボタンには機能を割り当てることが可能で、それぞれの使い方に応じたカスタマイズが可能です。さらに、「マルチファンクションバー」という新操作部が追加されています。

スライド操作と左右のタップが可能で、動画撮影やISO感度の変更、ピント確認などよく使う機能をショートカットとして登録しておくこともできます。たった1動作で撮影時に必要な機能を呼び出せるので、撮影するまでにかかる時間を大幅に短縮できるでしょう。

耐久性も優れており防塵・防滴に優れたシーリング部材を採用しています。電源OFF時はレンズ交換をする際にゴミやホコリの侵入を減らすよう、シャッターが閉じるようになっていて小型化と耐久性を両立しています。シャッターの耐久は約20万回で、サイレントシャッター機能もあるので無音での撮影もできます。

無線通信機能も充実しています。Wi-FiやBluetoothを使ってスマートフォンやパソコンへ撮影したデータの送信ができるのはもちろん、PCでの本格的なリモート撮影をすることもできます。「EOS Utility」を使用すればPCの大きな画面で精密なピント合わせが可能です。

【Panasonic】おすすめミラーレス2つ

DC-GF9
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自分撮りをサポートする機能がたくさんついています。上方向に約180度傾くチルト式のタッチパネルモニターを使えば、レンズに移っている自分の表情や風景を確認できるので取り直しの手間がかかりません。「自分撮りモード」が搭載されていてモニターを回転させるとモードが自動で切り替わり、いつものシャッターボタンとは別に「左シャッターボタン」が追加されます。

普通、シャッターボタンは右側のみなので反転させて自分撮りをする時は左手で押すことが多いと思います。しかし、左右のWシャッターに切り替わることでどちらの手でも安定してシャッターを切ることができるようになりました。

さらに、自分撮りモードと4Kフォトモードを組み合わせた「4Kセルフィーモード」も可能です。このモードでは10秒間で300コマの連続撮影が可能なので、複数ある写真のなかからベストショットを選ぶことができます。

「クリエイティブコントロール」機能を使えば22種類あるフィルターから、撮影した写真に対して好みの色調を楽しむことができます。「レトロ」を使えば色あせた写真の柔らかい雰囲気をだすことができ、「ダイナミックモノクローム」を使えばコントラストの高い力強いモノクロ写真に仕上げることも可能です。

もしも撮影した画像に要らない部分があれば、「クリアレタッチ」機能で不要な部分をなぞるだけで簡単に消去可能です。元の画像は残しておくこともできるので、安心して使うことができます。


LUMIX G9
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Panasonic独自の「DFDテクノロジー」という空間の距離を認識する技術で、被写体の距離を瞬時に算出することで一瞬のうちにピントを合わせることが可能になっています。

DFDテクノロジーとコントラストAFの両方が進化したことにより、高速・高精度な「空間認識AF」が生まれました。AFの合焦速度は「0.04秒」で、決定的な瞬間を確実にとらえることができるでしょう。

また、フォーカスポイントは従来機の49点から225点と大幅に増加したことで今まで以上に正確なピント合わせが可能になりました。フォーカスエリアの範囲を動かすのは、モニターを触るかジョイスティックの操作で行えて、シャッターボタンから指を離さずにスピーディーに撮影できます。

撮影したデータを保存するSDカードを入れるスロットがふたつあるので、撮影環境に適した方法でデータ管理を行えます。例えば、保存方式を「順次記録」にしておくことで1つ目のSDカードの容量が埋まった時に、2枚目のSDカードに自動的に続きを保存してくれます。撮影している最中に、SDカードがいっぱいになってしまい、交換するということが少なくなります。

電源を入れるたびに撮像センサーとシャッターの間に超音波振動を発生させる「スーパーソニックウェーブフィルター」を搭載しています。この機能があることで、センサーへのゴミの付着を防いでくれるので今までよりも気軽にレンズ交換が可能になるでしょう。

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OM-D E-M10 Mark II
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このカメラは、エントリークラスには付いているのが珍しい「5軸手ブレ補正」がついています。ピンボケのようになって失敗してしまう写真の原因は、多くが手ブレなのだそうです。動画撮影においても、角度ぶれと回転ブレが発生しやすくなりますが「5軸手ブレ補正」によって防ぐことができます。

ボディには金属を使用しており、レザーの質感があしらわれたクラシックなデザインです。小型なので持ち運ぶことも苦になりません。そして大型の電子ビューファインダーもついているので、日光でモニターが見づらくても安心です。

スマートフォンに「OLYMPUS Image Share」というアプリケーションを入れることで、Wi-Fiを使ってスマートフォンに画像を転送したり撮影した画像にフィルターをかけたりできます。スマートフォンで遠隔撮影も可能なので、さまざまな撮影方法に挑戦してみましょう。


OLYMPUS PEN-F
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美しいデザインとフォルムを追求し、オリンパスのデザイン技術が結集したとも言える一台です。操作性も抜群で、ファインダーをのぞいたままでも操作可能なボタンレイアウトになっています。

使用頻度の高い機能をフロント、リアダイヤルに割り当てできるので複雑な操作でシャッターチャンスを逃すことはもうありません。割り当てしたボタン配置は4つまで登録できワンタッチで呼び出せるので、状況に応じて使い分けることが可能でしょう。

「50Mハイレゾショット」と呼ばれる高解像写真の撮影ができます。これは0.5ピクセル単位でセンサーを動かしながら8回撮影し、そのデータを元に50Mセンサー相当の画像を生成するものです。さらに「ボディ内5軸手ブレ補正機構」技術が一体となることで一眼トップクラスの高画質をあらゆるシーンで誇ることでしょう。

さらに、撮影した後の画像の中央部を2倍に拡大することのできる「デジタルテレコン」機能が搭載されています。この機能を使えば、優れた画像処理エンジンが画像を補完し高画質なオリジナルサイズで画像を作成します。星の撮影をする際には「ライブビューブースト2」を使用すれば、暗い場所でも5段明るく表示できるので画面で星を確認しながらの撮影が可能になります。

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FUJIFILM X-A3
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レトロなデザインが特徴で、「ファッショナブル」な印象のあるカメラです。アルミ素材と革調シートで質感を大幅に高めています。カラーは、シルバー・ブラウン・ピンクの三色から選べます。

液晶にはタッチパネルを採用しており、AFやズームの動作をピンチアウトやタッチで可能にしています。そのため、カメラの操作にあまり慣れていないという方でもスマートフォンのように操作できるのです。

モニターは180℃回転可能で、自分撮りをする時などに移り具合を確認することができます。液晶を回転させると自動でONになる「瞳AF」や「自動美肌モード」を使用してワンランク上の自分撮りが可能です。

通常、セルフタイマー機能はシャッターを切るまでの時間を設定するのみです。しかし「スマイル」や「カップル」を選択することでシャッターボタンを押さなくても笑ったり体を近づけたりすればシャッターが自動で切られるように設定することもできます。

さらに「モードダイヤル」という機能でさまざまな状況に合わせた撮影モードを切り替えることができます。シャッタースピードやフラッシュのオンオフを自動で設定し初心者でも簡単に高画質な撮影が可能になるでしょう。

撮った写真はWi-Fiやスマートフォンに送信できますが、「スマホdeチェキ」をおもちであれば、お気に入りの写真を即共有することもできるようになります。


FUJIFILM GFX50S
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「5140万画素」と「43.8×32.9mmの大型CMOSセンサー」で、世界最高レベルの画質を実現しているのが本製品です。その圧倒的な解像度と高性能なレンズを手にすれば、写真に対するイメージが覆ってしまうこともあるでしょう。

ボディにはマグネシウム合金を採用することで小型・軽量化を実現しています。カメラの58点にシーリング加工が施されているので、水滴やホコリにも強くさまざまな環境で撮影することが可能です。撮影したデータを保存するSDカードは2枚収納可能で、データの種類ごとに保存先を決めることもできます。

ファインダーは5枚構成のぜいたくなレンズで高い視認性を誇ります。倍率0.85倍で視野率は100%、ドット数は369万と高倍率で高精細の電子ビューファインダーです。取り外しも可能なので別売りのチルト式ファインダーに交換すれば縦にもつ撮影時にも見やすくなります。

背面の液晶モニターは3.2インチの約236万ドットの大型タッチパネルです。直観的な操作が可能なことはもちろん、3方向に角度を変えることも出来るのでさまざまな場所から撮影することが容易になりました。さらに本製品には1.28インチサブ液晶モニターが搭載されており、絞りや感度などの主要な情報を確認することができます。

カメラについているファンクションボタンは10個あり、それぞれに機能を割り振ることができます。設定した機能はショートカットクイックメニューで項目の入れ替えが可能です。フィルムシミュレーション設定と画質設定も保存可能で、自分専用のカスタマイズをすることで利便性が高まります。

まとめ

ミラーレスカメラには、一眼レフのような「本格感」とスマートフォンのような「手軽さ」を併せ持った魅力が詰まっているのではないでしょうか。スタジオでの撮影だけではなく、常に持ち運びがしやすくてサッと取り出すことのできるカメラがミラーレスです。

さまざまな特徴をもった機種が販売されていますが、本体だけではなくレンズとの組み合わせで非常に多彩な使い方ができるのがカメラの面白いところですよね。カメラを選ぶ際には、どういったものを撮りたいのかをある程度想像して、その機能が強化されているものを探していくと選びやすくなるのではないでしょうか。

一眼と聞くとハードルが高いイメージがある方もいるかもしれませんが、実は初心者をサポートする機能がたくさん詰まっています。SNSに一味違った写真をアップして、他の投稿者に差をつけましょう。この記事がミラーレス選びの際に参考になれば幸いです。

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    パソコン修理

    コピー機修理

    データ復旧

    スマホデータ復旧

    パソコン周辺機器修理

  10. 鍵の修理・防犯

    鍵の修理・防犯の全て

    鍵修理

    鍵開け

    合い鍵製作

    鍵交換

    補助カギ取り付け

    防犯鍵

  11. 家の掃除

    家の掃除の全て

    ハウスクリーニング

    エアコンクリーニング

    換気扇クリーニング

    ダクト清掃

    バスルームクリーニング

    キッチンクリーニング

    トイレクリーニング

    フロアクリーニング

    窓・サッシクリーニング

    洗面所クリーニング

    ベランダクリーニング

    クリーニング

    カーテンクリーニング

    カーペットクリーニング

    ふとん丸洗い

    着物・礼服クリーニング

    衣類しみ抜き

    消臭・脱臭

    ノロウイルス消毒

    カビ防止・除去

    ブラインド修理・クリーニング

  12. その他防犯

    その他防犯の全て

    防犯カメラ設置

    火災警報機設置

    ホームセキュリティ

  13. 家具・雑貨修理

    家具・雑貨修理の全て

    いす張替

    楽器修理

    家具修理

    ピアノ調律 ピアノ修理

    桐たんす修理

    家具塗装

    洋服直し

    かばん修理

    皮革製品修理

    宝石・貴金属リフォーム

    靴修理

    美術品修復

    時計修理

  14. 買取・鑑定サービス

    買取・鑑定サービスの全て

    書画・美術品・骨董品鑑定

    家具買取

    金買取

    ダイヤモンド買取

  15. ペット

    ペットの全て

    ペットシッター

    ペット葬儀

  16. 害獣駆除

    害獣駆除の全て

    ねずみ駆除

    屋根裏害獣

    コウモリ駆除

    ハト駆除

  17. 防災

    防災の全て

    スプリンクラー設置

    防火戸

  18. 各種電気工事

    各種電気工事の全て

    電気工事

    エアコン工事

    アンテナ工事

    LAN配線工事

    インターホン工事・取替

    コンセント工事・取替・増設

    照明工事

    換気扇・レンジフード工事

    LED工事

    EVコンセント工事

    漏電改修

    分電盤工事

    単相3線式改修工事

    防犯灯工事

    スイッチ工事

    ボタン修理

  19. 家電の修理

    家電の修理の全て

    ストーブ修理

    洗濯機修理

    冷蔵庫修理

    テレビ修理

    食器洗浄機修理

    掃除機修理

    電話修理

    オーディオ機器修理

    再生機器修理

    暖房機器修理

    エアコン修理

    iphone修理

  20. 運送・配送

    運送・配送の全て

    ピアノ運送

    自動車陸送業

    バイク便

    引越

    精密機械器具輸送

    ミネラルウオーター

  21. レンタルサービス

    レンタルサービスの全て

    貸植木、レンタル観葉植物

    OA機器レンタル

    レンタルおしぼり

    レンタル介護用品

    貸テント

    着ぐるみ貸出

  22. その他

    その他の全て

    葬儀

    井戸彫り工事(さく井工事)

    自動販売機設置

    温泉掘削

    航空写真

    避雷針工事

    胡蝶蘭通販

  23. 法人向け

    法人向けの全て

    業務用エアコン修理

    太陽光発電(法人向け)

    自動ドア修理

    貸し展示場

    会場設営

    オフィスデザイン

    貸会議室

    貸倉庫

    ガードマン

    看板・標識製作

    作業服貸出

    商業写真撮影

    スライド制作

    ICカード制作

    イルミネーション設置

    輸出輸入代行

    エスカレーター修理

    エレベーター修理

    エスカレーター保守点検

    エレベーター保守点検

    esco

    電気削減

    エアコン代削減

  24. インターネットサービス

    インターネットサービスの全て

    ソフトウェア開発

    データ処理サービス

    ホームページ制作

    データ入力

    インターネット広告

    ダイレクトメール

  25. 車・バイク

    車・バイクの全て

    自動車板金

    バイク修理

    カーフィルム

    自動車解体

    自動車ガラス修理

    自動車洗車業

    自動車電飾品修理

    自動車整備

  26. 工業

    工業の全て

    足場工事

    金属加工

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