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ウォーターサーバーの値段って月々どのくらい?料金内訳・平均コスト・おすすめサーバー料金を比較!

投稿日:2020-10-09 更新日:2020-10-09

ウォーターサーバーの値段内訳!月々の平均コストとおすすめサーバー料金比較

ウォーターサーバーの値段は大きく分けて「月額料金(ランニングコスト)」と、それ以外の「手数料」に分けられます。

「ランニングコストって、水代のこと?それ以外に何を支払うの?」

「手数料が発生するケースってどういう時?どのくらい支払うの?」

こんな疑問を解決すべく、この記事では

  • 月額料金の内訳と、その目安料金
  • 手数料が発生する事例と、おおよその支払い金額目安

について、詳しく解説していきます!

※当記事の価格表記は全て税抜き表記です

※当記事に掲載している口コミは弊社でWebアンケートを実施し収集したものです。あくまで利用者個人の感想であり、各社の提供サービスの良し悪しを決定付けるものではありません

月々の平均値段はいくら?家族人数別ウォーターサーバーのランニングコスト

ウォーターサーバーの内訳料金を解説する前に

「とりあえず、ざっくりでいいから毎月支払う料金がどのくらいなのか知りたい」

という人のために、以下の条件を元に月々支払う料金の平均を算出しました。

【条件】1人=コップ4杯(200ml×4杯)×30日飲む場合 

1人(24L) 2人(48L) 3人(72L) 4人(96L)
月額平均料金(水代+電気代+レンタル代) 約4,880円 約8,065円 約11,163円 約14,441円

※大手メーカー料金の平均

一人暮らしの場合で約5,000円、人数が1人増えるごとにプラス3,000円程度というイメージです。

この料金はあくまでも平均なので生活スタイルによって料金は前後しますが、ウォーターサーバー予算としていくらくらい見積もっておけばいいのか、という目安程度にお考えください。

費用対効果でおすすめのウォーターサーバー比較

「コスパのいいおすすめのウォーターサーバーが知りたい!」

という人の為に、料金と性能のバランスがいいおすすめウォーターサーバーを4つ紹介します。

各サーバーに発生する料金もまとめていますので参考にしてくださいね!

  月額料金 手数料
水代(24L) レンタル代 電気代 解約料金(違約金)※ 初回金(初期費用) 休止手数料 ノルマ未達時の手数料
フレシャス

(dewo)

3,850円 500円 約330円 15,000円 無し 1,000円 500円
クリクラ

(省エネサーバー)

2,704円 418円 約756円 無し 7,000円 無し 1000円
信濃湧水

(省エネサーバー)

3,158円 0円 約470円 10,000円 無し 無し 800円
コスモウォーター

(Smart)

3,800円 0円 約474円 9,000円

※2年以内で解約の場合

無し

(限定カラーのみ2,000円)

800円 無し

※1年未満で解約した場合

【クリクラ】レンタル料金と水代のバランスが良い

省エネサーバー(写真)
水の種類 RO水
ボトル種類 回収式ボトル
料金

 

1人(24L) 2人(48L) 3人(72L) 4人(96L)
水代(24L) 2,704円 5,408円 8112円 10,816円
レンタル・サポート代 418円 418円 418円 418円
電気代(目安) 756円 756円 756円 756円
月額合計 3,878円 6,582円 9,286円 11,990円

 

【省エネサーバーのおすすめポイント】

  • 従来のサーバーに比べて約55%の電力消費が可能な「省エネ設計」
  • 1週間の無料お試し期間あり
  • 注文ノルマがゆるめで続けやすい(3カ月で6本)
  • 違約金が発生しない(契約期間が無い)
  • 置台のカラーが3色から選べる

クリクラは、水代とレンタル代が他社に比べて比較的安いので

「とにかく安さ重視!」という人におすすめです。

とくに省エネサーバーなら、スタンダードサーバーに比べて約55%も電力カットできるため、電気代を節約することも可能。

水代が安く設定されている場合はその分レンタル料金が高いことが多いのですが、クリクラの場合は水代が安い上にレンタル料金も低価格な為、結果的にランニングコストは安くなります。

またクリクラは契約期間の定めがないため、解約料金(違約金)も発生しません。

ウォーターサーバー設置後に「やっぱり気に入らずに解約したくなったらどうしよう…」

なんて違約金の心配をすることなく、気軽に始められる点もクリクラのメリットだと言えます。

【信濃湧水】天然水を安く飲みたい人におすすめ

エコサーバー
水の種類 天然水
ボトル種類 使い捨てボトル
料金

 

1人(24L) 2人(48L) 3人(72L) 4人(96L)
水代(24L)※ 3,158円 6,336円 9,504円 12,672円
レンタル・サポート代 300円 300円 300円 300円
電気代(目安) 470円 470円 470円 470円
月額合計 3,928円 7,106円 10,274円 13,442円

※表の水代は他社との比較用に12L換算した金額で、実際の容量と水代(1,500円/11.4L)とは異なります。

【エコサーバーのおすすめポイント】

  • スタンダードサーバーに比べ最大42%の電力カットが可能な「省エネ設計」
  • サーバー内を衛生的に保つことができる「自動クリーン機能」搭載
  • ノルマが緩めで続けやすい(3カ月で2箱/1箱=2本)

「天然水が飲みたい!でも高いのはちょっと…」

という人は信濃湧水が断然おすすめです!

「水代」の章でも解説しますが、ウォーターサーバーの水は「RO水」「天然水」の2種類に分けられます。

人工的に大量生産できる「RO水」が安価なのに対し、「天然水」は採水コスト(汲み上げ~殺菌など)がかかるため、水代が高くなる傾向にあります。

そんな高額になりがちな天然水の中でも、信濃湧水は他社の天然水に比べて圧倒的に安いのが特徴。

安く天然水を飲みたいのであれば、信濃湧水以外の選択肢が無いと言っても過言ではないくらいです。

さらに省エネサーバーは、スタンダードサーバーに比べて電力を42%カットできる省エネモデル。

レンタル代が300円かかるものの、その分電気代が節約できることを加味したら、省エネモデルの方がランニングコストを抑えることができるとも言えます。

【フレシャス】機能が充実!コストパフォーマンス抜群

dewo
水の種類 天然水
ボトル種類 使い捨てパック
料金

 

1人(24L) 2人(48L) 3人(72L) 4人(96L)
水代(24L)※1 3,850円 7,680円 11,520円 15,360円
レンタル・サポート代 500円 無料 無料 無料
電気代(目安) 330円 330円 330円 330円
月額合計 4,680円 8,510円 12,350円 16,190円

※1:表の水代は他社との比較用に12L換算した金額で、実際の容量と水代(1,155円/ 7.2L)とは異なります。(富士の水の料金)

【dewoのおすすめポイント】

  • 電気代が節約できる省エネモデル
  • 軽量7.2Lパック
  • ゴミが少ないプラスチックパック式
  • 水の鮮度を保つ「フレッシュ機能」搭載
  • グッドデザイン賞/キッズデザイン賞のW受賞モデル
  • コンパクトな卓上型タイプあり

dewoは正直言うと、水代もろもろ値段が高めの設定なので、全ての人におすすめできるサーバーではありません。

ただ少しお高いだけあって、機能性は申し分ありません。

まずは何と言っても“優れた省エネ性能”という点。

省エネ機能だけでも3つの機能が備わっており、3つの機能を全て使用した場合の電気代は何と月々たったの300円程度(業界最安値レベルの電気代!一般的な電気代は1,000円前後です)

他にも寝室に置いても稼働音が気にならない「静音設計」、水の鮮度を保つことができる「フレッシュ機能」なども搭載。

さらに見た目もおしゃれなデザイナーズサーバー!

少し高くてもその分納得できる機能が備わっているため、コストパフォーマンスは抜群だといえます。

【コスモウォーター】高性能サーバーが無料でレンタルできる!

Smartプラス
水の種類 天然水
ボトル種類 使い捨てボトル
料金

 

1人(24L) 2人(48L) 3人(72L) 4人(96L)
水代(24L) 3,800円 7,600円 11,400円 15,200円
レンタル・サポート代 0円 0円 0円 0円
電気代(目安) 474円 474円 474円 474円
月額合計 4,274円 8,074円 11,874円 15,674円

 

【Smartプラスのおすすめポイント】

  • 電気代が節約できる省エネモデル
  • サーバーレンタル料金0円
  • 静音設計
  • 難易度を3段階に調整できるチャイルドロック機能
  • ボトル交換下部
  • 水の鮮度が保てる「鮮度キープシステム」搭載

Smartプラスは、価格と性能のバランスが良いため「使い勝手のいいサーバーをお手頃価格で利用したい」という人にピッタリです。

高性能サーバーをレンタルしようと思った場合、他のメーカーでは有料となっている事がほとんどですが、Smartプラスはなんとレンタル料金無料!

レンタル料金が無料の場合、その分水代が高く設定されているケースが多いのですが、実はコスモウォーターも例外ではありません。

ただ水代が高い他のサーバーと比べても「水代+レンタル代」の料金が、Smartプラスは圧倒的に安いんです。

水代(24L) レンタル代 合計
Smartプラス 3,800円 0円 3,800円(最安値!)
プレミアムウォーター(cado×PREMIUM) 3,679円 1,000円 4,679円
フレシャス(Slat) 3,886円 900円 4,786円
アクアクララ(アクアアドバンス) 2,400円 1,500円 3,900円

 

Smartプラスは「静音設計」「省エネ設計」「ボトル下部でボトル交換がラクに行える」など、使い勝手も充分。

「サーバー性能にはこだわりたいが、料金が高くなるのはちょっと…」

と考える人にとってSmartプラスは性能×料金バランスがいいサーバーだと言えます。

ウォーターサーバーの値段は「月額料金」「手数料」の2つに分けられる

ウォーターサーバーの料金を構成する要素は、毎月必ず支払う「月額料金」と、それ以外に発生する「手数料」の2つに分かれます。

【月額料金(ランニングコスト)】

  • 水代
  • サーバーレンタル代
  • 電気代
【手数料(都度発生する費用)】

  • 違約金(解約料金)
  • 初回金(初期手数料)
  • 注文ノルマ未達時に支払う手数料
  • スキップ料金(定期配送休止手数料)
  • 送料

ウォーターサーバーを申し込んだ場合、月々のランニングコスト(毎月発生し続ける料金)は「水代+レンタル代+電気代」ということになり、手数料はそれ以外にケースバイケースで支払う料金ということになります。

それぞれの料金について具体的に詳しく解説します!

ウォーターサーバーの月額料金

ウォーターサーバーを申し込んだ際に、月々発生し続けるランニングコストの内訳は以下の3つです。

  • 水代
  • サーバーレンタル
  • 代電気代

それぞれの費用について詳しく解説します。

水代:定期的に届く水ボトルの値段

自分で選択した配送周期に合わせて(大体、週1回~1ヶ月に1回)、選択した本数の水ボトルが届き、それに合わせて発生し続ける料金のことを言います。

水の注文は「先月は2本だったけど、今月は1本にしよう」というように、毎月好きな量を注文するのではなく、契約時に「配送周期」と「水の本数」を決め、契約期間中は自動でその料金の支払いが発生するのが基本です。(契約中に、配送周期やボトル数の変更は可能)

例1:毎月3本の水の定期配送  ⇒  毎月3本分の水代を支払う

例2:2週間に1度、2本の水を定期配送 ⇒ 毎月4本分の水代を支払う

ちなみに水代は、ボトル1本(12L)おおよそ1,200円~2,000円(平均:1,600円)といったところです。

メーカーごとで料金にけっこう差がありますが、それは提供している水の種類の違いによるもの。

人工的に大量生産できる「RO水」は値段が安いのに対して、採水地が限られている「天然水」は値段が高い傾向にあります。

レンタル料金:サーバー本体に発生する月々の料金

ウォーターサーバーの本体は購入する訳では無く「レンタル料金」という形で、月々の料金として発生し続けます。

メーカーによっては「サポート料金」という形をとっている所も。

レンタル代は安いサーバーで約300円~ですが、高性能サーバーだと1,000円程度のレンタル料金がかかります。

「レンタル料金0円(無料)」としているサーバーもありますが、その場合は水代が高く設定されているケースが多いんです。

ついつい「レンタル無料サーバー」を選びがちですが、「レンタル代+水代」でいくらになるのか?で考える必要があります。

電気代:サーバーを稼働させる光熱費用

ウォーターサーバーは出水時だけでなく、温度維持のために常時稼働させておく必要があり、平均して月々1,000円程度の電気代がかかります。

ウォーターサーバーの使用頻度が高ければ、それだけ「加熱」や「冷却」を繰り返すので、必然的に電気代は高くなります。

つまり各家庭によって電気代は異なるので、メーカーが発表する電気代はあくまでも目安程度に考えておくとよいでしょう。

ちなみに電気代が節約できる「省エネモデル」のサーバーもありますが一般モデルの電気代と比較すると、省エネサーバーを利用した方が約2割~5割も電気代を節約することが可能なんです!

ウォーターサーバーの費用に「電気代」がかかる事を忘れがちですが、毎月必ず発生するランニングコストとして頭に入れておきましょう。

ウォーターサーバーの手数料

毎月支払う月額料金(ランニングコスト)とは異なり、手数料は都度発生する費用です。

メーカーごとで名称は異なりますが、手数料が発生するケースはおおよそどこも同じです。

初回金(初期手数料):契約時やレンタル時に支払う料金

サーバーによっては、契約時のみ支払う「初回金(初期費用)」が発生するケースがあります。

メーカーごとで「事務手数料」「出荷手数料」など名称が異なりますが、初回金が発生するメーカーと料金は以下の通りです。

メーカー サーバー 初期費用
クリクラ クリクラFit 2,000円(初回金)
クリクラFit(再加熱機能付) 4,000円(初回金)

※カバーありの場合、さらに1,200円

省エネサーバー 7,000円(初回金)
コスモウォーター Smartプラス 2,000円(限定カラー料金)

※ウッド・ライトウッドカラーのみ

プレミアムウォーター 全サーバー 3,000円(初回登録事務手数料)

 

メーカーによって料金の差はありますが、初回金が発生する場合はおおよそ2,000円前後かかると思っておくと良さそうです。

違約金(解約手数料):契約期間中の解約時に支払う料金

ウォーターサーバーは1~3年の最低契約期間が設けられていますが、その期間内で解約すると解約手数料(違約金)が発生します。

解約手数料の目安は5,000円~2万円程度が相場ですが、プランやサーバーによって料金が異ります。

メーカーごとに違約金をまとめました。

メーカー サーバー 違約金 契約年数
アクアクララ アクアスリム 3,000円 6か月未満
アクアスリムS 3,000円
アクアファブ 3,000円
アクアアドバンス 6,000円
アクアトラスト 6,000円
ワンウェイウォーター Smart 9,000円 2年
スタイリッシュウォーターサーバー 5,000円 1年
お掃除ロボット付ウォーターサーバー 14,000円 2年
信濃湧水 全サーバー 10,000円 1年
アルピナウォーター 全サーバー
(東京・神奈川・千葉・茨城・埼玉)
10,000円 1年
全サーバー
(関西・愛知)
5,000円
プレミアムウォーター amadana 20,000円 2年
amadanaスタンダード 10,000円
cado 20,000円
QuOL 20,000円
スリムサーバーⅢ(ロング・ショート) 10,000円
フレシャス 全サーバー 15,000円 1年
コスモウォーター Smartプラス 9,000円 2年

 

契約年数に満たないうちに解約して他社のサーバーに乗り換える場合、乗り換え先メーカーの「乗り換えキャンペーン」を利用すれば、違約金がキャッシュバックされることが多いようです。

乗り換えでキャッシュバックされる金額は大きく、5,000~1.5万円程度。そのため乗り換え前と後のウォーターサーバー会社によっては解約金全額を賄えるケースもあります。

注文ノルマ未達時の手数料:定められた配送周期に注文数が満たないときの費用

「毎月必ず○本の水を注文してください」というように、メーカーでは月々の最低注文数が決められていることがほとんどです。

この最低注文本数(注文ノルマ)が達成できない月は、プラスで手数料(レンタル料金という名目で追加される場合あり)が発生するサーバーがあるので要注意です。

メーカーごとのノルマ(最低注文本数)と、注文ノルマ未達時に支払う手数料は以下の通りです。

メーカー サーバー 追加料金
(手数料)
条件
フレシャス dewo 500円/月 前月の注文が2箱未満(7.2L×2パック)の場合
dewomini 500円/月 前月の注文が3箱未満(4.7L×4パック)の場合
Slat 900円/月 前月の注文が3箱未満(9.3L×2本)の場合
Slat+café 1,200円/月 前月の注文が3箱(9.3L×2本)の場合
信濃湧水 スタンダードサーバー 800円/月 直近3カ月の注文が2箱未満(11.4L×4本)の場合
クリクラ 全サーバー 1,000円/月 3カ月で6本未満(12L×6)の場合

スキップ料金(休止手数料):定期配送を休止するときの費用

定期配送は無料で1回スキップ(定期配送休止)できますが、定められた期間や回数をオーバーしてスキップすると、「休止手数料」が発生します。

前章で「契約時に”配送周期“と”ボトル本数“をあらかじめ決める」と解説しましたが、場合によっては「不在が多くて、水が余りそうだから定期配送をお休みしたい」

ということもあるでしょう。

そういう場合は、定期配送を無料で1回(もしくは60日までなど期間の定めがある場合もあり)スキップできることがほとんどです。

ただし、メーカーで定められた期間や回数をオーバーしてスキップする場合は、休止手数料が別途発生するという事を覚えておきましょう。

 

メーカー 休止手数料 条件
プレミアムウォーター 800円 60日以上連続で休止した場合
フレシャス 1,000円/月 2カ月連続で休止した場合
コスモウォーター 800円/月 2カ月以上休止した場合

ちなみに「クリクラ」「アクアクララ」は休止手数料がかかりません!

送料:配達地域や採水地によって定められた配送料金

水の送料は基本的に無料だと思ってもらって問題ありません。

ただし北海道や沖縄を含む離島にお住まいの方は、送料が発生する地域もあるので

・送料の有無

・送料がかかる場合、いくらなのか

ということを事前に確認しておきましょう。

ちなみに送料は配送エリアによって幅があるものの、目安としてはおおよそ100円~880円程度です

また、天然水の種類(採水地)が選べるメーカーの場合(富士の水や、北アルプスの水など)採水地からボトリングして直送する関係上、配送エリアと採水地が遠いと距離に応じた送料が発生することがあります。

まとめ

ウォーターサーバーの値段内訳は「月額料金」「手数料」の2つに分けられます。

【月額料金(ランニングコスト)】

水代+レンタル代(無料サーバーもあり)+電気代

 

【手数料(都度必要になる料金】

  • 初回金(初期手数料)
  • 違約金(解約手数料)
  • 注文ノルマ未達時の手数料
  • スキップ料金
  • 送料

「月額料金」は毎月のランニングコストとして支払い続ける料金ですが、対して手数料は全ての人に発生する料金ではありません。

とはいえウォーターサーバーを申し込む際は、ランニングコスト以外にも

  • 注文ノルマが達成できなかった場合、手数料が発生するのか?
  • 定期配送を長期間お休みしたい場合、手数料がかかるのか?
  • 離島に住んでるんだけど、送料ってどうなってる?

という点も考えなくてはいけません。

そして、その際に発生する手数料についても事前に把握して納得した上で申し込みをするようにしましょう。

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2020-10-09 11:38:14
https://www.seikatsu110.jp/shipping/sh_waterserver/209469/
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