生活110番ニュース 家の修理

このエントリーをはてなブックマークに追加

ウォシュレットが故障?ほんとに故障なのか、まずは症状を確認しよう

投稿日:2017-12-20 更新日:2018-09-28

ウォシュレットが故障?ほんとに故障なのか、まずは症状を確認しよう

この記事を読むのに必要な時間は約 12 分です。

相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラPCLINEでの無料相談はこちらPC
相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラLINE

いざウォシュレットを使おうとしたら動かない……そんな経験はないでしょうか。外出先で使うのであれば問題はありませんが、家のトイレのウォシュレットを使う時だと「もしかしたら、故障?」と思ってしまいますよね。ウォシュレットの故障の原因はさまざまあるため、もしかしたらそのどれかが原因かもしれません。
今回はウォシュレットが故障する原因やその対処法について紹介します。

ウォシュレットが動かない原因と対処法

ウォシュレットが動かないという場合は、ウォシュレットの故障ではなく単純なミスが原因の可能性もあります。以下からはそれを紹介していきます。

・ウォシュレットのコンセントが抜けていた
大掃除やトイレ掃除をした際などにウォシュレットのコンセントを抜き、そのままコンセントをつけるのを忘れていたという事例はよくあります。そのままでは当然動かないので、まずはここを確認してみましょう。

・ウォシュレットの本体のスイッチが入っていない
「コンセントは差さっているのに動かない!」という場合は、ウォシュレット本体のスイッチが入っていない可能性があります。スイッチはある程度上位の機種にしかないことが多いですが確認をしてみましょう。

・ウォシュレットがしっかりと便器に固定されていない
ウォシュレットがしっかりと便器に固定されていないと正常に動かないことがよくあります。本体がガタつくようであれば、一度取り外して再度取り付けてみましょう。

・ブレーカーが落ちた
家全体のブレーカーが落ちた場合、電機が必要なウォシュレットは当然動きません。一度停電をしていないか確認をしましょう。

・漏電遮断機が落ちた
「漏電遮断機」と呼ばれる漏電ブレーカーが落ちた場合、家の中の電気を使えないためウォシュレットも動かすことができません。漏電遮断器を戻してもすぐに落ちてしまうという場合、家の中のどこかの家電が漏電している可能性もあるため、電気業者に相談をしましょう。

・ウォシュレットのリモコンの電源が切れている
壁にリモコンが設置してある場合、そのリモコンの電源が切れているとウォシュレットが動かない場合があります。リモコンの電池切れマークが点灯していたり、リモコンに何も表示されていない場合は電池切れの可能性があるため、電池の交換をしましょう。

・故障
上記のどれにも当てはまらない場合、ウォシュレットが故障している可能性があります。水漏れ修理・トイレつまりのプロに相談をしましょう。

      ウォシュレットが動かない原因と対処法

ウォシュレットが動かないときに水を流す方法

ウォシュレットに水を流す機能があり、それが動かないために便器の水が流せない時は以下の方法を試してください。なお、これはTOTO製のウォシュレットの場合なので、その他のメーカーを使用している場合は少々異なることもあります。

(1)ウォシュレット本体の右側側面についている手動のレバーを取り出します。
(2)手動レバーを引っ張ると水が流れます。
(3)十分に水が流れ便器洗浄が完了したらレバーから手を離します。
(4)手動のレバーを元の位置に戻します。

      ウォシュレットが動かないときに水を流す方法<

ウォシュレットが水漏れをする原因と対処法

ウォシュレットが故障する際に多いのが、ウォシュレットの水漏れによる故障です。水漏れしている部位によって対処法が異なります。

ウォシュレットのノズルから水漏れしている場合

ウォシュレットのノズルから水漏れをしている場合、ウォシュレット内部の水流を制御する「電磁弁」という部分にゴミや異物が挟まり、水漏れの原因となっている場合があります。

電磁弁はウォシュレット内部のバルブユニットに設置されていて、分解が必要となるため、自分で修理するより水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼をして修理をしてもらいましょう。

給水管や分岐金具から水漏れする場合

ウォシュレットの給水管や分岐金具から水漏れを起こす場合、ナットが緩んでいる場合が考えられます。モンキーレンチを使ってナットを閉めれば水漏れが直る可能性があるので試してみましょう。

その方法でも水漏れが直らない場合、給水管内部のパッキンが劣化している可能性があります。パッキンが劣化している場合は交換が必要になりますが、給水管をモンキーレンチで取り外す必要があるので、自信がない場合は水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼するのが確実です。

給水フィルター付きの水抜き栓から水漏れする

水漏れが原因の場合、ウォシュレットの劣化した給水フィルター付きの水抜き栓から水が漏れている可能性があります。その場合水抜き栓を交換する必要があります。

交換方法は部品をマイナスドライバーで外して交換するという簡単なものです。型番はメーカーに言えば送ってもらうことができます。給水フィルターを交換しても水漏れが止まらない場合や、交換に自信がない場合は水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼をしましょう。

      3.	ウォシュレットが水漏れをする原因と対処法

ウォシュレットのノズルから水がでない原因と対処法

ウォシュレットのノズルから水が出ない場合、ウォシュレットの故障以外にもさまざまな原因が考えられます。

・断水をしている
水が出ない場合、地域の断水スケジュールによっては断水をしている可能性があります。断水中は水が供給されないため、断水スケジュールは確認しておきましょう。

・水道の元栓が閉まっている
水道の元栓が閉まっているとウォシュレットの水が出ないため、水道の元栓が閉まっていないか確認をしましょう。

・フィルターが詰まっている
断水や水道の元栓が原因でない場合、ウォシュレットの本体と給水ホースの接続部にあるフィルターが詰まっているという可能性があります。フィルターの掃除の手順は以下になります。

(1)マイナスドライバーを使って止水栓を右に回し、水を止めます。
(2)本体と給水ホースの接続部についているフィルターのフタをマイナスドライバーで左に回し外します。
(3)フィルターを取り外したら詰まっているゴミを歯ブラシなどを使って取り除き洗浄します。
(4)フィルターをもとの場所に差し込んで、マイナスドライバーで右に回して取り付けます。この時取り付けが悪いと水漏れになるため、しっかりと取り付けましょう。
(5)止水栓を左に回して水が出ることを確認したら完了です。

・寒い日に水圧が低めになっている
冬などの外気温が低いときは、ウォシュレットがお湯の温度を確保するために水の勢いが弱まる場合があります。寒い日に水が出にくい場合は、水の勢いを強くしてみましょう。

・水道の配管が凍結している
冬などの外気温が低い時は、水道の配管が凍結して水が供給されていない場合があります。温度が上がれば解決することがあります。

・ノズルが汚れで詰まる
ウォシュレットのノズルから水が出ないときは、ノズルが汚れでつまっていることが考えられます。ノズルを掃除すると水が出る可能性があるため掃除をしましょう。

      ウォシュレットのノズルから水がでない原因と対処法

ウォシュレットから温水がでない原因と対処法

ウォシュレットのおしり洗浄などで温水が出ない場合は、ウォシュレットの故障のほかにもいくかの原因が考えられます。

・温水の温度設定が「低温」になっている
温水の温度設定が低温に設定されていたり、OFFになっている場合は水だけしか出ないことがあります。ウォシュレットの温度設定を見直しましょう。

・貯蓄式ウォシュレットの場合は温水を使い切ることがある
貯蓄式のウォシュレットの場合、タンク内の温水を使い切ってしまった後だと温水が出ないため、タンクに温水が溜まるまで待つ必要があります。

・故障
故障をしていると温水が出ないため、水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼をしましょう。

      

ウォシュレットの水が止まらない原因と対処法

ウォシュレットの故障として、ノズルが出てこずに洗浄ができない場合や、洗浄後もノズルが収納されずに出続けている場合があります。以下はその原因と対処法になります。

・ノズル部分に汚れが固まっている
ノズルを伸縮する部分に尿石などの汚れが固着している場合、ノズルの伸縮を妨げている場合があります。ノズルに汚れが固着している場合は掃除をすると正しく伸縮します。

・ウォシュレットのコンセントが抜けている
コンセントが抜けているとノズルも伸縮しません。コンセントはしっかりと差しましょう。

・ウォシュレットの本体のスイッチが入っていない
ウォシュレットの本体のスイッチが入っていないとノズルも出てきません。本体のスイッチが入っているかどうか確認をしましょう。

・ウォシュレット本体が便器に設置されていない
ウォシュレット本体がしっかりと便器に設置されていないとノズルが出てきません。本体にガタつきがないかなどを確認し、もしガタつきが見られれば本体を取り外して再度取り付けをしましょう。

      ウォシュレットの水が止まらない原因と対処法

ウォシュレットの便座が温まらない原因と対処法

ウォシュレットの故障として便座が温まらないというものがあります。便座が温まらない原因は以下の通りになります。

・便座の温度設定がOFFになっている
ウォシュレットの便座が温まらない原因に、便座の温度設定がOFFになっているというものがあります。一度便座の温度設定を確認しましょう。

・節電設定がONになっている
ウォシュレットの節電設定がONになっていると、トイレを使用しない場合に便座のヒーターがOFFになっている場合があります。節電設定を見直すと便器が温まることがあります。

・着座センサーに汚れがある
ウォシュレットの着座センサーが汚れていると便座が冷たくなる原因になります。ウォシュレットの着座センサーは便座とフタの間にあり、人間が座ると自動で便座を温めてくれるなどの機能がついています。着座センサーに汚れがないか確認をして、汚れているようであれば雑巾などで汚れを拭きとりましょう。

・便座に長時間座っている
ウォシュレットの便座に長時間座ることで、着座センサーの安全装置が働きウォシュレットのヒーターが切れることがあります。この場合再び座ることでヒーターがONになります。

      ウォシュレットの便座が温まらない原因と対処法

ウォシュレットの寿命について

ウォシュレットの寿命は使用する環境にもよりますが、一般的には7年から10年程度と言われています。使用中のウォシュレットが7年を超えている場合は「動かない」「水が全くでない」など故障をする確率が高まります。寿命が近いと故障しやすいと言えます。

ウォシュレットは修理よりも買い替えがお得?

ウォシュレットの寿命が近い場合、故障した際の修理代金よりも買い替えをしたほうが料金が安く済む場合が多いです。安いものでは1万円台からあるほか、思い切って今のウォシュレットより性能がいいものに買い替えるのも手ではあります。

ウォシュレットの電気代について

ウォシュレットの電気代は、1ヶ月約150円程度のものから約1,000円程度のものまでと差があります。その差は暖房機能があるかないかで変わります。1ヶ月のウォシュレットの電気代が1,000円というのは、トイレ全体を暖めることのできる温風機能がついているもので、冬場にはそれほどの電気代がかかります。この暖房機能の節電をしないとウォシュレットの故障の原因にもなるため、使用後に必ず便座を閉めるようにするなどの工夫が必要になります。

       ウォシュレットの電気代について

ウォシュレットの掃除のポイント

ノズル掃除

ウォシュレットの故障を防ぐためにも、ノズルの定期的な掃除は効果的です。ノズルの掃除方法は以下になります。

・ノズルクリーニング機能を使う
機種によっては洗浄前に自動でノズルを洗浄してくれるものや、ボタンを押すと洗浄してくれるものがあります。設置されているウォシュレットにそれらの機能があれば使うようにしましょう。

・自分で掃除をする
中性洗剤・クエン酸スプレー・ノズルクリーナーなどを使って、自分でノズルを掃除する方法です。クエン酸スプレーは固くこびりついた尿石などに効果的なほか、ノズルクリーナーはアルコールの成分でしっかりと汚れを落としてくれます。

汚れが落ちない場合はノズルにトイレットペーパーを巻いてクエン酸のスプレーを噴射するとクエン酸が浸透して汚れが落ちやすくなります。また、汚れが落ちないからといって歯ブラシでゴシゴシと擦るとノズルに細かい傷がつき、傷に汚れが入り込んでしまう可能性もあります。

ウォシュレット掃除

ウォシュレットを掃除する際は、トイレットペーパー・ゴム手袋・酸性洗剤を使って汚れを落としていきましょう。尿はアルカリ性のため、酸性洗剤で汚れを落とすときれいに落ちます。

(1)トイレ周りを掃除する
トイレットペーパーに酸性洗剤をつけてきれいに拭いていきます。座る部分のため、念入りに掃除をしましょう。

(2)裏側を拭く
便座の裏側は尿が飛び散りやすく汚れやすいため、しっかりと掃除をしましょう。また、トイレの裏側にウォシュレットのセンサーがついている場合、その部分が汚れているとウォシュレットが動かない場合があるため、センサーの汚れを拭きとりましょう。

(3)フタを掃除する
便器のフタを取り外して掃除をしましょう。フタは菌が付着しやすいほか、細かい隙間にはホコリが溜まりやすいので綿棒などで汚れを取り除きましょう。酸性洗剤のほかに、アルコールを使った洗浄も効果的です。

(4)ウォシュレットを取り外す
ウォシュレットと便座は簡単に取り外せます。トイレの横にある便座脱着ボタンを押しながら前に引き、スライドをさせると取り外しが可能になります。便座を外すと便器がむき出しの状態になるため、ウォシュレット側を掃除しましょう。

      ウォシュレットの掃除のポイント

ウォシュレットの故障の原因がわからない場合は無理せず業者に

ウォシュレットの故障の原因が分からない場合は、自分で直そうとせず水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼をして修理をしてもらいましょう。水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼をするポイントは以下の通りになります。

料金は適切か

トイレ関係の修理の金額相場は、約5,000円から20,000円が相場となります。ただし、この金額は「基本料金」であることも多いため、他に「出張費」「パーツ料金」などがかかる可能性があります。依頼をする場合は基本料金の他にどのような費用がかかるのかをしっかりと確認しましょう。

ウォシュレットの脱着は約8,000円程度です。ウォシュレットの機種によっては脱着が困難なものもあるため、そのようなウォシュレットは水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼をして取り付けをしてもらいましょう。繊細な製品のため、自分でやるよりも依頼をしたほうが確実に取り付けられます。

水漏れ修理・トイレつまり工事は専門的な知識が必要となることもあります。ウォシュレットの工事を依頼する際に、でホームページを持っている会社の中にはウォシュレットの取り付けや修理を得意とするところもあるため、そのような水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼をすると適切な料金で満足のいく施工をしてくれます。

実績があるか

ウォシュレットの故障で工事を依頼する際、その会社に実績があるかは重要なポイントになります。今まで会社や公共施設のウォシュレット修理を何件も扱っていたという会社であれば、施工にも安心感があるうえに多方面からの信頼もあるため修理に失敗するということが少ないです。実績は会社のホームページに記載されていることが多いため、確認をしましょう。

サポートやアフターフォローがあるかどうか

修理後にまたウォシュレットが故障した場合にアフターフォローがある水漏れ修理・トイレつまり工事のプロだと無料で再度修理を行ってくれる場合があります。この部分がしっかりとしていないところだと、また余計に料金を取られてしまうこともあります。

電話での態度やマナーを見る

いざ依頼をする際にサポートセンターのスタッフの態度が悪い・横柄である場合は注意です。その会社への信頼度が下がり「本当でこの業者に任せてよいのか」という不安感が出るばかりか、説明がろくにされずに施工が決まってしまうこともあります。
実績がしっかりとある会社でも、電話対応時のスタッフのマナーが悪い水漏れ修理・トイレつまりのプロには注意をしましょう。

自分の住んでいるエリアに対応しているか

「この水漏れ修理・トイレつまりのプロなら実績もあるし、安心してまかせられるかも」と思っても、自分の住んでいるエリアにその水漏れ修理・トイレつまりのプロが対応していないと施工が頼めません。

また、エリアが対応していない場合で施工が頼めたとしても、出張費として高い金額がかかってしまう可能性があります。水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼をする場合はホームページをしっかりと確認して、自分の住んでいるエリアに対応しているかを調べましょう。

一度の見積もりですぐ施工を決めない

実際に水漏れ修理・トイレつまりのプロに家に来てもらい、見積もりを依頼しても同じ内容・施工内容で水漏れ修理・トイレつまりのプロによっては大きく金額が違う可能性もあります。

見積もりの依頼をする際はその場で決めずに最低3社から見積もりを依頼し、料金の比較・検討をした上で決めるようにしましょう。水漏れ修理・トイレつまりのプロによってはキャンペーンなどを実地して料金が普段より大幅に安くなっている場合もあります。

      ウォシュレットの故障の原因がわからない場合は無理せず業者に
      

まとめ

トイレのウォシュレットの故障にはさまざまな原因がありますが、確実に直すには水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼して修理をしてもらうのが一番になります。

もし自宅のウォシュレットが故障した場合は、自分でどうにもならないと判断した時には水漏れ修理・トイレつまりのプロに依頼をして修理をしてもらいましょう。修理をする場合、あまりにもウォシュレットの種類が古い場合は部品が見つからずに買い替えが必要なこともあるため、自分の家のウォシュレットがいつ製造されたものなのかなどを調べるようにしましょう。

水漏れ修理・トイレつまりを依頼できる業者や料金

依頼できる業者や料金について、詳しくは「生活110番」の「水漏れ修理・トイレつまり」をご覧ください。

水のトラブルを迅速解決!
到着までにかかる時間 最短15
※対応エリアや加盟店によって変わります
「夜中にトイレが詰まった」「蛇口から突然水が噴き出した」など水トラブルの多くは突然発生します!24時間365日対応だから早朝・深夜のご相談もお任せください。
生活110番では、お住いの地域で人気のプロを探せます。実績のあるプロに依頼するなら生活110番にお任せください。
キッチン・洗面・トイレ・浴室など、あらゆる水トラブルに対応!
水のトラブル 8,000円(税抜)~
相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラPCLINEでの無料相談はこちらPC

相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラLINE
この記事を書いた人
編集者:ふみ
昔から住宅展示会が大好き、理想の内装を追い求めるのが趣味。読者の目線に立ったコラムを作っている。

記事の内容はいかがだったでしょうか?この記事がお役に立ちましたら、下の星ボタンで評価してください。
23投票,  平均評価値:3.5

最新記事

施行事例ブログ

おすすめの記事

このエントリーをはてなブックマークに追加
2018-09-28 11:52:25
https://www.seikatsu110.jp/repair/rp_water_leak/26765/
家の修理
いざウォシュレットを使おうとしたら動かない……そんな経験はないでしょうか。外出先で使うのであれば問題はありませんが、家のトイレのウォシュレットを使う時だと「もしかしたら、故障?」と思ってしまいますよね。ウォシュレットの故障の原因はさまざまあるため、もしかしたらそのどれかが原因かもしれません。今回はウォシュレットが故障する原因やその対処法について紹介します。
シェアリングテクノロジー株式会社

水漏れ修理・トイレつまり工事のお問い合わせ・ご相談はこちら

水漏れ修理・トイレつまり工事についてご相談・ご質問がありましたらお気軽にお問い合わせください。

お名前必須
電話番号必須
相談したい内容任意

※ご相談内容を確認後、弊社運営スタッフより折り返しお電話させていただきます。

生活110番とは?

「生活110番」編集部の田中です。生活110番は、電気工事から害虫駆除、カギ開けやペット葬儀まで、140ジャンル以上の暮らしのお困りごとに対応します。私たちはこの「生活110番」を通じ、皆さまのお困りごとをスピーディに、安心の品質と価格で、解決するお手伝いをしています。

生活トラブルに見舞われた時は、私たち「生活110番」におまかせください!