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トイレのつまり、原因の特定方法を伝授します!【なぜつまるの!?】

投稿日:2020-02-05 更新日:2020-02-05

トイレ詰まりの原因

この記事を読むのに必要な時間は約 13 分です。

トイレのつまりを直したいなら、まずはきちんと原因を特定することが重要です。

ひとくちで「トイレつまり」といっても、便器が原因の場合もあれば、その下の排水管でつまりが起きている場合、トイレタンクに問題がある場合までさまざまです。原因を見誤り間違った対処法をおこなえば、つまりをますます悪化させることにもなりかねません。

症状からつまりの発生箇所を見極めて、正しい直し方を実践しましょう!原因の特定が難しいときや、一刻を争う緊急時には、迷わず生活110番にご相談ください。

トイレのつまり、原因はどこ?症状別チェックリスト

トイレのつまりは、その原因や発生場所によって対処の仕方が変わってきます。まずは症状からつまりの発生場所を割り出しましょう。

症状
  • トイレットペーパーや便がなかなか流れない
  • トイレを流すと便器の水がどんどんたまって流れない
  • トイレを流すと一時的に水位があがる
  • ちゃんと流したのにトイレットペーパーのかけらが浮く
  • タンクから流れる水が少ない
  • トイレを流すと便器から異音がする
  • トイレを流すとタンクから異音がする
  • 節水トイレを使っている

 

便器の構造1

トイレットペーパーや便がなかなか流れない

排水レバーを引いたときに便器内に流れる水の様子で、トイレつまりの原因や重症度がわかります。

「トイレットペーパーや便がなかなか流れていかない」という場合には、排水路か排水管のどこかがつまりかけているかもしれません。水は流れていき、水位が上昇することはないのなら、つまりの状態は軽度です。

トイレを流すと便器の水がどんどんたまって流れない

水さえも流れていかずにどんどん水位があがってしまうというときには、排水路か排水管がふさがってしまっています。便器から水があふれてしまうので、無理に排水レバーを引くことはやめましょう。

トイレを流すと一時的に水位があがる

一時的に水位があがり時間が経つともとの水位に戻るという場合にも、排水路か排水管がつまっています。ただし、完全にふさがっているわけではなく、時間をかけて排水ができているという状態です。

ちゃんと流したのにトイレットペーパーのかけらが浮く

排水レバーを引いたときに一旦はすべて流れたのに、あとからトイレットペーパーのかけらが浮いてくるということもあるでしょう。流れきらなかったトイレットペーパーが排水路か排水管につまってしまっていることが考えられます。

タンクから流れる水が少ない

排水レバーを引いたときにタンクから便器内に流れる水が少ないと感じるときには、タンク内か止水栓に異常が発生していることを疑いましょう。水の勢いが弱まっているため、トイレつまりをいつ引き起こしてもおかしくない状態です。

トイレを流すと便器から異音がする

排水路に異物がつまっていると、水を流したときに便器から異音がすることがあります。便器のさらに下から音がするという場合は、異物がつまっているのは排水管でしょう。

トイレを流すとタンクから異音がする

排水レバーを引いたときにトイレタンクから異音がするという場合は、タンク内か、タンクから便器への配管に異常が発生しています。

節水トイレを使っている

節水トイレは排水に使う水の量をセーブしているため、水圧不足で水流が弱くなってしまい、つまりやすくなってしまうことがあります。

トイレをつまらせているものは何?つまりの原因あるある

トイレつまりの原因となるものとして代表的なのは以下の7つです。

  • 大量のトイレットペーパー
  • 水に流せるグッズ
  • ティッシュ
  • オムツ・ナプキン
  • 食品、飲み物、嘔吐物
  • 猫砂
  • 明らかに水に溶けないもの

大量のトイレットペーパー

日本製のトイレットペーパーは水に溶けやすいように作られているため、基本的にはトイレに流しても問題ありません。ただし、限度はあります。大量に流すと溶けきらず、つまりの原因となってしまうことがあるので注意しましょう。厚手のトイレットペーパーであればなおさらです。

また、海外製の安価なトイレットペーパーのなかには、トイレに流すことを想定して作られていないものもあります。日本ほど下水処理設備が発達していない国では、そもそもトイレットペーパーは水に流してはいけないものなのです。そのため、水に溶けやすく作られていない場合もあり、トイレつまりの原因となってしまいます。

水に流せるグッズ

「流せるトイレ掃除シート」や「流せるおしり拭き」のように、「水に流せる」ことを売りにした商品も多数ありますが、溶けやすさはトイレットペーパーに劣ります。トイレに流す際には少量を十分注意して流してください。量が多いときには可燃ゴミとして処分したほうが安全でしょう。

ティッシュ

ティッシュをトイレットペーパーと同じ感覚で使用している方もいらっしゃるかもしれませんが、ティッシュとトイレットペーパーは似て非なるものです。ティッシュはほぐれにくい繊維構造をしています。鼻をかむときになどに使われるため、水を含んでもほぐれないように作られているのです。

また、溶けずに排水管などに残ったティッシュが水を吸い、時間経過とともにつまりが悪化してしまうおそれもあります。

オムツ・ナプキン

さらに危険なのが、オムツやナプキンなどの「吸水性ポリマー」を含んだグッズです。水をどんどん吸い込んで膨張し、排水路や排水管を完全につまらせてしまうでしょう。

食品、飲み物、嘔吐物

食べ残しや飲み残しをトイレに流してしまうことはありませんか?固形物は水道水では分解されません。そのうえ、食品に含まれる油分が排水路や排水管にこびりつき、つまりの原因となってしまうのです。

「気分が悪くなったときに嘔吐する場所は便器」というイメージが定着していますが、じつは嘔吐物もつまりの原因となります。食べ残しと同じく、嘔吐物にも未消化の固形物や油分が含まれるからです。

猫砂

ペットのトイレ砂のなかには「水に流せる」と書かれた商品もありますが、やはり大量に流すとつまってしまいます。また、人間の便とは違い、猫などの動物のフンは水に溶けません。流せる猫砂だとしても、フンは可燃ごみとして処理しましょう。

明らかに水に溶けないもの

「ズボンをおろすと同時にポケットからペンなどの小物が転がり落ちる」という経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか。トイレ掃除中にうっかり落とした洗剤のキャップが便器にダイブするということもあるでしょう。

「小さいものだからいいか」と、そのまま流すのは危険です。入り組んだ排水路内に引っかかり、つまってしまうことがあるからです。キャップやペンなどは小さく軽いぶん、奥まで流れて手の届かない場所につまってしまうこともあります。そうなると自分で対処することは難しく、業者を呼んでの大掛かりな作業を要する事態に発展しかねません。

自分でもできる!トイレのつまりの直し方

軽いトイレつまりなら、お金をかけずに自分で直してしまいたいですよね。つまりの原因が便器の「排水路」にある場合には、自分でも解決できるかもしれません。ここでは、排水路が原因のつまりの直し方を解説していきます。

さらに奥の「排水管」が原因のつまりを直すのは、業者でないと難しいでしょう。また、原因がタンクにある場合は対処法が変わります。次章を参考にしてください。

ぬるま湯+バケツのコンボでつまりを流す

トイレットペーパーや大便など、本来水に溶けるものがつまったときにはぬるま湯が効果を発揮します。水温をあげることで、つまりの原因を溶けやすくできるかもしれません。ただし、熱湯を流すと便器にヒビが入って割れてしまうおそれがあります。触ってもやけどしない程度のぬるま湯を使うようにしてください。

ぬるま湯を流すだけでつまりが解消されることもありますが、ぬるま湯をバケツにくみ、少し勢いをつけて流すとさらに効果的です。汚れてもよい服装でおこない、つまりが解消されたあとには拭き掃除もおこないましょう。

つまりによって便器内の水位があがってしまっている場合には、灯油ポンプなどを使って水をくみ出し、水位をさげてからおこなってください。

とても便利!ラバーカップでつまりを吸引

「スッポン」などの呼び名で知られる「ラバーカップ」は、正しい使い方をすればあらゆるつまりに効果を発揮します。使用手順とポイントを簡単にご紹介します。

ラバーカップは、つまりの原因を「押し流す」道具ではありません。排水路を真空に近づけた状態から一気に引き抜くときの圧力でつまりの原因を取り除きます。そのため、つぎの2点は重要なポイントです。

  • 排水口をきちんとふさぐ
  • 引き抜くときに力を込める

つまっている便器の形状に合ったラバーカップを用意してください。「洋式用」「和式用」「節水トイレ用」などさまざまな種類があり、先端のゴム部分の形状やサイズが異なります。排水口をきちんと密閉できる形のものを選ぶことが大切です。

まずは、排水口をふさぐようにカップを密着させます。このとき便器内の水量が少ない場合には、カップが隠れる程度の水をそそいでください。(注意!排水レバーを引くとあふれるおそれあり!量を見ながらバケツでそそぎましょう。)

つぎに、カップをゆっくりと押し付けます。静かに空気を抜いていくようなイメージで、カップが完全にへこむまで押し付けてください。

空気を抜いた状態から、一気にカップを引き抜きます。

この「ゆっくり押し込んで一気に引き抜く」という一連の作業を何度か繰り返すことで、つまりの原因が取り除けるのです。

つまりが取れているか確かめるときには、バケツで少しずつ水を流しましょう。(注意!つまりが完全に解消されていなかった場合、排水レバーを引くとあふれるおそれあり!)

ラバーカップを引き抜く際に、水がはねることがあります。周囲への飛び散りが気になる方は、ビニールでガードするとよいでしょう。45リットルのゴミ袋を開いて真ん中に小さな穴を開け、穴からラバーカップの柄を通して便器にかぶせます。

水に溶けないものは思い切って手でとってみるのもアリ

ポケットに入れることの多いスマホや鍵のように大切なもの、ペンなどの水に溶けないものを便器に落としてしまった場合には、手で拾いあげるのが一番かもしれません。
素手でとることに抵抗がある方は、肘まで隠れるロングタイプのゴム手袋を装着するとよいでしょう。

便器に落ちてしまったのが、たとえ処分してもかまわないものだとしても、前述のバケツを使った方法などで無理に押し流すのはやめましょう。つまりの発生場所が排水路から排水管に移動してしまい、大掛かりな工事が必要になってしまうおそれがあります。

余裕があればつまりを放置してみるのもアリ

水に溶けやすいものや溶けるように作られたグッズがつまってしまった場合には、一旦放置してみるというのもひとつの手段です。

トイレットペーパーや大便なら2~3時間、水に流せるグッズなら一晩~半日くらいが目安です。量が多すぎて溶けきらなかったものも、時間をかければ自然とほぐれて流せる可能性があります。

つまりの原因が便器やタンクにあるときの対処法

つまりの原因が便器の排水路以外の部分や、トイレタンクなどにある場合には対処方法が変わってきます。原因別に対処法を確認していきましょう。

タンクに異常がある場合

トイレタンクの中にはさまざまな部品が入り組んで設置されています。部品の劣化や破損、ゆるみなどの不具合によって水の流れが悪くなると、トイレがつまりやすくなってしまうのです。

不具合が起きやすい部品には以下の3つがあります。

オーバーフロー管:タンク内の水量が増えすぎないように調整する管
フロートバルブ:タンクの排水口をふさぐゴム製の弁
ボールタップ:給水弁と連動する浮き球

自分で交換することもできますが、取り付け方をあやまればさらに事態を悪化させてしまいかねません。少しでも不安がある場合には、業者に依頼することをおすすめします。

節水して水流を調整している場合

節約のためにトイレタンク内にペットボトルやコンクリートブロックを入れて水量を調整しているという方は、すぐにとりだしてください。タンクから便器へと流れる水量が減れば、十分な水圧を確保できずにつまりやすくなってしまいます。そのうえ、ペットボトルやブロックがタンク内の部品に接触して、破損を引き起こす危険もあるのです。

節水で数百円の水道代を浮かせられたとしても、トイレつまりやタンクの故障で業者を呼んでいたのでは、まったく節約にならないですよね。

止水栓や元栓に原因がある場合

水道の元栓や止水栓の不具合でタンクへの水流が弱まっている場合にも少々注意が必要です。

たとえタンクへの水流が弱くても、必ずしもトイレつまりに直結するというわけではありません。タンクに水をためるのにかかる時間がのびるだけで、タンクから便器への水流は変わらないからです。

ただし、ご家族と続けてトイレに入った場合など、タンクに十分に水がたまっていない状態で流すと、タンクから便器への水流が不足してしまいます。

元栓や止水栓が締まっているのなら、ゆるめて水量を増やしてください。部品が破損している場合や水漏れを起こしている場合には、業者に修理を依頼しましょう。

何度もつまらせてしまう原因は便器にあるかも?

何度もトイレつまりを繰り返してしまうという場合には、便器自体に原因があるかもしれません。その便器は節水型ではありませんか?節水型の便器では、水圧が足りずにつまってしまうリスクが高まります。

また、排水路の構造もつまりやすさに関係します。

便器の構造2

便器には、悪臭や害虫があがってくることを防止するための水たまり封水)が必要不可欠です。そして水たまりを作るために、排水路の入り口には「せき」があり、急激に折れ曲がった形になっています。排水路はただでさえ「異物が引っかかりやすい構造をしている」といえるでしょう。

そのうえ、便器の種類によってはくぼみやカーブが多い形状の排水路もあり、さらにつまりやすくなっている場合があるのです。

業者を呼ばないといけない!?もしものための覚え書き

排水路内の軽度のつまりであれば、自分で直せる場合もあります。しかし、「業者に頼ったほうがよいトイレのつまり」「業者でなければ直せないトイレのつまり」もあるのです。判断基準と業者を呼ぶ際のポイントをご紹介します。

業者を呼ばないといけないポイント

つぎにあげる3つのポイントのどれかに当てはまる場合には、業者を呼んで対処してもらいましょう。

こんなときは業者を呼ぶべき!
  • トイレつまりの原因がわからない
  • つまり解消法を試しても直らない
  • 便器の奥につまってしまったようだ

トイレつまりの原因が特定できない場合には、無暗に触らないほうがよいでしょう。また、自分で直し方を実践してみても解消されないという場合にも、状況が悪化する前に業者を呼ぶことをおすすめします。

つまっている場所が排水路の奥の場合には、ラバーカップなどを使ってもなかなか解消できないかもしれません。さらに奥の排水管で起きたつまりは、業者を頼るほかありません。

優良業者を見つけるための5つのポイント

トイレつまりの修理を請け負っている業者は数多くありますが、料金設定や対応の良し悪しは業者によってピンキリです。安心して任せられる優良業者を選ぶ基準として、つぎの5つのポイントを確認してみてください。

  • 即日対応してくれる
  • 水道局指定業者である
  • 見積りを無料でおこなってくれる
  • 料金が明快
  • 接客やマナーがよい

トイレは1日に何度も使う場所です。修理を依頼しても「後日調査に伺います」なんていわれたのでは、それまでトイレが使えないため困ってしまいますよね。トイレのつまりは一刻も早く解消したいものです。即日対応可能な業者に依頼しましょう。

技術面での基準となるのは、各自治体の水道局が認めた「指定排水設備工事事業者」であるかどうかです。水道局の指定業者は、一定の知識や技術をもっています。

料金面での基準となるのは見積りです。費用の内訳も含めた明確な見積りを出してくれる業者を選びましょう。追加料金の有無も事前に聞いておくべきです。

いくら技術や料金設定に問題がないとしても、接客態度の悪い業者には頼みたくないですよね。受付時の対応が乱雑だった場合などは、あとあとトラブルになるリスクを考えると避けたほうが無難でしょう。

余裕があれば相見積りもとっておこう!

「トイレが完全につまって一刻を争う」という状況でなければ、複数の業者から見積りをとることをおすすめします。料金やサービスを比較して選べば、十分に納得して依頼できるはずです。

相見積りをとるときには、さきほどご紹介したポイントにある「見積りを無料でおこなってくれる」という点がさらに重要になります。見積りだけで料金がかさんでしまっては、料金設定の安い業者が見つかったとしても意味がありませんよね。

つまりを直して終わりじゃない!トイレつまりの予防法

トイレつまりは繰り返し発生してしまうこともあります。つまりが直ったら、ふたたびつまらせてしまわないように、予防法を実践することも大切です。

トイレットペーパーは小分けにして流す

やはりトイレつまりの原因としてもっとも多いのは「トイレットペーパーの使いすぎ」でしょう。どうしても使用量が増えてしまうときには無理に一度で流そうとせず、少量ずつ複数回にわけて流しましょう。

排水路はこまめに洗浄する

排水管クリーナーやぬめりとりなどを使って、水たまり部分の洗浄をこまめにしておきましょう。汚れが引っかかりにくくなり、流れを妨げないためつまり予防にもなるでしょう。このとき使用する薬剤は、便器や配管が劣化しないように必ずトイレ用のものを選んでください。

トイレに余計なものを持ち込まない

スマホやタバコ、手鏡などの小物はトイレ内に持ち込まないようにしましょう。小さなお子さんのいるご家庭では、おもちゃを投げ入れられてしまうこともあるかもしれません。

トイレ内にフィギュアなどを飾っている方もいらっしゃると思いますが、万が一落下しても便器にダイブしない位置に置くようにしてください。

トイレとお風呂が一体となったユニットバスでは、お風呂用品や化粧品をところ狭しと並べているのではないでしょうか。お風呂使用時に便器の中にものが落ちてしまわないように、便器のフタを閉めることを習慣づけるというのも大切です。

ゴミ箱を設置する

ゴミ箱を設置しておけば、ちょっとしたゴミが出たときに「めんどくさいからトイレに流してしまおう」なんていう気は起こらないですよね。ナプキンやオムツは必ずゴミ箱に捨てましょう。つめ替え用洗剤や消臭剤のキャップも、うっかり便器に落とす前にすぐにゴミ箱へ入れましょう。

トイレのつまり解決は生活110番にお任せください!

急なトイレのつまりでお困りなら、いつでも生活110番にご相談ください。

生活110番にお電話いただければ、即日対応どころか最短15分でお客様のもとへ駆け付けます。見積りはもちろん無料でおこなっており、費用の総額を明確にお伝えしているため、安心してご契約いただけるはずです。

確かな技術とまごころのある接客で、あなたのトイレつまりを解決します!

まとめ

トイレつまりが発生したら、まずは原因を特定しましょう。トイレつまりの発生箇所や原因となっているもの、重症度に合わせて適切に対処することが大切です。

ご自身では原因を特定できない場合や、直し方を実践しても解決しない場合には、すみやかに業者に依頼することをおすすめします。

間違った対処法でつまりを悪化させてしまわないためにも、ぜひ生活110番を頼ってください!

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2020-02-05 12:09:21
https://www.seikatsu110.jp/repair/rp_water_leak/186827/
家の修理
トイレのつまりを直したいなら、まずはきちんと原因を特定することが重要です。ひとくちで「トイレつまり」といっても、便器が原因の場合もあれば、その下の排水管でつまりが起きている場合、トイレタンクに問題がある場合までさまざまです。原因を見誤り間違った対処法をおこなえば、つまりをますます悪化させることにもなりかねません。症状からつまりの発生箇所を見極めて、正しい直し方を実践しましょう!原因の特定が難しいと...
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