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水道蛇口の水漏れ修理まとめ!原因から修理の注意点まで徹底解説!

投稿日:2019-08-26 更新日:2019-08-26

水道蛇口の水漏れ修理まとめ!原因から修理の注意点まで徹底解説!

この記事を読むのに必要な時間は約 12 分です。

水道の蛇口から水漏れが発生していたら、すぐに直したいですよね。蛇口の修理は、程度によっては自分でおこなうことができます。しかし、なんの準備もなしにできるほど簡単な作業でもありません。

このコラムでは、自分で水道蛇口の水漏れ修理をしたいという人のために、蛇口の基礎から水漏れの原因、修理や交換の方法まで解説します。水漏れのみつけ方や作業時の注意点も徹底的に解説していますので、修理をはじめる前にまずはこのコラムを読んでみてください。

蛇口の種類とその特徴

水道の蛇口にはいくつかの種類があり、その種類によって水漏れが発生する原因や修理の方法は異なります。まずは蛇口にはどんな種類があり、それぞれどんな原因で水漏れが発生するのかを知っておくことで、水道蛇口の水漏れ修理をおこなうときに役立つでしょう。

シングルレバー混合水栓

混合水栓は、水とお湯を両方出すことができる蛇口です。ひとつのレバーがついていて、このレバーを上下左右に動かすことで水とお湯の量を無段階に調節できるのがシングルレバー混合水栓です。

レバーの下には水とお湯の量を調節するバルブカートリッジという部品が組み込まれており、この部品の劣化によって水漏れが発生することがあります。

ハンドル混合水栓

水用とお湯用ふたつのハンドルがついていて、それぞれを回すことで水の温度や量を調節するのがハンドル混合水栓です。ハンドル混合水栓の内部にはスピンドルやケレップという部品があり、ハンドルを回すことでスピンドルとケレップが上下して水の量が変化します。

スピンドルやケレップはハンドルを閉めたときに水をせき止めるゴムパッキンの役割も果たしています。このゴム部分に劣化が生じると隙間ができ、水が漏れることがあるのです。

水道蛇口の水漏れ修理まとめ!原因から修理の注意点まで徹底解説!

サーモスタット水栓

サーモスタット水栓には、温度調節と水量調節のハンドルが別々についています。温度調節のハンドルで設定した温度になるように、水とお湯の量を自動的に調節することができます。

サーモスタット水栓は浴室で使われることが多く、シャワーと蛇口を切り替えるハンドルがついています。蛇口内部の開閉カートリッジという部品が切り替えをしていますが、この部品が劣化することで水漏れが起こることが多いです。

単水栓

水だけ、またはお湯だけを出す単独の蛇口が単水栓です。単水栓はハンドルタイプやレバータイプのものがありますが、本体の構造はどれもハンドル混合水栓のハンドル部分とほぼ同じです。こちらも、スピンドルとケレップなどの部品の劣化によって水漏れが発生します。

取り付け方は2種類ある

蛇口は形や機能のほかに、取り付ける場所にも種類があります。シンクなどの上に置くように取り付けられているものを台付き、壁に貼り付けて設置されているものを壁付きといいます。

壁付きの蛇口は壁内に通っている配管に直接つながっていて、この配管から水漏れが発生している場合は大掛かりな工事などが必要です。対して台付きは蛇口の下で給水管を通して配管と接続しています。給水管は露出しているため、水漏れが起きた際の修理も壁付きの場合と比べると容易です。

シングルレバー・サーモスタット水栓からの水漏れ原因

ここでは、蛇口の水漏れの原因を、蛇口の種類と発生箇所ごとにみてみましょう。シングルレバー水栓とサーモスタット水栓で起こる水漏れの原因はおおむね同じなので、まとめて解説します。

吐水口からの水漏れ

吐水口は文字通り、蛇口の水が出てくる先端の部分です。蛇口を開いていないときに吐水口から水がぽたぽたと流れ出ているという場合、蛇口内で水やお湯の量を調整しているカートリッジなどに不具合があると考えられます。

水道蛇口の水漏れ修理まとめ!原因から修理の注意点まで徹底解説!

スパウト周りからの水漏れ

スパウトは、蛇口本体と吐水口をつなぐパイプの部分です。蛇口を開いたときにこのパイプの接続部分から水が漏れている場合、接続部分に取り付けられているゴムパッキンの劣化が原因と考えられるでしょう。また、こちらもカートリッジの不具合が原因で起こっている場合があります。

接続部分からの水漏れ

レバーと蛇口本体の接続部分、スパウトの付け根、壁についている脚と蛇口本体とのつなぎ目など、接続部分からの水漏れもよくあります。これらはそれぞれの箇所に取り付けられているパッキンの劣化や、接続しているナットの緩みなどが原因です。

設置部分からの水漏れ

蛇口が設置されている部分の付け根から水漏れしている場合、台付きタイプならパッキン、壁付きタイプならシールテープの劣化が考えられます。シールテープは配管につながる脚のネジ部分に巻き付けられているもので、配管との隙間をふさぐパッキンと同じ役割をしています。これが劣化することで隙間ができ、水が漏れるのです。

ハンドル水栓からの水漏れ原因

次に、ハンドルタイプの蛇口が水漏れする原因をみていきましょう。

水道蛇口の水漏れ修理まとめ!原因から修理の注意点まで徹底解説!

吐水口からの水漏れ

水を使用していないときに蛇口の先から水が漏れている場合、レバータイプなどと同様に蛇口内部の部品の不具合が考えられるでしょう。ハンドルタイプの場合、蛇口内部にはケレップやコマと呼ばれる部品が入っています。

ケレップにはパッキンがついていて、ハンドルを回すとケレップが上下し、水を出したり止めたりしているのです。このパッキンの部分が劣化することで水をせき止められなくなり、漏れた水が吐水口から漏れてきます。

ハンドル下からの水漏れ

蛇口を開けたときに起きるハンドルの下からの水漏れは、ハンドル内のケレップや、その上にあるパッキンの劣化が原因でしょう。あるいはそれらを固定しているナットの緩みなどで起こることもあります

接続部分からの水漏れ

スパウトと蛇口本体、蛇口本体と脚との接続部分などから水漏れがある場合、各接続部分に使われているパッキンの劣化、ナットの緩みが考えられます。

設置部分からの水漏れ

蛇口本体と、設置されている台や壁との境目から水が漏れているというときには、台や壁との隙間をふさいでいるパッキンやシールテープの劣化が原因と考えられるでしょう。

蛇口の修理をする前に

水道蛇口に水漏れがあった場合、水道料金などが気になるので一刻もはやく修理したいところですね。しかし、水漏れの修理にはしっかりとした準備が必要です。あせって準備をしないままやりはじめてしまうと、途中で作業が進められなくなって困ってしまうこともあります。ここで、修理をはじめる前に確認しておきたいポイントをご紹介します。

蛇口の寿命が来ているかも

水漏れの直接の原因が部品の劣化にあったとしても、蛇口自体が劣化している場合にはその部品だけを取り換えてもまた同じような水漏れが発生することもあります。毎日使用される蛇口は消耗品で、耐用年数は10年程度だといわれています。

もしも耐用年数を過ぎているのであれば、蛇口本体に経年劣化が起こっている可能性が高いです。そうであれば、部品の交換よりも蛇口本体を丸ごと交換してしまったほうが、より確実に水漏れを解消することができるでしょう。

必要な工具を揃える

蛇口修理の作業には、普段はあまり使わない工具が必要になることがあります。どんなものが必要になるのかを確認して、用意してから作業に取り掛かりましょう。蛇口の分解、組み立てに使うことが多い工具をご紹介します。

●モンキーレンチ…ナットなどを回すときに使用。
●ウォータープライヤー…カバーナットを回すときなどに使用。
●ドライバー…ネジを回すときに使用。
●ラジオペンチ…細かい部分のナットを回すときや、小さな部品を取り外すときなどに使用。
●ピンセット…細かい部品を扱うときに使用。

プロに任せた方がいいこともある

蛇口の修理は自分でおこなうこともできますが、素人がおこなう作業にはどうしても失敗のリスクがあります。よくある失敗例としては、購入した部品が適合しなかった、ナットが固くて回せなかった、締めすぎて配管を破損してしまった、といったことがあります。

固くなっているナットを無理に回そうとすると山がなめてしまい、余計に外せなくなることもあります。また、破損させてしまった配管は自分では修復が困難です。そんな事態にならないよう、少しでも不安要素があれば、プロに任せておくのが安全でしょう。

水道蛇口の水漏れ修理まとめ!原因から修理の注意点まで徹底解説!

止水栓を閉める

水道の水漏れ修理をおこなう前には、必ず止水栓を閉めます。止水栓は蛇口への水の供給を止めるための弁で、蛇口本体や給水管の途中に設置されています。止水栓を閉めずに作業をはじめると、蛇口を取り外したときに制御を失った水がそのまま吹き出すことになるのです。もしも止水栓がついていない場合には、水道の元栓を閉めましょう。

修理方法①:吐水口からの水漏れ

ここからは、実際に蛇口の水漏れを修理する方法を解説していきます。吐水口からの水漏れはカートリッジ、ケレップ、パッキンなどが原因としてあげられるので、それぞれ交換手順をみていきましょう。

カートリッジを交換する

①メーカーや型番を確認し、適合する新しいカートリッジを用意します。
②作業前に必ず止水栓を閉めましょう。
③レバー上部にあるカバーを外し、ネジがある場合はネジを外すと、レバーを取り外すことができます。
④カートリッジが入っているカバーをモンキーレンチなどで回して外します。
⑤古いカートリッジを外し、新しいカートリッジを取り付けましょう。
⑥元通りに組み立て、止水栓を開けます。
⑦水を出して水漏れがなければ完了です。

ケレップ・コマを交換する

ケレップやコマは種類によって全体を交換する場合と、ゴムパッキンの部分だけを交換できる場合があります。まずはケレップ全体を交換する方法をみてきましょう。

①メーカーや型番を確認し、新しいケレップを用意しましょう。
②止水栓を閉めます。
③ハンドル上部のカバーナットを、ウォータープライヤーなどで回して外しましょう。ハンドル上部にキャップがついていて、その下にネジがあるタイプもあります。
④水が出る方向に回し、ハンドルを外します。
⑤ハンドルの下にナットがありますのでモンキーレンチなどで、これを外します。
⑥外すとパッキンと、その下にスピンドルという部品がありますので、これらを外しましょう。
⑦古いケレップが出てきますので、ピンセットなどを使って取り出します。
⑧新しいケレップを取り付け、元通りに組み立てます。
⑨止水栓を開けて水を出し、水漏れがないか確認しましょう。

パッキンを交換する

次に、ケレップのパッキン部分のみを交換する手順を解説します。

①ケレップの型番を確認し、適合する新しいパッキンを用意しましょう。
②止水栓を閉めます。
③ケレップの交換と同じ手順で蛇口を分解し、ケレップを取り外します。
④古いパッキンを取り外し、新しいパッキンをセットしましょう。
⑤ケレップを戻し、元通りに組み立てます。
⑥止水栓を戻し、水を出して水漏れが直っていることを確認しましょう。

水道蛇口の水漏れ修理まとめ!原因から修理の注意点まで徹底解説!

修理方法②:その他の場所からの水漏れ

吐水口以外の場所から水漏れしている場合は各接続部分のパッキンが劣化していると考えられます。パッキンを交換することで、蛇口の水漏れを修理しましょう。

接続部分のパッキンを交換する

①パッキンは使用されている場所によって、形やサイズが違います。適合するものを確認して用意します。
②止水栓を閉めます。
③蛇口を分解していき、水漏れの原因となっている古いパッキンを取り外しましょう。
④新しいパッキンを取り付け、元通りに組み立てます。
⑤止水栓を戻して水を出し、水漏れがないことを確認します。

設置部分のパッキンを交換する

台付きの蛇口で設置部分の根元から水が漏れている場合には、設置部分に使われているパッキンを交換しましょう。

①メーカーと型番を確認し、新しいパッキンを用意します。
②止水栓を閉めます。
③蛇口の下でホースと給水管がつながっている部分のナットを、モンキーレンチなどで回して外します。
④蛇口の裏にあるナットを回して外し、蛇口本体を台から外しましょう。
⑤ホースとともに蛇口本体を引き抜き、台と蛇口の間にある古いパッキンを取り外します。
⑥新しいパッキンを取り付け、元通りに組み立てます。
⑦止水栓を戻し、水を出して水漏れがないことを確認しましょう。

シールテープを交換する

壁付きの蛇口で壁と蛇口の脚との間から水漏れしている場合、脚のネジ部分に巻かれているシールテープを交換します。

①新しいシールテープを用意します。
②壁付きの蛇口は壁内の配管に直接つながっていますので、水が出ないようにするには水道の元栓を閉めなければなりません。元栓は、水道メーターの横にあります。
③脚と本体を接続している部分のナットをモンキーレンチなどで回して外し、脚から本体を外します。
④脚を回して壁から外しましょう。配管を傷つけないようにゆっくり回すのがポイントです。
⑤脚のネジ部分に巻かれている古いシールテープをきれいに取り除きます。
⑥新しいシールテープを5~6周巻きつけます。
⑦壁の取り付け口についているシールテープや汚れをきれいに取り除きましょう。
⑧壁に足を取り付けます。あまりきつく締めすぎるとシールテープが破れたり配管を傷つけたりしてしまいます。また、一度きつく締めたネジを再び緩めると隙間ができて水漏れの原因になるので注意しましょう。左側の脚を緩めにしておくと、本体を取り付けるときに調整がしやすくなります。
⑨本体を脚に取り付けます。まず左脚を取り付けてから右脚に届くところまで足を回して、本体が水平になるように調整して取り付けましょう。
⑩元栓を戻して水を出し、水漏れがないか確認します。

蛇口以外の場所での水漏れについて

蛇口の水漏れ修理について解説してきましたが、水漏れは蛇口以外の場所でも起こります。ここでは、蛇口以外で発生する水道の水漏れについて解説していきます。

水漏れが起こる場所

家の中で水漏れが起こりやすいのはどんな箇所なのか、場所別にみていきましょう。

●トイレ

◇タンクへ水を送る給水管や止水栓のつなぎ目部分の水漏れ。
◇レバーやタンク内の部品の不具合による、タンク内や便器内への水漏れ。
◇便器の亀裂や、便器と床の接合部の劣化による便器周辺からの水漏れ。
◇つまりなどによる排水管の水漏れ

 

●キッチン

◇パッキンの劣化などによるシンクと排水ホースのつなぎ目部分の水漏れ
◇つまりや損傷などによる排水ホースの水漏れ
◇排水ホースと排水管のつなぎ目部分の水漏れ

 

●洗濯機

◇給水ホースと蛇口、給水ホースと洗濯機とのつなぎ目部分の水漏れ
◇排水ホース、排水ホースと排水口のつなぎ目部分からの水漏れ
◇洗濯層からの水漏れ

 

●浴室

◇劣化や損傷によるシャワーからの水漏れ
◇ひび割れなどによる浴槽からの水漏れ
◇劣化による給湯器の給排水口からの水漏れ
◇排水管の損傷などによる水漏れ

 

●配管

◇屋外に露出している配管の凍結などによる破裂、損傷の水漏れ
◇つまりや損傷による床下の排水管の水漏れ
◇損傷などによる壁内や床下、天井の給水管の水漏れ

水漏れ場所の探し方

家のどこかで水漏れが発生しているとき、水漏れしている場所を特定する方法はおもにふたつあります。ひとつは音を聞いて判断する方法です。壁や床下、トイレのタンクの中など、耳を澄ませて聞いてみると水が流れる音や垂れる音が聞こえることがあります。

また、水道メーターを使う方法も有効です。水道メーターにはパイロットという丸い部品がついていて、水を使っているときにはこのパイロットが回転します。水漏れが起こっているときには、家のどこでも水を使っていないのにパイロットが回っている状態になるのです。

そこで、家内の水道の止水栓をひとつずつ閉めてパイロットを確認してみましょう。パイロットが止まったら、そのとき止水栓を閉めていた箇所で水漏れが起こっているとわかります。

蛇口以外の水漏れの修理方法

蛇口以外の場所で水漏れが発生した場合、これまで解説した方法とは違った対処が必要です。とくにトイレの水漏れは原因が多岐にわたり、修理方法もさまざまです。

原因を特定するだけでも大変な作業になるでしょう。トイレの水漏れについて詳しくは生活110番コラム「トイレの水漏れの修理方法は原因によって変わる?原因と修理方法は?」をご覧ください。

また、水道の配管の修理は個人でおこなうのは困難なことが多く、失敗すると配管を通っている水があふれだし、大変な被害になります。水道の水漏れ修理は無理をせず、自分では難しいと判断したらプロに依頼するようにしましょう。

水道の配管の水漏れについては、生活110番コラム「手を出す前に確認を!水道管の水漏れは自分でもできるのか?」でも解説していますので、ぜひご覧ください。

状況によっては水道代の減免もある

水漏れが発生してしまった場合、水道料金が高額になってしまうことがあります。とくに気づかない場所でいつの間にか水漏れしていたといった場合に、その分の水道料金を支払わなければならないのはとても無念ですね。

しかし、地域によっては、申請をすることで水漏れしていた分の水道料金が減免される場合があります。ただし、減免が適用されるのには一定の条件があり、自分では発見が困難な露出していない部分の配管の水漏れなどに限られることが多いです。

また、水漏れの修繕が終わっていることが申請の条件で、申請には期限が設けられていることもあります。水漏れが疑われる場合には、余計な出費を抑えるためにもはやめの修理を心がけましょう。

水道蛇口の水漏れ修理まとめ!原因から修理の注意点まで徹底解説!

まとめ

蛇口にはいくつかの種類があり、水漏れが起こる原因もさまざまです。蛇口の種類や水漏れの発生箇所、原因によって修理の方法は変わってきます。水道蛇口の水漏れ修理には、パッキンやカートリッジを交換したり、蛇口自体を新しいものに交換したりといった方法があります。

蛇口の修理は自分でおこなうこともできますが、慣れない人にとっては複雑で難しい部分もあるでしょう。また、配管を傷つけて水漏れの被害を広げてしまうといった失敗のリスクもともなうのです。失敗したときの被害を考えると、初めからプロに頼んでおいたほうが安全だといえるかもしれませんね。

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この記事を書いた人
生活110番:主任編集者 HINAKO
生活110番編集部に配属後ライターとして記事の執筆に従事。その後編集者として経験を積み編集者のリーダーへと成長。 現在は執筆・記事のプランニング・取材経験を通じて得たノウハウを生かし編集業務に励む。
得意ジャンル: 屋根修理(雨漏り修理)・お庭(剪定・伐採・草刈り)

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2019-08-26 11:12:14
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