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初心者向け家庭用防犯カメラの設置方法・費用・設置場所・注意点解説

投稿日:2018-03-16 更新日:2019-08-01

【初心者向け】家庭用防犯カメラの設置方法・費用・設置場所・注意点を解説

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防犯カメラというとコンビニやオフィスビルなどに設置され、そのシステムは高額であるとイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。しかし最近では防犯カメラも低価格化が進み、家庭でも手が届く範囲で防犯カメラを設置することもできるようになってきました。防犯カメラをうまく利用できれば外部からの侵入者の抑制や記録、あるいは離れたところから家の子どもやペットを見守ることも難しくありません。

ただ気になるのがその費用です。現在手軽な価格のものから高価なものまで、さまざまな防犯カメラが販売されています。防犯カメラの機種によって一体何が違うのか、よくわからないことも多いでしょう。

今回は防犯カメラの設置費用を中心に、自分で設置するときのポイントや注意点なども確認していきます。

家庭用防犯カメラの設置費用について

防犯カメラは店舗内や商店街での犯罪防止、オフィスビルでのセキュリティ向上などのために広く普及してきましたが、最近では住宅周辺に導入する家庭も増えています。しかしここで気になってくるのが導入のための費用です。防犯カメラを一般家庭に導入したい場合、どのくらいの費用を見積もっておけばいいのでしょうか。

防犯カメラの費用の中心は「防犯カメラ本体」「レコーダー」と、それらをつなぐ工事費用です。今回はこれらの費用について、とくに防犯カメラ本体を「屋外用」「屋内用」に分けて見ていきましょう。

屋外用防犯カメラの費用:4,000円~60,000円前後

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屋外への防犯カメラ設置は住宅周辺の死角を減らすと同時に、留守中でも玄関付近を撮影することによって空き巣などの侵入犯罪を抑止する効果が期待できます。しかし屋外は同時に雨や風の影響を強く受けるため、防水などの対策が不可欠になってくるのです。

屋外用防犯カメラで注目するポイントは次の4つではないでしょうか。

・防水性能(防じん性能含む)
・夜間暗視機能
・センサー機能
・無線機能

以下、それぞれのポイントについて詳しく見ていきます。
 

防水性能

防水については日本工業規格(JIS規格)による『保護等級』と、国際電気標準会議(IEC)による『IPX等級』の2種類が広く基準として使われています。この2つの等級はほぼ同じものを示すため、違いについて意識する必要は小さいといえるでしょう。

このIPX等級で防犯カメラの防水面の特徴を見てみると次の通りになります。なお、Xのところに防じん性能を表す1~6の数字が入る場合もあり、数字が大きいほど性能は高くなるので参考にしましょう。

IPX5……防滴型カメラ。激しい雨に当たると内部に水が浸入するおそれがある。
IPX6……防雨型カメラ。激しい雨であっても内部に水が浸入しない。
IPX7……完全防水カメラ。ある程度の時間水につかった状態でも水は浸入しない。

最近の屋外設置用防犯カメラはIPX6程度の防水性が確保されている場合が多いですが、とくに防滴型カメラの場合は直接雨が当たらない場所に設置するなど注意が必要です。なお、屋外用ではIPX6相当の防水性能が近年の主流のようです。

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防水性能が不足している防犯カメラでも、カメラを格納・風雨を受ける「ハウジング」を利用することで屋外に設置することができます。この場合、カメラの購入価格とは別に費用が必要となるので注意しましょう。

こうした屋外用ハウジングは4,000円から7,000円前後で販売されています。通常より場所を取りますが、全体的な費用が抑えられる場合が多いでしょう。
 

夜間暗視機能

侵入者は夜間に出現することも少なくありません。そのため防水性能だけでなく暗視機能についても確認してみましょう。

暗視機能は光の代わりに熱を捉える「赤外線暗視」が近年にいたるまで主流です。またデジタルカメラで多用されるCMOSセンサーは可視光だけでなく赤外線も感知可能なため、夜間は赤外線を照射して反射を記録することができます。1つのセンサーだけで昼間は可視光、夜間は赤外線と切り替えることもできるのです。

さらに近年の高性能なCMOSセンサーは、これまで感知できなかった弱いレベルの光にも対応できるようになってきました。赤外線による映像はモノクロが中心となるため、光を捉えることによるカラーの画像は万が一侵入された際の映像確認時に役立つかもしれません。
 

センサー機能

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24時間連続しての録画は録画容量を圧迫すると同時に、映像チェックも大きな負担になります。そのため死角をカバーする防犯カメラであれば、画面内で動きがあったときのみに録画するセンサー機能を持った防犯カメラを選択するのがベストといえるでしょう。

ただしセンサー機能で動きや熱を感知した後の処理には多少の違いが出てきます。感知とともに録画を開始する場合、録画が数秒遅れるものが多いです。しかし最近ではドライブレコーダーのように常時録画処理を行い、センサーの感知から遡って記録する防犯カメラもあります。こうした『スキップバック機能』に対応していると不審者などの映像も録画されやすく、侵入者特定には効果的といえるでしょう。

また、犯罪予防の観点からはセンサーライトと併用したり、センサーライト付きの防犯カメラを選んだりするのも有効かもしれません。

《目安》

・動き検知:6,000円前後~
・センサーライト付:12,000円前後~

 

無線機能

屋外で設置するにあたって最大の障害となるのが配線です。屋外の防犯カメラからの映像を屋内まで取り込むには、壁に穴を開けてケーブルを通すことになる場合が少なくありません。

しかし近年では、Wi-Fiをはじめとした無線ネットワーク機能が充実して価格低下とともに安定した性能となり、防犯カメラにも利用される場合が多くなってきました。無線で映像を屋内まで飛ばすことができれば配線の取り込み工事は不要となり、手軽に防犯カメラを利用することができます。

ただ家庭用に許可されている2.4GHz帯や5GHz帯はほかにも多くの無線通信、さらには電子レンジなどにも利用されており、電波状況が不安定になる場合もあります。また5GHz帯は屋内のみでの利用とされているため注意が必要です。

有線の場合は映像ケーブルが電源ケーブルを兼ねている場合もあり、無線タイプでは別途電源を確保する必要があるのもデメリットといえます。
 

《目安》:200万画素カメラ・2台+レコーダーの場合

・有線タイプ:22,000円前後
・無線タイプ:34,000円前後

 

屋内用防犯カメラの費用:3,000円~27,000円前後

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家庭で屋内用防犯カメラは侵入防止や犯罪行為の記録というより、小さな子どもや赤ちゃん、それにペットなどを見守るために使用することが多いといえます。この用途から考えれば、重要になるのは、次の2つのポイントです。

・広角撮影機能
・首振り機能

どちらも広い範囲を1つのカメラでカバーするのには重要な要素です。小さな子どもやペットはあらゆるところを走り回るため、カメラの死角を少なくする必要があります。この際、カメラのレンズを広角のものにすることで映像のゆがみが大きくなりますが、部屋の広い範囲をカバーすることが可能です。また首振り機能はカメラを上下左右に動かすことで、カメラの撮影範囲外に出た場合でもしっかり追いかけることが可能です。

《目安》

・広角レンズ式:5,000円前後~
・首振り式:3,000円前後~

 

レコーダー(録画装置):10,000円~100,000円前後

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防犯カメラは設置するだけでなく、映像を監視・録画することで最大の効果を発揮するといってもよいでしょう。そのため防犯カメラの映像を1か所に集め記録するレコーダーも重要です。

レコーダーを選ぶポイントとしては次の2つが挙げられるのではないでしょうか。

・同時接続台数
・最大録画時間

 

同時接続台数

防犯カメラの数が多くなれば、同時に監視・録画するには高性能なものが必要になります。高性能なぶん価格は高くなるため、家庭に必要な防犯カメラの数をしっかりと見積もって製品を選ぶようにしましょう。
 

《目安》

HDDなしの場合
・接続台数4台:10,000円前後~
・接続台数8台:14,000円前後~

 

最大録画時間

カメラの数が多くなれば多くなるほど、1台当たりの録画時間は短くなっていきます。また鮮明な画質で残そうとしたときも最大録画時間は短くなります。そのためレコーダーを選ぶ際には記録容量にも気を付けておきましょう。近年のレコーダーはハードディスク録画が基本のため、ハードディスクの容量をチェックしてみてください。設置側が選べるよう、ハードディスクがないものも多いです。

目安として、ハードディスク購入の相場やメーカーによる容量増加オプションについて見てみます。
 

《目安》

ハードディスク価格(3.5インチ、バルク)
・1TB:4,000円前後~
・2TB:6,000円前後~
・4TB:15,000円前後~
・8TB:25,000円前後~

容量増加オプションの場合
・1TB→2TB:8,000円前後~
・1TB→4TB:18,000円前後~

最近では無線タイプを中心に、カメラ本体に録画機能が内蔵されたものが増えてきました。またディスプレイとカメラがセットになり、レコーダー機能を兼ねているようなものもあります。こうした防犯カメラの場合はSDカードで記録するタイプが多いですが、ハードディスクよりは容量が少ないため録画時間には注意しておきましょう。

設置工事費:40,000円前後~

設置工事を業者に依頼する場合、機器とは別に費用が必要になってきます。カメラ台数が多いほど1台当たりの設置工事費は安くなるものの、全体の工事費としては高額になるので注意しましょう。

ただし、防犯カメラは設置場所によって高所での工事、壁や天井への穴あけ、配線を通す工事、ケーブルの延長、配線管の新設など工事費用やかかる時間は大きく変わってきます。見積もりを取り、高額な追加料金などが発生しないよう内容をしっかりと検討することが大切です。

自分で屋外に防犯カメラを設置する方法

防犯カメラの本体やレコーダーは一般にも販売されており、1台だけの設置であれば取り付けの負担も大きくはありません。また最近ではWi-Fiを利用したものなど、設置が比較的容易なものも普及してきました。ここでは防犯カメラ設置をDIYでおこなう際に必要な部材や設置方法について見ていきましょう。

防犯カメラ設置に必要な部材

防犯カメラ設置をDIYでおこなうためには、次のものを準備しておきましょう。
 

・防犯カメラなど機器本体、ケーブル
・ブチルテープ
・隙間パテ
・ケーブルを収納するモールや配線配管(屋外用を)
・モールを固定する両面テープ

 
また、必要に応じて次のものも用意しておきましょう。
 

・電源などの延長ケーブル
・取り付け自在蓋の付いた取付台

 
壁や天井に穴を開けずに設置したい場合、取付台をPPバンドや金属バンドなどで柱などに巻き付けそこに防犯カメラを固定することが可能です。必要であれば用意しましょう。

屋外にコンセントがない場合の対処法

屋外にコンセントが設置されていない場合、対処方法は主に2つ考えられます。

・屋内まで電源を伸ばして接続する
・屋外にコンセントを新設する

コンセント新設などの電気配線に関わる工事については電気工事士の資格がなければおこなうことができません。今回は工事をせず、屋内コンセントから電源を取る方法について考えてみましょう。

工事不要で電源ケーブルを通すためには、部屋の開口部である窓を利用するのが一番です。しかしそのままケーブルを通してしまうと窓が閉まりきらない、ケーブルも破損しやすいとデメリットが大きくなります。解決方法として、次のようなものを利用してみましょう。

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こうしたシート状の電源延長コードを利用することで、窓サッシからコード類を通すことが容易になります。LANケーブルなどについても同様のケーブルが市販されているため、屋外まで配線を伸ばす際には利用してみてはいかがでしょうか。

その他の方法としては、エアコンダクトの穴を利用することも考えられます。

防犯カメラの設置方法

では、設置方法を手順別に見ていきましょう。

・設置場所を確認
まずは防犯カメラの設置場所を確認し、土台となる場所の強度が十分か、しっかりと固定できる部分はどこかなどを確認します。

・配線部品の取り付け
配線配管やモールなど、ケーブルを通すルートに沿って設置します。ケーブルの延長がある場合は接続部分がどこに当たるかもしっかりと確認しましょう。

・カメラ本体の設置
屋外の防犯カメラはしっかりと固定する必要があるため、ねじ止めが必要な商品が多くなっています。取り付け自在蓋なども利用しつつ、強風や雨などに耐えられるよう固定しましょう。

・配線を通す、接続
固定した配線部品に必要な配管を通します。防犯カメラによっては2種類以上の配線を通すことになるかもしれません。

DIYでおこなう場合は蓋を外して配線を通せるモールが利用しやすいでしょう。

・映像チェック
配線がしっかりつながっているか、カメラが目的通り撮影できているかなどを一度確認しておきましょう。

・防水処理
モールのつなぎ目など、雨が浸入する可能性のある場所はブチルテープやパテを使って防水処理をおこないましょう。
      自分で屋外に防犯カメラを設置する方法

防犯カメラ設置の注意点――個人情報保護法

防犯カメラを設置するということは、第三者が映ることも十分に考えられます。そのため個人情報などプライバシーの権利を尊重した設置・管理をおこなう必要が出てくるでしょう。

防犯カメラを設置するということは、そのカメラに映るものを記録しつづけることになります。道路に向けた防犯カメラであればいつ、誰が、どちらへ通過したかが記録される可能性があります。またカメラの撮影範囲に隣家があった場合、特定の個人が生活する様子を記録し続けることにもつながるのです。そうなればそれは個人情報であり、場合によってはプライバシーの侵害にも当たるでしょう。

一方、こうした個人を特定する情報を保護する法律として『個人情報保護法』があります。この法律との関係はどうでしょうか。

個人情報保護法で個人情報の収集及び利用目的の通知義務があるのは、事業で情報を取り扱う個人情報取扱事業者に限られます。そのため、個人での防犯カメラ利用は個人情報保護法の対象外と考えられる場合が多いでしょう。また防犯カメラの設置によって得られる個人情報にしても利用目的は防犯のためであることが明らかと考えられ、利用目的を明示する必要がないと考えられるのです。

ただ他人の私生活を記録し続けること、ましてやその情報を漏らすようなことは防犯目的以外の利用に当たり、プライバシー保護の観点からもふさわしくありません。防犯カメラを設置する際には他人の家の中が映らないようにし、半年までを目途に必要以上に記録を残し続けないようにしましょう。
      防犯カメラ設置の注意点――個人情報保護法

まとめ

防犯カメラ設置の費用はその性能に大きく左右されます。設置に当たっては「どういう場所に設置するか」「どういった目的か」などの条件をしっかりと確認し、条件にあった製品を選ぶようにしましょう。とくに費用を節約しようとし、その結果性能的に不十分となれば満足いく設置にはならないでしょう。

ただ防犯カメラの高性能化に当たり気になるのがプライバシーの権利です。個人で使用するぶんには個人情報保護法などは対象外になることが多いですが、防犯という目的を超えないようカメラの向きや録画の保存期間などに気を付けることが大切になります。不審者から身を守る取り組みが他人を傷つけることのないよう、しっかりと配慮しつつ防犯カメラを活用していきましょう。

防犯カメラ設置を依頼できる業者や料金

依頼できる業者や料金について、詳しくは「生活110番」の「防犯カメラ設置」をご覧ください。

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この記事を書いた人
編集者:みか
ライターとして心がけていることは、世の中で役立つ情報を発信すること。情報収集・リサーチを欠かさず、最新の情報を発信できるよう日々努めている。

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2019-08-01 15:03:46
https://www.seikatsu110.jp/prevent/pr_camera/52069/
その他防犯
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