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そのまま埋めて大丈夫?ペットを庭に埋葬する際の注意点や法律のこと

投稿日:2017-08-29 更新日:2020-10-01

この記事を読むのに必要な時間は約 11 分です。

もはや家族ともいえるほどの存在であるペットですが、いつか必ず別れの日はやってきます。そのときは、亡くなったペットのためにも、飼い主さんご自身のためにも、正しい方法で埋葬してあげましょう。

埋葬といえば、遺体を自宅の庭に埋める「土葬」を思い浮かべる方も多いでしょう。じつはこのほかにも、火葬をおこなって墓地や霊園、納骨堂に遺骨を納めるという、人間と同じような方法でペットを埋葬することもできるのです。

この記事では、ペットが旅立ってしまわれた方、お別れが近づいてきている方に向けて、さまざまな形の埋葬方法をご紹介します。ペットやあなたにとって理想の供養の形を探していきましょう。

ペットの遺体や遺骨は庭に埋葬してもいいのか

最近はペットの埋葬方法も様々で、火葬して納骨堂やお墓に入れることも増えてきました。ですが、慣れ親しんだ場所に眠らせてあげたいと、自宅の庭に埋葬する家庭もあると思います。

法律的には問題なし

犬などのペットの遺体や遺骨は、私有地であれば埋葬しても構いません。しかし、公共の土地や他人の敷地に埋めることはできません。公園や山などに埋葬した場合、違法行為になります。

自宅に埋葬できない、賃貸住宅に住んでいる、広い土地で眠らせてあげたい、ペットのお気に入りの場所だったなどさまざまな事情があると思いますが、公園などに埋葬することは絶対にやめましょう。

詳しくは後述の「ペットの埋葬で法律違反しないために…」をご確認ください。

そのまま埋めて大丈夫?ペットを庭に埋葬する際に気を付けるべきこと

風水的にはよくないかも

法律的な問題はなくても、自宅にペットを埋葬すると「運が落ちる」「たたりにあう」「ペットが安らかに眠れない」などといわれることがあります。科学的な根拠はありませんが、風水や言い伝えなどを重んじて、埋葬先に霊園や納骨堂を選ぶ方もいらっしゃるようです。

そのほかの注意点

・ご近所トラブル
私有地にペットの遺体を埋める場合でも、悪臭の発生や、近くの水辺や畑を汚染してしまう可能性を考えなければいけません。さらに、ご近所さんのなかには、身近な場所に動物の亡骸や骨が埋まっていることを不快に思う方もいらっしゃるかもしれません。

そのため、腐敗臭が漏れないように深い穴を掘る、目立たない場所に埋める、場合によっては自宅での埋葬をあきらめるなど、近隣への配慮が必要です。

・不動産トラブル
庭にペットの遺体や遺骨が埋まっていると、のちのち家の工事をする際や、土地を手放した際に、掘り起こされて事件やトラブルになることがあります。ペットの遺体が土に還るまで、場合によっては数十年もかかることがあるので、埋葬をする前によく検討しましょう。

ペットの埋葬で法律違反しないために…

ペットの遺体は法律上、廃棄物として扱われます。動物の死体は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」によって、「廃棄物」として定義されているのです。

ペットの遺体を自治体で引き取ってもらえる場合もあるのですが、自治体で回収されたペットの遺体はごみとして処理されることが多いようです。大切なペットをごみとして扱われるのは悲しいですよね。

とはいえ、ご自身でペットを埋葬する際には、不法投棄にあたらないよう注意が必要です。ここからは、ペットの埋葬に関わる法律を解説します。

遺体や遺骨を埋葬する際に知っておくべき法律

ペットの遺体や遺骨を「海や川に流す」「山林などに捨てる」「公共の土地や他人の土地に無断で埋葬する」……このような行為をした場合、以下の法律に抵触し、処罰の対象となることがあります。

廃棄物の処理及び清掃に関する法律

第16条 みだりに廃棄物を捨ててはならない

罰則
5年以下の懲役または1000万円以下の罰金、またはこれを併科

軽犯罪法

第1条 左の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。
25 川、みぞその他の水路の流通を妨げるような行為をした者
27 公共の利益に反してみだりにごみ、鳥獣の死体その他の汚物又は廃物を棄てた者

罰則
拘留または科料
※拘留…1日以上30日未満、刑事施設に拘置する(刑法より)
※科料…千円以上1万円未満(刑法より)

民法

第709条 故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

自分の土地に埋めたとしても、そのことでほかの人に迷惑をかけることになってしまった場合(悪臭トラブルなど)、損害賠償を請求されてしまうおそれがあります。

犬が亡くなったら役所への届出もお忘れなく

犬が亡くなってしまったときは、30日以内に役所へ死亡届を提出する必要があります。これは狂犬病予防法に定められた決まりで、違反すれば20万円以下の罰金となります。

犬を亡くされたばかりでつらい時期だと思いますが、死亡届はできるだけ早く提出しましょう。

ペットを庭に埋葬する際の注意点やポイント

ペットの埋葬はルールを守り、悪臭などで他人に迷惑をかけないよう埋め方に注意しなければいけません。庭に遺体や遺骨を埋葬する前に、下記に目を通し、手順や注意点をご確認ください。トラブルを避け、ペットが安らかに眠れるよう、正しい方法で埋葬しましょう。

なお、小鳥やハムスター、金魚などの小動物はプランターで埋葬することもできます。「小動物のプランター葬」についてはこちらの記事をご覧ください。

遺体を庭に埋葬(土葬)する場合

1:穴を深く掘る
ペットの遺体を埋葬する穴は、野良猫などのほかの動物に掘り返されないためにも深く(1mほど)掘りましょう。
穴を深く掘らなければ、動物に荒らされるだけでなく、遺体が分解される際に臭いがしてしまいます。
掘っている最中に配管が出てくることもあります。最初から配管の場所がわかっていれば避け、わからない場合は傷つけないように慎重に掘り進めましょう。

2:遺体をタオルで包んで埋める
ペットの遺体に土がかからないように、タオルで包んで埋めてあげましょう。タオルはビニールシートなどと比べて腐食しやすいため、ペットが土に還るのを邪魔しません。

3:土が盛り上がる形で埋め戻す
掘ったとき土と土の間に空間ができているため、平らに埋めてしまうと雨が降った後、遺体を埋めた場所が徐々に下がってきてしまいます。埋め方によっては遺体の一部がでてきてしまうかもしれません。
最低でも30㎝は土を盛るようにしましょう。

4:埋め戻した上には石を置こう
埋葬した上に何も置かないでおくと、動物に掘り返されてしまうことがあります。大き目の石などで、掘り返されないようにしましょう。
また、大き目の石は墓石として目印にもなります。名前を彫ってあげるのもいかもしれません。

・注意点
ペットの遺体を土に埋めただけではなかなか土に還りません。土葬すると空気が遮断されてしまうので腐敗して体がなくなるまでに時間がかかります。

火葬しないで土の中に埋葬した場合、ペットの大きさにもよりますが、土に還るまでに30~40年ほどかかります。土の中で遺体がミイラ化してそのまま残っており、結局掘り起こして火葬をしたということもよくあるそうです。

とくに大きなペットは土に還るのにも時間がかかるので、一旦火葬することを考えたほうがよいかもしれません。遺体をそのまま庭に埋葬するよりも、火葬して遺骨を庭に埋めてあげるほうが早く土に還ります。

火葬後の遺骨を庭に埋葬する場合

ペットの遺骨を庭に埋葬する場合、「埋め方」「埋める場所」の2点に注意しましょう。

・埋め方
ペットの遺骨を庭に埋葬するときは、骨壺から出して埋めてあげましょう。骨壺ごと埋めてしまうと、骨が土に還りにくくなってしまうためです。また、しっかりと蓋をしても土の中の水分により、骨壺内でカビが発生してしまうおそれもあります。

なお、大きなペットの遺骨は土に還るのに時間がかかります。粉骨してから埋葬すると早く土に還りますので、必要であれば業者へ依頼しましょう。

・埋める場所
できれば日当たりのいい場所を選び、水はけの悪いところ雨風に侵食されやすいところは避けましょう。

また、たとえ数十cmの深さでも、庭を掘っていると配管が出てくることがあります。配管を傷つけないよう、作業は慎重に進めてください。もし事前に配管が通っている場所がわかるなら、配管がない場所を選んで埋めてあげましょう。

墓地や納骨堂に埋葬することもできる

ペットの遺体や遺骨を庭に埋葬すれば、住み慣れた場所で眠らせてあげられる反面、先述したようにトラブルになってしまうこともあります。

トラブルなく、静かにペットを眠らせてあげたい」とお考えであれば、墓地や霊園、納骨堂に埋葬してあげたほうがよいかもしれません。墓地などに埋葬する場合、その前にペットの火葬業者や葬儀業者に遺体を火葬してもらうことが一般的です。

葬儀業者での火葬方法と流れ

業者での火葬方法にも種類があります。

葬儀業者にペットの埋葬を依頼する場合、大きくわけて「個別火葬」と「合同火葬」というふたつの方法があり、個別火葬のなかにも3種類あるのです。

個別火葬 合同火葬
立ち合い ×
遺骨の返却 ×
お骨拾い ×

○…できる場合が多い。△…プランや業者による。×…できない場合が多い。

ここからは、それぞれがどういった火葬なのか、どういった流れで火葬されるのかをご紹介していきます。大切なペットの火葬方法を決める参考にしてください。

個別立会火葬

ペットが亡くなった後に専用の施設などで、お見送りから出棺まで立ち会いをすることができます。火葬は個別でおこなわれるため、その後ペットのお骨拾いや返却された遺骨を、ご自分で納骨することもできます。

一任個別火葬

葬儀業者にペットを預けたら火葬からお骨拾いまで任せることになるため、立ち会うことはできません。しかし、遺骨は火葬後に返骨されるため、ご自宅で供養したり、遺骨を納めてお墓を作ったりすることも可能です。

訪問火葬

訪問火葬は専用の火葬車が自宅に来て火葬をおこないます。近年では遠くまで行くことのできない年配の方や、足の不自由な方のためにこのようなサービスをしているペット葬儀の業者も多くなっているようです。訪問火葬の場合は、お別れをした後に自宅や駐車場前で火葬をし、返骨をします。

合同火葬

ほかのペットたちと一緒に合同で火葬・埋葬されます。お骨拾いや返骨はありませんが、個別ではかわいそうだから仲間たちと一緒に火葬してあげたいと考える方はこの方法を選ぶことが多いようです。※一部の大型犬など、体の大きさによっては合同火葬ができない場合もあります。

ペットの火葬までにすること

ペットを火葬するとなった場合には、火葬までに「遺体の保護」や「葬儀や埋葬・供養の準備」をしておきましょう。

遺体を保護する

犬や猫や小動物、そして人間など、生きものが亡くなった場合、「死後硬直」という症状が出ます。死後硬直とはその名のとおり死後に遺体が硬直して、固まってしまう症状です。

ペットが亡くなってすぐであれば動かすことができるので、前脚・後脚を胸のほうに折り曲げてあげましょう。もし手足がのびきったままだと、棺などに入れてあげられないこともあるので、必ず死後硬直がはじまる前に状態を整えてあげることが大切です。

また、死後硬直と同時に腐敗もはじまってしまいます。とくに夏場の場合は早く腐敗がはじまります。そのため、冷蔵庫にある保冷剤などをタオルでくるんで、頭部と腹部に当ててあげましょう。

葬儀や埋葬・供養の準備をする

・火葬の方法を決める
業者に火葬を依頼するときには、先ほどご説明したようにほかのペットと一緒の合同火葬にするか個別火葬にするか決めなければなりません。そのほか、お別れの式をするのか、お骨上げをするのかなど、火葬にはさまざまなプランがあります。

・棺に入れるものを用意する
業者によって違いはありますが、ペットの火葬の際に「花や写真など持参してください」といわれることもあります。そういったものを用意したとき、思い出の品が燃やせるものであれば、一緒に持参してもよいでしょう。

しかし、ものによっては一緒に火葬することでお骨に悪影響を与えてしまうこともあります。詳しくは「火葬の際に棺に入れられるもの」を参考にしてみてください。

・火葬後の遺骨をどうするか決める
遺骨の埋葬・供養方法には、以下のようにさまざまな形があるのです。

・ペットの遺骨を埋葬できる墓地や霊園、納骨堂に納める
・遺骨を「自宅で保管・供養(手元供養)」する
・遺骨をペンダントや指輪といった「メモリアルアクセサリー」にする

あなたやペットが望む形で供養してあげられるとよいですね。

弊社でもペットの火葬や葬儀のご依頼・ご相談を受け付けております。希望するお別れの形があれば、なんなりとご相談ください。そのほか、ペット火葬や葬儀についてわからないことや不安なことがあれば、お気軽にご質問ください。

ペット火葬の費用相場

大切なペットの火葬や葬儀。ご予算の範囲内でできるだけ手厚くおこなうために、火葬費用の仕組みについて知っておきましょう。以下に、ペット火葬の費用相場を簡単にまとめました。(※関東地方のペット葬儀業者や霊園5か所の料金表から、おおよその平均値を算出)

区分 大型犬 中型犬
種別 レトリバーなど 柴犬など
合同火葬 29,000円~ 22,000円~
個別火葬 39,000円~ 30,000円~

区分 小型犬など 小動物
種別 チワワや猫など 小鳥、ハムスター、ウサギなど
合同火葬 16,000円~ 9,000円~
個別火葬 25,000円~ 17,000円~

このように、ペットの種類や大きさ、火葬の方法によって料金は変わってきます。また、個別火葬の場合は、お別れの式をする、僧侶に読経してもらうなど、多様なプランやオプションがあります。このようなプランやオプションによっても費用が前後します。

ほかにも遺骨でペンダントなどのメモリアルアクセサリーやグッズをつくることや、納骨をどうするかでも費用が変わるため、火葬した後どうするかをしっかりと考えることも大切です。

大切なペットの葬儀を任せるなら、費用やサービスに納得のゆく業者を選びたいものです。ペットの種類や重さ、火葬プランの希望を伝えることで、電話での概算見積りをしてもらえる場合があります。理想のプランや気になる業者がある方は、一度相談してみるとよいかもしれません。

弊社でも、葬儀の方法や費用など、ご要望にあった葬儀業者を日本全国の加盟店のなかからお探しすることができます。みなさまに安心してご連絡いただけるよう、ご相談やお見積りは無料となっております。いつでもお気軽にご相談ください。

ペットロスと向き合う方法

ペットの埋葬が終わったあと「ペットロス」になる方は多いようです。ペットロスとは、ペットを失ってしまった悲しみから毎日が虚無感に襲われ、何もやる気が起きなくなる状態を指します。

そのような状態では日常を送るのも困難になるほか、天国のペットも悲しみます。ペットロスを克服するためには、徐々にペットが亡くなったことを受け入れることが大切になります。

その時間は人によって10年以上かかることもありますが、その死を受け入れたとき人はペットロスからだんだん立ち直っていくことができるようです。

身近にペットを失った悲しみを共感してくれる人がいなくて、気持ちを表に出すことができずにいるという方もいることでしょう。しかし、感情を抑えたままではペットロスを克服することは難しいかもしれません。

まわりを気にせずに感情にしたがって悲しむことや、同じ経験がある人と悲しみを共有することができれば、次第にペットロスを克服することができるでしょう。

そして、悲しみを癒すためにはペットが亡くなったときにきちんと供養することも大切です。葬儀をおこなったりお墓や仏壇を作ったりして供養することで、徐々に愛するペットとの別れを受け止められるようになることでしょう。

まとめ

ペットは家族の一員のため、しっかりとした葬儀をおこないたいという方も多いはずです。時代が移り変わるにつれてペットの埋葬も多様化をしています。

今は土葬ができるような庭を持っていなくても、ペット葬儀の業者に火葬や埋葬を依頼することができます。また、埋葬はせずに遺骨にしてそばに置く方もいらっしゃいます。

数ある供養の方法のなかから、あなたの希望に沿った形でペットとのお別れができるとよいですね。また、ペットの葬儀について不安や疑問があるときは、いつでも弊社までご相談ください。何かお力になれることがあれば提案させていただきます。

(この記事は2020年10月1日に加筆・修正しています)

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この記事を書いた人
編集者:ことね
家で飼っているペットのブログを始めたのがきっかけで、ライターの道へ!もともとパソコン関連の趣味もあるため、ペット・パソコン関係の記事を担当することが多い。

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2020-10-01 14:44:08
https://www.seikatsu110.jp/pet/pt_funeral/8264/
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もはや家族ともいえるほどの存在であるペットですが、いつか必ず別れの日はやってきます。そのときは、亡くなったペットのためにも、飼い主さんご自身のためにも、正しい方法で埋葬してあげましょう。埋葬といえば、遺体を自宅の庭に埋める「土葬」を思い浮かべる方も多いでしょう。じつはこのほかにも、火葬をおこなって墓地や霊園、納骨堂に遺骨を納めるという、人間と同じような方法でペットを埋葬することもできるのです。この...
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