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ペット供養の種類と選び方|方法によって火葬やその後の流れは変わる

投稿日:2020-01-23 更新日:2020-01-31

ペット供養の種類と選び方|方法によって火葬やその後の流れは変わる

この記事を読むのに必要な時間は約 13 分です。


ペットが亡くなってしまったときには葬儀をおこない、ご遺体は火葬するのが一般的になりつつありますが、火葬した遺骨をどう供養するかも考えておく必要があります。どのような供養方法を選ぶかによって、火葬の方法や火葬を依頼する業者も変わってきます。ご遺族にとって悔いの残らない供養方法を、じっくりと選択しましょう。

このコラムではペット供養の種類や方法、それに応じた火葬方法の選び方を解説します。大切なペットになにをしてあげればよいのかわからないという方は、参考にしてみてください。

自分にあった供養方法を選びましょう

ペットの供養方法を考える際には、火葬した後の「遺骨の行き場」を決めましょう。供養方法を遺骨の行き場で大きく分けると、「手元供養」「ペット霊園で供養」「ペット納骨堂で供養」「自然に還す供養」があります。

「供養」というとお寺でお坊さんにお経を読んでもらったり、お墓を建てたりしなければいけないといったイメージがある方も多いでしょう。しかし、供養の方法や考え方は宗教や宗派によってさまざまで、「こうでなければならない」という決まりがあるわけではありません。

とくにペットの場合、人間に比べて宗教や法律などの規制が少ないので、供養方法にはさまざまなバリエーションがあります。ペット供養は宗教的な形式を気にするよりも、ご遺族が納得できる方法を選ぶことが大切です。それぞれの供養方法について、解説していきます。

そばに置いておく「手元供養」

火葬した遺骨を骨壺に入れて持ち帰り、手元に置いておくのが手元供養で、自宅に仏壇などを設置してそこに骨壺を安置することが多いです。遺骨をずっとそばに置いておけるので、ペットの存在を身近に感じていたいという方にはおすすめの方法です。火葬した後は基本的にお寺などに通わなくてもよいというメリットもあります。

遺骨を安置するスペースがない、きれいに保管できるか不安だという場合は、遺骨を加工して置物やアクセサリーにする方法もあります。これならカビが生える心配はありませんし、スペースも取りません。自宅での供養や、身に着ける供養方法の手順や必要な道具については、この後の「ペットを手元供養する方法と注意点」をご覧ください。

好きなときにお参りができる「ペット霊園の供養」

ペットの遺骨を、人間と同じようにお墓に入れることができる施設がペット霊園です。お墓に入れることでペットの間に少し距離ができますが、あえて距離をおくことで悲しみから立ち直るのが早くなるということもあるでしょう。

霊園は基本的に解放されていますので、いつでも自由にお墓参りをすることができます。四十九日や一周忌などの節目の日にお寺などで法要をおこない、お墓参りをして改めてペットの冥福をお祈りするというのが一般的です。

管理がしやすいペット「納骨堂の供養」

火葬した遺骨を自宅以外の場所に保管しておいてもらうという点では、霊園も納骨堂も同じです。霊園は屋外にお墓を建てるのに対して、納骨堂は室内の納骨壇という棚に、骨壺に入れた遺骨を置いて保管します。

室内なのでお掃除などの管理がしやすく、天候にあまり左右されずにお参りができます。最近では都心部などアクセスのよい場所に多く、通いやすいのもメリットです。

形にこだわらない自然に還す供養

形にこだわらない自然に還す供養

遺骨を自宅のお庭に埋めたり、細かく砕いて海などに散骨したりというのも供養のひとつです。遺骨を埋めたところに木を植える樹木葬もあります。遺骨は土に還って形がなくなっても、ペットの冥福を祈る気持ちがあればよいと思える方にはおすすめの方法です。

ただ、遺骨を埋められるのは自身が所有する土地に限られます。散骨の場合はとくに禁止されていませんが、他人の土地や公共の場所でおこなうと、トラブルの原因になりますので注意が必要です。海への散骨を代行してくれる業者などもありますので、相談してみるのもよいでしょう。

すぐに決められない場合は手元供養がおすすめ

ペット供養は上のような方法が一般的ですが、すぐにどれかに決めなければいけないわけではありません。たとえば「しばらく自宅に置いて、四十九日などのタイミングで霊園に埋葬する」ということも可能です。また、「遺骨の一部だけを加工して保管し、残りを散骨する」というように組み合わせることもできます。

手元に遺骨があれば後から別の方法に変更していくことができます。遺骨をどうすればよいのかすぐに決められないという場合は、しばらく骨壺に入れたまま自宅に置いておくのがおすすめです。焦らずに気持ちが落ち着くまで待ってから、決めていけばよいでしょう。

ペットを手元供養する方法と注意点

火葬した遺骨を持ち帰って自分で供養する場合、どのようにするのが正しいのかよくわからないことが多いでしょう。ここでは、自分でペットを供養する一般的な方法を解説します。

自宅での供養の道具と意味

自宅での供養の道具と意味

自宅で供養ができるペット用の仏壇や仏具がたくさん販売されていますので、ご紹介します。仏壇や仏具にはそれぞれに意味がありますが、無理にすべてを用意する必要はありません。ご遺族や亡くなったペットのために、必要だと感じる範囲でそろえるのがよいでしょう。

仏壇

仏壇は骨壺を収納する祭壇で、亡くなったペットの家のようなものです。仏壇に入れてあげることで、遺骨をほこりや温度変化から守ることができます。小さめなものや壁にかけられるタイプのもの、洋室にもあうようにかわいらしいデザインのものもあります。

遺影・位牌(いはい)

仏壇にはペットの生きていた姿を忘れないように、生前の写真を添えておくことが多いです。人間の場合は戒名を記した位牌を置きますが、ペットの写真を加工したきれいな位牌を作ってくれるお店もあります。

茶陶器・仏飯器

お水や食べ物をお供えするための容器です。専用の道具でなくても構いませんし、生前使っていた容器を使ってもよいでしょう。

花瓶

仏壇にお花をお供えすることは、死者への感謝を表します。ペットの仏壇の場合お供えするお花に決まりはありませんので、ペットが好きだったお花や造花でも構いません。

香炉

香炉は、お線香を立てる道具です。仏教ではお線香は周囲の空気を清め、死者が死後の世界へいくまでのみちしるべやその間の食料になると考えられえています。

燭台(しょくだい)

ろうそくを立てる台です。仏教では、ろうそくの明かりは死者が死後の世界へいくまでの道を照らす明かりになると考えられています。

仏壇の置き場所

一般的に仏壇は見下ろす高さに置かない、北側に置かない、マンションなど上の階がある場合は仏壇の上の天井に「雲」などと書いた紙を貼るなどの決まりがあります。しかし、考え方は宗派などによってさまざまですし、ペットの仏壇の場合はそこまで気にする必要はないでしょう。

ただ、骨壺を高温多湿になる場所に置いておくと、遺骨にカビが生えてしまうことがあります。そのため、キッチンなどの水周りは避けましょう。直射日光があたらず、風通しのよい涼しい場所が最適です。

にぎやかな雰囲気が好きだったならリビングなどの人が集まる場所、落ち着いて向き合いたいのなら書斎や寝室といった静かな場所など、基本的にはどこでも構いません。生前お気に入りだった場所があれば、そこでもよいでしょう。ペットへの想いにあわせて、居心地のよい場所を作ってあげましょう。

お参りやお供えの仕方

お墓などに入れた場合はときどきお墓参りにいくのが一般的ですが、自宅に遺骨がある場合はその必要がありません。いつでも好きなときに手をあわせたり、生前のように話しかけたり、感謝の気持ちを伝えたりするのがよいでしょう。仏教の作法に従ったり、お経を読んだりしなくても、そうしてペットの幸せを祈っていればその想いは伝わるはずです。

お水をお供えする場合は、基本的に毎日変えましょう。食べ物はペットが生前食べていたペットフードやお菓子をあげることが多いです。人間が食べるごはんや果物などを供えることもあります。その場合、後でその供え物を食べることで、死者とつながることができるとも考えられています。

お供えが毎日できない場合には、四十九日や命日などの節目だけでも構いません。おもちゃなどの傷まないものをお供えするのもよいでしょう。亡くなったペットが喜ぶと思うものであれば、お供えはなんでもよいのです。

身に着ける場合

遺骨をペンダントや指輪、ブレスレットなどのアクセサリーにしていつも身に着けておくことは、亡くなったペットの存在を常に感じていることができる方法です。そのため、とくにお供えなどをしなくても、もっていること自体が供養になると考えてよいでしょう。

遺骨のアクセサリーには遺骨自体を加工してアクセサリーの材料にするタイプと、細かく砕いた遺骨をアクセサリーのなかに収納するタイプがあります。デザインだけでなく、使い勝手や丈夫さ、製品保証の有無なども確認して選びましょう。

イヌなどの大きなペットの遺骨をアクセサリーにする場合、大半の遺骨が余ってしまいます。余ってしまった遺骨は散骨をするか、霊園や納骨堂に永代供養することが多いです。永代供養については、この後の「霊園や納骨堂でのペット供養の内容」で解説します。

遺骨の最終的な行き場を考えておこう

手元供養で問題になるのは、ご遺族にもしものことがあったとき、その遺骨をどうするのかということです。ペットの場合、供養を引き継いでくれる人がいないときの遺骨の行方はおもに、「一般廃棄物として処分」「散骨」「霊園や納骨堂で永代供養」の3通りがあります。

散骨や永代供養には費用がかかりますので、なにもしなければ一般廃棄物として処分されてしまうことが多いでしょう。ゴミと同じように、捨てられてしまうのです。そうならないように、もしも自分がいなくなったときに遺骨をどうしてほしいのかを決めておいて、親族などに伝えておくのがよいでしょう。

霊園や納骨堂でのペット供養の内容

火葬したペットの遺骨を、霊園は屋外、納骨堂は屋内に保管します。自宅での供養と違って、その施設での作法に従って供養をしていく必要がありますので、方法や流れを確認しておいたほうがよいでしょう。

個別の供養と永代供養

霊園や納骨堂に遺骨を納める場合、個別の供養か、永代供養かのどちらかを選びます。個別の供養は、火葬した遺骨を専用のお墓や納骨壇に遺骨を納めます。永代供養は、ほかのペットとまとめて遺骨を納める方法です。

個別の供養では、命日からの日数によって初七日や四十九日、一周忌といった節目の日にあわせて法要という供養の儀式がおこわれます。永代供養にした場合、供養もほかのペットとまとめられ、個別の法要などはおこなわれません。お参りする際も、合同のお墓や納骨壇にお参りすることになります。

個別の供養は霊園や納骨堂のスペースを使わせてもらう方法、永代供養は遺骨の供養や管理もすべて霊園や納骨堂にお任せする方法と考えればよいでしょう。ペットを最期まで手厚く見送りたいという場合は個別の供養、自分で供養をしていけるかどうか不安だという方は、永代供養がおすすめです。

法事をおこなう日

亡くなったペットにとって節目の日にお寺などへ遺族が集まり、お経を読んでもらって改めてペットの冥福を祈るのが、法要という儀式です。この儀式とその後の会食やお墓参りもあわせた全体を、法事といいます。

法事は基本的に以下の表の日程でおこなわれますが、必ずしもすべてをおこなう必要はありません。とくに重要と考えられているのは、「初七日」「四十九日」「百箇日」「一周忌」「三回忌」などです。また、その日にあわせて調整ができないという場合は、前倒ししておこなうことも可能です。一般的に、遅れるのはよくないと考えられていますので注意しましょう。

おもな法事をおこなう日
呼称 時期 2020年1月1日に
亡くなった場合の例
初七日 亡くなった日を含めて7日目 2020年1月7日
二七日 亡くなった日を含めて14日目 2020年1月14日
三七日 亡くなった日を含めて21日目 2020年1月21日
四七日 亡くなった日を含めて28日目 2020年1月28日
五七日 亡くなった日を含めて35日目 2020年2月4日
六七日 亡くなった日を含めて42日目 2020年2月11日
四十九日 亡くなった日を含めて49日目 2020年2月18日
百箇日 亡くなった日を含めて100日目 2020年4月9日
一周忌 亡くなった翌年(満1年)の命日 2021年1月1日
三回忌 亡くなった年を含めて3年目(満2年)の命日 2022年1月1日
七回忌 亡くなった年を含めて7年目(満6年)の命日 2026年1月1日
十三回忌 亡くなった年を含めて13年目(満12年)の命日 2032年1月1日
十七回忌 亡くなった年を含めて17年目(満16年)の命日 2036年1月1日
二十三回忌 亡くなった年を含めて23年目(満22年)の命日 2042年1月1日
二十七回忌 亡くなった年を含めて27年目(満26年)の命日 2046年1月1日
三十三回忌 亡くなった年を含めて33年目(満32年)の命日 2052年1月1日

永代供養の場合は月例法要

永代供養をおこなっている霊園などでは、月に1度の月例法要やお盆や、お彼岸などの季節ごとの大法要祭などを催しています。合同で埋葬されているペットたちを、まとめて法要してくれる儀式です。永代供養を選択した場合には個別の法要ができなくなりますが、月例法要に参加して供養することができます。

命日などの節目に近い日に開かれている月例法要に参加して顔を見せてあげれば、きっとペットも喜ぶでしょう。参加は自由ですし、ほかのペットと一緒にお坊さんがしっかり供養してくれますので、参加しなければ供養ができなくなるわけではありません。また、もちろん法要以外でも好きなときにお参りに訪れることができます。

法事の流れ

法事は実際にどのような手順でおこなえばよいのか、確認しておきましょう。

1.お坊さんや会場の手配
ペットの法事をするときには、まずは法要をしてくれるお坊さんや会場の手配をします。基本的には葬儀をおこなったところに依頼するのがよいでしょう。民間のペット葬儀業者の場合、葬儀の際に法要の手配も一緒にしてくれる場合もあります。

法要はお寺でおこなった後、霊園などに移動する場合や、お坊さんが霊園などにきてくれる場合、お坊さんが自宅まできてくれる場合などがあります。人間の法事ではお坊さんにお布施として料金を支払うのが一般的ですが、ペットの場合は葬儀の費用に法要の費用も含まれていることが多いです。

2.法要
ご遺族が集まったら施主があいさつをし、お坊さんのお経、法話、お焼香などがとりおこなわれます。

3.お参り
お墓や納骨壇に移動してお参りをします。このときお供えするものはお線香やお花、食べ物などが一般的ですが、施設によってお供えできないものもありますので、あらかじめ確認しておくと安心です。墓石や骨壺のお手入れもここでおこないますので、雑巾や軍手など掃除道具も用意しておくとよいでしょう。

4.会食
法要の後には、後会食がある場合もあります。法事の会食は、施主が参列してくれた人に対して感謝の気持ちを伝えるためのものです。そのため身内だけでおこなわれることが多いペットの法事では、省略されることも多いようです。

供養方法に応じた火葬方法を選びましょう

ペット供養の方法はいろいろとありますが、火葬にもいくつかの種類があります。供養方法を決めた上で火葬方法も選択しないと、思っていた供養ができなくなってしまうおそれがあります。業者などに依頼する前に、確認しておきましょう。

合同火葬と個別火葬

ペットの火葬方法には大きく分けると、ほかのペットと一緒に火葬する「合同火葬」と、依頼したペットだけを単独で火葬する「個別火葬」があります。合同火葬のほうが費用は安くなりますが、ほかのペットと混ざってしまうため、遺骨を返してもらうことはできません。個別での供養や手元供養を望むのであれば、個別火葬を選択しましょう。

ペット火葬を依頼できる業者

ペット火葬を依頼できる業者

ペットのご遺体は、法律上は一般廃棄物に分類されます。そのため、ゴミと同じように自治体に引き取ってもらうことができます。ただし、自治体では葬儀などはおこなわず、やはりゴミと同じように焼却処分されてしまうことがあります。

ペットの葬儀に対応していて、ペット用の火葬場も備えているお寺も増えてきていますが、まだまだ数が少ないのが現状です。宗教や宗派によって、ペットに葬儀は必要ないとする考え方のお寺もあるのです。

ペットを火葬するには、民間のペット葬儀業者に依頼するのがもっとも確実な方法でしょう。民間業者では、宗教にとらわれないさまざまな方法で葬儀に対応することができます。合同火葬や個別火葬はもちろん、自宅までご遺体を迎えに来てくれる訪問火葬も選ぶことができます。

自宅供養なら訪問火葬も便利

自宅に遺骨を安置することを考えているなら、火葬場までご遺体を運び、火葬したご遺骨が入った骨壺を家までまた持ち帰る必要があります。体の大きなペットだった場合には、これは大変な手間になるでしょう。

訪問火葬なら、業者にお任せして火葬をしてもらい、自宅で待っていれば遺骨を返してもらうことが可能です。また、車内に火葬炉を積んだ火葬車を使えば、自宅のお庭などでそのまま葬儀や火葬をおこなうこともできます。

火葬車は煙が出ず、近隣に配慮して業者のロゴなども入っていないことがほとんどです。周囲の目を気にせずに、ペットが慣れ親しんだ自宅で最期のお別れをすることができます。ペットをしっかりと見送ってあげたいけれど、お寺などに頼むのは大変だし不安だという方には、おすすめの方法です。

ペット火葬は弊社にご相談ください

最近では、多くのペット葬儀の業者が登場しています。人間の場合と違って、ペット葬儀の業者を開業するために認可や資格などは必要ありません。そのため、サービスの品質は業者によって大きな差があるといえるでしょう。本来ペットの葬儀には専門的な知識が必要ですし、なにより亡くなったペットやご遺族の想いに寄り添う誠実さが求められます。

しかし、確かなサービスを提供してくれる業者をインターネットなどの情報だけで見つけるのは困難です。愛するペットを失ってしまった悲しみの最中にある状態ではなおさら、冷静に判断することなどできないでしょう。

そんなときには、ぜひ弊社にお手伝いをさせてください。弊社では、全国にあるペットの訪問火葬に対応している業者を無料でご紹介するサービスをおこなっています。24時間年中無休の電話相談でご要望を聞かせていただけば、弊社が厳選した最適な業者をご紹介します。

弊社の加盟業者では、以下のようなペット火葬に対応しています。

・ご遺体引き取り、提携の霊園で合同火葬、永代供養する「合同火葬」。
・ご遺体を引き取って火葬車にて火葬をし、業者スタッフが遺骨を骨壺に入れてお返しする「一任個別火葬」。
・お庭などに火葬車を入れて葬儀、火葬をし、ご遺族にお骨上げをしていただく「立会個別火葬」。

ご相談の後加盟業者のスタッフが現場にお邪魔し、見積りを作成します。見積りを確認した上でご依頼をいただかなかった場合でも、キャンセル料や見積り料などは発生しません。ペット葬儀や供養のことがよくわからないという方は、ご相談だけでも構いませんので、ぜひ一度お電話ください。

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編集者:かなで
専門用語を使わず、分かりやすく解説することをモットーとしている。日々SNSなどを駆使して情報を収集し、旬な情報を集めるのを得意としている。

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