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オリジンキャットフードを愛猫に与えても大丈夫?リコールの真相とは

投稿日:2019-10-10 更新日:2019-11-18

オリジンは安全?特徴からリコールまでわかりやすく解説!

この記事を読むのに必要な時間は約 9 分です。

オリジンキャットフードは、ペットフードのさまざまな賞を受賞しているほど世界的に認められているキャットフードです。

悪い口コミ評判もあまり見られず安心できそうに思えますが「本当に与えて大丈夫?」「4種類あるけどどれを選べばいい?」など公式サイトを見るだけでは疑問点が残りますよね。

この記事では、オリジンキャットフードの安全性などの特徴と、公式サイトで取り扱っている4種のフードをわかりやすく解説します。

オリジンキャットフードで抑えたいポイント3つ

ラインナップの解説の前に、オリジンキャットフードにはどんな特徴があるのか確認してみましょう。

結論からいいますと、安全性に問題なく猫の健康を考えたフードになっていますよ。

猫本来の食生活を再現したレシピ

猫は完全な肉食動物といわれており、体のつくりは肉を消化吸収しやすいようにできています。そのため、猫は直接食べる機会が無い穀物の消化が苦手なのです。

オリジンキャットフードは猫本来の食生活を尊重し、穀物不使用(グレインフリー)で肉の含有量が85~90%と、肉そのものに近いレシピになっています。

肉類が多いことでタンパク質量も40%以上とかなり高くなっているため、子猫向けのフードとしても最適です。

さらに、グレインフリーのフードで炭水化物を補うために使われることの多い「ジャガイモ」「タピオカ」などの高GIの原材料も使用していません。

肉以外では猫の健康に良い野菜ばかりを採用しているため血糖値が上がりにくく、愛猫の体型維持に最適なフードにもなっていますよ。

シニア猫に高タンパクフードは良くない?

「シニア猫に高タンパクフードは避けるべき」という話を聞いたことがあるかもしれません。

じつはこの話には少し誤解があり、シニア猫でも健康な猫なら高タンパクフードを食べても良いのです。

オリジンの公式サイトによると、オリジンのタンパク質量(40%以上)は猫にとって適量とされています。

参照:オリジン公式(最終閲覧日:2019年10月17日)

愛猫がシニア期に入ると足腰が衰えてくるので、しっかりと体力や筋力を維持できるような食生活が望ましいです。

そのため、愛猫が健康なまま元気で暮らすためにはオリジンキャットフードのような良質なタンパク質が多く含まれているフードを選ぶのがよいでしょう。

ただし、すでに愛猫が腎臓病にかかっている場合や、病気などの影響で内臓機能が弱っている場合は高タンパクフードが体の負担になることがあります。

そのときは獣医さんにフード選びの相談をして、愛猫の体に合った栄養バランスのキャットフードを選ぶようにしてください。

オリジンキャットフードの添加物は必要最低限

オリジンキャットフードは猫の健康に悪影響を及ぼす可能性のある人工添加物を一切使用していません。

それどころか、原材料だけでは足りない栄養素を補うためのビタミンやミネラルといった添加物はほとんど使用せず、亜鉛・銅のみの配合となっています。※ラインナップにより異なる場合あり

添加物の配合を最小限程度に抑えて、原材料のみでしっかりと栄養バランスをとっているのも、自然食そのままのレシピを再現するためのオリジンのこだわりといえるでしょう。

オリジンキャットフードは無添加に限りなく近いフードとなっているので、添加物が気になる方でも安心して愛猫に与えられますよ。

信頼できる生産者・製造環境

オリジンキャットフードは原材料の質や製造環境も妥協せずつくられています。

原材料はケンタッキー州の信頼できる生産者から直接取り寄せ、新鮮な状態のままキャットフードの原材料として使用しているのです。

どの生産者がどこで原材料を生産しているのか明確になっている、というのも安心して購入できるポイントでしょう。

また、アメリカのケンタッキー州に位置するDOGSTAR(ドッグスター)という工場でオリジンキャットフードを生産しています。

この工場はオリジン・アカナ専用の自社キッチンで、ほかの業者にフードの生産を任せずしっかりと責任を持ってオリジンを生産しています。

このように、原材料の新鮮さや製造環境を妥協しないからこそ、オリジンキャットフードは製造中止にならずに高品質なフードを作り続けられるのです。

オリジンキャットフードにリコールがあったのは本当?

オリジンキャットフードについて調べるとリコールという言葉を目にすることがあるため、本当に安全なのか疑ってしまうかもしれません。

たしかにオリジンは過去にリコールがあったことは事実です。しかし、このリコールはオリジンの品質が悪くて起きたものではありませんでした。

リコール対象の原因となったのは、カナダ※1からオーストラリアへ輸出したオリジンのみです。

オーストラリアは国の固有種を守るための検疫※2が厳しく、当時はキャットフードに放射線による殺菌処理を行っていました。

その放射線殺菌をしていたオリジンを食べたオーストラリアの猫に健康被害があったのです。

  • ※1:オリジンキャットフードのリニューアル前まではカナダで生産されていました。
  • ※2:検疫とは…輸入先に伝染病を持ち込ませない為に検査・処理をすること

現在ではオリジンキャットフードへの放射線殺菌はおこなっておらず、2019年現在まで同じような健康被害やリコールは確認されていません。

以上のリコールが起きた原因と背景を考えると、オリジンキャットフードはリコール経験があったとしても品質に問題なく安全性が高いフードといえます。

それでも「リコールが気になる」と心配な方は、ジャガーキャットフードを検討してみてください。肉・魚の含有率が計80%以上とオリジンに近いものになっていますよ。

アカナとオリジンキャットフードの違いとは?

アカナとオリジンキャットフードはどちらも同じ会社が生産しており、どちらも猫の食生活をリスペクトしたレシピとなっています。両者での大きな違いは以下の3点です。

オリジン アカナ
肉類の配合比率 85~90% 最大75%
タンパク質量 40.0%以上 37.0%以上
値段(税抜) ¥6,300/1.8kg ¥5,800/1.8kg
※ラインナップにより異なる場合があります

簡単にまとめると、アカナはオリジンキャットフードから肉類の配合比率を抑えた代わりに値段が安くなっているフードです。

「オリジンは値段が高くて手が出せない……」という方はアカナを与えてみるのも良いでしょう。


オリジンキャットフード4種の成分や特徴を解説

オリジンキャットフードには原材料や栄養バランスがそれぞれ違う4種類のラインナップがあります。

それぞれの特徴を詳しく解説しますので、比較検討をするときの目安にしてみてください。

また、全部読まなくても大まかな特徴がわかるように以下に各ラインナップに向いている猫についてまとめました。

各ラインナップで向いている猫まとめ
キャット&キティ レジオナルレッド
  • 鶏肉アレルギーではない全年齢の猫
  • 尿路結石が気になる猫
  • 毛並みの健康維持をしたい猫
  • 体型維持が必要な猫
  • 鶏肉アレルギーの猫
  • 肉系のキャットフードが好きな猫
6フィッシュキャット フィット&トリムキャット
  • 肉類にアレルギー持っている猫
  • 尿路結石が気になる猫
  • 魚系のキャットフードが好きな猫
  • 肥満になっている、体型が気になる猫
  • 健康維持を意識したい成猫やシニア猫
  • 毛並みの健康維持をしたい猫
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オリジンキャットフードキャット&キティ

主原料
鶏肉、七面鳥、カレイ、卵、サバ、ニシン
成分量一覧
粗タンパク質 40%以上 カルシウム 1.2%以上
粗脂肪 20%以上 リン 1%以上
粗繊維 3%以下 マグネシウム 0.1%以下
水分 10%以下 オメガ6脂肪酸 3.5%以上
カロリー/100g 約463kcal オメガ3脂肪酸 0.8%以上
タウリン 0.2%以上 DHA/EPA 0.2%/0.28%以上

参照:オリジン公式(最終閲覧日:2019年10月10日)

オリジンキャットフードキャット&キティは鶏肉や七面鳥をベースに配合されています。

鶏肉にはオメガ6脂肪酸というものが豊富に含まれており、オメガ3脂肪酸とバランスの良い比率で摂ることで、目や皮膚の健康をサポートが可能です。

オメガ3・オメガ6の理想的な比率は1:5~10で、キャット&キティは「約1:5」と理想に近い比率になっています。

さらに、カルシウム・リン・マグネシウムの比率も理想(1.2:1:0.08)に近いものとなっているので、尿路結石が気になる猫に向いているといえるでしょう。

このように、栄養面を見るとキャット&キティが一番バランス取れているので、年齢・猫種問わず与えられるのがこのフードの強みです。

キャット&キティ向きの猫まとめ

  • 鶏肉アレルギーではない全年齢の猫
  • 尿路結石が気になる猫
  • 毛並みの健康維持をしたい猫

オリジンキャットフードレジオナルレッド

主原料
アンガスビーフ、イノシシ、ヤギ、ラム、マトン、サバ、ニシン
成分量一覧
粗タンパク質 40%以上 カルシウム 1.9%以上
粗脂肪 20%以上 リン 1.4%以上
粗繊維 3%以下 マグネシウム 0.1%以下
水分 10%以下 オメガ6脂肪酸 2%以上
カロリー/100g 約406kcal オメガ3脂肪酸 1.2%以上
タウリン 0.2%以上 DHA/EPA 0.45%/0.25%以上

参照:オリジン公式サイト(最終閲覧日:2019年10月10日) 

オリジンキャットフードレジオナルレッドの主原料はアンガスビーフを中心としたさまざまな肉類となっています。

魚の量を抑えて肉の量が多くなっているので、肉類が大好きな愛猫に食べさせるとよいでしょう。

メインの牛肉はビタミンB群が多く含まれている原材料で、タンパク質・糖・脂肪を代謝しやすくする役割があるので、愛猫の体型維持に最適です。

また、レジオナルレッドには鶏肉が含まれていないことから、鶏肉アレルギーだけど肉系のフードを食べさせたいと考えている飼い主さんにもおすすめできますよ。

レジオナルレッド向きの猫まとめ

  • 体型維持が必要な猫やシニア猫
  • 鶏肉アレルギーの猫
  • 肉系のキャットフードが好きな猫

オリジンキャットフード6フィッシュキャット

主原料
サバ、ニシン、カレイ、レッドフィッシュ、アンコウ、シルバーヘイク、アオギス、タラ
成分量一覧
粗タンパク質 40%以上 カルシウム 1.5%以上
粗脂肪 20%以上 リン 1.3%以上
粗繊維 3%以下 マグネシウム 0.1%以下
水分 10%以下 オメガ6脂肪酸 2.5%以上
カロリー/100g 約406kcal オメガ3脂肪酸 2.1%以上
タウリン 0.3%以上 DHA/EPA 1.1%/0.65%以上

参照:オリジン公式サイト(最終閲覧日:2019年10月10日) 

オリジンキャットフード6フィッシュキャットは、動物肉を一切使用せず魚を中心に配合しているのが特徴です。

鶏肉や牛肉などの動物肉全般にアレルギーを持っている猫でもしっかりと食べられます。

さらに、キャット&キティに次いでミネラルバランスが良いため、尿路結石が気になる猫にも向いているでしょう。

また、6フィッシュキャットはほかのオリジンよりもタウリンの含有量が0.1%高いのも大きなポイントです。

タウリンは猫の体では作ることができない栄養素のひとつで、シニア猫になると吸収しづらくなるといわれています。

心臓・腎臓・免疫などの機能を維持するために必要になってくるので、シニア猫にも食べさせてあげたいフードといえるでしょう。

6フィッシュキャット向きの猫まとめ

  • 肉類にアレルギー持っている猫
  • 尿路結石が気になる猫
  • 魚系のキャットフードが好きな猫

オリジンキャットフードフィット&トリムキャット

主原料
鶏肉、七面鳥、カレイ、卵、サバ、ニシン、タラ
成分量一覧
粗タンパク質 44%以上 カルシウム 1.8%以上
粗脂肪 15%以上 リン 1.5%以上
粗繊維 6%以下 マグネシウム 0.1%以上
水分 10%以下 オメガ6脂肪酸 3%以上
カロリー/100g 約375kcal オメガ3脂肪酸 1.2%以上
タウリン 0.2%以上 DHA/EPA 0.15%/0.15%以上

参照:オリジン公式サイト(最終閲覧日:2019年10月10日) 

オリジンキャットフードフィット&トリムキャットは4種類のなかで、一番カロリーが低くなっているのが大きな特徴です。

そのため、肥満になっている愛猫や体型維持が必要な成猫・シニア猫におすすめできます。

また、オメガ3・オメガ6脂肪酸の配合バランスも良いものになっているので、愛猫の毛並みが気になる方にも向いているでしょう。

主原料のラインナップはキャット&キティに似ているので、愛猫の体型が整ってきたころに切り替え安いのもポイントです。

フィット&トリムキャット向きの猫まとめ

  • 肥満になっている、体型が気になる猫
  • 健康維持を意識したい成猫やシニア猫
  • 毛並みの健康維持をしたい猫

オリジンドッグフード7種類の比較|原材料と年齢別に選ぶベストフードは?

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オリジンキャットフードの取扱店は楽天やAmazonにある?

オリジンキャットフードは楽天やAmazonなど、多くの通販サイトで取り扱っていますが、公式サイト経由での購入がおすすめです。

なぜかというと公式から直接購入したほうが、最も新鮮な状態でのオリジンを購入できるからです。

公式サイトの購入ならほぼ確実に新鮮なフードが届きますし、万が一賞味期限の短い不良品が届いても返品対応をしてもらいやすくなります。

また、公式サイトから購入すると日本の気候に合わせて水分量に調節した日本の猫向けのオリジンキャットフードが手に入りますよ。

オリジンキャットフードの最安値・購入価格について


340g 1.8kg 5.45kg
税抜価格 ¥1,350 ¥6,300 ¥15,000
100gあたりの価格 397 ¥350 ¥275

オリジンキャットフードの値段は種類に関係なく上記のものになります。「まず最安値でお試ししたい!」という場合は340gパックの1,350円で購入するのがよいでしょう。

ただ、猫は警戒心や食べ物の好みが強い動物なので、注文したオリジンを与えても食べないことは少なくありません。

そのため、愛猫の食いつきに自信がない方や、愛猫の好みがわからない方は4種類の340gパックを一気にお試ししてみるのもよいでしょう。

それぞれのフードを食べ比べさせて食いつきを観察すれば、低コストで愛猫好みのフードを判別できます。

また、愛猫の好みがわかっている場合は少しコスパの高い1.8kgパックから始めてみるのもよいでしょう。

5.45kgパックは最もコスパが高いですが、1匹の愛猫が食べきるにはかなり厳しいので、複数飼いの方や真空パックなどで長期保存できる方以外はおすすめできません。

どのフードを買うのか迷った場合は、とりあえず340gを4種類お試しするのが良いですね。

340gで食いつきチェック可能!

オリジンキャットフードの給与量

⇔この表は左右にスライドできます

LEAN CAT(痩せた猫) OVERWEIGHT(太りすぎ) SENIOR CAT(シニア猫)
体重 フィット&トリム それ以外の3種 体重 フィット&トリム それ以外の3種 体重 フィット&トリム それ以外の3種
2kg 32g 38g 2kg 2kg 32g 29g
3kg 43g 57g 3kg 3kg 32g 38g
4kg 65g 57g 4kg 4kg 43g 43g
5kg 65g 76g 5kg 65g 57g 5kg 65g 57g
6kg 85g 86g 6kg 65g 57g 6kg 65g 71g
8kg 98g 100g 8kg 85g 76g 8kg 85g 86g
10kg 115g 114g 10kg 85g 86g 10kg 85g 114g

参照:オリジン公式サイト(最終閲覧日:2019年10月10日)

オリジンキャットフードの公式サイトでは給与量が英語で書かれているため、4種類の給与量をわかりやすく一覧にまとめました。

フィット&トリムとそれ以外の3種では給与量が若干異なるので、与える際は注意するようにしてくださいね。

オリジンキャットフード切り替え中は下痢・軟便に注意

オリジンキャットフードはキャットフードのなかでも高タンパクで栄養価が高いので、愛猫の体が慣れないうちは消化に慣れずに下痢・軟便になることがあります。

愛猫の体に負担を与えないように、前のフードからオリジンに切り替える際は期間をかけてゆっくりとおこないましょう。

フード切り替えの具体例
1日目 2日目 3日目 4日目~
前のフード 90% 80% 70% 60%~
オリジン 10% 20% 30% 40%~

あくまで一例ですが、このように毎日オリジンの比率を上げていくのが良い方法です。

もし切り替え途中に下痢・軟便になった場合は、切り替えペースが愛猫に合っていないことが考えられるため、切り替えペースを遅くするなどの対応が必要になります。

それでも下痢が続いてる場合はアレルギーが原因の可能性があるので、獣医さんに相談するようにしてくださいね。

まとめ

オリジンキャットフードの公式サイトには4種類のラインナップがあり、それぞれ原材料や成分量が違いますが、どのフードも安全で高品質なものになっています。

愛猫の状態や年齢を考慮しながら、愛猫に合ったオリジンを選んでみてください。

また、オリジンキャットフードは公式サイトで購入するのが一番安心できます。

1,350円の最安値で食いつきチェックができるので、迷ったら340gパックを4種類購入して愛猫の反応を観察してみるのもよいでしょう。

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【安全性で選んだ】キャットフードおすすめランキング|ドライ・ウェット含めた人気のフード10選

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2019-11-18 18:28:32
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