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ポケットWiFi共通のメリットは3つ!失敗しない選び方とおすすめサービス3選

投稿日:2020-05-19 更新日:2020-06-01

ポケットWiFiのメリットは3つ

ポケットWiFiのメリットはまず持ち運びができることです。

ポケットWiFiという名の通り、ポケットに入るくらいの大きさの通信端末なので持ち運びしやすいですよね。

また、工事費やプロバイダ利用料などがないため、固定回線(光回線)よりも安い利用料金でインターネットを利用できることもメリットとなります。

ただし荷物や充電の手間が増えるといったデメリットもあります。

ポケットWiFiを選ぶときは、メリットだけではなくデメリットもしっかりと理解しておくと契約してから後悔する可能性が低くなりますよ。

この記事ではポケットWiFiのメリットとデメリットを正直に紹介しています。

また、ポケットWiFiの選び方を利用する目的に合わせてご紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。

おすすめポケットWiFi

  • Broad WiMAX」通信速度が速い、乗り換えキャンペーンがお得
  • THE WiFi」通信量無制限、トリプルキャリアシステム採用
  • 縛りなしWiFi」契約期間の縛りなし


記事内では「ポケットWiFi」をソフトバンク・Y!mobile(ワイモバイル)のサービス名ではなく、モバイルルーターを用いたデータ通信サービスと定義しています。

ポケットWiFiのメリット

ポケットWiFiのメリットは3つあります。

  • 持ち運びができる
  • 利用料金が安い
  • 複数の機器と接続できる

ポケットWiFiはさまざまなサービスがありますが、上記のメリットはすべてのポケットWiFiに共通しているメリットです。

それでは1つずつみていきましょう。

持ち運びができる

写真は実際のポケットWiFiを手で持っているものです。

一般的なスマートフォンとほぼ同じくらいのサイズなので片手で持つことができていますよね。

片手で持てるほど小さいですが、通信に関する機能は備わっており、電源を入れて簡単なWiFi設定をするだけでインターネットに繋がるんですよ。

いわば、WiFiエリアを持ち運ぶようなものです。

もちろん、ポケットWiFiを使ってネットをしているときは、スマホのギガは消費されません。

そのため、外出先で動画やスマホゲームを毎月の通信料を気にすることなく楽しめますよ。

また、カフェなどの施設でパソコンを使う機会が多い人はフリーWi-Fiスポットと違い、自分しか回線を利用しないのでセキュリティを気にせずに使えるのも嬉しいですよね。

利用料金が安い

少しでも安い料金でインターネットを利用したい人はポケットWiFiがおすすめです。

インターネットを利用する場合、固定回線の料金がポケットWiFiよりも高額だと思っている人は多いのではないでしょうか。

しかし、じつは月額料金だけでみると固定回線のほうがポケットWiFiよりも料金が安いことがあります。

ポケットWiFi(GMO WiMAX) フレッツ光(集合住宅)
月額料金 3,609円~ 2,850円~

この表は横スクロールできます。

ただし、ご紹介しているフレッツ光(集合住宅)の料金は最安プランの場合です。

最安プランは、同じアパート・マンション内に契約数が一定数以上いることが条件となっています。

つまり、もし部屋数が少ない建物や固定回線を引く住人が少ない場合は利用料金が高くなってしまうのです。

集合住宅プランの最大は月額4,050円

また、工事費用プロバイダ利用料がかかることも見逃せません。

ポケットWiFi 固定回線(光回線)
工事費用 0円 7,600円~18,000円
プロバイダ利用料 0円 900円(OCN、BIGLOBE など)

この表は横スクロールできます。

じつは、インターネット回線対応のマンションでも自室に回線を引き込む工事が必要なので、工事がいらないということはありません。

マンションによっては部屋の中まで引き込み工事が完了している場合もあります。

また、固定回線でのインターネットは、基本的にはプロバイダというインターネットに接続するための手助けをしてくれるサービスと契約しないと利用できないのです。

※光回線とプロバイダが一緒になった「光コラボ」もあります。

その点、ポケットWiFiは電源を入れるだけで利用できるので工事費用は0円ですし、プロバイダがWiMAX回線を提供しているため別途プロバイダ利用料がかかりません。

月額料金だけをみると、固定回線のほうが安いなと思う人もいるかもしれませんが、工事費用や手間、プロバイダ利用料を含めて考えるとポケットWiFiのほうがかなり安くて手軽に利用できますよ。

複数の機器と接続できる

ポケットWiFiが1台あれば、スマートフォンとパソコン、ゲーム機などと同時に接続することができます。

「スマートフォンのデザリングと同じじゃないの?」

と思う人もいるかもしれませんね。

たしかにスマートフォンのデザリング機能でも複数の機器と接続することができます。

しかし、デザリング機能は日常的に利用するものではなく、非常時に使う機能とするべきでしょう。

日常的にデザリング機能を使うことをおすすめしない理由はずばり料金です。

デザリング機能はスマートフォンで契約した「ギガ」を使ってパソコンやゲーム機などと接続しますよね。

つまり、5GBプランで契約した場合は、スマートフォンやパソコンなどの通信量を合わせて5GBまでしか利用できません。

もし、5GB以上利用する場合は、追加で「ギガ」を購入することになります。

ドコモ、au、ソフトバンクは1GB1,000円

利用料金が3,000円代でギガ放題のWiMAXと比べると少し割高に感じてしまいますよね。

ネットサーフィンや文章だけのメールしか使わない人は、デザリング機能でも充分でしょう。

しかし、複数の機器と同時に接続し、通信量が多いコンテンツを楽しみたい人や人はポケットWiFiのほうがお得に利用できますよ。

ポケットWiFiのデメリット

ここまでポケットWiFiのメリットをご紹介してきましたが、じつはデメリットもあります。

  • 荷物が増える
  • 充電が必要
  • 通信速度・安定度が低い(光回線と比較)
  • 家族で利用するには不向き


それでは1つずつ見ていきましょう。

荷物が増える

ポケットWiFiは、ほとんどの機器がスマートフォンと同じくらいのサイズなので片手で持てるほどコンパクトです。

とはいえ普段カバンなどを持たない人などにとっては、片手サイズとはいえ持ち歩くのは不便となってしまうでしょう。

充電が必要

ポケットWiFiはスマートフォンと同じようにバッテリーを充電して使います。

もし充電が切れたら通信ができなくなってしまいます

そのため、ポケットWiFiを充電する手間が増えてしまうこともデメリットとなります

通信速度・安定度が低い

通信速度・安定度にこだわりたい人はポケットWiFiが向いていないかもしれません。

ポケットWiFiは基地局から発せられた通信電波を使ってネットに接続しています。

電波塔からポケットWiFiまでの間には、家やビルなどの障害物がありますよね。

ポケットWiFiの電波は、障害物や他に飛んでいる電波の影響を受けやすいので自宅に直接回線を引き込む固定回線(光回線)と比べるとどうしても速度が劣ってしまいます。

WiMAX(W06) フレッツ光ネクスト
通信速度 下り平均速度: 32.72Mbps
上り平均速度: 3.99Mbps
下り平均速度: 158.37Mbps
上り平均速度: 141.57Mbps

この表は横スクロールできます。

通信速度の実数値は「みんそく」様を参考にしています。

フレッツ光ネクストと比較するとWiMAXの通信速度はかなり遅いですよね。

しかし、じつはYouTubeで高画質動画を視聴する際の目安となる通信速度は20Mbps以上となっています。

高画質動画の視聴は通信量が多いコンテンツなので、たとえばSNSやインターネットサーフィンは問題なく楽しめるのでWiMAXの通信速度でも充分といえるでしょう。

ただし、オンラインゲームを楽しみたい人は固定回線にするべきかもしれません。

オンラインゲームは通信速度も重要ですが、Ping(ピン)値という情報処理速度も重要です。

Ping値は数値が低いほど優れている

WiMAX(W06) フレッツ光ネクスト
Ping値 平均Ping値: 69.24ms 平均Ping値: 25.34ms

この表は横スクロールできます。

Ping値は「みんそく」様を参考にしています。

いま流行のバトルロワイアルゲームやスポーツ対戦ゲームは常に通信するためラグが発生しやすいので、Ping値が高いポケットWiFiにはあまり向いていないかもしれません。

ポケットWiFiでオンラインゲームができるか気になる人はこちらの記事をご覧ください。

家族で利用するには不向き

ポケットWiFiはスマートフォンやパソコンを同時接続できますが、接続台数があまり多くない機種があります。

最も少ない機種だと5台

ひとり暮らしなら5台でも充分といえそうですが、家族で使うとなると少し足りないかもしれませんよね。

料金が安いからポケットWiFiを使いたいけど、接続台数が不安だという人は、WiMAXのホームルーターを選択肢に加えてみてはいかがでしょうか。

WiMAXのホームルーター(HOME 02)は同時接続台数が21台なので、家族で利用しても充分すぎるほどですよね。

ホームルーターについて詳しく知りたい人はこちらの記事をご覧ください。

ただし、ホームルーターは常にコンセントに差して利用するので、外で持ち歩くことはできません。

利用する台数が多いけど、できるだけインターネット利用料を安くしたいという人はBroad WiMAXのホームルーターがおすすすめですよ。

ポケットWiFiの選び方

ポケットWiFiは、種類がたくさんあるのでどれを選べば良いのか迷ってしまいますよね。

最初に結論を出しますと、WiMAXなら「Broad WiMAX」、通信量無制限で使いたいなら「THE WiFi」、契約期間の縛りなく使いたいなら「縛りなしWiFi」がおすすめです。

しかし、それでもどれが自身に最も合っているのかわからない人もいるのではないでしょうか。

選び方のコツは、「料金」、「対応エリア」、「通信性能」のどれを重視するか決めることです。

ポケットWiFiを選ぶときになにを重視するのか決めておくことで、きっとぴったりのポケットWiFiが見つかりますよ。

実質月額

まず実質月額について紹介しますね。

実質月額とは
公式サイトの複雑な料金プランをより正確にわかりやすく計算するための考え方。
この記事での実質月額の計算式は、
{初期費用+(月額料金×契約期間)}÷契約期間

ポケットWiFiは、月額料金が利用期間に応じて変動することがあり、どれくらい利用料が発生するのかわかりにくくなっています。

そこで契約期間に支払う料金の総額を計算し、契約期間で割ることで実際にどれくらい支払うのかわかりやすくなるのです。

それではおすすめポケットWiFiの実質月額を表でまとめたので見てみましょう。

実質月額 契約期間
Broad WiMAX 3,672円 3年間
THE WiFi
(ライトプラン)
3,480円 2年間
縛りなしWiFi
(通常プラン)
3,300円 1ヶ月以上

この表は横スクロールできます。

実質月額の安さで選ぶと、縛りなしWiFiの通常プランがおすすめです。

ただし、縛りなしWiFiの通常プランは月間通信量が20GBまでです。

動画やアプリゲームなどの通信量が多いコンテンツを楽しみない人はあまり向いていないかもしませんね。

通信量を気にしないで使いたいなら、実質月額が次点で安い「THE WiFi」がおすすすめですよ。

キャンペーン

2020年5月現在、THE WiFiと縛りなしWiFiはキャンペーンを実施していませんが、Broad WiMAXはお得なキャンペーンがあります。

  • WiMAXスタートキャンペーン(初期費用18,857円割引き)
  • Broad WiMAX 乗り換え違約金負担キャンペーン
  • 学生応援キャンペーン(18~25歳の学生は総額8,220円割引き)
  • 2台目キャンペーン(2台同時申し込みで10,000円キャッシュバック)

とくにおすすめなのが「Broad WiMAX 乗り換え違約金負担キャンペーン」です。

このキャンペーンはいまのインターネット回線に不満があり、Broad WiMAXに乗り換えしたいという人は、利用中の回線の違約金を負担してくれるというキャンペーンです。

しかも、ポケットWiFiだけではなく、ADSL、光回線などのインターネット回線などの固定回線からの乗り換えでも最大19,000円負担してくれるのは嬉しいですよね。

ただし、端末の分割代金や工事費用の残席はキャンペーン対象外となるので注意してくださいね。

エリア

通信エリアは、ポケットWiFiが利用する回線でわかります。

ポケットWiFiはドコモauソフトバンクWiMAXの回線を利用します。

つまり、対応エリアを知りたい場合はどの回線を利用しているのか確認すればいいんですよ。

ポケットWiFi 利用回線
Broad WiMAX WiMAX、au
THE WiFi ドコモ、au、ソフトバンク
縛りなしWiFi
(通常プラン)
ソフトバンク

この表は横スクロールできます。

通信エリアで選ぶならトリプルキャリアシステムを採用しているTHE WiFi一択です。

通信エリアの広さで選ぶならドコモ、au、ソフトバンクの回線が利用できるTHE WiFiにするべきでしょう!

通信速度

ポケットWiFi選びで気になるのは通信速度ですよね。

ここではおすすめポケットWiFi最大下り速度と実際に計測された通信速度をまとめてご紹介します。

最大通信速度 通信速度実測値
Broad WiMAX 最大1.2Gbps
(WiFi利用時:867Mbps)
平均速度: 32.62Mbps
THE WiFi 最大150Mbps 平均速度: 10.92Mbps
縛りなしWiFi(801ZT) 最大112.5Mbps 平均速度: 10.52Mbps

この表は横スクロールできます。

実数値は「みんそく」様を参考にしています。

最大下り通信速度はベストエフォート値という理想値なので、実際にそのスピードが出る可能性は低いのです。

とはいえ、最大下り通信速度がもっとも速いWiMAXは、実際の通信速度もかなり速いですよね。

W06は通信速度がYouTubeを高画質で視聴する際に求められる通信速度の20Mbpsを超えています。

通信速度で選ぶなら高速通信のW06を利用するWiMAXがおすすめですよ。

THE WiFiと縛りなしWiFiはどちらも20Mbpsに達していませんが、10Mbpsは出ていますよね。

4Kといった超高画質動画を見るにはカクつくと考えられますが、HD高画質動画などを見るのにストレスがない通信速度は約5~10Mbpsとされているので、THE WiFiと縛りなしWiFiでも充分利用できるでしょう。

速度制限になる条件

通信速度と大きく関係しているのは速度制限です。

それでは各ポケットWiFiの速度制限になる条件を見てみましょう。

Broad WiMAX 3日間で10GB利用
THE WiFi なし
縛りなしWiFi 契約プランによる

WiMAXの条件が少しわかりにくいのでグラフにしました。

WiMAXを使っていて速度制限に気を付けたい人は、ポケットWiFiの設定で通信量の管理をすることをおすすめしますよ。

ただし、WiMAXは速度制限になったとしても、YouTubeの標準画質の動画を見るために必要な通信速度の1Mbpsの速度は出るので安心してくださいね。

つぎに、縛りなしWiFiは1日/2GBプラン、20G/月プラン、WiMAXプラン、無制限プランがあります。

WiMAXの速度制限の条件はWiMAXと同じ

それぞれきまった「ギガ」を超えると速度制限になってしまうので気を付けましょう。

また、無制限プランは契約期間の縛りがある「縛っちゃうプラン」のみとなっているので、契約期間(3年間)があるので注意してくださいね。

THE WiFiは速度制限にはなりません

ただし、違法ダウンロードや嫌がらせ目的でインターネットを占有すると速度制限になることがありますよ。

2020年5月の最新情報!おすすめポケットWiFiを紹介

2020年5月のおすすめポケットWiFiはずばり、通信速度で選ぶなら「WiMAX」、無制限で使いたいなら「THE WiFi」、契約期間の縛りがいやなら「縛りなしWiFi」です。

じつは、2020年春からテレワーク勤務に切り替える企業や自宅にいる時間が増えた影響によりポケットWiFiの需要が急速に高まっています。

そのため、端末の在庫がなくなってしまい利用したい人がいるのにも関わらず契約できないという事態になってしまっているのです。

もちろん今回ご紹介しているポケットWiFiは、端末の在庫があるので安心してくださいね。

Broad WiMAX

サービス運営元 株式会社リンクライフ
契約期間 3年間
初期費用 3,000円
3年間実質月額 3,672円
取り扱い機種 モバイルルーター:WX06、W06
ホームルーター:HOME02.L02
利用までの日数 最長3週間
おすすめポイント
  • 月額料金最安級
  • お得なキャンペーン開催中

Broad WiMAXはWiMAXプロバイダのなかで最安級の料金です。

実質月額はやや高めですが、お得なキャンペーンが開催されています。

  • WiMAXスタートキャンペーン(初期費用18,857円割引き)
  • Broad WiMAX 乗り換え違約金負担キャンペーン
  • 学生応援キャンペーン(18~25歳の学生は総額8,220円割引き)
  • 2台目キャンペーン(2台同時申し込みで10,000円キャッシュバック)

とくにおすすめなのが、「Broad WiMAX 乗り換え違約金負担キャンペーン」です。

WiMAXの端末は通信速度が速いので、「いま使ってるポケットWiFiは通信速度が遅いから不満だなあ」という人はBroad WiMAXに乗り換えしてみてもいいかもしれませんよ!

THE WiFi

サービス運営元 スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社
契約期間 2年間
初期費用 0円
2年間実質月額 THE WiFiプラン:3,922円
THE WiFiライトプラン:3,605円
取り扱い機種 U2s
利用までの日数 最短翌日~最長4日
おすすめポイント
  • 速度制限にならない
  • トリプルキャリアシステム

THE WiFiは速度制限になる条件がなく無制限で利用できるのが大きな特徴です。

速度制限になりたくないという人は、THE WiFi一択でしょう。

また、THE WiFiはトリプルキャリアシステムなのでWiMAXではエリア外だったけどTHE WiFiなら対応エリア内だったということもあります。

ここで1つ注意点ですが、THE WiFiは端末をレンタルする契約です。

もし、紛失などで解約時に端末を返却できなかったり汚れや故障があったりした場合は、12,000円の「レンタル機器損害金」を支払うことになってしまうので気を付けましょうね、

速度制限になりたくない人と、対応エリアの広さにこだわりたい人はTHE WiFiがおすすめですよ。

縛りなしWiFi

サービス運営元 フォン・ジャパン株式会社
契約期間 縛りなしプラン:なし
縛っちゃうプラン:3年
初期費用 3,000円
3年間実質月額 縛りなしプラン
ライトプラン:3,083円
通常プラン:3,383円
WiMAXプラン:4,383円(在庫切れ)縛っちゃうプラン
ライトプラン:2,683円
通常プラン:2,883円
無制限プラン;3,563円(在庫切れ)
WiMAXプラン3,683円(在庫切れ)
取り扱い機種 Softbank 801ZT 601HW FS030W
WiMAX W06・W05・W04
利用までの日数 翌日発送(14時までに申し込み)
おすすめポイント
  • 契約期間の縛りなし
  • 自身の利用環境に合ったプランを選べる

縛りなしWiFiは契約期間の縛りがありません

「ポケットWiFiに興味があるから試してみたいな」という人にぴったりです。

ただし、縛りなしWiFiは「縛りなしプラン」と「縛っちゃうプラン」があります。

契約期間の縛りがないのは縛りなしプランのみなので、契約期間の縛りなく利用したい人は必ず縛りなしプランを選択するようにしましょう。

まとめ

ポケットWiFiのメリットは、持ち運びができること、利用料金が安いこと、複数の機器と接続ができることです。

しかし、荷物が増えるため持ち運べることがデメリットとなってしまうこともあるので、メリットとデメリットどちらも確認し、自身に合っているのか確認するべきでしょう。

おすすめポケットWiFi

  • Broad WiMAX」通信速度が速い、乗り換えキャンペーンがお得
  • THE WiFi」通信量無制限、トリプルキャリアシステム採用
  • 縛りなしWiFi」契約期間の縛りなし

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2020-06-01 17:48:16
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