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プロバイダとは?ゼロから100までわかる必要性と契約の仕組み

2019-04-26

この記事を読むのに必要な時間は約 14 分です。

パソコンやスマホの普及で今や私たちの生活の一部になっているインターネット。

ちょっと調べものをしたり、遠く離れた相手と会議をおこなったり、公私問わずにお世話になっていますよね。

そんなインターネットはプロバイダや回線業者によって接続されています

ですがそれぞれがどんなことをしているのか、わかっていない方も多いのではないでしょうか?

今回はプロバイダとはどんなものなのか、回線業者との違いを含めて詳しく解説していきます。

インターネットの仕組みを理解して、お得に使えるようになりましょう!

 

プロバイダとは?

橋

そもそもプロバイダとはprovide(=供給、提供する)という英語からくる言葉で、サービスを提供する業者の総称です。

そのため、インターネット関係のプロバイダは正式にはISP(インターネットサービスプロバイダ)と言いますが、

ここではわかりやすくプロバイダで統一したいと思います。

それではさっそく、プロバイダとはどんなものなのか見ていきましょう。

 

プロバイダとはネットをつなげる「橋」

プロバイダの主な役割はズバリ、私たちが使っているパソコンをインターネットに接続することです。

のちほど詳しく解説しますが、パソコンをLANケーブルやWi-Fiで接続しただけではインターネットを使うことはできません。

接続したLANケーブルやWi-Fiを通してインターネットにつなげる必要があるのです。

その役割をしてくれるのがプロバイダ、というわけなんです。

いわばプロバイダとは私たちがいる世界と、インターネットがある世界をつなげる「橋」のようなものと表現できます。

この橋の上を人や車のように情報が渡ることで、はじめてインターネットが使えるわけです。

インターネットに接続するためにプロバイダでは下の2つのことをおこなっています。

接続している機器にIPアドレスを付与する

プロバイダサーバーへのログイン情報を管理する

よくわからない単語が多いと思いますのでそれぞれご紹介していきますね。

 

IPアドレスの付与

IP(インターネットプロトコル)アドレスとは、簡単に言えば接続する端末を示す「住所」のようなものです。

IPアドレスは123.45.67.89のようにいくつかの数字を組み合わせて表記されています。

インターネットではこのIPアドレスから情報の送り先を特定しています。

郵便だって送る先の住所がわからなかったら送れませんよね。

それと同様に、インターネットも情報の送り先がわからなければ私たちが情報を受け取ることはできません

情報のやりとりに必要なIPアドレスをパソコンなどの端末に付与することはプロバイダの重要な役割のひとつということです。

余談ですが、各プロバイダによって付与できるIPアドレスは決まっています。

そのため、IPアドレスを調べればどの端末が接続に使われたのかは簡単にわかってしまいます。

「インターネットなら匿名(とくめい)で発信できる」なんて言われていますが、実際はそんなことはありません

調査をすれば、誰が発信したのか簡単に特定できてしまいます。

見た人が不快になるようなことはしないようにしましょうね。

 

ログイン情報の管理

プロバイダが端末から送られてきた情報をネットに送る前に、自社で管理しているサーバーに一度情報をまとめています。

そのためインターネットに接続するためにはプロバイダのサーバーにログインしなければなりません。

プロバイダと契約するとサーバーにログインするために必要なIDとパスワードが書かれた書類が届きます。

すでにインターネットを契約したことのある方なら見覚えのある人もいるのではないでしょうか。

ログインに必要なIDやパスワードを提供・管理するのもプロバイダの業務のひとつです。

 

プロバイダのその他サービス

プロバイダの主な役割はネットに接続することですが、それだけではありません。

その他にもさまざまなオプションサービスを提供しています。

主だったものとして、

  • メールアドレスの提供
  • 光電話・光TVの提供
  • セキュリティ(ウイルスチェック)サービスの提供

などがあります。

こちらもひとつずつ見ていきましょう。

 

メールアドレスの提供

プロバイダと契約すると、○○○@××.ne.jpのようなプロバイダのドメインでメールアドレスが提供され、自由に使えるようになります。

無料で誰でも使えるフリーメールとは異なり、ウイルスチェックまでしてくれるのでセキュリティもバッチリです。

ただしこのメールアドレスはプロバイダを解約すると使えなくなってしまいますので、その点だけは気を付けておくようにしましょう。

 

光電話・光TVの提供

インターネット回線を利用して電話やテレビを利用できるサービスです。

光電話は従来のアナログ回線よりもお得に固定電話を利用できますし、光TVは地デジ以外の多様なチャンネルを視聴できるようになります。

どちらも有料ではありますが、利用している方もたくさんいるので余裕のある方には非常におすすめできるサービスです。

 

セキュリティ(ウイルスチェック)サービスの提供

もしお使いの端末がウイルスに感染してしまったら、保存されている情報を悪用されてしまうかもしれません

そのため、セキュリティはインターネットを利用するうえで一番気にしなければいけないポイントです。

各プロバイダではウイルスを検知してくれるセキュリティソフトを格安で提供しています。

自分の身を守るために大事なことですから、こちらもぜひ利用したいですよね。

 

代表的な3つのサービス以外にもプロバイダごとにさまざまなサービスを提供しています。

気になるサービスがあれば探してみるのもいいですね。

 

プロバイダと回線業者の違い

光ファイバー

プロバイダについて詳しくご紹介してきましたが、インターネットを使ううえでもうひとつ知っておいてほしいことがあります。

それは回線業者についてです。

有名な回線業者としてNTTがありますが、プロバイダと回線業者の役割は全く違います

よく一緒になりがちなので、この機会に2つの違いについても覚えておきましょう。

 

回線業者の役割は「道路をつくること」

インターネットの情報は光回線ケーブルや電話線のような街にあるさまざまな回線を通じて移動しています。

しかし、これらの回線は街中にあるだけで各家庭まで伸びているわけではありません。

回線業者とはインターネットに情報を送れるように街中にある回線を各家庭まで引き込み、管理するのが役割ということです。

先ほどプロバイダは機器とインターネットをつなぐ橋のようなものだと表現しました。

同じように回線業者の役割をたとえると、「人や車のような情報が各家庭から”プロバイダ”という橋まで行けるように道路をつくること」と表現できるでしょう。

 

プロバイダとの違いは……

プロバイダと回線業者の違いをまとめると以下のようになります。

回線業者:インターネットに接続できるように回線を用意する⇒プロバイダまでの道を作る

プロバイダ:回線を使って実際にインターネットに接続する⇒回線業者が作った道からインターネットにつなげる

情報がプロバイダまで通れるように回線という道路を用意する回線業者と、道路を通ってきた情報をインターネットへつなげる橋としてのプロバイダ。

この2つがそろってはじめて、私たちはインターネットを利用できるのです。

はじめてインターネットを契約するときに2つの契約をすることにとまどった方は多いかと思いますが、このような事情があったのです。

 

モバイル回線の場合

タブレットを扱う人

最近では固定回線を引かなくても、スマホなどで簡単にインターネットを使えるようになりましたよね。

使われているのはLTEやWiMAXという高速無線通信回線と呼ばれるものです。

わかりやすくここでは「モバイル回線」としますが、インターネットに接続するのにLANケーブルが必要(有線)な固定回線と異なって無線で接続できます

通信速度や安定性は残念ながら固定回線にはおよびませんが、住んでいる家の事情で回線を用意できないけどインターネットを利用したい人にはおすすめです。

ところでこのモバイル回線ですが、じつは契約は回線業者とのみで済みます

「それじゃネットが使えないじゃないか!」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。

じつはモバイル回線では回線業者がプロバイダの役割を兼任しているから、一か所の契約でも大丈夫なんです。

回線業者と契約するだけで、インターネットの接続に必要な条件がそろってしまうのは面倒が少なくて魅力的ですよね。

 

NTTがプロバイダをしないのはなぜ?

疑問に思う棒人間

モバイル回線では回線と契約するだけで、プロバイダの契約も一緒にできますが、固定回線の最大手であるNTTの「フレッツ光」では回線とプロバイダを別々に契約しなければなりません

ここでひとつ、「なぜNTTは回線と一緒にプロバイダもやってくれないのか」と疑問に思いますよね?

答えはいたってシンプルで、「法律で禁じられているから」です。

NTTの旧名は電信電話公社(以下電電公社)と言います。

「公社」から察する方もいると思いますが、電電公社は国が運営していた官営の企業で、当時は電話などの通信網を独占していました。

現在は民営化されてNTT(日本電信電話株式会社)となりましたが、官営だったときのなごりで今も通信網のシェアのほとんどを占めています。

そんなNTTがもしもプロバイダまでやっていたら、「一緒でいいじゃん!」とNTTのみで契約したくなりますよね?

しかしNTTで回線とプロバイダを一括に契約できるようになったらインターネット市場が独占されてしまい、新規事業者の参入が難しくなってしまいます。

そのため、日本電信電話株式会社等に関する法律(通称NTT法)によって「NTTはプロバイダをしちゃダメ!」と決められているんです。

 

おすすめのインターネット回線をご紹介!

商品紹介をする牛

ここまでプロバイダに関することを詳しくお伝えしてきました。

そこで、ここからは実際にどんなプロバイダがいいのかをご紹介しましょう。

前章でお伝えしたように、NTTではプロバイダをやってはいけないとNTT法で決められています。

そのためNTTが提供する光回線インターネット「フレッツ光」では、回線業者であるNTTとは別にプロバイダと契約する必要があり、料金もそれぞれに請求されていました。

ですが最近になって他社独自の光回線サービスが出てきているのはご存知ですが?

その多くは光コラボと呼ばれるもので、NTTから光回線をレンタルして独自のサービスを提供するものです。

光コラボではなく自社で光回線を用意して提供しているところもありますが、これらの企業はもちろんNTT法に当てはまりません

そのため必要な契約はモバイル回線と同様に回線業者のみになります。

契約が一か所で済むので支払いを一括にでき、さらに料金もお得になります

中でもお得に、便利に利用できるものを厳選してご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

おすすめの光回線4社

光回線は固定回線になりますので回線を各家庭に引き込む工事が必要になります。

どんなにインターネットを使っても速度制限がなく、高速で安定した通信が特長です。

そのため光回線は「インターネットを外では使わないけど家ではガッツリ使いたい!」、という方におすすめです。

光回線を選ぶポイントは、利用料金通信速度の2つになります。

利用料金で選ぶ場合は、携帯とのセット割のある各キャリアの光回線が圧倒的にお得です

ドコモ、au、ソフトバンクの大手携帯キャリア3社の光回線についてそれぞれ見ていきましょう。

 

ドコモ光

まずはドコモが提供しているドコモ光です。

料金や通信速度などの基本情報を表にまとめましたので、まずはこちらをご覧ください。

月額料金 戸建て:5,200円
集合住宅:4,000円
初期費用 3,000円(登録料)+18,000円(工事費)
通信速度 最大1Gbps

ドコモ光の最大の特長はセット割の割引金額が高いことです。

ドコモ光本来のセット割である「ドコモ光セット割」と「ずっとドコモ割プラス」があります。

ドコモ光セット割は、携帯の契約しているデータプランに応じて最大3,500円の割引がされます。

もうひとつのずっとドコモ割プラスとは、ドコモ携帯の継続利用年数やdポイントクラブの会員ランクによって割引されるサービスです。

こちらは料金を割引するか、割引金額相当のdポイントをもらうかを選ぶことができます。

料金割引の場合は最大で2,500円の割引が、dポイントの場合は最大で3,000ポイントを受け取れます。

割引は契約者本人のみが対象にはなりますが、最大割引金額の合計は6,000円にもなりインターネットの料金を実質無料で利用できる可能性もあります。

プロバイダは25社と豊富ですが、中でもドコモ光の中で唯一プロバイダからのキャッシュバックがあるGMOとくとくBBがおすすめです。

 

auひかり

次にauが提供するauひかりを見てみましょう。

こちらも基本情報を表にまとめてありますのでまずはこちらをご覧ください。

月額料金 戸建て:5,100円
集合住宅:3,800円
初期費用 3,000円(登録料)+工事費
通信速度 最大1Gbps

auひかりはKDDIが独自に提供する光回線サービスです。

auひかりのセット割である「auスマートバリュー」は契約するデータプランに応じて、最大で2,000円の割引がされます。

ドコモ光よりも割引金額が若干低めですが、契約者のみならず契約者の家族も割引を受けられるのが特長です。

ただし、auスマートバリューを受けるにはネットだけでなくひかり電話にも加入する必要がありますのでご注意ください。

またauひかりではキャンペーンが豊富に用意されています。

たとえば工事費の無料にしたり、今まで使っていた回線の解約違約金を還元したりできます。

ちなみにauひかりではプロバイダを7社から選べますが、変更するには一度解約して再度契約が必要になるのでプロバイダは慎重に選びましょう。

中でもお得に利用することを重視するなら、So-netの公式サイトから申し込むとキャンペーンで月額料金が大幅に割引されるのでおすすめです。

auひかりのサービス内容はNTTの提供するフレッツ光とは大きく異なります。

料金がお得になるのはもとより、光コラボよりも通信速度が速いなど利点がたくさんあります。

auひかりとフレッツ光の違いについては以下の記事で詳しくご紹介していますので、興味のある方はぜひこちらもご覧ください。

関連記事:auひかりはフレッツ光よりお得で快適!?料金や通信速度を徹底比較!

 

SoftBank光

最後はソフトバンクの提供するSoftBank光です。

こちらも基本情報を表にまとめましたので、まずはこちらをご覧ください。

月額料金 戸建て:5,200円
集合住宅:3,800円
初期費用 3,000円(登録料) +18,000円(工事費)
通信速度 最大1Gbps

SoftBank光のセット割である「おうち割 光セット」では、データプランに応じて最大で1,000円の割引がされます。

おうち割 光セットもauスマートバリューと同様に契約者の家族も割引を受けることができます。

おうち割を受けるにはひかり電話の加入が必要なのも同様です。

割引金額は3社の中で一番低いですが、キャッシュバックが豊富に用意されています。

プロバイダ解約の違約金だけでなく、携帯を乗り換えたときの違約金まで還元してくれます

さらにソフトバンクからも追加でキャッシュバックがもらえるのもうれしいところですよね。

ドコモ・auと異なりプロバイダはYahoo!BBのみですが、大手のプロバイダですので安心して利用できます。

 

NURO光

通信速度を気にされる方はNURO光
がおすすめです。

NURO光の基本情報は以下の通りになります。

月額料金 戸建て:4,743円
集合住宅:1,900〜2,500円
初期費用 3,000円(登録料)+工事費
通信速度 下り最大2Gbps

NURO光はSo-netが提供する光回線サービスでauひかりのように独自の光回線を使用しています。

NURO光の最大の特長は通信速度がほかの光回線よりも速いところです。

通常の光回線の通信速度は上下ともに1Gbps(1秒間に1ギガビットの通信ができること)なのですが、NURO光では下りの通信速度が倍の2Gbpsなんです。

月額料金もほかの光回線サービスよりも比較的お得で、集合住宅プランは同一建物内で契約者が増えるほど料金がお得になる特殊なシステムをしています。

またソフトバンク携帯とのセット割である「おうち割 光セット」を適用することができるのでソフトバンクユーザーの方はさらにお得にできます

利用できるエリアが関東・東海・関西地方のみとまだまだ狭いですが、より速い通信速度を求める方はぜひこちらも検討してみてくださいね。

 

おすすめのモバイル回線

モバイル回線は通信速度や安定性は光回線に劣りますが、無線で通信をするので回線を引き込む工事が必要ありません

「そのためモバイル回線は賃貸や分譲の物件に住まれている方で工事ができない」、という方や「外でたくさんインターネットを使いたい」、という方におすすめです。

モバイル回線もさまざまな企業で提供されていますが、使用する端末はどこもUQコミュニケーションズが提供するものを利用しています。

そのため、どのプロバイダを選んでも通信速度などの基本スペックは変わりません

ではどこで比較するのかというと、プロバイダごとの料金やプランのようなサービス面です。

そこで今回おすすめするモバイル回線のプロバイダは、GMOとくとくBB
です。

GMOとくとくBBの基本情報はこちらになります。

月額料金 ギガ放題プラン:3,480円
7GBプラン:2,690円
初期費用 3,000円(登録料)
通信速度 下り最大440Mbps

GMOとくとくBBは最もお得な料金で利用できるモバイル回線です。

プランは通信容量の決まっているものと使い放題のものの2つがありますが、使い道が決まっていないなら迷わず使い放題のギガ放題プランを選択することをおすすめします。

端末代はキャンペーンで無料になるので初期費用は登録料のみです。

3日以内に10GB以上使ってしまうと一時的に通信制限がかかってしまいますが、それを差し置いても光回線よりもお得に利用できるのは魅力的ですよね。

 

まとめ

プロバイダとは私たちの世界からネットの世界をつなげる橋のようなもので、インターネットを利用するのに不可欠な存在です。

IPアドレスを用意したり、サーバーのログイン情報を管理したりとするだけでなく、さまざまなサービスを提供しています。

ですが、私たちがネットを使うにはプロバイダだけではなく回線業者も必要なのも忘れてはいけません。

回線業者が回線を用意してはじめてプロバイダが作業をできるようになるのです。

インターネットを使うには光回線のような固定回線とWiMAXのようなモバイル回線の2つの回線から選べます。

固定回線とモバイル回線のどちらにするかだけでなく、それぞれでもサービスはたくさんあります。

今より快適にネットを使えるように、自分の生活に合ったプランを選んでくださいね。

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