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Xperia最新機種はAndroid最強!?話題の機能やスペックを徹底解説します!

2019-07-12

この記事を読むのに必要な時間は約 8 分です。

2018年10月に発売されたXperiaシリーズの最新機種「XZ3」。

前回の機種「XZ2」より角が丸くなり全面と背面はガラスで覆われているため、以前より持ちやすくなっています

そんなソニーモバイルが発売しているXperiaシリーズは2008年10月に初代Xperia「XPERIA X1(Venus)」が発売されてからおよそ10年経ちますが、未だに人気が衰えていません。

今回はそんな人気機種であるXperiaの最新機種XZ3のスペックやメリット・デメリットなどについて徹底解剖します。

また、Xperiaと同じAndroidの機種も紹介していきますよ!
 

記事内の情報に関して細かな精査を行ってはおりますが、最新情報と本文中の記述に差異が生じている可能性もありますのでご留意ください。

Xperiaの最新機種のスペックを徹底分析!

Xperia最新機種が並んでいる机

XperiaはAndroidスマホの中でもとくに高機能な機種だといわれます。

まさにあらゆる最新機能が入った最新スマホの見本のような機種だといってもよいかもしれません。

そこでまずはXperiaの最新機種XZ3の基本的なスペックをみていきましょう。

基本スペック(ドコモ,au,ソフトバンク共通)

サイズ(高さ×幅×厚さ)158mm×73mm×9.9mm

画面サイズ/解像度6.0インチ/クアッドHD+1440×2880(有機ELディスプレイ)
 

画素数(メイン/イン) 1920万/1320万
重さ 193g
ボディーカラー ブラック/ホワイトシルバー/フォレストグリーン/ボルドーレッド
電池容量 3200mAh(内蔵電池)
防水・防塵 両方に対応
最大通信速度 REMIUM4G(受信時)
988Mbps/131.3Mbps(送信時)

 

基本的な機能は表の通りです。

たとえば防水機能においては、画面のタッチ精度が前機種に比べて向上したことで、手が濡れていてもしっかり操作できるようになりました。

なのでよく、キッチンで料理の作り方を調べながら調理をする方や、お風呂で音楽を聴きたいという方に便利な機能ですよね。

また、ボディカラーは4色から選べます。

ではここから、XZ3の特徴的な機能についてさらに詳しく見ていきましょう。

注目するのは、「ディスプレイ」「カメラ」「オーディオ機能」の3つです。
 

Xperia初登場!有機ELディスプレイ

Xperiaには発売元のソニーがテレビメーカーとして培ってきた映像技術がぎゅっと詰め込まれています。

XZ3ではソニーのテレビ、ブラビアの高画質技術に加えて、液晶テレビでも使われている有機ELディスプレイを採用しています。

有機ELディスプレイとは「電圧をかけることで自ら発光する」目に見えない小さな粒を画面上に並べたもので、液晶ディスプレイと違ってバックライトが必要ありません。

なので、暗いところはしっかり暗く、メリハリのついたきれいな映像を楽しめます。

ほかにも被写体の色をより本物に近い色で表現するトリルミナス・ディスプレイや、動画において明暗のコントラストを効果的に効かせてより美しい映像に仕上げる、ダイナミックコントラストエンハンサーがあります。

斜めからでもきれいに見える広視野角ディスプレイなども搭載されているため、今までにない映像を体験できますよ!

また、画面サイズは6.0インチの大型ディスプレイなので、撮影した写真や映像だけではなく、映画や動画なども高画質で見られます。
 

見たものを見たままに記録できる高性能カメラ

Xperiaのカメラは、1920万画素を実現し人肌の質感まで細かく再現できるイメージセンサーを使用しています。

また、デジタル一眼やスチルカメラと同性能で、Xperia用に最適化した画像処理エンジンと、高解像度で細部まで再現するレンズも搭載しました。

これらを組み合わせたMotion Eyeカメラシステムで、手軽にプロ並みの写真や動画を撮影することができるようになりました。

今回XZ3に追加された機能でとくにすごいのが、4KHDR動画の撮影機能です。

4KHDR動画とは、最新の4K環境に、従来と比較してより肉眼で見た光景に近い色を再現できるHDR(ハイダイナミックレンジ)を組み合わせたもので、スマートフォンでの搭載は世界初です。

この機能を使えば、自分が見た景色をまるでその場の雰囲気まで感じるような、色鮮やかで美しい映像として残せます。

家族の写真や恋人との写真、また結婚や育児など、さまざまな思い出をXperia XZ3のカメラ機能で撮っていきたくなりますよね。
 

いい音にこだわったオーディオ機能

ソニーの系列会社から発売されているだけあって、やはり音に対してのこだわりはとても高いです!

なんといってもハイレゾ音源で聴けるのが最大の特徴でしょう。

ハイレゾとはこれまでCDに入りきらなかった音の情報量を持った新しい音楽の形です。

アーティストの息遣いやライブの空気感などCDでは聴こえなかった細かなところまで再現しているため、まるで生でライブを聴いているようなドキドキ感を味わえるんです!

また、XZ3では前機種に比べて音量が20%アップしたうえ、ディスプレイ面にステレオスピーカーを搭載しました。

これによって、より迫力のある音をまるで音に包まれているかのような臨場感たっぷりに楽しめるんです!

さて、ここまでXZ3の特徴的な機能について紹介してきました。

でも、「Xperaの良さはわかったけれど、じゃあ使いにくいところはないの?」と思いますよね。

そんな方に向けて次の章では、Xperiaの長所と短所についてお話します。
 

Xperia最新機種XZ3の長所と短所を紹介

Xperia最新機種の長所と短所が何か悩む女性

実際にXperiaの購入を考えるにあたって、「Xperiaの最新機種って実際はどうなの?」 「値段が高いから、調べずに買うのは怖い!」と不安に思う人もいますよね

この章では、そんな不安や疑問を取り除くためにもXZ3の長所と短所を包み隠さずお話します。
 

スリムで持ちやすい

XZ3は6.0インチの大画面モデルですが、すでに紹介したバックライトのいらない有機EL採用によって軽量化が可能になりました。

前機種であるXperia XZ2との差をみてみましょう。
 

機種 高さ×幅×厚さ 重さ
XZ3 158mm×73mm×9.9mm 193g
XZ2 158mm×72mm×11.1mm 198g

 

前機種と比較すると厚みは1cmを下回り重さも5g軽くなりました。

たったこれだけですが本体が軽くて薄くなり、女性でも操作しやすくなりました。

また、背面には丸みを帯びたラウンドフォルムを採用し、手にしっかりとなじむので持ち心地も抜群です!

しっかりと本体を持てるので、「手が滑ってスマホを落として画面が割れてしまった……」なんてことも減るかもしれませんよ。
 

電池の持ちがいい!

「外出先でゲームをしていて気づいたら電池がほとんどない!」なんて状況もしばしばありますよね。
その結果、「連絡を取りたいけど電池ないし……」と思案に暮れることもあります。

そんなときに役立つのがXperiaに付いているSTAMINAモード

このモードは、設定をONにすることで残量や使用状況に応じた節電レベルが選択できるので、すぐに充電ができない場所でも電池を持たせられるんです!

これがあれば万が一のときでも安心ですよ。

またスマートSTAMINA通知という機能もあります。

こちらの設定をONにすると普段の使い方をスマホが学習するんです。

バッテリー切れの時間を予測してくれるので、いつもよりバッテリー使用量が多いときは事前に通知してくれます。

電池残量を知れるため、「電池が切れてゲームのデータが消えた……」という心配もありません。

普段使いなら3日は持つ長持ちバッテリーだから日々の利用も安心ですね。
 

サクサク動く!容量が大きい!

AndroidスマホにはRAMというメモリが入っており、これが大きいほどさまざまなデータの処理を一度におこなえます。

RAMの大きさは簡単にいうと作業台の大きさです。

作業台が広いほどいろんな道具、すなわちアプリを出しっぱなしにできます。

複数のアプリを開いてもサクサク快適に動く目安は3~4GBといわれていますが、Xperiaはほとんどの機種が3〜4GBのRAMを持っています

ゲームや動画も問題なく快適に使える容量です。

RAMが大きいと一度にたくさんのアプリを立ち上げられるので、同時に2つ以上のことを平行しておこなうことが多い人はRAMが大きいスマホのほうが快適に作業できるでしょう。

RAMが小さいと、起動が遅い、画像がなかなか表示されないなど、イライラすることも少なくないので、RAMのサイズもスマホの機種選びの観点に加えてもいいかもしれませんね。

このRAM容量は、あとから増やせません
できるだけ余裕のある容量を選ふことが肝心といえそうですね。
 

本体が他機種より重たい

まずは2018秋冬モデルとして各キャリアから発売された機種の重さを比較してみます。
 

機種 重さ
Xperia XZ3 193g
Galaxy Note9 201g
Google Pixel 3/3XL 148g/184g
AQUOS zero 146g
AQUOS sence2 155g
LG it 140g

 

上の表からもわかるとおり、Xperiaは同時期に発売されたなかでは、かなり重量のあるスマホといえるでしょう。

カメラ操作などで片手操作をすると手首にズシっとくるかもしれません。

重さ対策としては、家電量販店などで売っているバンカーリングを付けるという手段があります。

スマホの背面にくっ付けたリングに指を通して固定することで、安定して楽に操作できるうえに落下防止にもなります。

ただし、製品によっては装着できない場合もあるので購入する前に確認しましょう。
 

撮影した写真を閲覧するPCの画質が低いと高画質で見られない

Xperia XZ3やそのほかのXperiaシリーズは高画質カメラが搭載されています。

ですが、高画質で撮影した写真をPCに転送して閲覧するときは、PC自体の画質も高解像度でないと単に明るさが増しているだけの写真になってしまいます。

スマホで撮った写真をPCで閲覧することが多い人は、この点を踏まえて高額PCの購入も検討する必要がありそうですね。
 

ハイレゾで聴くには専用機器が必要

Xperia XZ3の音質の良さは先ほど紹介したとおりですが、ハイレゾ音源を聴くには、専用のイヤホンやヘッドホンが必要になります。

Xperiaの公式サイトからも購入できますが、決して安くない価格なので、相当音にこだわりがある人でなければあまり経済的でないといえるかもしれません。

もちろん普通のイヤホンやヘッドホンでも充分良い音で聴けますよ!
 

Xperiaだけじゃない!おすすめ最新機種

Xperia最新機種以外のスマホを使って驚く男性

「Xperiaの最新機種についてはわかったけど、ほかのスマホも知りたい!」
本当に自分に合った機種を探すうえでは比較検討も欠かせませんよね。

そんな方に向けて、ここではおすすめの最新2機種を紹介します。

どちらもXperiaと並ぶ高性能な機種ですよ!

では、早速見ていきましょう。
 

Galaxy Note 9

Galaxy Note 9は2018年10月に発売されたNoteシリーズの最新スマホです。

Galaxyシリーズ最大の特徴といえばやはりSペン

付属している専用デジタルペン、Sペンはこれ1本で「書く・描く」がすべてできる便利なアイテムです。

最新機種では基本機能に加えて、Bluetoothが搭載されました。

この機能追加により、Sペンは本体に収納するだけで充電され、取り出すとリモコンとして使えるようになりました

たとえば動画を見ているときに再生・一時停止をコントロール、離れた場所に本体を置いてカメラのシャッターを遠隔で切るなど使い道はさまざま。

遠隔操作機能は、旅行先やパーティーなどで大勢で写真を撮るときに役立ちますよ!

幅広い用途で使える・楽しめるスマホを検討している方におすすめです。
 

本体サイズ 162mm×76mm×8.8mm
重さ 201g
内蔵メモリ(RAM) 6GB
ディスプレイサイズ 6.4インチ

 

AQUOS zero

XperiaXZ3と同時期に発売されたAQUOS zeroは、世界最軽量というコンセプトを掲げ、大型スマホながら146gと重さはXZ3のおよそ半分です。

これだけ軽いと長時間手に持っていても疲れにくいですよね。

また、Xperia同様6.2インチの大型有機ELディスプレイを搭載しており、高画質で美しい映像を楽しめます。

性能面では6GBのRAMを持っているので、アプリをたくさん立ち上げてもサクサク快適に動きます

そのため、負荷の大きいゲームでも快適に楽しめます。

現状ソフトバンクからのみの発売となっていますが、持ち運びやすく高性能なスマホを求めている方におすすめですよ。
 

本体サイズ 73mm×154mm×8.8mm
重さ 146g
内蔵メモリ(RAM) 6GB
ディスプレイサイズ 6.2インチ

 

これで失敗しない!自分に合った機種の選び方

自分に合った機種を見つけて喜ぶ女性
「新しい機種に変えたいけど、実際どれを選べばいいのかわからない……」

「スマホの選び方があったら迷わず済むのにな……」

そんな方のためにこの章では、後悔しないスマホ選びのコツについて紹介します。

選び方を知ることであなたにぴったりの1台を見つけられるようになるかもしれません。

まずはスマホでこだわりたい機能をひとつ決めましょう。

SNSや家族写真などをきれいに撮りたい、好きな音楽をいい音源で聞きたい、通信度はなるべく速い方がいいなど、どんな人にも「これだけは譲れない!」という機能が何かひとうあるはずです。

自分がスマホをどのように使っているのかを思い出して見るといいかもしれません。

それでは具体的にいくつか例を出してお話していきますね。

ぜひスマホ選びの参考にしてください。
 

スマホで写真をたくさん撮りたい人

「旅先の写真をたくさん撮りたい!」
「SNS映えする写真を撮りたい!」
という場合はカメラ性能でスマホを決めると良いでしょう。

カメラ性能で見るべきポイントは画素数やF値(絞り値)、イメージセンサーサイズなどです。

専門的な用語が並んでしまったので、ひとつずつ簡単に説明しますね。

画素数とは、静止画を構成する一つ一つの点のことで,これが高いと拡大しても画質が荒れないというメリットがあります。

でも、日常的に写真を拡大することは少ないと思うので、あまり気にする必要はないでしょう。

F値は、レンズの明るさを表しています。

この数値が小さいほど暗い場所でもきれいに撮影でき、背景をぼかした写真が撮りやすくなるんです。

「SNS映えするような写真が撮りたい!」という方は、このF値がいくつなのかを確認することをおすすめします。

イメージセンサーは人間でいうと目に相当する部分です。

このイメージセンサーのサイズが大きいほど、高画質できれいな写真を撮影できます。

まさにカメラ性能の要といえますね。

カメラ性能を調べるときはこれらのことをチェックしてみるといいでしょう。
 

通学や通勤でしっかり音楽を聴きたい人

通勤通学の電車などで、長い時間音楽を聴いているという方も少なくないですよね。

そうした場合は、オーディオ性能で決めると良いといえます。

たとえば、Bluetoothに対応しているか、スマホに音楽を入れるためにどれくらいの容量があるか、バッテリーはどれくらい持つのかなど、自分が音楽を聴くスタイルを考えて選ぶことが大事です。

また、最近はワイヤレスイヤホンも普及しつつあるので、有線イヤホンを使っている場合はスマホにイヤホンジャックがあるかどうかも確認しましょう。

電車やバスなど騒音が大きい場所では、周りの騒音を低減してくれるノイズキャンセリング機能が有効です。

この機能は現在では多くのスマホに搭載されているので、こちらも確認してみることをおすすめします。
 

ゲームや動画を楽しみたい人

動画やゲームを楽しんでいる最中に通信速度が落ちる、電池がすぐに減るなど悩みは尽きませんよね。

そんな方は、スマホのCPUを見てみましょう。

これは人間でいうところの脳であり、あらゆる処理をおこなう心臓部です。

CPUで大事なのはクロック周波数とコア数です。
クロック周波数は、数値が高いほど処理能力が高いことを意味します。

コア数はスマホがCPUを何個搭載しているかを表し、デュアルコア(2つ)、クアッドコア(4つ)のように表記されます。

最近ではオクタコア(8つ)というものもあるんですよ!
このコア数が多ければクロック周波数が低くても処理速度が上がるんです

負荷の大きいゲームをよくする場合は、コア数が多いものを選ぶとゲームが途中で止まることなく快適にプレイできるようになるかもしれませんね。
 

まとめ

今回は、Xperiaの最新機種「XZ3」について紹介しました。
Xperiaシリーズは常に進化を続けています。

特にXZ3は高スペックなだけではありません。

手になじむラウンドフォルムの採用や、本体の軽量化によって、女性にも使いやすいスマホになっています。

また容量も大きいので、よくゲームをする人にも最適です。

ただし、XZ3はスペックが高い分、値段も高くなってしまいます

価格を取るか、性能を取るか。
機種を選ぶときは、自分の使い方を考えて、最適な機種を選ぶことが大切です。

この記事があなたのスマホ選びの参考になれば幸いです。

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