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スマホを安く買う方法は3通り!2019夏までが安い理由とは!?

2019-07-22

スマホをネットで安く買う方法

この記事を読むのに必要な時間は約 27 分です。

スマホを安く買うなら、2019年の夏までに買うべきでしょう。

なぜかといえば総務省の「通信料金と端末価格の分離」法令によって、通信料金は値下げされるものの、スマホ本体価格とのセット割引が禁止されるためです。

いわゆる「2年契約してくれたらスマホ本体価格を毎月割引して実質0円にしますよ」というような割引が今後は禁止されてしまいます。

さらに、2019年6月に総務省が公表した新制度案では、「端末割引の上限は2万円まで」となっており、今後スマホを安く買うのはますます難しくなってくるでしょう…。

義務化されるのは2019年の8月~9月頃といわれているので、今のうちに安く売り出されているスマホを買うことが賢明な選択です。

「そうはいっても、どうしたらスマホを安く買うことができるのかわからない」

そうした悩みをお持ちの方もいると思います。

そこでこの記事では「今」スマホを安く買う方法を、「スマホを買い替える」「新しくキャリアと契約してスマホを買う」「本体だけ買う」という3パターンに分けて紹介していきます。

まずはおすすめのショップと、格安SIMを見てみましょう!

ショップ名 おすすめポイント
おとくケータイ.net
  • 累計申込件数30万件を突破のソフトバンク正規代理店
  • 乗り換えでもらえる!高額キャッシュバックキャンペーン開催中
格安SIM名 おすすめポイント
UQ mobile
  • 価格.com格安SIM満足度ランキング2019で1位を獲得!
  • 3大キャリアとほぼ同様!ストレスフリーの通信速度
【ワイモバイル】
  • 格安SIM中最速との評判も高いソフトバンクのサブブランド
  • 豪華特典多数のYahoo!プレミアムが無料で利用可能

これらのショップ、格安SIMをおすすめする理由は、スマホを安く買うための3つの方法を解説しながらご紹介していきます。

あなたの目的に合った章を参考にして、スマホを安く買う適切な方法を見つけてくださいね。

記事内の情報に関して細かな精査を行ってはおりますが実際の料金やプラン、キャンペーンは予告なく変更される場合があり、本文と差異が生じる可能性がありますのでご留意ください。

「端末価格の分離」をわかりやすく図解

まずは、総務省が推し進める「通信料金と端末価格の分離」について解説します。ご説明したように今後スマホが高くなる要因ですね。

端末分離」とも呼ばれるこの政策は、おもに「複雑な利用料金体系をシンプルにして通信料金を安くする」「2年縛りなどの不自由さを解消する」といったことを目的としています。

「通信料金が安くなって2年縛りもなくなるならいいことだらけじゃないの?」と思われるかもしれませんね。

しかし、端末分離によって高額なスマホは買いづらくなる、といわれています。

端末分離が義務化されると、「2年契約してくれたら毎月の総支払額から割引をして本体価格の実質負担金を0円にする」といったプランは全面的に禁止されます。

端末価格の大幅な割引が禁止されるので、高額なスマホもほぼ定価で買わなければいけなくなると予想されているのです。

端末分離が施行されると、現在の料金体系から支払いイメージがどう変化するかを図解してみました。

通信料金と端末分離の仕組みの図解

端末分離が義務化されるのは2019年夏といわれています。

今のうちに安く売り出されているスマホを買っておけば、端末分離が施行されたあとに購入するよりも、お得にスマホを買えるでしょう。

スマホを安く買う3つの方法を解説

スマホを安く買う3つの方法、新規契約、乗り換え、本体購入

結論をいうと、スマホを安く買う方法は次の3つです。

  • はじめてスマホを買うなら格安SIMの新規契約と一緒に買う
  • スマホを買い替えるなら、乗り換え購入
  • 本体だけ安く買うならAmazonや楽天のセールか中古スマホショップで購入

どの方法でも、基本的に店頭で買うよりもネットから申し込んだり購入したりするほうがお得になります。

オンラインショップの運営には、店舗維持費や人件費といった必要経費が店頭ショップよりもかかりません。

つまり必要経費が少なくて済む分、店頭独自の手数料もいらず、オンラインストア独自の割引なども可能になる、という仕組みです。

ここで、店頭とネットのメリット、デメリットをざっとみていきましょう。

メリット デメリット
店頭
  • 詳しく説明を聞ける
  • 在庫があればその場でスマホが買える
  • 困ったとき直接相談できる
  • 不必要なセールストークがある
  • 待ち時間がある
  • 頭金や手数料が余計にかかる
  • 店舗まで行かなければならない
ネット
  • 待ち時間がない
  • 店頭よりも機種の選択肢が多い
  • ネット限定のお得な特典がある
  • 頭金やショップ独自の手数料を払わなくてよい
  • オプションなど自分で調べなければならない
  • 実機をその場で確認できない
  • 郵送で機器が届くので使用開始まですこし時間がかかる
  • 店頭ショップのないキャリアだと直接行って相談できない

スマホを買うとき、直接サポートしてもらえるほうが安心できるという方は店頭を、より安く買いたいという方はネットでの購入を選べばいい、というわけですね。

それでは、スマホを安く買う3つの方法について、それぞれ解説していきます。

【スマホを安く買い替える】なら「乗り換え」して購入

スマホを安く買い替えたいなら、別のキャリアに契約を切り替えて、スマホも一緒に買う「乗り換え購入」がおすすめです。

モバイルナンバーポータビリティ(Mobile Number Portability)という電話番号の引き継ぎ制度を利用するので、「MNP」と呼ばれることもあります。

他社の客が自社の客になる乗り換えはキャリアにとって利益が大きいため、スマホを一緒に買うと大幅に割引されたり、キャッシュバックがもらえたり特典が多くなります。

一方、同じキャリアで別のスマホを買うのは「機種変更」といいます。

乗り換え購入と機種変更の違いは以下の通りです。

乗り換え(MNP) 機種変更
電話番号 変わらない
大まかな手順
  1. 現キャリアでMNP番号予約
  2. 乗り換え先キャリアと契約
現キャリアに申し込むだけ
契約解除料 更新月含む3ヶ月以内 なし

それ以外 9,500円

なし
特典 多い あまりない
その他費用
  • MNP転出料2~3,000円
  • MNP新規契約手数料3,000円
  • SIM発行料400円ほど(格安SIMによる)
  • 事務手数料2,000~3,000円
  • 店頭購入の場合、端末価格とは別に「頭金」を取られる(金額は端末による)

機種変更は契約中のキャリアでスマホを買ってSIMを差し替えるだけなので、乗り換えよりも手続きが簡単です。

必要な費用は、機種変更のための事務手数料2~3,000円(ドコモオンラインショップは無料)。

手続きや初期費用の点では負担が軽い機種変更ですが、キャンペーン値引きや特典は乗り換えに比べ少ないです。

また、大きな注意点として、店頭で機種変更をすると「頭金」というショップ独自の費用がかかってきます。

金額は端末やショップによって違いますが、10,000円以上余計にかかってしまうことも

機種変更する場合は、オンラインショップから端末を購入するのが余計な出費を抑えるコツですよ。

 

一方、乗り換えで必ずかかる費用には、それまで契約していたキャリアに支払う「MNP番号転出料」と、乗り換え先に支払う「MNP新規契約手数料」があります。

MNP番号転出料は契約していたキャリアを解除した翌月の請求時、MNP新規契約手数料は乗り換え先キャリアの初回請求時に支払います。

まとめると、乗り換えで最低限必要な費用は5,000円から6,000円ということになります。

大事なポイントとして、更新月を含む3ヶ月(更新月、更新月翌月、更新月翌々月)以外に乗り換えをすると、契約解除料が9,500円かかってしまうので注意してください。

初期費用がかかる乗り換えですが、その分乗り換え購入時の端末価格が大幅に割引されたり、高額なキャッシュバックがもらえたりといったメリットがありますよ。

 

つまり、特典や端末値引きといったお得さで選ぶなら乗り換えがおすすめということになります。

とはいえ、「手続きが面倒だし、今のキャリアで満足してるからちょっと端末価格が高くても機種変更のほうがいい」と思うこともありますよね。

「機種変更でもスマホを安く買いたい」という方のために、お得な機種変更の方法もこのあとご紹介しています。

スマホを安く買い替えるなら乗り換えキャンペーンを利用しよう

スマホを安く買うなら特典がお得な乗り換えキャンペーン
スマホを安く買い替えるなら、キャリアのオンラインショップからキャンペーンを利用して乗り換えるのがお得です。

まずは大手キャリアへのお得な乗り換え方法を紹介していきますね。

 

ソフトバンクへの乗り換えは「おとくケータイ」で高額キャッシュバック!

ソフトバンクのスマホに乗り換える場合は、正規代理店を利用すると高額なキャッシュバック特典が狙えます!

正規代理店名 おすすめポイント
おとくケータイ.net
  • 月平均5,000件、累計30万件の申し込み実績
  • キャッシュバック振り込み日程が当月または翌月と早い

おとくケータイ.netは、ソフトバンク正規代理店の最大手です。

正規代理店とは、ソフトバンクとユーザーの契約を代理で受け付けることに特化した正規ショップのことです。

キャッシュバック額は機種やキャンペーンによって違ってきますが、1万円から最大6万円ほど

総務省の規制によって、以前より乗り換えのキャッシュバックが減ったり金額表示が禁止されたりしてきていますが、2019年7月現在はまだ特典が受けられますよ。

 

現在おとくケータイではなんと「分割払い購入で高額キャッシュバック」キャンペーン開催中です!

期間は7/16(火)から7/24(水)20:00までなので、スマホの買い替えとキャッシュバックどちらも狙いたい方はお見逃しなく!

7/24 20:00までの対象iPhone機種とキャッシュバック額

  • ワイヤレス充電ありの人気モデル「iPhone8 64GB」 85,000円
  • 最新のスペックとカラバリの豊富さが特徴の「iPhone XR 64GB」 60,000円
  • iPhone XRのカメラ性能と液晶の美しさが強化された「iPhone Xs,XsMax 64GB」 60,000円
  • 世界初の4K有機ELディスプレイとシネマワイドディスプレイが絶賛の「Xperia 1 64GB」 60,000円

 

ここで、確実にキャンペーンを適用するための5つの条件もわかりやすく解説しておきますね。

 

現在のキャンペーン適用条件
  1. ドコモ、auからの乗り換え。または、ワイモバイル以外の格安SIM(au,ドコモ系回線)からの乗り換えであること
    新規契約、機種変更は対象外
  2. 12カ月間契約を継続すること
  3. ウルトラギガモンスター+を最低90日間継続すること
    ウルトラギガモンスター+とはソフトバンクのデータ定額プラン(容量50GB、youtubeやLINEなどがデータ消費なし)
    最低90日継続後はデータ通信プランの変更OK
  4. 「あんしん保証パック」、「基本パック」オプションをつけること
    安心保障パックは初月日割。基本パックは初月無料。どちらも必要なければ即解約OK
  5. 支払方法がクレジットカードであること
    口座振替も申し込みはOK(キャッシュバックが-5,400円/台少なくなる)

お問合せの際に、ご質問・ご要望の欄に「特別還元を適用」とご記入ください。

 

さらに、当記事では特別に、ワイモバイルユーザーの方でも41,000円キャッシュバックがもらえる乗り換えキャンペーンをご紹介していますよ。

 

Y!mobileからのりかえ台数限定キャンペーン
  1. ワイモバイルからの乗り換えであること
  2. 12カ月間契約を継続すること
  3. ウルトラギガモンスター+を最低90日間継続すること
  4. 「あんしん保証パック」、「基本パック」オプションをつけること
  5. 支払方法がクレジットカードであること

お問合せの際に、ご質問・ご要望の欄に「台数限定特別キャンペーンを希望」とご記入ください。

 

ワイモバイルからの乗り換えキャンペーンは、台数限定となっているので、希望される方はお早めにお問い合わせください。

 

ここで、「高額なキャッシュバックで釣っておいて月々料金は法外な値段を取られるんじゃないの?」と不安に思われる方もいるかもしれませんよね。

しかし、契約後実際に支払う月々料金も、ソフトバンクの正規料金体系と変わらないのでご安心ください。

もちろん公式の利用料金割引キャンペーンも適用されますよ。

たとえば、手持ちのiPhone 7を下取りして乗り換えた場合の月々料金は、

おとくケータイでソフトバンクに乗り換えた場合の月々料金例

毎月利用料金
基本通話プラン1,296円+「ウルトラギガモンスター+プラン」6,458円+WEB使用料とユニバーサルサービス料327円=8,080円

毎月値引き額(公式キャンペーン)
iPhone7の下取りプログラム割引990円(24ケ月適用)+1年おトク割1,080円(12ケ月)=2,070円

実際の毎月支払額
8,080円-2,070円=6,010円(1年間)

端末を分割払いで購入した場合は、6,010円+分割払い代金が毎月支払総額になる

上記はあくまで一例ですので、最適な料金プランの相談や、具体的な利用料金の質問は実際に問い合わせてみるのが一番です。

キャンペーン以外でも端末代金が0円になる機種もあるので、今どのスマホが安いのかも合わせて問い合わせておくとよいでしょう。

おとくケータイの申し込みからキャッシュバック入金までの流れは以下の通りです。

申し込みからキャッシュバックをもらうまで
  1. 【お問い合わせ・お申し込み】ページから、希望の機種や料金プランを選択して申し込む
    ※この申し込みで勝手に契約されることはありません。
  2. おとくケータイから連絡がくる。このとき申込内容やキャッシュバック内容を最終確認
  3. 正式申し込みのあと、購入したスマホが届く
  4. 案内された手順通りに新しいスマホへの切り替え作業をする(電話をかけて確認など簡単なもの)
  5. 通信開始後、指定の日程(当月末日または翌月)でキャッシュバックが振り込まれる

 

具体的なキャッシュバック金額や気になることは、2の打ち合わせの際に詳しく相談できますよ。

「まだ乗り換えるか決めていないけど、先に気になることを質問したい」という方も、【お問い合わせ・お申込み】ボタンから問い合わせれば大丈夫です。

必須部分と、「ご質問・ご要望・連絡希望日時など」という欄に聞きたいことを記入して送信しましょう。

不安な点は事前にとことん相談しておくことが、納得したうえでお得にスマホを買い替える基本ですね。

 

ソフトバンクの公式オンラインショップもご紹介

ソフトバンクへの乗り換えでお得なのは正規代理店を利用する方法ですが、「ソフトバンク公式じゃないのは不安」という方もいらっしゃるかもしれません。

そんな不安をお持ちの方のために、ソフトバンク公式オンラインショップもご案内しておきますね。

ソフトバンクオンラインショップ

公式オンラインショップでソフトバンクに乗り換えた場合のキャンペーンは、おもに次の4つです。

  1. 手持ちのスマホを下取りして利用料金から最大54,000円割引される「下取りプログラム」
  2. ワイモバイルからソフトバンクに乗り換えると、MNPに必要な費用が最大15,500円無料になる「番号移行プログラム」
  3. 指定の料金サービスに加入すると通信料金が毎月1,000円割引される「1年おトク割」
  4. iPhone XRが10,800円割引になる「iPhone XRハッピープライスキャンペーン」

現在ソフトバンク公式オンラインショップでもっともスマホを安く買う方法は「半額サポート」です。

半額サポートを簡単に説明すると、「48回払いで買ったスマホを24回払いが終わった時点で機種変更すると、残りの24回分を払わなくていいプログラム」といえます。

半額サポートの概要

☑スマホを48回払いで買う

☑買ったスマホを買い替えるとき、ソフトバンクに返却する

☑48回払いのうち、最大24ヶ月分(25ヶ月目時点で返却の場合)の支払いが不要になる

現在大手キャリアが打ち出している端末割引プログラムは、この「分割支払い回数を多くして、一定回数の支払い分を免除する」タイプが主流となっています。

支払い回数が多くなってしまうので縛り期間は長くなってしまいますが、スマホ本体が半額ほどで買えるという大きなメリットもあります。

「キャリアを変えたくない」「2年ごとにスマホを買い替える」という方であれば、このタイプの割引プログラムを使うと非常に安くスマホが買えます。

さらに機種ごとの割引キャンペーンを合わせて適用できれば、半額以下でスマホを買えることもありますよ。

キャリア公式オンラインショップでスマホを安く買いたい方はぜひ利用してください。

ソフトバンクでいうなら、本体価格106,560円のiPhone XR 64GBを「半額サポート」を使って買えば、ハッピープライスキャンペーン10,800円割引と合わせて、47,880円で買えるということになりますよ。

ソフトバンクへの乗り換えを考えている方についてまとめると、「高額キャッシュバックが欲しいならおとくケータイ、正規代理店の利用が心配ならソフトバンク公式オンラインショップ」と使い分けてみてはいかがでしょうか。

 

auへの乗り換えで現在お得に買えるスマホは?

現在auオンラインショップで乗り換え時に利用できるキャンペーンは、次の4つです。

  1. 「iPhone MNP au購入サポート」で、人気機種iPhone 8 64GBが10,800円引き
  2. シンプルで扱いやすい「京セラ BASIO3」が最大32,400円割引になる「BASIO3 購入サポート」
  3. 手持ちのiPhoneを新しいiPhoneに買い替えると最大63,080円分ポイント還元される「iPhone交換プログラム」
  4. 対象のAndroidスマホが最大59,400円割引になる「Android MNP au購入サポート」

乗り換えでも機種変更でも、「au購入サポート」対象機種は16,200円割引になっています。

さらに、アウトドアで活躍するタフさがウリの「TORQUE G03」が79,920円から43,200円に緊急値下げ中!

また、ソフトバンク、ドコモと同じくauにも一定回数分の支払いが不要になる端末価格割引プログラム「auアップグレードプログラムEX」があります。

auアップグレードプログラムEXの概要

☑スマホを48回払いで買う

☑買ったスマホを買い替えるとき、auに返却する

☑48回払いのうち、最大24ヶ月分(25ヶ月目時点で返却の場合)の支払いが不要になる

ソフトバンクの半額サポートとよく似ていますが、auアップグレードプログラムEXに加入する場合、プログラム料金として毎月390円が必要です。

そのため、アップグレードプログラムEXに加入して、最大割引となる25ヶ月目に機種変更した場合は、「本体価格の半分+9,360円(390円×24回)」が支払い額となりますよ。

こう聞くと「auはプログラム料金分ちょっと損かも」と感じるかもしれませんよね。

当編集部も「auではあまりスマホを安く買えないのかな?」と思い、実際に問い合わせてみました。

すると、乗り換えの場合はauアップグレードプログラムEXに加入して「android MNP購入サポート」などの割引対象機種を買うと非常にお得ということがわかりました。

簡単にいうと、本体価格100,000円でMNP購入サポートの割引額が30,000円の機種をauアップグレードプログラムEXに加入して買う場合の機種代金は、

毎月1458円(70,000円÷48)×24回分(25ヶ月目で端末返却)=およそ半額の35,000円

ここにプログラム料9,360円を足した44,360円が本体代金の合計支払額ということになります。

プログラム料金を考えても、対象機種によっては高額機種も半額以下で買えるというわけですね。

auに乗り換えてスマホを買うのであれば、MNP購入サポートなどの割引対象機種を選ぶのがもっともおすすめといえるでしょう。

 

ドコモへ乗り換える場合は?ドコモおかえしプログラムの解説もあり!

現在ドコモオンラインショップは、7/1から7/31まで、対象機種を購入するとさまざまな特典がもらえる「RENEWAL CAMPAIGN」というキャンペーンを開催しています。

まずは、7月のRENEWAL CAMPAIGNの内容を簡単に紹介します。

ドコモ賞 ダブルチャンス賞
特典内容 10人に1人5,000dポイントをプレゼント オーディオケーブルやボールペンなどのグッズプレゼント
適用条件 期間中に5,400円以上の対象機種を購入 対象機種(Xperia 1、arrows BeF3、Google Pixel 3a)を購入
期間 7/31まで 在庫限り

dポイントは機種の購入代金に充てたり、さまざまな実店舗で電子マネーとしても使えるポイントです。

また、乗り換えでのみ、dカードGOLDを一緒に申し込むと10,260dポイントが還元される「スマホのりかえサポート」が適用されますよ。

dカードGOLDは、ドコモ光やドコモスマホ料金の支払いであれば、10%もポイント還元されるので、ドコモユーザーにはおすすめのカードです。

ほかにも、「下取りプログラム」を使えばさらに購入代金を安くできる可能性がありますよ。

下取りプログラムとは、今まで使っていたスマホをドコモに引き渡すことで、機種に応じたdポイントがバックされるサービスです。

対象機種とポイントはこちらをご覧ください。

さらに、ドコモの新しい端末購入サポートプログラムとして、「スマホおかえしプログラム」が始まりました。

冒頭で触れた端末分離政策への対応としてドコモが打ち出した新割引プログラムなので、気になっている方も多いですよね。

そこで、当編集部でも、NTTドコモに直接問い合わせてどういった端末割引なのか確認してみました!

ドコモのスマホおかえしプログラムの概要

☑スマホを36回払いで買う

☑買ったスマホを買い替えるとき、ドコモに返却する

☑36回払いのうち、最大12ヶ月分(25ヶ月目時点で返却の場合)の支払いが不要になる

36,000円のスマホは24,000円(1,000円×24回)、72,000円のスマホは48,000円(2,000円×24回)で使えるということですね。

2年ごとにスマホを買い替える方にとっては、2/3の価格でスマホが使えるので、お得な端末割引プログラムといえるでしょう。

 

格安SIMにお得に乗り換え

お得に乗り換えられる格安SIM
「毎月のスマホ代が高いから大手キャリアから格安SIMに乗り換えて、ついでにスマホも新しくしたい」

という方は、端末価格が安くなるキャンペーン中の格安SIMへの乗り換えがおすすめです。

ここでは通信速度や信頼性の面でおすすめの格安SIMを、乗り換えキャンペーンとともに紹介します!

[紹介にあたって]
通信速度は、複数の実測サイトから直近1ヶ月の平均値を割り出しています
料金プランは、電話での通話が可能な音声通話プランです。

格安SIM名 おすすめポイント
UQ mobile
  • 価格.com格安SIM満足度ランキング2019で1位を獲得!
  • 当記事からの申し込みで最大10,000円キャッシュバック!
【ワイモバイル】
  • ソフトバンクのサブブランドで通信品質の高さが魅力
  • アウトレットスマホが安く買える
LINEモバイル
  • SNS(LINE,Instagram等)のデータ消費をカウントしない格安プランも!
  • 乗り換えで9ヶ月目まで合計11,870円分毎月割引!
IIJmio(みおふぉん)
  •  老舗通信事業者IIJ提供
  •  7/3まで在庫限りでスマホ大幅割引中!

 

大手キャリアと格安SIMの違いは?格安SIMって信用しても大丈夫?

大手キャリアとMVNO(格安SIM業者)の仕組みと関係性
「格安SIMって安いって聞くけど通信品質は大丈夫?」

「大手キャリアじゃない会社のSIMカードって怪しくない?」

という不安をお持ちの方もいるかもしれません。

そのような不安を解決するため、格安SIMと大手キャリアの違いについて簡単に説明しますね。

一言でいうと、格安SIMとは「きちんとした企業が大手キャリアの設備を借りて提供する通信サービス」なので怪しいものではありません。

まず、通信契約を結ぶスマホキャリアは、「ソフトバンク、au、ドコモの三大キャリア」と「格安SIMを提供するMVNO」の2つに分けられます。

MVNO(Mobile Virtual Network Operator)とは、三大キャリアの通信設備やサービスの一部を借りて通信事業を行う事業者のこと。

そのMVNOの発行するSIMカードを使った低価格通信サービスを、まとめて格安SIMと呼んでいるんですよ。

通信設備などの維持費を抑えているため、低価格で格安SIMを提供できるんですね。

ここで、大手キャリアと格安SIMの違いを簡単にまとめてみました。

大手キャリア 格安SIM
事業者 ソフトバンク、au、ドコモ MVNO(プロバイダや量販店などさまざまな企業)
通信品質 高速で安定している 混雑時間帯に遅くなりやすい
料金 割高 安い
独自サービス スマホ以外の回線同時加入で割引など 格安SIMごとに特色のあるサービス
サポート 実店舗が多く直接サポートを受けられる 電話やチャットなどのサポートがメイン

格安SIMの月々利用料金は、音声通話とデータ通信(容量3GB)込みで2,000~3,000円になることが多いです。

大手キャリアスマホユーザーで毎月8,000円払っている方が格安SIMに替えた場合、一年で6万円から7万円ほどの節約になりますね。

「安いのは魅力だけどキャリアスマホと格安SIMどっちが自分に合っているのかわからない!」そんな方のために、どちらがおすすめかもまとめてみました。

キャリアスマホがおすすめの方
  • 料金が高めでも店頭で細かくサポートしてほしい
  • 時間帯を選ばず速い通信速度でネットを見たい
  • 家の固定回線がSoftbank光やau光なのでスマホとセット割ができる
  • オプションや手続き方法などを自分で調べるのは面倒、心配

 

格安SIMがおすすめの方
  • とにかく料金が安いほうがいい
  • おもにWi-Fi環境でスマホを使うのでキャリアの通信速度はそこまで気にしない
  • スマホのネットはホームページを見たりメールをしたりするだけなので通信速度は求めない
  • SNSや動画のカウントフリーなど目的に合ったサービスがあるキャリアがいい
  • 自力で手続きなどの調べものをするのが苦にならない

ちなみに、大手キャリア並の通信速度と安定性を持っていたり、店頭ショップを展開して対面サポート体制が充実していたりする格安SIMもあります。

それでは、特におすすめの格安SIMをご紹介していきます!

UQ mobile

料金プラン プランS プランM プランL
基本月額 1,980円 2,980円 4,980円
月額備考 上記金額は1年間1000円割引のイチキュッパ割と2年間1000円割引のスマトク割込み
月間データ容量 最大3GB 最大9GB 最大21GB
通信速度 平均32.0Mbps
混雑時間帯 23.3Mbps

UQ mobileの特徴は、なんといっても高速な通信速度。

格安SIMは大手キャリアに比べて通信速度が遅かったり不安定だったりという弱点がありますが、UQ mobileなら通信速度にストレスを感じることはほとんどないでしょう。

毎月の料金を抑えながら、出先でも高画質な動画やゲームを快適に楽しみたいという方にぜひおすすめしたい格安SIMです!

また、全国にUQスポットという実店舗を展開しているので、お近くに店舗があれば直接相談もできますよ

テレビCMも今までに多数放映しており、格安SIMの中でも高い人気を誇ります。

価格.comの調査した格安SIM総合満足度ランキング2019でも1位を獲得。ここを選べばまず間違いないといえるMVNOです。

現在UQ mobileにスマホを乗り換え購入すると、次のキャンペーンが適用されます。

  • 購入した端末代金が毎月割引される「マンスリー割」(24ケ月間)
  • 月のデータ通信容量が増量される「増量オプション」が2年間無料!
  • 当記事からの正規代理店申し込みで最大10,000円キャッシュバック中
  • 当記事からの正規代理店申し込みならさらに「おしゃべりプランMかL」または「ぴったりプランMかL」の送料、SIM代金などの初期費用0円!

マンスリー割での月々の割引額は機種によって違います。

実質負担金0円、毎月払うのは利用料金だけという大変お得な機種もありますよ!

そこで、マンスリー割で機種代が0円になるUQ mobile取り扱い機種を紹介しますね。

  • SHARP製の高精細で美しいIGZO液晶が特徴の「AQUOS sense」
  • 防水・防塵性が高く衝撃に強い設計とピント合わせが速いカメラ性能の「京セラ DIGNO W」
  • 美しいデザインと価格以上に快適な性能で評価の高い傑作機「HUAWEI P20 lite」
  • ダブルレンズとAIによってシチュエーションに最適な撮影ができる「HUAWEI nova lite 3」

 

実質負担金0円以外の機種も、月々の端末代金が500~1,000円というリーズナブルさなので、ぜひチェックしてみてください。

さらに、当記事おすすめのUQ mobile正規代理店で申し込むと、現在最大10,000円キャッシュバックが適用されますよ。

具体的なキャッシュバック額は、プランSへの申し込みで8,000円、プランMが9,000円、プランLが最大額の10,000円となっています(おしゃべりプランでもぴったりプランでも大丈夫です!)。

キャンペーンを適用してUQ mobileに申し込む手順は次の通りです。

UQ mobileキャンペーン申し込み手順

事前準備

  • 乗り換えの場合は、契約中のキャリアでMNP予約番号を発行しておく
  • 契約に必要なものは「免許証、保険証などの本人確認ができるもの」「クレジットカード」

手順

  1. 当記事の申し込みボタンからキャンペーン付きのUQ mobile正規代理店サイトへ
  2. 欲しい機種が決まっているなら申し込みボタンを押して申し込みページを開く
    先に機種を選びたい場合は、下のほうの「全端末ラインナップ」で好きな機種を選び、「この端末でお申込みする」ボタンを押して申し込みページを開く
  3. あとは申し込みページに従って入力し、手続きを進めていく。支払方法は必ず「クレジットカード払い」を選択する

 

もっとも重要なのは、「支払方法はクレジットカードを選択すること」です。

キャッシュバックキャンペーンの適用条件が「webからクレジットカード払いで申し込む」となっているので、ここだけは間違えないようにご注意ください。

次に、キャッシュバックの受け取り方法をご説明します。

キャッシュバックを受け取る方法

  1. 申し込み完了後、UQ mobileの開通翌月から6ケ月後(3月開通なら9月中)にキャッシュバック案内メールが届く
  2. 案内に従い、期間内に口座登録などの手続きを済ませる
    キャッシュバックが振り込まれる

大事なのは「キャッシュバック案内メールを見逃さない」「期間内に口座登録などの手続きを済ませる」ことです。

案内メールを見逃したり、期間内に口座登録ができないとキャッシュバックが受け取れません。

口座登録期間は案内メール到着から月末までのおよそ20日以内となっています。

「開通翌月から6ケ月後にメールがくる」ということを忘れないよう、カレンダーやリマインダーに登録しておくとよいでしょう。

 

ワイモバイル(Y!mobile)

料金プラン プランS プランM プランL
基本月額 1,980円 2,980円 4,980円
月額備考 上記金額は1年間1000円割引のワンキュッパ割込み
月間データ容量 最大3GB 最大9GB 最大21GB
キャッシュバック 11,000円 12,000円 13,000円
通信速度 平均35.0Mbps
混雑時間帯 32.6Mbps

ワイモバイルはソフトバンクの低価格路線サブブランドです。

ソフトバンクとほぼ通信品質が変わらず、UQ mobileと同じく通信速度に定評があります。

ワイモバイルは10分電話かけ放題があるので、短時間の電話をよくする人であればワイモバイルを選ぶのがよいかもしれません。

ワイモバイルにはアウトレットサイトもあるので、スマホ本体をより安く買うことができます

現在アウトレットサイトでオンライン限定、在庫限り特価になっているスマホは次のとおりです。

  • コスパバツグンの人気機種「HUAWEI P 20 lite」 一括代金1,980円
  • 最新のGoogleソフトウェアアップデートが受けられる「android one S1,S2,S3」 一括代金7,560円

また、アウトレットサイトでは時間限定でスマホが超特価になるタイムセールも開催されています。

7/1 21:00スタートのタイムセールでは「android one S3」が一括540円!

アウトレットサイトのラインナップは時期によって違うので、気になるスマホがセール対象になっていたら見逃さないようにしたいですね。

さらに、ワイモバイルのスマホであれば、機種変更もできます

機種変更ができる格安SIMは少ないので、キャリアを変えるのが面倒な人にはありがたいですよね。

ワイモバイルも全国に実店舗を展開しているので、対面でサポートを受けたい方も安心。

さらに、電話サポートや出張サポートサービスも充実しているので、格安SIMのサポートに不安がある方にもおすすめです。

 

LINEモバイル

料金プラン LINEフリー コミュニケーションフリー MUSIC+
基本月額 1,200円 1,690円
~3,220円
2,390円
~3,520円
月額備考
  • 現在1ヶ月目はプラン、データ量に関わらず利用料金300円!
  • 2~4ヶ月目も基本月額から1,390円割引!
  • さらにwebからコードを入力して申し込むと5~9ヶ月目も毎月1,000円割引
データフリー対象アプリ LINE
  • LINE
  • Instagram
  • Twitter
  • facebook
←に加えてLINE music
月間データ容量 1GB 3GB~10GB
特典 webからコード入力申し込みで5~9ヶ月目の基本月額1,000円割引になる「夏の乗り換えキャンペーン」
LUCKY FESTIVAL対象機種「moto e5」が1,000円で買える!
通信速度 平均16.5Mbps
混雑時間帯 3.1Mbps

LINEモバイルは、世界中で使われているSNSアプリLINE独自の格安SIMです。

一番の特徴は、LINEをはじめとしたSNSアプリのデータ消費はゼロ扱いになる「データフリー」。

どういうことか、簡単に図にしてみました。
LINEモバイルはSNSカウントフリーでデータ消費ゼロ

つまり、データフリー対象のアプリはギガを消費しないので、通信制限にかかりにくくなるということですね。

「LINEやinstagramを使いすぎてスマホ代が高くなってしまう」とお悩みの方は、LINEモバイルにすれば大幅にスマホ代を節約できるでしょう!

 

現在LINEモバイルでは、全プランが初月300円で使い始められる誰でもみんな300円~」キャンペーンを開催しています。

このキャンペーンは初月だけでなく、2~4ヶ月目の月額も1,390円割引になりますよ(月額基本料1,200円のLINEフリープランのみ900円割引)。

さらにwebからキャンペーンコードを入力して申し込むだけで5~9ケ月目の利用料金が毎月1,000円引きになる「夏の乗り換えキャンペーン」も開催しています。

コミュニケーションフリープランを3GBで契約する場合、1年目の利用料金が実質10,560円割引されるキャンペーンになる、ということになりますね。

コミュニケーションフリー3GBプランの1年目の利用料金は、通常なら月額1,690円×12ケ月=20,280円です。

しかし、キャンペーンを適用すれば1年目の利用料金が合計9,720円という破格の安さになるんです!

ここで、「誰でもみんな300円~」と「夏の乗り換えキャンペーン」を両方確実に適用してLINEモバイルに申し込む方法をまとめておきますね。

 

LINEモバイルキャンペーン申し込み方法
  1. LINEモバイル公式サイトを開く
  2. 画面を下にスクロールして、「特典受け取り方法」に書いてあるキャンペーンコードを確認
    現在のコードを確認のうえ記載しておりますが、念のためご自身でもご確認ください

    LINEのキャンペーンコード
  3. コードを確認後(コピー推奨)、「申し込む」ボタンを押して手続きを進める
  4. 「申し込み方法」ページでコピーしたキャンペーンコードを貼り付ける
  5. 手続きをすすめる。「サービスタイプは音声通話SIM」「申し込み区分は他社からの乗り換え」を選択

 

「誰でもみんな300円~」と「夏の乗り換えキャンペーン」の適用はこれでOKです。

また、「LUCKY FESTIVAL」という毎月対象機種が特価になるキャンペーンも開催中。

今月は大容量バッテリーと大画面が特徴の「Motorola moto e5」が、なんと一括1,000円になっているので気になる方はお見逃しなく!

 

LINEモバイルの弱点として、昼の混雑時間帯は動画を見るとカクつく程度に速度が落ちてしまうという点があります。

「昼休みに快適に高画質動画を見たりゲームをがっつりやりたい」という方には向かないかもしれません。

ただ、LINEやSNSを見る分には1Mbpsあれば体感的に問題ないと感じる方が多いようです。

「とにかくLINEやSNSをお得にたくさん使えればいい」という方にはうってつけの格安SIMといえますね。

 

IIJmio(みおふぉん)

料金プラン ミニマム ライト ファミリー
基本月額 1,600円 2,220円 3,260円
月額備考 現在最大3ケ月間上記月額から1,000円割引
月間データ容量
3GB 6GB 12GB
特典 現在音声通話SIMとの申し込みでスマホが大幅割引の「夏トクキャンペーン」開催中!
通信速度 平均13.5Mbps
混雑時間帯 1.24Mbps

あまり聞いたことのない名前かもしれませんが、IIJ(Internet Initiative Japan)は老舗のインターネット通信事業者です。

高い通信技術を持っており、安定した通信に定評があります。

そのIIJが提供している格安SIMがIIJmio、通称みおふぉんです。

現在7/4から9/30まで「夏トクキャンペーン」が開催されています。

夏トクキャンペーン内容
  • 3ヶ月間月々利用料金が1,000円割引
  • 初期費用3,000円が1円!

最大3ケ月利用月額割引に加え、初期費用が1円になるので、乗り換え後も安く使い始めやすくなっています。

さらに、7/31まではスマホとセットで申し込むと、スマホが大幅に割引されますよ。

そこで、割引対象機種と価格もまとめて紹介しておきますね。

大特価9,800円機種
  • 落ち着いたカラーの大人向けデザインと自撮り撮影が優秀な「OPPO AX7」
  • 性能と価格のコスパのよさが特徴のベストセラースマホ「HUAWEI P20 lite」

 

その他の割引機種
  • 動画や写真を美しく映し出す高精細IGZO液晶が特徴の「SHARP AQUOS sense2 SH-M08」 29,800円→19,800円
  • ゲームもサクサク動く高スペックスマホ「ASUS Zengone max pro M2」 32,800円→19,800円
  • 4倍ハイレゾズーム対応、カメラ性能が優れた「Motorola  g7」 29,800円→19,800円
  • デザインとカメラ機能が強化された「Motorola g7」の上位機種「g7 plus」 35,800円→29,800円
  • 夜景を美しく撮れるカメラ機能と大画面有機ELディスプレイが特徴の「OPPO R17 Pro」39,800円→29,800円
  • ユーザーの習慣や好みに合わせて処理を行う高性能AI搭載の「ASUS zenfone 5Z」59,800円→49,800円
  • 大画面でも薄くて軽い高性能機種「SHARP AQUOS zero」79,800円→69,800円

 

特価機種以外に7機種も1万円前後の値引きとなっているのは、いろんなスマホから選びたい方にとっては魅力的ですね。

 

通信障害をほとんど起こさない安定性が魅力のみおふぉんですが、昼の混雑時は速度が落ちやすくなります

そのため、「動画はあまり見ないから月額が安い格安SIMが使いたい」という方向きの格安SIMといえますね。

 

キャリアを変えたくないなら【機種変更】

「お得といっても乗り換え手続きは面倒くさい」

「キャリアのメールアドレスが変わると連絡が面倒」

という方は「機種変更」でスマホを買い替えましょう。

機種変更もキャリアのオンラインショップで申し込むことができますよ。

ここでは機種変更をするならぜひ利用したいキャンペーンを紹介しておきます。

ショップ名 おすすめポイント
おとくケータイ.net
  • iPhoneXR、Xs、XsMaxへ機種変更可能
  • 機種変更でもキャッシュバックあり!
ソフトバンク
  • iPhone XRが10,800円割引になる「ハッピープライスキャンペーン」は機種変更でも適用
  • 48回払いのうち最大24回払い分の支払いが不要になる「半額サポート」
au
  • 「Galaxy A30」に機種変更すると最大10,800円割引中!
  • 指定機種とプランで申し込むと機種代が最大16,200円割引になる「au購入サポート」
  • アウトドアにも耐えるタフなスマホ「TORQUE G03」が36,720円緊急値下げ中
ドコモ
  • 「RENEWAL CAMPAIGN」の特典は機種変更でももらえる
  • 36回払いのうち最大12回分の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」

ソフトバンクユーザーで機種変更をしたい方は、おとくケータイ.netを利用するのが非常におすすめです。

機種変更でキャッシュバックがあるショップはめったにありません。

今までも総務省はキャッシュバックの規制を進めてきたので、今後もソフトバンクを使う予定であれば、今のうちにキャッシュバックをもらって機種変更をしておきましょう。

おトクケータイ.netは最新のiPhoneへの機種変更でもキャッシュバックが受けられるため、「最新のiPhoneを安く買いたい」という方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

 

大手キャリアで機種変更をする場合は、「指定の分割払い回数で買ったスマホを返却することで、残り支払い回数を免除する」タイプの端末割引プログラムがもっとも安く買い替える方法になります。

各キャリアごとにプログラムの適用条件や割引額は変わってくるので、購入前には料金シミュレーションなどで総支払額をよく確かめましょう。

その他のオンラインショップ機種変更割引キャンペーンは、下記のとおりです。

  • ドコモはとくに特定機種の割引キャンペーンはなし
  • ソフトバンクはiPhone XRが最大10,800円割引されるハッピープライスキャンペーンを機種変更でも利用可能
  • auは「Galaxy A30」が最大10,800円、「HUAWEI P20 lite」が最大16,200円割引中

また、公式オンラインショップで機種変更をする方法についても簡単に説明しておきますね。

機種変更の大まかな手順
  1. キャリア公式オンラインショップの製品ページを開く
      または、キャンペーンページから製品購入へ進んでもOK
  2. 「機種変更で購入」を選んで支払い価格・支払い方法・分割か一括かを確認する
      自宅か店舗で受け取るかも要確認
  3. 製品を購入

機種変更は乗り換え購入と違い、端末を購入するだけなので手続きはそこまで難しくありません。

しかし、キャンペーン適用条件をよく確認せずに購入してしまったり、受け取り方法を間違えてしまったりすると、思わぬ損をする可能性もあります。

不安なことがあれば公式サイトのチャットサポートなどで問い合わせると確実ですよ。

格安SIMでも機種変更はできる?

結論からいうと、「格安SIMはキャリアによっては機種変更ができない」んです。

キャリアによっては、スマホを買うときはSIMとセットでの申し込みが必須条件になっています。

ちなみに、スマホ本体だけ買って機種変更できる代表的な格安SIMには、ワイモバイル、IIJmio、イオンモバイルがあります。

機種変更をしたい該当格安SIMユーザーの方は、公式ページから端末のみを購入しましょう。

ワイモバイル公式サイト

IIJmio公式サイト

イオンモバイル公式サイト

それでは、機種変更できない格安SIMキャリアと契約していて、「キャリアを変えずに新しいスマホに機種変更したい」という方はどうしたらいいのでしょうか?

答えは、「スマホ本体だけをキャリア以外で安く買えばOK」。

通販サイトや家電量販店などでもスマホ本体は買えるんです。

スマホを本体だけ安く買う方法は、こちらで紹介しているので参考にしてみてください。

また、こちらの記事でも詳しくご紹介しています。

関連記事:スマホを本体のみ格安購入する方法!おすすめSIMフリー機種6選も

 

はじめてスマホを使うなら【新規契約】

はじめてスマホを使う場合、キャリア(通信事業者)に「新規契約」を申し込む必要があります。

この新規契約の際、スマホを一緒に買うことで大幅な割引を受けられますよ。

新規契約の申し込み先は、キャリアショップや量販店などの店頭か、オンラインショップです。

新規契約が完了すると、数日後に新しいスマホ本体と、通信に必要なSIMカードが届きます。

 

ただし、はじめに説明したとおり、今後は通信料金と端末料金の分離が進められていくでしょう。

そのため、2019年の夏を過ぎれば新規契約時に端末代金の割引が受けられず、スマホをお得に買えなくなるのではないか、といわれています。

 

【新規契約】でスマホを安く買いたいなら格安SIMがおすすめ

新規契約でスマホを安く買うなら格安SIMがおすすめ
通信料金と端末代を安く抑えて新規契約したいのであれば、格安SIMがおすすめです。

データ量5~6GBのプランだと、大手キャリアの通信料金は7,000~8,000円、格安SIMは3,000~4,000円ほどになりますよ。

しかし、「格安SIMは安くても大手より通信性能やサポートがよくない」というイメージをお持ちの方もいますよね。

ここでは、初めてスマホを買う方でも安心して使いやすいおすすめの格安SIMを2つ紹介します。

 

格安SIM名 おすすめポイント
UQ mobile
  • 3大キャリアとほぼ同様!ストレスフリーの通信速度
  • 2年間月額割引で本体価格実質0円~1,000円の機種多数!
【ワイモバイル】
  • ソフトバンクのサブブランドで通信品質の高さが魅力
  • 現在iPhone6Sが実質540円!

 

UQ mobileとワイモバイル共通のおすすめポイントは、

  • 大手キャリア並の通信速度で動画なども快適に見れる
  • 実店舗を全国展開しているので近くの店頭で直接サポートも受けられる

とくに格安SIMの通信速度に不安をお持ちの方に、UQ mobileとワイモバイルはおすすめです。

【本体だけ安く購入】する方法

スマホを本体だけで安く買うなら、Amazonや楽天など大手通販サイトのセールを利用するのがおすすめです。

「状態がよくて安ければ中古品でもいい」ということであれば、アウトレットサイトやリユーススマホ専門ショップで買うのもアリですよ。

ちなみに、キャリアでは通信契約をせずに本体だけ買うことは基本的にできません(格安SIMのワイモバイル「IIJmio」イオンモバイルは可能)。

スマホ本体だけ買う場合のポイントは、おもに次の4つです。

  • SIMフリーのスマホを選ぶ
  • 使おうと思っているSIMのサイズに対応したスマホを選ぶ(基本的にはnano SIM)
  • できれば、家電量販店などの店頭で実物を確認しておく
  • 中古、または新古品のスマホを買う場合は不具合などの保証があるか確認する

「SIMフリー」とは、どのキャリアのSIMカードでも使えるという意味です。

SIMカードとは
契約者のID番号が記入されたカード。
SIMカードを端末に差し込むことで通話やインターネットが利用できている。

キャリアで購入したスマホは、契約したキャリアのSIMカードしか使えないことがあります。

この状態を「SIMロック」されているといいます。

SIMフリーのスマホを使っていれば、キャリアを乗り換えるときもSIMカードだけ差し替えればいいので、何度もスマホを買い替える必要がありませんよ。

また、SIMカードには3種類のサイズがあります。

現在ほとんどのSIMカードが「nano SIM」というサイズで発行されているので、「nano SIM」サイズのSIMカードに対応したスマホを選ぶとよいでしょう。

 

本体だけ安く買うなら通販サイトのセールを利用するとお得

「スマホ本体だけ安く買いたい」という方に向けては、こちらの記事で詳しく解説しています!

スマホを本体のみで買う方法だけでなく、家電量販店でのお得な買い方、機種の選び方や注意点まで解説していますので、興味がある部分だけでもチェックしてみてください。

「スマホを本体だけ欲しいけどどこで買うのが一番いいのかわからない」という方に、とくにおすすめの内容となっていますよ。

ここではAmazon、楽天市場ユーザー向けに、スマホを本体だけ買ううえで利用したい大型セールについて簡単に解説していきますね。

 

Amazonと楽天のセール

まず、Amazonと楽天の大型セールについてわかりやすくまとめました。

Amazon 楽天
セール名 プライムデー サイバーマンデー 楽天スーパーセール
特徴 人気商品が大幅割引
Amazonデバイスがとくにお得
人気商品が大幅割引
最大42倍のポイント還元
開催月 7月 12月 3、6、9、12月
参加条件 Amazonプライム会員であること とくになし
ただしプライム会員のほうが割引幅増
楽天会員であること

Amazonの大型セールは、毎年7月に開催される「プライムデー」と12月に開催される「サイバーマンデー」の2つです。

プライムデーはスマホや家電のほか、日用品も含めた多くの人気目玉商品が大特価になるAmazon最大のセールです。

サイバーマンデーは電子機器を中心とした大型セールで、プライムデーほどではありませんがお得にお買い物ができますよ。

2019年のAmazonプライムデーは、7/15,7/16の2日間に渡って開催されました。

ここでは参考に、2019年プライムデーでセール対象になっていたスマホのセール価格を載せておきますね。

機種名 セール価格(税込) 定価(税込) 値引き額
ASUS Zenfone5 43,490 円 57,024 円 13,534 円
ASUS ROG Phone 70,600 円 129,060 円 58,460 円
OPPO R15 Neo 21,980 円 32,270 円 10,290 円
OPPO Find X 89,980 円 120,830 円 30,850 円
OPPO R11s 28,980 円 62,618 円 33,638 円
Motorola moto Z2 play 27,800 円 53,800 円 26,000 円

注目すべきはゲーミング性能最強の高額機種「ASUS ROG Phone」が6万円近く値引きされていたことですよね…。

「プライムデーには参加できなかったけどAmazonの大型セールに参加してみたい」という方は、2019年12月に開催されるはずの「サイバーマンデー」を楽しみに待っていてくださいね。

また、セール以外でもAmazonのスマホ価格は、量販店店頭よりおよそ1割ほど安いことを実地調査で確認しています(機種にもよります)。

すぐにスマホが必要でAmazonをよく利用する方なら、Amazonで手軽に買ってしまっても大きく損をすることはないでしょう。

Amazonスマートフォン本体ページ

次に、楽天市場のもっとも大きなセールは「楽天スーパーセール」です。

楽天スーパーセールは、3月、6月、9月、12月に開催されます。

50%以上の大幅値引きや、最大42倍という高倍率のポイント還元が特徴ですが、スマホ本体の値引きは、楽天モバイルへの加入が必要となります。

大幅なセール値引きがないとはいえ、本体のみでの購入での購入はできるので、楽天ポイントが多く溜まっている方なら楽天で買うのもありでしょう。

とはいえ、「どのスマホを買えばいいかわからない」という方もいると思うので、性能と価格のコスパがいい人気機種を2つ紹介しておきますね。

 

SHARP AQUOS sense2

価格 27,580円(税込)
大きさ 幅71×縦148×厚み9.4(mm)
画面サイズ 5.5インチ
重さ 155(g)
容量 32GB
対応simサイズ nano SIM×1スロット
おすすめポイント
  • 高解像度IGZO液晶
  • ハイレゾ音源対応
  • IP5/IP8Xの防水性能
  • おサイフケータイ
  • 指紋/顔認証

「AQUOS sense2」は、国産メーカー大手SHARP製の格安スマホです。

一番の魅力は画面解像度2160×1080ピクセルの高精細な液晶画面

さらに、便利なおサイフケータイと生体認証機能がついていてコスパバツグンです。

「写真や動画を美しい画面で楽しみたい」という方には特におすすめの機種ですね。

カラーバリエーションはホワイト、ピンクゴールド、シルバー、ブラック、イエロー、ブルーが出ています。

 

ASUS ZenFone Max Pro M2

価格 37,900円(税込)
大きさ 幅76×縦158×厚み8.5(mm)
画面サイズ 6.3インチ
重さ 175(g)
容量 64GB
対応simサイズ nano SIM×2スロット
おすすめポイント
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • 指紋/顔認証
  • 動作が快適な高性能CPU

「ZenFone Max Pro M2」は、快適な動作がウリの格安スマホです。

CPUというスマホの動作を左右するチップに上位のモデルが採用されているため、たいていのゲームアプリはサクサク動くでしょう。

また、大体のスマホのバッテリー容量は2~3,000mAhですが、ZenFone Max Pro2 M2は5,000mAhという大容量

長時間の外出をしたり、充電を忘れてしまってもバッテリー切れに焦ることも少なくなりそうです。

ゲームや写真編集など重めのアプリをよく使う人向けのスマホといえるでしょう。

 

スマホリユース専門店で保証付きの中古スマホを安く買う

「最新機種にはこだわらないから安いスマホの本体が欲しい」

「新品でなくても状態のいい中古品ならいい」

という方は、中古品や未使用品のスマホを専門的に取り扱っているショップで探すのがおすすめです。

【イオシス】

【ソフマップ】

「中古スマホの店って怪しいんじゃないの?」と思われるかもしれませんが、企業への安心感はバツグンの3社をここではピックアップしました。

イオシスは中古スマホの取り扱いを20年続けている老舗のリユース企業です。

最後にソフマップは家電量販店大手ビックカメラの子会社で、中古パソコンやスマホの動作チェックに力を入れています。

どのサイトも取扱商品が非常に多く、状態もランク分けされているため、予算と希望に合わせて商品を選びやすくなっています。

中古である以上新品より本体が消耗していたり、不備を起こす可能性がないとは言い切れません。

しかし、初期不良保証がついているほか、イオシスとソフマップでは長期保証も有料でつけられるので「中古でも安心して使いたい」という方におすすめです。

 

まとめ

ここまで紹介したスマホを安く買う方法をもう一度まとめます。

  • 契約申し込みも購入も店頭よりオンラインショップからがお得
  • スマホを買い替えるなら、乗り換え購入が一番お得
  • はじめてスマホを買うならキャンペーン中の格安SIMを新規契約がおすすめ
  • 本体だけ買うなら通販サイトの大型セールか、中古スマホ専門店で購入

オンラインショップの注意点は、その場で店員さんに質問したり、実機を手に取って確認したりはできないということです。

「こんなオプションがつくなんて知らなかった」

「本体カラーが思っていたような色じゃなかった」

というようなトラブルを防ぐためにも、購入前に詳しく問い合わせたり調べたりしておく必要があります

自力で問い合わせたり調べたりする手間はありますが、ネット購入は価格も安いうえに労力的にもお得な買い方です。

この記事を参考に、あなたの希望に合ったスマホを安く手に入れてくださいね!

ショップ名 おすすめポイント
おとくケータイ.net
  • 累計申込件数30万件を突破のソフトバンク正規代理店
  • 乗り換えでもらえる!高額キャッシュバックキャンペーン開催中!
格安SIM名 おすすめポイント
UQ mobile
  • 3大キャリアとほぼ同様!ストレスフリーの通信速度
  • 価格.com格安SIM満足度ランキング2019で1位を獲得!
【ワイモバイル】
  • 格安SIM中最速との評判も高いソフトバンクのサブブランド
  • 豪華特典多数のYahoo!プレミアムが無料で利用可能

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暮らしのトラブルに備えよう!あると安心のパンフレット
2019-07-22 11:12:26
https://www.seikatsu110.jp/pc/pc_network/137725/
パソコン&周辺機器
スマホを安く買うなら、2019年の夏までに買うべきでしょう。 なぜかといえば総務省の「通信料金と端末価格の分離」法令によって、通信料金は値下げされるものの、スマホ本体価格とのセット割引が禁止されるためです。 いわゆる「2年契約してくれたらスマホ本体価格を毎月割引して実質0円にしますよ」というような割引が今後は禁止されてしまいます。 さらに、2019年6月に総務省が公表した新制度案では、「端末割引の上限は2万円まで」となっており、今後スマホを安く買うのはますます難しくなってくるでしょう…。 義務化されるのは2019年の8月~9月頃といわれているので、今のうちに安く売り出されているスマホを買うことが賢明な選択です。 「そうはいっても、どうしたらスマホを安く買うことができるのかわからない」 そうした悩みをお持ちの方もいると思います。 そこでこの記事では「今」スマホを安く買う方法を、「スマホを買い替える」「新しくキャリアと契約してスマホを買う」「本体だけ買う」という3パターンに分けて紹介していきます。 まずはおすすめのショップと、格安SIMを見てみましょう!
ショップ名 おすすめポイント
おとくケータイ.net
  • 累計申込件数30万件を突破のソフトバンク正規代理店
  • 乗り換えでもらえる!高額キャッシュバックキャンペーン開催中
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格安SIM名 おすすめポイント
UQ mobile
  • 価格.com格安SIM満足度ランキング2019で1位を獲得!
  • 3大キャリアとほぼ同様!ストレスフリーの通信速度
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【ワイモバイル】
  • 格安SIM中最速との評判も高いソフトバンクのサブブランド
  • 豪華特典多数のYahoo!プレミアムが無料で利用可能
[btn class="rich_blue"]詳細[/btn]
これらのショップ、格安SIMをおすすめする理由は、スマホを安く買うための3つの方法を解説しながらご紹介していきます。 あなたの目的に合った章を参考にして、スマホを安く買う適切な方法を見つけてくださいね。 [box class="box"]記事内の情報に関して細かな精査を行ってはおりますが実際の料金やプラン、キャンペーンは予告なく変更される場合があり、本文と差異が生じる可能性がありますのでご留意ください。 [/box]
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