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スマホ(Android/iPhone)にデフラグはNG!遅さ解消の8つの秘訣

2019-07-18

この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

AndroidやiPhoneなどのスマホを長い期間使っていていると「なんだか動作が重いな……」と感じることもあるかもしれません。

そんなとき、普段からパソコンを使っている方は「スマホでもデフラグができないかな?」と思うかもしれませんよね。

しかしスマホでデフラグをすると、端末の寿命を短くしてしまう可能性があります

そこで、この記事では「スマホをデフラグしてはいけない理由」「スマホを快適な動作にするための8つの方法」についてご紹介します。

記事内の情報に関して細かな精査を行ってはおりますが、最新情報と本文中の記述に差異が生じている可能性もありますのでご留意ください。

目次

スマホをデフラグしてはいけない2つの理由

スマホのデフラグは端末の寿命を縮めてしまいます。

この章では「なぜスマホをデフラグしてはいけないのか?」という理由からお話していきます。

スマホにデフラグは必要ない

基本的にスマホをデフラグしてはいけません。

これはAndroidでもiPhoneでも当てはまります。

なぜならスマホにデフラグをおこなったとしても、それほどメリットがないからです。

その理由をみていきましょう。
 

デフラグが不要な理由1「デフラグアプリが存在しない」

デフラグが不要な理由として、スマホアプリにデフラグアプリが存在しないことがあげられます。

じつはスマホに使われているフラッシュメモリには、書き込み回数に制限(寿命)があるんです。

一般的に、フラッシュメモリの書き込み回数は約3万回が限界といわれています。

その回数を超えてもすぐに使えなくなるわけではありませんが、データ書き込み時にエラーしたり、保存したはずのデータが消えることも起こるようになります。

デフラグでは大量のデータの書き込みが発生します。

デフラグをした結果、書き込み回数を一気に使いつぶし、スマホが使えなくなってしまったり寿命を短くしてしまう可能性があります。

すでにお伝えしたように、スマホにデフラグをするメリットはあまりありません。
むしろ、書き込み回数増大というデメリットのほうが大きいことでデフラグアプリは一般化されていないのでしょう。

Google Playにデフラグアプリが存在していますが、その多くはウイルスとして検知される「怪しい」アプリです。

こうしたアプリは情報の抜き取り被害などに遭わないためにも、うっかりインストールしないように気をつけましょう。

 

デフラグが不要な理由2「フラッシュメモリを使っているため」

スマホにはデータの保存場所として「ハードディスク」ではなく「フラッシュメモリ」が搭載されています。

フラッシュメモリとは、写真や音楽ファイルなどのデータを保存する部品です。

パソコンに搭載されているハードディスクよりも高速でアクセスできることが特徴です。

フラッシュメモリが高速である理由は、データにアクセスするときの動作にあります。

ハードディスクはディスク上の読み込みたいデータが格納されている場所に「ヘッド」と呼ばれる「データ読み取り部分」を移動させてデータを読み取っています。

そのため断片化が起こっている状態だと、ヘッドをあちこちに移動させなくてはならず、結果として速度が遅くなってしまうのです。

それに対してフラッシュメモリは、データにアクセスするときにヘッドを移動させての読み込みはおこないません。

つまりたとえ情報が断片化していても、読み込み時間にそれほど影響がないということです。

こうしたことから、スマホ(フラッシュメモリ)のデフラグは不要といえるでしょう。

 

スマホが遅くなる原因

なぜスマホは長く使っていると動作が遅くなってしまうのでしょうか。

続いては、遅くなる原因を見ていきましょう。

不要なアプリが多い

インストールしているアプリが多いことは動作が遅くなる原因となりえます。

アプリを多くインストールしていると、その分常駐<して動作するアプリも増えることになります。 その結果、それらのアプリがCPU(スマホの脳)の使用率を圧迫してしまい、処理に時間がかかることで動作が遅くなるのです。  

アプリのアップデートにより遅くなっている

アプリは不具合解消や機能追加をおこなうために日々アップデートがおこなわれます。

そうしたアップデートをおこなった結果、動作が遅くなることがあります。

これはアプリの制作者が意図して動作を遅くしているのではなく、アプリの改善をおこなった結果、動作が遅くなってしまうケースです。

このような場合は、今後のアプリのアップデートで改善されることを祈るしかありません。

 

ストレージ容量を圧迫している

写真やアプリなどのデータが溜まると、その分だけスマホ上のストレージの空き領域が圧迫されてしまいます

ストレージの空き領域が少なくなると、たとえ空き領域が残っていたとしてもスマホ全体の処理能力が遅くなってしまい、動作が遅くなる原因となります。
 

OSやネットワーク回線のアップデートにハードウェアが付いていけない

OS(iPhoneのiOS、AndroidのAndroid OS)は定期的にバージョンアップされており、さまざまな機能が追加・修正されています。

バージョンアップには、処理速度や回線速度が速くなるというイメージがありますが、まれに遅くなることがあるのです。

その理由は、ハードウェア(スマホの機器本体)が新機能や機能修正に付いていけないことにあります。

機能の追加や修正は、基本的には最新のハードウェアをベースにおこなわれます。

しかし、ソフトウェアと違いハードウェアはバージョンアップできません。

その結果、古いハードウェアでは最新技術に対応してきれず、かえって遅くなることもあります。

 

スマホやバッテリーが寿命を迎えたら買い替えよう

スマホを使っていると、本体が徐々に劣化していきます

仮に外観が新品同様のきれいさを保っていても、中のパーツやバッテリーの劣化は避けられません。

これもスマホが遅くなる原因の1つです。
要するに寿命を迎えた端末は買い替えるべきなのです。

スマホの寿命は4〜5年、バッテリーの寿命は1〜2年!

機種にもよりますが、スマホの耐用年数は一般的に4年から5年といわれています。

使い方によっては機能が低下するまでの時間が早まり、2年も経たずにパフォーマンスが落ちてくることもあります。

近年のスマホは、開発レベルが向上したことで少しずつ寿命が延びてきてはいますが、それでも4〜5年を過ぎたら買い替えを検討するべきでしょう。

 

ちなみに、バッテリーの寿命は1〜2年といわれています。

劣化したバッテリーだけをピンポイントで交換できれば良いですが、最近は本体への内蔵型も多く自力での交換は非常に難しくなっています

本体やバッテリーが劣化してしまった場合は、故障してデータが破損してしまう前に新しい機種に乗り換えるほうが賢明です。

加えてその際はスマホの利用料金を見直すこともおすすめします。

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スマホを最適化する8つの方法

時間を指しているスマホ

「デフラグする必要がないのはわかったけどやっぱり動作が重い、なんとかできないの?」と思われる方も少なくないですよね。

お金をかけなくてもスマホの動作を軽くできるテクニックを8つご紹介します。

 

再起動する(iPhone/Android共通)

一番手軽に解消できる方法は再起動することです。

再起動することで,一時的に溜め込んでいたデータを解放し、スマホを休ませられます。

これはスマホの動作を速くするうえで一番シンプルな方法です。

 

キャッシュデータを削除する(iPhone/Android共通)

スマホ上に溜まったキャッシュデータを削除することで、動作が快適になることがあります。

キャッシュデータとは、よく使うデータを速く読み込むための機能です。

たとえば、一度アクセスしたデータは自動的にキャッシュデータとして「アクセスしやすい場所」に保存されます。

同じデータに再度アクセスしたときに、キャッシュデータにアクセスすればその分アクセス時間を短縮できるんです。

一見すると便利なキャッシュデータですが、仮にあまり使わなくなったものが残っていたとすると意味がないですよね。

このような「不要なキャッシュデータ」が残っていることで、データの空き領域が圧迫されて処理速度が重くなってしまいます。

そのため、キャッシュデータを削除すると、データの空き領域に余裕ができて処理速度が速くなるのです。

下記は、キャッシュデータの消去方法になります。
こちらを参考に不要なキャッシュデータは消去してしまいましょう。

  • iPhoneの場合

[設定] ⇒ [Safari] ⇒ [履歴とWebサイトのデータを消去]

 

  • Androidの場合

[設定] ⇒ [SDカードと端末容量](または[ストレージ]) ⇒ [キャッシュされているデータ]


 

使用済みのアプリを停止させる(iPhone/Android共通)

スマホには便利なアプリがたくさんあります。

しかし、インストールしたもののほとんど使わないというアプリがあることも少なくないですよね。

これらのアプリには起動しなくとも見えないところで動くものもあるので、不要なものは設定画面から停止させてしまいましょう。
 

不要なアプリを削除する(iPhone/Android共通)

普段ほとんど使わないようなアプリは、見えないところで起動した結果、容量を圧迫する原因になることもあります。

こうしたことを防ぐため、使わないアプリは消してしまうのもひとつの手です。

間違えて必要なアプリを消してしまわないように気を付けてくださいね。

 

動作に影響を与える設定を変更する(iPhone/Android共通)

以下の設定を変更することで、スマホのCPUやメモリなどの使用率が減り、動作が速くなる可能性があります。

 

視覚効果を無効にする(iPhone/Android共通)

iPhoneにはデフォルトで様々な「見栄えをよくしている」設定が有効になっています。

この設定がオンになっていると、画面の切り替わりが滑らかに表示されるといった視覚効果があるのですが、これには意外とCPUやメモリを使っているのです。

iPhoneの動きを速くしたい場合は、これらの設定を無効にしてみましょう。

  • iPhoneの場合

[設定] ⇒ [一般] ⇒ [アクセシビリティ] ⇒ [コントラストを上げる]をオン

[設定] ⇒ [一般] ⇒ [アクセシビリティ] ⇒ [透明度を下げる]をオン

[設定] ⇒ [一般] ⇒ [アクセシビリティ] ⇒ [視覚効果を減らす]をオン

 

  • Androidの場合

[設定] ⇒ [開発者向けオプション] ⇒ [ウィンドウアニメスケール] ⇒ [アニメーションOFF]をオン

[設定] ⇒ [開発者向けオプション] ⇒ [トランジションアニメスケール] ⇒ [アニメーションOFF]をオン

[設定] ⇒ [開発者向けオプション] ⇒ [アニメーター再生時間スケール] ⇒ [アニメーションOFF]をオン


 

バックグランド更新を停止する(iPhoneのみ)

アプリによってはバックグラウンド(ユーザーには見えない場所)で動作するものもあります。

そうしたアプリがあると、バッテリーの消費が早いだけでなくiPhone自体の動作も遅くなってしまいます。

そのため、以下の設定でアプリごとにバックグラウンドの動作を停止させましょう。

[設定] ⇒ [一般] ⇒ [Appのバックグラウンド更新] アプリごとにオフ(もしくは全体的にオフ)

[設定] ⇒ [プライバシー] ⇒ [位置情報サービス] アプリごとにオフ


 

Siriの検索候補をオフ(iPhoneのみ)

iPhoneに搭載されている人工知能「Siri」。

Siriに声をかけることで、アプリの起動やメールの送信、電話をかけるなどいろいろなことをおこなってくれます。

もし動作が遅いと感じるようなら、Siriの検索候補をオフにするとiPhoneの動作が軽くなります。

[設定] ⇒ [一般] ⇒ [Spotlight検索] ⇒ [Siriの検索候補]をオフ


 

メモリを手動で解放する(iPhoneのみ)

上記のことを実践しても効果が実感できなかったり、面倒臭く感じてることもあるかもしれません。

過去にはメモリ解放アプリを実行することで簡単にメモリが解放できましたが、最新版のOSではそのようなアプリは不要です。

アプリなしでメモリ解放する手順は以下のとおりです。

電源ボタンを長押しする

「スライドで電源オフ」という画面に切り替わったら、ホームボタンを長押しする

電源ボタンを長押しする直前の画面に戻ったらメモリの解放が完了。ホームボタンを離す

※iPhone X以降にはそもそもホームボタンがありません。
そのため、[設定] ⇒ [一般] ⇒ [アクセシビリティ]を開き、[Assistive Touch]をオンにして仮想ホームボタンを有効にした状態で上記を行いましょう。

定期的に履歴を削除する(Androidのみ)

スマホには、今まで検索したものの履歴が残っていることがほとんどではないでしょうか。

これらの履歴がいつまでも残っていると、スマホには負担となってしまいます。
履歴はこまめに消すようにしましょう。

 

アプリをSDカードへ移行する(Androidのみ)

スマホは空き容量が圧迫されていると考えるのに使えるスペースが少なくなってしまい、処理が遅くなってしまいます。

SDカードに移動できるアプリは移してしまいましょう。


最適化しても速くならない場合は?

前述しているように、スマホ本体が劣化している場合、設定の変更などを行っても改善する見込みは低いといえます。

上記の設定変更をしても速くならない場合は、機種買替を検討する潮時と受け止めましょう。

機種買替は、動作の遅さから解放される手っ取り早い手段として有効です。

最近では3大キャリア(au・ドコモ・ソフトバンク)以外に格安SIMを取り扱う会社が格安スマホを販売しています。

金銭的な余裕がない方は、格安SIM・格安ケータイを購入するのもひとつの選択でしょう。

格安ケータイなら、au回線を使って回線品質の高さと高速なのがウリのUQ mobileがおすすめです。

ソフトバンクでは、現在お得に最新機種に変更できるキャンペーンを行っています。

ソフトバンクを使っている人はもちろん、auやドコモを使っている人も乗り換えを検討しても良いでしょう。

しかし、今使っている機種を気に入っていて、どうしても今の機種を使い続けたいなら修理するという選択肢もありますよ。

また、こちらの記事ではスマホを安く買う方法について詳しく解説しています。スマホを長く使われている方はぜひ一度ご覧ください。
関連記事:スマホを安く買う方法は3通り!2019夏までが安い理由とは!?

そもそもデフラグとは?

机の上に置いてあるパソコン

スマホのデフラグについて知ったところで、デフラグという言葉の意味を改めて確認していきましょう。

デフラグとは「デフラグメンテーション」の略称です。

デフラグの反対の意味をあらわす言葉として「フラグメンテーション(断片化)」があります。

フラグメンテーションとは「データが断片化してバラバラになって記憶している状態」のことを意味します。

デフラグとはフラグメンテーションの反対ですので、「断片化したデータを解消してまとめること」になります。

データを片付けたり整理したりすることとイメージしましょう。
 

デフラグのメリット

ビックリマークを指さしている男性

デフラグの意味はわかりましたよね。

では、「データが断片化している」と何が問題になるのでしょう。

問題は特定できないと対処しづらいですよね。

デフラグ問題を具体的にイメージするには、外出するときを想像してみてください。

あらかじめ荷物がひとつにまとまっていれば、すぐに出かけられますよね。

しかし荷物がバラバラに散らばっている場合、まずはそれらをまとめるところから始めなければなりません。

毎回荷物をまとめるのは負担ですし、時間もかかりますよね。

これと同じようなことがパソコンの中でも起きているのがデフラグ問題なのです。

 

処理速度の向上

先ほどお伝えしたように、デフラグは出かけるときに荷物をまとめる作業に似ています。

つまり荷物がまとまっていればすぐに出発できます。

要するに、データの読み込み時間を減らすことで処理速度が向上するのです。

処理速度が速いとパソコンの起動時間やファイルやアプリケーションの起動時間を短縮できるなどメリットがたくさんあります。

ストレスなくパソコンを使うためにも、定期的なデフラグは必須といえますね。

 

デフラグのデメリット

こちらに人差し指を向けている男性

パソコンの起動やファイルを開く速度が速くなるなら、今すぐにでもデフラグをしたいですよね。

しかし、デフラグを実行するにあたっては注意しなければならない点があります。

以下のデメリットについても知っておきましょう。

 

デフラグするのに時間がかかる

パソコンの処理速度はどんどん高速化していますが、その分ハードディスクも大容量になっています。

よって、デフラグに長い時間が必要なのは今も昔もさほど変わらないといえます。

その理由は、デフラグをする手順にあるんです。

デフラグをするときの始めの手順には、ハードディスクに格納された「すべてのデータ」のチェックがあります。

すべてのデータをチェックしたうえで、どこにどんなデータを置くかを決めて整理をするという流れになります。

しかし、パソコンは基本的にはひとつのことしか覚えられません。

つまりひとつのデータをまとめ終わってから、次のデータも最初から見ることの繰り返しなのです。

こうした手順でデフラグをおこなうため、データが多ければ多いほど時間がかかるのです。

1TB、2TBといった大容量ハードディスクを使っている場合、デフラグに丸々1日かかってしまうこともありますので注意しましょう。
 

デフラグをしている間はほかの作業ができない

デフラグを開始するタイミングは外出する直前や席を離れる直前おすすめです。

その理由は、デフラグをしている最中に整理済みのデータを使用すると、デフラグにより時間がかかったり、デフラグが正常に完了しなくなってしまうためです。

そうしたことを避けるためにも、デフラグ中はパソコン上でほかの作業をしないようにしましょう。

 

古いパソコンの場合、負荷がかかり壊れてしまう可能性がある

古いハードディスクにデフラグを行うときは注意しましょう。

デフラグはほぼすべてのデータにアクセスして移動させるためハードディスクを酷使します

つまり、デフラグのし過ぎはハードディスクの寿命を短くしてしまう可能性があるのです。

また、デフラグをする前の断片化している状態もハードディスクに負荷がかかっています。

ところがデフラグはそれよりも高い負荷がかかってしまうので、古いハードディスクでおこなう場合は気を付けなくてはなりません。

 

まとめ

デフラグに関する疑問はクリアになったでしょうか。

スマホには必要ない機能であることが伝わりましたら幸いです。

普段さまざまな場面で使っているスマホはすぐに情報を知れるので、非常に便利ですよね。

しかしその分、動きが悪いとイライラしてしまいがちです。

この記事でご紹介した方法を試して、快適に動かせることを願います。

もし解決できないのならば買い替えを考えてもよいかもしれませんね。

 

ここまで読んで「なんかめんどくさそう……」と感じた方は
 

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