仏教と神道の葬儀には違いがある!神式葬儀の適切なマナーと起源とは

2021.4.30

仏教と神道の葬儀には違いがある!神式葬儀の適切なマナーと起源とは

日本には様々な宗教が存在し、いずれかの宗教に加入しているかと思います。そのなかで、あまり聞きなれない神道という宗教に入っている方もいるのではないでしょうか?神道は、仏教と大まかな内容には違いがありませんが、死者に対する考え方などに違いがみられます。

そのため葬儀の際の儀式やマナーも変化することが考えられます。

今回は、神道の葬儀である神式葬儀について詳しく説明していきます。神道とはいったいどういったものなのかについても解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

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1.神道の起源を知ろう

日本古来より伝わる宗教の一つであり、信仰と仏教を区別するために名づけられたと言われ、起源は何千年も前から自然的に派生したとされています。

弥生時代の時点ですでに存在していたという情報もあり、人間が死者と神の関係を独自に解釈する文化があったということがわかります。

自然と神は一体のものであったという認識が存在し、死者の魂も自然に還るものだという考えがあったとされています。そのため死者は成仏するのではなく、神に生まれ変わり死後も子孫や家族を見守る存在となると信仰されている傾向があります。

また、神道形式で行われる葬儀は、神式葬儀と呼ばれ、現代日本でもいまだに行われることが多いです。
      1.神道の起源を知ろう

2.神道とはどういった宗教か――仏教との違い

神道と仏教は、同じ宗教ながら違う点があります。神道は民族宗教であり、キリスト教のような教祖や教えもないと言われています。形式にも変化が見られますが目的に違いがあるため、根底にある信念も変わります。

神道における「死」の捉え方

仏教は、一定の神を崇める傾向がありますが、神道では死んだ人間や動物などの霊魂に重きを置いています。人間の幸福や不幸に影響するという考えを持ち、様々なものが神として鎮座するという信仰もあるのです。

数珠は使いません

仏教とは形式が違うため、作法も異なることが考えられます。そのなかのひとつとして、神道の葬儀では数珠を使用しないという特徴があるのです。

数珠は、僧侶がお経を読む際に数を数える目的で使用されると言われています。そのため信じるものが違う神道では、基本的には使用しません。

戒名ではなく諡(おくりな)が付けられます

仏教では、戒律を受戒したものに対して戒名と呼ばれる名を与えるとされています。一方、神道でも同じ意味合いを持つ名が与えられます。敬称は諡となり、基本的に死んだ者に対して平等に付けられるものです。

その背景には、この世の生をまっとうした者は神々への世界へ帰り、残された子孫を見守るものである、という神道の信念があります。

仏教の戒名は、仏の弟子になることを認められないと付けられないとされていますが、神道においては等しく名づけられるという特徴があります。

四十九日ではなく「毎十日祭」が行われます

仏教では、死後49日間の期間を中陰と呼び、閻魔大王による裁きが下されるという教えがあります。判定期間は7日ごとに行われ、遺族は裁きの日に合わせて祈りを捧げる習わしが伝わっているのです。

神道では亡くなった日から10日ごとに行われる毎十日際という形式で行われ、50日間後に清祓いの儀を行って完了するとされています。儀式では、親族や親しい間柄の友人などを招き思い出の品などを備えて、神式葬儀にて故人の死をしのぶ目的があります。
     2.神道とはどういった宗教か――仏教との違い

3.神式葬儀に参列する側が最低限しっておくべき儀式とは

神道の葬儀でも仏教の通夜と似た意味合いをもつ儀式が行われるのです。目的としては酷似していますが、適切な作法が異なるため、正しい形式の認識を深めることが大切です。

通夜祭
基本的には、参列者が手水で身を清めてから行われ神職により各種儀式が進行していきます。儀式が終了した後は、遷霊祭に進みそこで初めて故人を神に昇華させるのです。

葬場祭
神道では、葬儀にあたる儀式を葬場際と呼ばれます。死者はみな神になるという信仰のもと、故人を祀る儀式となります。

基本的な内容は仏教の通夜と同じ形式で行われますが、神道では焼香の代わりに手水の儀を行うという特徴があります。
      3.神式葬儀に参列する側が最低限しっておくべき儀式とは

3.1玉串奉奠の作法

神式葬儀の玉串奉奠では、神様が宿るとされる木の枝榊に、麻素材の紙垂を結びつけたものを使用して執り行われる儀式となります。

結婚の儀の場合では、玉串が神職から、新郎、新婦の順番に渡されます。その際に軽くお辞儀をするのが適切です。

受け取り方にも形式があり、右手で玉串の根元を上から持ち左手を葉先の下に添えて受け取ります。

玉串を受け取ったら、胸の高さに持ち上げ姿勢を整えてから神前に進んでいきます。玉串案と呼ばれる置き場所があり、台の一歩手前では一度止まらなければなりません。

備える前に神前へお辞儀をしたら、玉串を時計回りに回して根元が手前に来るようにします。目を閉じて祈りを捧げ、祈念をすることが重要です。

祈念が終わった後で、神前に玉串を神様へ捧げます。捧げ方にも適切な作法が必要です。玉串は、根元が受け取る側になるため、神前へ根元を向けます。玉串を時計回りに回して神前へ向けてから置きます。

備えた後は、二礼二拍手一礼をして、右足から順に一歩下がって姿勢を正して完了です。

3.2手水の作法

神式葬儀の儀式の前には、基本的に身を清める必要があります。手水の儀と呼ばれ、ただ単に手を清潔にするだけではいけません。神社の境内に入る前に一礼し、ひしゃくで水をくんだら左手、右手の順に清めます。

その後、左手にかけた水で口を軽くすすぎ、懐紙で手を拭くのが適切な作法とされています。

多くの神社で手水舎が設置されていますが、なかにはない場所もあります。その場合は、川で身を清めるなど、儀式によっては省略する場合もあるのです。
      3.神式葬儀に参列する側が最低限しっておくべき儀式とは

3.3拝礼の作法

玉串奉奠の際にも行われる拝礼の作法についても詳しくみていきます。初めに深い礼を二回繰り返し、両手を胸の高さで合わせてから拍手を二回行います。

儀式によっては音を小さく鳴らす場合もあるため注意が必要です。すぐに一礼をするのではなく、一度しっかり心を込めて祈りを捧げます。

丁寧に祈った後で深い一礼をして拝礼の完了となります。神式葬儀の儀式では比較的多く行う機会があるため、適切なマナーを確認しておきましょう。

4.神式葬儀に参列するときの最低限のマナーについて

仏教の葬儀と神道の神式葬儀では、多少マナーに違いがみられる部分があります。そのため適切な形式をしっかり学び場にふさわしい形式で参列することが大切です。

4.1服装

神式葬儀でも、仏教と同じく喪服を着用することが多いようです。ご自分が遺族の場合は、正式な礼装を着用して臨むことが重要になります。

和装と洋装に分かれ、男性と女性でも礼装に変化があります。和装は、女性であれば黒無地染め抜きの5つ紋付を着用します。男性の場合は黒羽二十染め抜き5つ紋付きと羽織袴が適切とされています。

また、女性の洋装の場合は、黒無地のスーツやワンピースを着用し、装飾品もパール系で統一しましょう。カバンやストッキングも黒で合わせます。

男性洋装は黒、もしくはグレーのスーツにしてネクタイは黒無地で臨みます。
          4.神式葬儀に参列するときの最低限のマナーについて

4.2持ち物

仏教と違い、神式葬儀には経典や数珠も必要ないとされています。基本的に必要なものはありませんが、結婚指輪などのアクセサリー類以外の装飾品の着用は、なるべく避けるのが適切です。

4.3不祝儀袋と表書き

葬儀や法事などで金品を包む際に使用する袋であり、香典を包む際にも使われることがあります。神式葬儀においては、蓮の花が入っていないものを選び、水引は黒か白、または双銀のものを選択します。

表書きは御榊料、御玉串料と書かれることが多いです。書くときは、水引の上に書いて薄い墨の筆ペンを使用するのが適切です。神式のなかでも様々な宗派に派生していますが、表書きの文字は基本的には変わらないと言われています。

また、金額に関しては年代ごとで適した額が変動すると考えられます。

4.4ごあいさつの言葉

神式葬儀では、死んだ者は神に昇華するという考えがあるため、基本的に追悼の言葉を選ぶ必要はありません。死はむしろ喜ばしいことであるとされ、死を悔やむ雰囲気をにおわせる言葉は、不適切であるおそれがあります。

そのため冥福、成仏、供養など仏教用語は使用しないほうが適切と言えます。神式葬儀でのあいさつには、御霊のご平安、拝礼、などの言葉を活用してあいさつの言葉を選んでいきます。
      4.神式葬儀に参列するときの最低限のマナーについて

5.神道での独自の儀式をより掘り下げて知ろう

上記では、神式葬儀での適切な作法について確認してきました。しかし、儀式ごとの本来の目的や意味を知ることで適切な作法に対する意識が向上することが考えられます。

玉串奉奠(たまぐしほうてん)

仏教における焼香、キリスト教での献花と似た意味合いをもつ儀式になり、個人への手向けをする目的で行われます。神が宿る枝である玉串を神前に捧げることで、故人に祈りを捧げ、神への昇華を祈願します。

神道における葬儀の際にも行われますが、結婚や安産祈願、七五三などの際にも実行され、めでたい事柄を祝うときにも執り行われる儀式となります。

神棚封じ(かみだなふうじ)

家族のいずれかに不幸があったときに行われる儀式であり、神棚に半紙を貼って悪い事柄を封印するという目的があるとされています。基本的に神式葬儀では、当事者である家族ではなく、第三者の人間が行うものであり、ときには遺族が行うこともあります。

神棚封じを行っている期間は、忌明けまでお供えや礼拝などをしない場合が多いです。忌明けが過ぎたら半紙を取って封印を解いていきます。

本来の目的としては、亡くなった人に対して死という穢れが神聖な場所に入り込まないようにする儀式であると言われています。
            5.神道での独自の儀式をより掘り下げて知ろう

6.神式葬儀の全体の流れをより深く知りたい方へ

神式葬儀の適切なマナーや作法を守ることは重要と言えます。しかし、全体の流れをしっかり把握しておくことでより神道に対して適切な作法を執り行うことができるはずです。

ここからは、神式葬儀における全体の流れを詳しく解説していきます。

6.1臨終から納棺までの流れ

故人が臨終してから納棺するまでにも、いくつかの段階に分かれています。

①帰幽奉告(きゆうほうこく)
神へ個人が亡くなったことを伝える儀式であり、神官が冥土の神と幽世の神両方へ報告します。仏教では行われない儀式であるため、神道特有のものになります。

神に報告した後は、神棚に白紙を張り御霊を封印していきます。基本的には遺族が代理人をたて、神社に故人の死亡報告をしてから行われるため、神式葬儀の始まりとも言える儀式です。

②枕直しの儀
故人の遺体の頭を適切な方向に安置し直す儀式であり、基本的には北、または上座に向けて守り刀を添えます。また、刀の刃が遺体に向くのは適切ではないとされています。

枕元には、白木の八足などを置いて「案」と呼ばれる枕飾りをしていきます。その上に生前個人が好んでいた食べ物や、神酒などを入れた容器を供えます。

儀式では遺族が囲み、あまり拍手の音を立てないしのび形式にて、二礼二拍手一礼で行われます。仏教では僧侶が枕経を読み上げるのですが、神道の枕直しの儀ではお経が読まれないという特徴があります。

③納棺の儀
仏教で行われる納棺と酷似した形式で行われ、故人の遺体を遺族または親族の手で棺に納める儀式となります。神道で行われる納棺の儀も、最初に遺体の体を清めてから行われることが多いです。

遺体を納めた後は、白菊などで飾ってからふたをしめます。その後で棺を白布で覆い、祭壇の中央に安置していきます。遺体を安置したら、一度手水の儀で身を清めてから遺族は祭壇の前に着席します。

ここでも、しのび手による二礼二拍手一礼を行い、喪主が深く拝礼して完了となります。納棺の儀を終えた後は、通夜際までの間に神式独特の儀式に進行していきます。
      6.神式葬儀の全体の流れをより深く知りたい方へ

6.2神葬祭【1日目】の流れ

神葬祭は、主に2日間の儀式に分けることができます。そのなかで細かく段階別に故人を祀り、死者が無事神へと昇華することを願います。

神道の宗派によって多少儀式に変化が見られる場合がありますが、基本的に内容としては以下のような流れで進行するとされています。

日本固有の儀式であり、神式葬儀も厳格な雰囲気の葬儀であるため、しっかり流れに対する理解を深めていきましょう。

①通夜祭
仏教の葬儀の際にも行われる通常の通夜は、神道形式でも同様のことが執り行われます。基本的には僧侶ではなく神職が祭詞または祝詞を読み上げ、参列者は玉串を捧げて拝礼を行います。

先述の手水の儀を行うのが適切であり、喪主を務める方が祭詞を唱えて玉串奉奠へと進行します。儀式によっては、聖歌隊が呼ばれることもあり盛大に執り行われる場合もあります。

通夜際の後で直会の儀と呼ばれる会食が行われ、故人が神へ転生した気持ちをじっくりと堪能していきます。

②遷霊祭
通夜際を行った後は、故人の魂を霊璽と呼ばれる位牌のようなものに移していきます。儀式中は、基本的に灯りを消して進行し、暗い中で行われることが多いです。

斎主が安置されている棺に向けて遷霊の詞を唱えます。その後斎主が拝礼をしたら、参列者も同様に故人に向けて礼をするのが基本的な内容となります。

灯りを付けるのは、霊璽を納めてからであり、ここから玉串奉奠へと進行していきます。神道における通夜は、以上のことが行われる場合が多いため、適切な形式や礼儀を事前にしっかり確認し、認識を深めておくことが大切です。
          6.神式葬儀の全体の流れをより深く知りたい方へ

6.3神葬祭【2日目】の流れ

通夜が終わったら、後日本格的な葬儀が行われていきます。ここからの進行は、とくに細かい段階別に行われることが多いため、適切な形式を理解していきます。

基本的には神社で行われずに、自宅や斎場などで行われます。

①葬場祭
通夜の翌日に行われる儀式であり、仏教でいう葬儀、告別式と似た内容になります。神式葬儀の一番重要な儀式であると言われており、故人姿を見ることができる最後の機会となります。

そのため宗派ごとにみても順序が固定されていることが多く、葬儀における大切な場面と言えます。内容は、弔辞や祭詞、玉串奉奠などが行われていきます。

②火葬祭
一般的な葬儀と同様に、遺体を火葬し、個人に永遠の別れを告げる場と言えます。仏教では数珠を使用し祈りを捧げる方もいますが、神道では玉串を持って拝礼をするのが適切です。

仏教とは違い、神道では基本的に玉串が数珠代わりとなるため、適切な持ち方や渡し方などはきちんと理解してから臨むことが重要になっています。

③埋葬祭
遺体を火葬した後に、遺骨を埋葬する儀式となります。墓に納めて故人の名前が記された旗や、供え花を添えるのが一般的な形式となります。

火葬後の遺骨に関しては、持ち帰りを選択する方も存在し五十日祭のときに埋葬する場合もあります。最後までご自宅で安置したいとお考えの方は、そういった選択するのも効果的です。

④帰家祭
儀式が終わった後で、自宅へ戻り塩や水で身を清めていきます適切な形式で行った後で、霊前に無事神葬祭が終了したことを報告する内容となります。神道では、神への報告がしっかり終わらないと御霊を神へと昇華することができないという考えをもっている場合もあります。

そのため最後まで適切な作法で行い、故人の魂が無事神へと昇華することを願って臨みましょう。

⑤霊前祭
埋葬が終わり、帰家祭が終了した後日に執り行われる儀式であり、仏教でいう法要のようなものになります。翌日祭、十日祭、二十日祭と10日おきに行われ、百日祭というように続いていきます。霊前祭に関しても、神社ではなく自宅、または斎場で行われるのは、神道ならではの習わしと言えます。

故人に対して供物を供え、玉串奉奠を行うのが基本的な内容となります。また、最長で百年祭まで続けることも可能ですが、一年祭まで行ってその後は省略する形を選択する遺族の方も増えている傾向にあります。
      6.神式葬儀の全体の流れをより深く知りたい方へ

7.神道のお墓とお墓参りの作法

神式葬儀の儀式がすべて終了し、普段の生活に戻った後も定期的にお参りしたいとお考えの方も多いのではないでしょうか。仏教と神道ではお墓参りの作法には、大まかな違いはなく目的はほとんど同じだとされています。

改めて手順を確認し、適切な作法を理解していきます。

お墓周りの掃除

基本的に仏教との違いはなく、ほうきで掃除をしてお墓周りの雑草も抜いていきます。雑草を抜いた後は、自分で持ち帰り墓地の景観を損ねないように注意が必要です。

経年劣化により墓石にコケが生えている場合は、金属たわしなどを使用せずスポンジなどを使うようにしましょう。

墓石があまりにも劣化しているようなら、適切な作業をすることができる業者に依頼するのも有効です。

供養の際の持ち物

墓石を掃除するための道具と、供え物を用意します。ただし、仏教と違いがあり、神道では線香を供えるのは不適切だと言われています。また、墓石に水をかける際に使用するひしゃくなども用意しておくのがいいでしょう。

榊を供えて拝礼

しっかり墓石周りを掃除した後で、ロウソクに火をつけて榊を供えます。このときにも神道の作法で頻繁に使われる二礼二拍手一礼の作法を忘れないことが大切です。

神道では、基本的に礼をする場では二礼二拍手一礼が必要となりますので、先述の正しい作法を丁寧に理解しておくのがおすすめです。

そうすれば、必要になったときにマナーに困りにくくなるはずです。

また、お墓参りでは基本的に玉串奉奠は行わないことが多いです。仏教ではお供え物に花を持っていくこともありますが、神道では榊を持っていくという点にも注意が必要です。

適した服装について

葬儀ではないため、形式的な服装にとくに決まりはないとされています。しかしながら、あまりにも派手な格好やニオイのきつい香水などをつけるのは適しているとは言えません。

服装に関しては仏教と神道にも違いはあまりないため、常に故人に対して失礼のない身だしなみを意識するのが正しいマナーではないでしょうか。
          7.神道のお墓とお墓参りの作法

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まとめ

神道は、信仰するものや死者に対するとらえ方に違いがあります。大まかな葬儀形式に違いはあまりありませんが、適したマナーは多少変化することが多いです。

また、数珠を使用しないことや、玉串を多用することなどの違いがみられるため、事前に作法に対する認識を深めることが重要です。

もしご自宅で神式葬儀を行う必要がある場合は、一度最適な業者に相談してみるのが最善ではないでしょうか?

神式葬儀を依頼できる業者や料金

依頼できる業者や料金について、詳しくは「生活110番」の「葬儀」をご覧ください。

この記事を書いた人
編集者:ほりい
パソコンに詳しく、複雑な作業も難なくこなす。パソコンだけでなく自宅のインテリアにもこだわっており、経験を生かした記事作りをおこなう。

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