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鍵交換は場所ごとに方法が違う!自分でやる手順&鍵屋に頼むべき場合

投稿日:2019-07-29 更新日:2019-11-25

鍵交換の場所

この記事を読むのに必要な時間は約 15 分です。

鍵が使用されている場所はおもに、玄関シャッター金庫トイレ風呂場の7か所です。その中でも玄関や窓の鍵は自分で交換することが可能ですが、車や金庫の鍵は業者に依頼しなければいけません。

なぜなら、車や金庫の鍵は特殊な構造をしているので、専門の知識がないと交換することができないからです。業者でないと交換できない場所の鍵交換や自力での鍵交換に自信のない方はぜひ、生活110番にご相談ください。

生活110番は全国多数の加盟店と提携しているので、迅速にあなたのもとへ業者を手配することが可能です。また、要望に適した業者を紹介することもできますので、鍵のトラブル時はいつでもお電話ください。

玄関によく使用される鍵の種類と交換方法

玄関の鍵はセキュリティにおいてかなり重要な役割を担っています。空き巣被害のリスクを下げるためには、まず玄関の鍵の防犯性を上げることが大切です。ここでは、玄関に使用されている鍵の種類とそれぞれの特徴を紹介した後、交換方法にも簡単に触れていきます。

玄関によく使用される鍵
・シリンダー箱錠
・プッシュプル錠
・引違戸錠

シリンダー箱錠

シリンダー箱錠とは、錠ケースとノブが別々になった錠前です。ドア側面に穴を開けて錠前を挿入するタイプの「彫込錠」とドアの内側に錠前をネジで固定する「面付錠」にわかれます。

頑丈な構造に加え、デッドボルトによりドアを固定するため、衝撃に強く高い防犯性を誇ります。
※デッドボルト:ドアを施錠することで飛び出してくる金属製のかんぬきのこと。

シリンダー箱錠は部品が多いことから、交換する難易度が高めの錠前です。自力で交換することが困難だと感じたときは、業者に交換を依頼するのもひとつの手段です。

【彫込錠の図】

デッドボルト

それでは、交換方法を紹介します。以下がシリンダー箱錠の交換手順です。

 

【シリンダー箱錠の交換方法】

手順1.室内側のノブを固定しているネジを外して、ノブを引き抜く。
手順2.ノブの下にある円形の金具を取り外す。
手順3.フロントを外し、中の4本の金属ピンを引き抜き、シリンダー、サムターンを外す。
手順4.フロント内の上下のネジを取り外して、錠ケースを引き抜く。
手順5.既存の錠前を取り外した逆の手順で新しい錠前をはめていく。

※シリンダー:鍵穴のこと。正規の鍵を差し込んだときのみ回転させることができ、解錠、施錠が可能。
※サムターン:ドアの室内側についているひねりのこと。回転させることで開錠、施錠ができる。
※フロント:錠ケースを収納しているドア側面のプレート。
※錠ケース:デッドボルトやラッチボルトを収納しているケース。

サムターンとフロントとシリンダー

 

プッシュプル錠

プッシュプル錠
プッシュプル錠はノブをひねるのではなく、押したり引いたりすることでドアを開閉するタイプの錠前です。ノブにシリンダーがふたつ付いているものもあり、このようなタイプは、二重ロックが可能でありセキュリティ性能がとくに高い特徴があります。住宅の玄関の鍵としてよく利用されます。

シリンダー箱錠と同様にパーツの数が多いことから、交換の難易度は高めです。以下が交換の手順です。

 

【プッシュプル錠の交換手順】

手順1.室内側のノブを固定しているネジを外す。
手順2.室内と外のノブを取り外す。
手順3.フロントのネジを外してカバーを取り、錠ケースを取り出す。
手順4.シリンダーとサムターンを固定しているピンを抜き取り、シリンダーとサムターンを取り外す。
手順5.フロントの両端のネジを外して錠ケースを取る。
手順6.新しい錠前を挿入して、取り外した逆の順で錠前を組み立てる。

 

引違戸錠

引戸錠

引違戸錠は引戸の玄関に使用される錠前です。シリンダーのみの交換ができないタイプのものが多く、鍵の交換は錠前ごとの交換が基本です。引違戸錠は劣化による不具合が生じやすく、劣化を放置していると鍵が空回りするなどの故障が発生します。

近ごろの引違戸錠は利便性と防犯性が進歩しています。ピッキング耐性が高い鍵が使用されていたり、従来の引違戸錠のように鍵を差し込んだ後さらに押し込んで解錠したりする使い勝手の悪さも改善されているのです。
※ピッキング:鍵穴に針金などを差し込んで解錠する技術のこと

それでは、引違戸錠の交換方法について紹介していきます。

 

【引違戸錠の交換方法】

手順1.扉を交差させ、室内側の錠前を取り外す。
手順2.外側の錠前も同様に外す。
手順3.新しい外側の錠前を引戸にはめ込み、フロントをかぶせて固定する。
手順4.室内側の錠前を引戸の中に入れ込み、サムターンのついたカバーを取り付ける。

以上がよく玄関に取りつけられる錠前の種類の特徴と交換方法についてです。以下のリンクでは、玄関の鍵交換についての情報が記載してあります。もっと詳しく知りたい方はぜひご覧ください。↓

鍵交換で玄関ドアの防犯性UP!費用を抑える方法&3つの注意点を伝授

 

シャッターの鍵交換は自分でできる

シャッターも玄関と同じように防犯対策をしなくてはいけない場所です。車庫や店舗などシャッターが使用されているところはたくさんありますが、その奥には車や店の商品など、共通して貴重なものが保管されています。被害を未然に防ぐためにも、防犯性を高めておきたい場所のひとつです。

シャッターは室内側にある※ロッキングバーという障害物により固定されています。錠前とこのロッキングバーは連結しており、シリンダーを操作することで、ロッキングバーを解除してシャッターを開けることができます。

※ロッキングバー:シャッターの錠前と連結しており、シャッターを固定する役割をもつ

シャッターの鍵

以下がシャッターの鍵交換の方法です。

 

【シャッターの鍵の交換方法】

手順1.シャッター内側の錠前を固定しているネジを取り外す。
手順2.錠前とロッキングバーを固定しているネジを外す。
手順3.錠前を取り外す。
手順4.シャッターの外側に新しい鍵カバーを取り付け、外れないようにビニールテープで固定する。
手順5.シャッター内側に新しい鍵を挿入し、ネジで固定する。
手順6.最後にサムターンとシリンダーが正常に作動するか確認する。

以下のリンク先でもシャッターの鍵について取り上げています。もっとシャッターの鍵について知りたい方はぜひご覧ください。

防犯性が高いシャッター鍵への交換方法!シャッター破りに要注意

 

車の鍵交換はディーラーもしくは鍵屋に依頼する

車やバイクの鍵が破損してしまったときや紛失してしまったときは、鍵の交換をしないといけません。また、鍵を紛失させてしまった場合は、たとえスペアキーがあったとしても、交換をしたほうがよいでしょう。

もしかすると、第三者に鍵を落とす瞬間を目撃されており、そのまま鍵を盗まれている可能性があるからです。車の鍵は特殊な構造をしているため、基本的には自分で交換することができません。

交換の際は「車を購入したディーラー」か「鍵業者」に依頼する必要があります。ディーラーと鍵業者、どちらに鍵交換を依頼するべきなのか、それぞれのメリット・デメリットを見て判断するようにしましょう。

 

ディーラーに依頼した場合

以下がディーラーに鍵交換を依頼したときのメリットとデメリットです。

メリット デメリット
・正確に鍵を作成してくれる

・業者より料金が安くなりやすい

・鍵が届くまでに時間がかかる

ディーラーに鍵交換を依頼した場合は、車の登録情報をもとに鍵を作成し直すので、鍵が手もとに届くまでに7~10日ほどかかります。登録情報をもとに鍵を作成するため、作成した鍵が対応しなかったということはありません。さらに、業者に依頼したときよりも料金が安くなる場合が多いことも特徴です。

 

鍵業者に依頼した場合

以下が鍵業者に鍵交換を依頼したときのメリットとデメリットです。

メリット デメリット
・対応が早い ・料金が高くなりやすい

・種類によっては対応できない鍵がある

業者に鍵交換を依頼するメリットは、即日対応も可能という点です。ただし、鍵の種類によっては対応できないタイプもあり、料金もディーラーと比較すると高くなる傾向があります。緊急で車を使用したいという方は、まず業者に相談してみることをおすすめします。

 

保険が適用されることもある

車の鍵交換において、「車外で鍵が盗難にあった場合」と「鍵穴を破壊された場合」は自動車保険を適用することができるかもしれません。車の鍵交換で発生する費用は安いものではありません。負担を減らすためにも、このような状況にある方は、一度加入している保険会社に連絡してみましょう。

以下のリンク先にも車の鍵交換の情報が記載されています。車の鍵交換についてもっと詳しく知りたい方はぜひご覧ください。

車の鍵を交換して盗難対策!鍵の紛失時の対処&作業費用の決まり方

※生活110番では鍵の複製は承っていませんが、車内に鍵を閉じ込めてしまうインロックの解錠は承っています。

 

以下の記事では、業者に鍵交換を依頼したときの費用について紹介しています。鍵交換を業者に依頼しようとしている方はぜひご一読ください。↓

鍵交換の費用は9,106円が相場!あの鍵はいくら?玄関ドアから車まで

 

金庫の鍵交換はメーカーか鍵屋に依頼する

金庫の鍵を紛失してしまったり、鍵が破損してしまったりしたときは、ほとんどの方が金庫の鍵交換を検討するでしょう。しかし、金庫の鍵の交換は非常に難しく、業者もしくはメーカーでないとおこなうことができません。

なぜなら、金庫は財産や重要書類など貴重なものを保管することを想定して作られているので、解錠すること、破壊することは非常に困難だからです。もちろん、鍵交換も専門の技術を持った人でないとできない仕組みになっているのです。

さらに金庫に使用されている鍵が「ディンプルシリンダー」や「マグネットシリンダー」の場合は交換の費用が高くなる傾向があります。
※ディンプルシリンダー:複雑な構造をしており、ピッキング耐性が高く、防犯性の強い鍵。
※マグネットシリンダー:磁石が入った鍵でないと解錠することが不可能な防犯性の高い鍵。

ここでは、メーカーに鍵交換を依頼したときと業者に鍵交換を依頼したときの違いについて紹介していきます。

 

メーカーに依頼した場合

金庫は郵送することは不可能なので、金庫を取り扱っている会社が現場の近くになくても、鍵交換の際はメーカーに現場まで足を運んでもらわなくてはいけません。そのため、メーカーに依頼が殺到すると作業の日程がなかなか組めないという事態も起こり得ます。

また、営業時間が限られていることもメーカーの特徴です。夜間や休日には対応してもらえないことが多いので、緊急のときは少し不便に感じるかもしれません。

ただ、メーカーならではのよい点もあります。それは、メーカーに依頼をすれば交換後の保証が付いている場合が多いという点です。時間がかかっても、保証付きで安全に金庫の鍵交換をしたい方は、メーカーに依頼するとよいでしょう。

 

業者に依頼した場合

業者に依頼した場合は、メーカーよりも早く対応してくれる場合が多いです。経験豊富な業者であると、鍵交換にかかる作業時間が短くなりやすいというメリットもあります。

また、夜間や休日でも対応している鍵業者も多いです。メーカーでは対応できない時間帯やすぐに対応してほしいときは、鍵業者に依頼することがおすすめになります。

ただ、先ほども紹介したとおり、ディンプルシリンダーやマグネットシリンダーなどの解錠が困難なシリンダーが使用されていた場合、追加料金が発生してしまう可能性があります。

さらに、出張費なども発生するので、依頼の際はしっかりと見積書を作成してもらい、サービス内容を確認するようにしましょう。

以下のリンク先では金庫の鍵について詳しい情報が記載されています。興味のある方はぜひ閲覧してみてください。↓

金庫の鍵交換|鍵の紛失や破損などトラブル時は業者に依頼|防犯対策

 

トイレ、風呂場に使われる鍵の種類と交換方法

玄関の鍵は家を守るための鍵なので、防犯性を重視しますが、屋内のトイレやお風呂場に使用する鍵は、プライバシーを守るためのものです。防犯性よりも使いやすさを重視したいものです。

鍵が劣化している場合は鍵が空回りするなどの故障が発生しやすいので、早急に鍵交換をすることをおすすめします。

以下の記事では、場所ごとによく使われる錠前の種類をご紹介しています。

鍵交換の疑問を総解決!費用の相場・DIYの方法・防犯性の高い種類

トイレ、お風呂場によく設置されている鍵が「インテグラル錠」と「チューブラ錠」です。ここでは、インテグラル錠とチューブラ錠の特徴と交換方法について解説していきます。

インテグラル錠

インテグラル錠は筒形のノブにシリンダーが付属している錠前です。昭和40年~50年代にかけて、生産のしやすさと防犯性の高さにより、玄関の錠前として広く普及していました。

しかし近年では、さらに防犯性が高い「シリンダー箱錠」や「プッシュプル錠」などの錠前が登場するようになりました。そのためインテグラル錠は現在、トイレや風呂場などの室内用の錠前として使われる傾向にあります。

DIYでも取り換えることができるので、交換を検討している方はぜひ挑戦してみてください。以下にインテグラル錠の交換方法を紹介します。

 

【準備する道具】
・プラスドライバー
・ノブを固定するための工具(錠前の付属品)

 

円筒錠の図解

 

【インテグラル錠の交換方法】

手順1.ノブの根本の丸座を反時計回りに回転させ、丸座とノブを外す。
手順2.ノブを外すと丸座裏金を外し、外側のノブも取り外す。
手順3.プラスドライバーでフロントのネジを抜き取り、フロントを取り外す。
手順4.錠ケースを取り外す。このとき、ノブの穴にドライバーを差し込んで、外に押し出すようにすると、錠ケースが取り外し安くなる。
手順5.新しく取り付ける錠ケースをラッチボルトの低いほうが室内を向くように差し込む。
手順6.外側のノブを差し込み、丸座裏金を取り付ける。
手順7.内側のノブを差し込み、丸座を時計回りに回転させ、固定する。
手順8.ノブの根元にある小さな穴に付属の工具を引かけて、しっかりと固定されるまでノブを回転させる。
手順9.最後にサムターン、シリンダーが正常に作動するか確認する。

 

チューブラ錠

チューブラ錠にはレバーハンドル式と握り玉式があります。外からでもコインやドライバーを使用することで解錠することが可能です。万一、ドアの中の人に異常が発生した場合でも、この錠前ならドアを開錠して救出することができます。

以下がチューブラ錠の交換方法です。

 

【準備するもの】
・プラスドライバー

 

【チューブラ錠の交換方法】

手順1.外側のノブを固定しているネジを取り外して、ノブを外す。
手順2.次に内側も同様にノブを固定しているネジを抜いて、ノブを外す。
手順3.ドア側面のフロントを外して、中の錠ケースを引き抜く。
手順4.新しい錠ケースのラッチボルトの低いほうが室内側に向くように挿入し、ネジで固定する。
手順5.内側と外側のノブを差し込み固定する。
手順6.ノブをひねって、ラッチボルトが作動するか、サムターンを回して施錠、解錠ができるかを確認する。

 

窓に使われるクレセント錠の交換は自分でできる

窓に取り付けられている錠前は「クレセント錠」といいます。防犯を目的として作られているのではなく、窓をしっかりと固定し、外気の侵入と防音のために開発された錠前のため、防犯性はそれほど高くはありません。

空き巣の犯行手口として、窓ガラスを割って、そこから手を忍ばせて鍵を開けて家に侵入する方法があります。そのような空き巣対策として、近年ではサムターンに鍵穴が取り付けられたクレセント錠暗証番号式のクレセント錠も流通しています。

防犯対策を徹底するためにも、窓のクレセント錠を防犯性の高いものに交換してみてはいかがでしょうか。ここでは、クレセント錠の交換方法について紹介していきます。

窓によって取り付けに対応しているクレセント錠の大きさは異なります。クレセント錠を交換するときは、現在ご自宅に取り付けられているクレセント錠のサイズを測りましょう。測るポイントは以下の3点です。

 

【1.クレセント錠の上下に取り付けられたネジ間の長さ】

クレセント錠1

 

【2.クレセント錠を取り付けた際のサッシ部分からクレセント錠の横幅までの長さ】

クレセント錠2

 

【3.ビスの中心から、中心までの長さ】

クレセント錠3

 

以上3点の長さと同じサイズのクレセント錠を購入するようにしましょう。

 

【準備するもの】
・プラスドライバー

 

【クレセント錠の交換方法】

手順1.上側のネジを取り外し、下側のネジを緩めておく。このとき、下のネジを完全に取ってしまうと、アルミサッシ内部の裏金が外れてしまう。
手順2.既存のクレセント錠を反転させ、新しいクレセント錠を空いた上側に取り付ける。
手順3.上に新しいクレセント錠を固定させたら、下の既存のクレセント錠は完全に取り外す。
手順4.新しいクレセント錠の下側のネジもしっかりと固定する。
手順5.最後に解錠、施錠がしっかりとおこなえるか確認する。

 

鍵の交換、取り付けは生活110番におまかせください!

いかがでしたか。場所によって使用されている鍵の種類は異なり、種類によっては取り付けが困難な鍵もあります。鍵の選び方がわからなかったり鍵の取り付けに自信がなかったりする場合は、業者に依頼することもひとつの手です。

鍵の取り付けを業者に依頼しようと検討している方はぜひ生活110番にご相談ください。日本全国の多数の業者の中から、あなたに最適な鍵のプロをご紹介いたします。ご相談だけでも歓迎しておりますので、鍵のことでお困りの方はお気軽にお電話ください。

 

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この記事を書いた人
編集者:こしの
営業からライターへ転向。さまざまな会社で困っていることを見つけ営業に生かしてきたことから、法人向け分野やカギのトラブルなどに詳しい。

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2019-11-25 15:45:24
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