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庭の砂利は防犯にも防草にもなる!砂利の種類や庭を作る費用を紹介

更新日:2019-09-19

庭の砂利は防犯にも防草にもなる!砂利の種類や庭を作る費用を紹介

この記事を読むのに必要な時間は約 11 分です。

庭や玄関などに砂利を敷いてあるお宅は、雰囲気があって素敵ですよね。これから家を建てる人や、家の庭を改造しようと考えている人のなかには、砂利を敷いてみようと思う人もいるかもしれません。

しかし、砂利とはどういったもので、どんな特徴があるのかよくわからないので迷っているという人もいることでしょう。庭を装飾できるほかの舗装材と比べて、砂利にはどんなメリットがあるのでしょうか。砂利の種類や選び方、砂利の施工方法と費用についてもご紹介します。ぜひ最後までご覧ください。

庭に砂利を敷くメリット

庭の舗装材としてよくみかける砂利には、どんな特徴があるのでしょうか。庭に砂利を敷くことを選ぶのには、そのほかの舗装材にはないメリットがいくつかあるのです。ひとつずつみていきましょう。

踏むときの音が防犯対策に

庭に砂利を敷くメリット

砂利の上を歩くと、石同士がこすれる音がします。家の敷地内に人が入ってきたときに、この音がすることでその存在に気づくことができるのです。

住人が不審者の侵入を察知できるだけでなく、「入ると音が出て周りに気づかれてしまう」という心理が働き、空き巣などの標的になりにくくなる効果が期待できます。防犯効果を高めるために、より大きな音がなるように改良されている砂利もあります。

雑草が生えるのを予防できる

砂利で地面を覆ってしまうことで、雑草が生えるのを防ぐ効果があります。種の発芽を物理的に押さえつけるだけでなく、砂利があることで種に日光が届かなくなり、成長を阻害するのです。また、風などで飛んできた雑草の種が地面について根づくことを防ぐことができます。

ぬかるみ対策

雨が降ったときなどに、土がむき出しの地面はぬかるんで歩きにくくなることがよくあります。これは土壌の保水性が高く、水がスムーズにはけていかないためです。

水はけの悪い土壌の上に砂利を敷くと、地面がぬかるんでも砂利の上には水がたまらないので、歩きにくくなることはありません。そのため、駐車場に使えば、泥跳ねで車が汚れるのを防ぐこともできます。

変更しやすい

芝生を植えたり、コンクリートを施工したりした場合、それを別のものに変更しようと思ったら、破壊するしかありません。しかし砂利はただ敷いてあるだけですので、容易に移動させて作り変えることができます。もしも地中にある配管などを工事するために地面を掘り返す必要が生じたときにも、砂利であれば終わったら元通りにすることができるのです。

費用が安い

レンガやコンクリートといった舗装材に比べると、砂利は材料費が安価な傾向があります。また、コンクリートを自分で施工するのは素人には難しいことが多いです。砂利であれば基本的には敷地に敷いて広げるだけですので、自分で施工してしまえば施工費も安く済む場合があります。

さまざまなアレンジが可能

砂利にはいろいろな種類があり、色合いを変えることでお庭の雰囲気をがらりと変えることも可能です。砂利は部分的に使うことも容易ですので、ほかの舗装材とも組み合わせやすく、自分流にアレンジして楽しむことができるでしょう。

砂利にはいろんな種類がある!選ぶときのポイントとは

砂利といってもさまざまなものがありますので、どんな基準で選べばいいのかわからずに迷ってしまうこともあるでしょう。そこで、砂利を選ぶときにチェックするべきポイントをいくつかご紹介します。

大きさ

砂利にはいろんな種類がある!選ぶときのポイントとは
砂利はひとつひとつの粒が小さいほど上を歩きやすいです。しかしあまり小さすぎると歩いたときに砂利がズレてデコボコができやすくなります。デコボコができると景観を損なうほか、土が露出して雑草が生えてしまうおそれもあります。頻繁に人が歩くような場所なら、1.5cm~3cm程度のサイズがいいでしょう。

駐車場などの負荷が大きな場所に使う砂利は、4cm~5cm程度の大きなサイズにするとよりズレにくくなり、タイヤにより石が弾かれる飛び石の発生を抑えます。5cmよりも大きな砂利や1.5cmよりも小さな砂利は、おもにロックガーデンなどの装飾として使われることが多いようです。

砂利は石の種類によって白や黒、ピンク、ベージュなどさまざまな色のものがあります。家や外構の雰囲気にあわせて好きな色を選びましょう。複数の色が混ざっているものもありますし、自分で好きな種類の砂利を混ぜ合わせて使うのもひとつのアレンジ法です。

また、砂利のなかには水に濡れたときにツヤが出たり色合いが濃くなったりと、印象が大きく変化するものもあります。天候によって景色の移ろいを楽しめるのも、砂利の大きな魅力なのです。

用途

砂利は大きくわけると丸みを帯びた玉石と、ごつごつととがった砕石があります。人が歩く場所や、ペットや子供が遊ぶ場所などはとがった砕石を敷くとケガをする危険性がありますので、玉石を敷くのがよいでしょう。

駐車場などの負荷が大きな場所の場合は、逆に砕石のほうが適しています。とがった砕石は石同士が噛みあってズレにくく、デコボコができるのを防いだり、飛び石を防いだりできるのが利点です。

価格

砂利の価格は石の種類によって異なります。石自体が希少なものや、玉砂利や化粧砂利などの加工されているものは見栄えがよい分、比較的高価であることが多いです。

あまり加工がされていない砕石などは安価な傾向にあります。ただ、砕石は無機質な印象になったりサイズが不ぞろいだったりしますので、装飾としてはあまり向かないかもしれません。場所や用途によってちょうどよい価格の砂利を選択するのがよいでしょう。

おすすめの砂利を6種類紹介!

砂利には多くの種類がありますが、ここではお庭の舗装材に使われることが多い代表的な砂利をいくつかご紹介します。お庭のイメージづくりの参考にしてみてください。

白玉砂利

おすすめの砂利を6種類紹介!
真っ白な白玉砂利は庭などに敷くと清潔な印象を与えてくれます。どんな住宅でもあわせやすい砂利です。一方で、汚れが目立ちやすいデメリットもあります。

那智黒石砂利(なちぐろいしじゃり)

黒く落ち着いた雰囲気で高級感があり、和風の住宅によくあいます。雨に濡れると黒が濃くなり、ツヤが増します。

赤玉砂利

赤色の砂利で、レンガやウッドデッキなど洋風の庭によくマッチするでしょう。普段はややあずき色に近いですが、雨が降るとより鮮やかな赤色に変化します。

レンガチップ

レンガを細かく砕いて作られたレンガチップも、砂利の一種といえます。赤玉砂利よりも土の風合いが強いので、花壇などにも使いやすい素材です。

青砕石砂利(あおさいせきじゃり)

青緑色の石で、シンプルであわせやすい砂利です。砕石は玉砂利などに比べて価格が安い傾向にありますが、ごつごつとしてやや無機質な印象があります。

金華砂利

グレー、茶色、ベージュなどの色が異なる石を組み合わせた砂利です。乾いているときは全体に色が薄くグレーが強い印象ですが、雨に濡れるとそれぞれの色が濃くなって印象が大きく変わります。

五色砂利

5種類の色が異なる砂利を混ぜ合わせた砂利です。

このように砂利にはさまざまな種類がありますので、お庭のイメージを重い描きながら理想に近いものを選びましょう。砂利の種類や特徴については、生活110番コラム「庭に合うのはどれ?お庭に敷く砂利の種類と価格相場について」でさらに詳しく解説していますので、ぜひご覧ください。

せっかくならキレイに敷きたい!砂利の敷き方

砂利は敷き詰めるだけなので、自分で施工することも可能です。しかし間違った方法で施工してしまっては、砂利の効果を出し切ることができません。自分で砂利を敷く場合の、正しい施工方法を知っておきましょう。

下地作り

せっかくならキレイに敷きたい!砂利の敷き方
砂利を敷く前に、砂利を敷く場所の下地をしっかりと整えましょう。まずは雑草を取り除きます。砂利には防草効果がありますが、あらかじめ雑草をきれいに取り除いておくことでより防草効果を高めることにつながります。

除草したら、次に地面を平らにならして踏み固めます。下地の地面がデコボコしていると、砂利を敷いたときにもデコボコが出やすくなるのです。また、地面の土が柔らかいと、砂利の上を歩いているうちに砂利が土に沈み込んでいき、土が浮き上がってきてそこから雑草が生えてしまうことがあります。そうならないために、土を踏み固めておきましょう。

防草効果を高めたり、砂利の沈み込みを防いだりするためには、防草シートを敷くのもおすすめです。防草シートは地面に敷くことで雑草の発生を抑えるシートで、これだけでも十分に防草効果があります。砂利の下にこの防草シートを敷くことでさらに防草効果を高め、地面と砂利の間にシートがあることで沈み込みも防ぐことができるのです。

砂利を敷いてならす

下地が整ったら、砂利を敷いていきます。隙間があって地面が露出している箇所があるとそこから雑草が生えてきてしまいますので、隙間なく敷き詰めましょう。トンボなどを使うときれいに平らにならすことができて便利です。

必要な砂利の量の求め方

自分で砂利敷きを施工するとしたら、まず材料となる砂利を用意する必要がありますね。しかし、自分の庭に対してどれくらいの量の砂利が必要になるのか、想像がつかないこともあるでしょう。そこで、必要な砂利の量の目安と計算方法をご紹介します。

基本は面積×高さ

まず、砂利を敷く敷地の面積を求めましょう。面積は敷地の縦の長さと横の長さをかけることで求められます。

縦の長さ(m)×横の長さ(m)=面積(平方m)

次に、面積と高さをかけます。高さとは、砂利を敷くときの厚みです。砂利の厚みは、人が頻繁に歩く場所であれば3cm~5cm程度、駐車場などの負荷が大きい場所では10cm程度が目安です。厚みが薄すぎると砂利がズレたときにすぐに土が露出してしまいます。

1平方mの面積に1cmの高さで砂利を敷くには、約10ℓの砂利が必要とされています。つまり砂利を敷く敷地の面積に高さと10ℓをかけることで、必要な砂利の量を計算することができます。

面積(平方m)×砂利の高さ(cm)×10(ℓ)=必要な砂利の量(ℓ)

たとえば1坪は約3平方mですが、この面積に5cmの高さで砂利を敷くとすると、3平方m×5cm×10ℓ=150ℓとなり、約150ℓの砂利が必要だとわかるのです。

砂利の量が重さでしか表記されていなかったら

販売されている砂利のパッケージには、砂利の量が「ℓ」などの体積で表記されている場合と、「㎏」などの重さで表記されている場合があります。砂利の必要な量を重さで求めるには、計算式が少し変わってきます。

1平方mの面積に1cmの厚みで砂利を敷くには、約20㎏の砂利が必要とされます。つまり、必要な砂利の重さは次の計算式で求められます。

面積(平方m)×砂利の高さ(cm)×20(㎏)=必要な砂利の量(㎏)

先ほどの例でいうと、3平方m×5cm×20㎏=300㎏となり、約300㎏の砂利が必要ということになります。

砂利によるメリットを長く保つために便利なもの

砂利にはさまざまなメリットがありますが、時間とともに少しずつ劣化して効果が薄れていくのはどうしても避けられません。そこで、砂利のメリットをできるだけ長く持続させるための対策をご紹介します。

雑草対策の効果を高めたいなら【防草シート】

砂利によるメリットを長く保つために便利なもの
砂利の上を人が歩くなどしているうちに、土が砂利の上に浮かび上がってきます。また、砂利がズレて隙間ができると日光が差し込み、そこから雑草が生えてくることがあるのです。

砂利のなかに生えてしまった雑草は通常の土の上に生えている雑草よりも抜きづらく、余計に処理が大変になります。砂利の下に防草シートを敷いておくことでさらに確実に日光を遮り、砂利の沈み込みも防ぐことができるのです。

砂利の飛び散りを防ぎたいなら【ズレ防止材】

砂利の上を歩くと、砂利がズレたり敷地からはみ出して飛び散ってしまいます。砂利があたりに散らばると見栄えが悪く、砂利の量も減ってしまうので防草効果などが薄まることにつながるのです。

それを解消するために、ズレ防止材というものがあります。網目のようになった板で、これを地面に設置して上から砂利を敷くことで、砂利が網目のなかにはまり込み、動かなくするのです。砂利の飛び散りを防ぐだけでなく、砂利が動かないので歩きやすくなります。

落ち葉やゴミの混入を防ぎたいなら【砂利を固めるスプレー】

砂利の上でほうきがけをすると砂利も一緒に転がってしまいますので、砂利のなかに落ち葉やごみが入り込むと、掃除するのがとても大変です。それを解消するために、砂利が動かないように固めることができるスプレーもあります。

砂利同士がくっつくことで砂利が転がらないため、掃き掃除などがしやすくなるのです。砂利がズレたり飛び散ったりするのを防ぐ効果もあるのです。砂利の上から散布して固める液剤やスプレータイプのほか、砂利自体にセメントが含まれており、水を加えて練ることで固まるタイプもあります。

庭に砂利を敷くときにかかる費用

砂利はそのほかの舗装材に比べて施工の費用が安く済む傾向にありますが、実際のところいくらくらいかかるのでしょうか。自分で施工した場合の費用と、業者に施工を依頼した際の費用をそれぞれみてみましょう。

DIYで砂利を敷くのにかかる費用

庭に砂利を敷くときにかかる費用
自分で砂利を敷くときにかかる費用は、基本的には砂利や防草シートなどの材料費のみです。砂利の価格相場は20kgあたり600円~5,000円程度と種類によってかなりの幅があります。防草シートの価格相場は、1平方mあたり400円~2,000円程度です。

砂利敷きに使う砂利は数百㎏という重量になることが多いです。これを自分で運ぶのは困難ですので、運送を依頼することになるでしょう。砂利のように重量の大きなものの運送料は高額になることがあります。インターネットで砂利を購入する場合も同様です。注文を確定する前に、必ず送料と最終的な合計金額を確認しましょう。

業者に依頼したときの相場費用

業者に依頼して砂利敷きをしてもらう場合、材料費に加えて作業費がかかります。作業費の相場は1平方mあたり3,000円~4,000円程度といったところのようです。

DIYに比べると作業費がかかる分、費用は高めになることが多いでしょう。ただ、砂利敷きの業者はまとめて砂利を購入しているため、ホームセンターなどで購入するのに比べて材料費が割安になることもあります。

また、作業費には砂利を敷く前の除草や整地といった下地作りや、防草シートの施工の作業も含まれている場合もあります。すべての作業を代わりにやってもらえ、確実にきれいな施工をしてもらえるのであれば、決して高すぎる費用ではないでしょう。

砂利敷きは事前の下地作りをしっかりとしていないと効果が薄くなるほか、重たい砂利を運んで敷き詰めていく作業は大変な重労働です。庭の敷地をすべて自分で施工しようとすれば腕や脚、腰に負担がかかることは避けられないでしょう。

業者に頼んでしまえば、苦労なく美しい砂利の庭を手に入れることができます。日ごろから砂利敷きに対応している業者は砂利の種類にも詳しく、砂利の選び方についてもアドバイスしてくれるかもしれません。

ちょうどよい業者が見つかるかどうか不安だという場合には、生活110番を活用してみてください。生活110番はあらゆる業者を検索することができるサービスです。お近くの砂利敷きに対応している業者を探し、料金やサービス内容を簡単に比較検討することができます。

また、電話やメールで相談すれば、悩みや要望を聞いた上で最適な業者を紹介してもらうことができます。相談や紹介はもちろん無料ですので、一度利用してみてください。

まとめ

庭に砂利を敷くと、防犯や雑草の予防、水はけの改善といったメリットがあります。また、砂利はほかの舗装材に比べて価格が安く、後々の変更もしやすい点でおすすめです。

砂利には大きさや色などにさまざまな種類があり、価格もまちまちです。用途によって最適なものを選びましょう。砂利を敷くときには、除草や整地といった事前の準備がとても重要です。これを怠ると後々砂利にデコボコができてしまったり、地面に沈み込んで防草効果が薄くなったりしてしまいます。

砂利敷き業者に施工を依頼した場合には材料費に加えて作業費が発生してしまいますが、下地作りなどの作業を確実におこなってもらえるのは大きなメリットです。重たい砂利を自分だけで施工するのは大変な作業ですので、業者を利用するのも決して無駄な出費にはならないでしょう。

業者を探すなら、最適な業者を無料で業者を紹介してもらえる生活110番をぜひご活用ください。

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この記事を書いた人
生活110番:主任編集者 HINAKO
生活110番編集部に配属後ライターとして記事の執筆に従事。その後編集者として経験を積み編集者のリーダーへと成長。 現在は執筆・記事のプランニング・取材経験を通じて得たノウハウを生かし編集業務に励む。
得意ジャンル: 屋根修理(雨漏り修理)・お庭(剪定・伐採・草刈り)

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2019-09-19 13:10:06
https://www.seikatsu110.jp/garden/gd_gravel/163581/
お庭
庭や玄関などに砂利を敷いてあるお宅は、雰囲気があって素敵ですよね。これから家を建てる人や、家の庭を改造しようと考えている人のなかには、砂利を敷いてみようと思う人もいるかもしれません。しかし、砂利とはどういったもので、どんな特徴があるのかよくわからないので迷っているという人もいることでしょう。庭を装飾できるほかの舗装材と比べて、砂利にはどんなメリットがあるのでしょうか。砂利の種類や選び方、砂利の施工...

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