生活110番辞典 家電の修理

このエントリーをはてなブックマークに追加

洗濯機の買い替えの時期とは?買い替えサインと修理のポイント

2019-03-22

洗濯機が壊れたら覚えておきたい、修理と買い替えのポイント

この記事を読むのに必要な時間は約 12 分です。

相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラPCLINEでの無料相談はこちらPC
相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラLINE

洗濯機は洋服などの汚れを落とすためにも必要な家電となります。洗濯機がなければ汚れた服がどんどんたまっていってしまいますし、家計的にもよくありませんよね。

仮に洗濯機が壊れてしまった場合、放置しておくより、早くなんとかして便利に洗濯機を使いたいものです。洗濯機が壊れてしまえば、業者をよんで、症状をみてもらい、必要であれば修理に出す流れになることが多いです。

そんなときに気になるのが、洗濯機の修理費用のあれこれ。このコラムではそんな洗濯機の修理についてみていくので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

洗濯機が動かなくなった……。修理が必要な状況とは

今まで正常に洗濯機が使えていたのに、突然動かなくなった。こんな困った事態に遭遇(そうぐう)したことはありませんか。
洗濯機は日常のなかでも使う機会が多い、便利な家電。洗濯機が動かなくなってしまえば、好きなタイミングで洗濯ができなくなってしまいます。

まずは洗濯機を修理しなければいけない状況についてご説明していきます。

修理が必要な状況

洗濯機の修理が必要な状況はさまざまですが、多く挙げられるのは以下の通りになります。

コントローラーの故障

洗濯機を使っていくなかで、給水や洗濯・すすぎの最中に動作が止まってしまうことはありませんか。

そんなときはまずエラーコードがでていないか確認しましょう。エラーコードとは洗濯機になにかあったときに知らせるコードのことです。このコードには種類があり、不調が起きれば、症状に応じたエラーコードが表示されます。
エラーコードがでた場合はエラーが出た症状に応じ対策をとれば解決しますが、ときどき改善しようとしてもエラーコードが消えないときがあるのです。

この場合はコントローラーの故障を疑いましょう。
コンピューターの故障がおこった場合は内部を分解して修理する必要があるので、修理が必要になってくるのです。

給水・排水バルブの故障

給水の途中で止まる場合、コントローラーの故障のほかにも給水バルブの故障が考えられる場合があります。給水バルブが故障してしまうと、洗濯機が給水をできなくなってしまいます。
また、排水バルブの故障でも洗濯機が動作しなくなるときがあるので注意しましょう。

故障してしまった場合は修理が必要になります。

排水口の詰まり

脱水中に排水がうまくおこなえないときはありませんか。こんな症状が起こる場合は、排水口につまりがおこっている可能性があります。例えば、洗濯物に入っているティッシュやヘアピンが洗濯をする際に排水口に溜まってしまいます。これを積み重ねていくことで排水口につまりがおこり、上手く排水できなくなることで故障に繋がる場合があります。

機械の故障でもうまく排水できないこともあるので一度、症状を業者にみてもらうといいですね。

モーターの故障

モーターの故障の場合、洗濯機自体を修理にださなければいけないことがあります。モーターの故障は経年劣化により水漏れが発生した結果、モーターに水がかかり起こることが多いようです。モーターは洗濯機の中でも重要なパーツであるため、ほかの部品と違い古いタイプでも交換できるよう、代わりのものが取り置きされていることがほとんどでしょう。

洗濯機の寿命

洗濯機も電気製品なので、長く使っていれば寿命が来てしまいます。どんな方法を使っても症状が改善されない場合は寿命を疑いましょう。洗濯機の寿命が故障原因だった場合、買い替えてしまったほうが修理費用よりも安くする傾向があります。

洗濯機の買い替えの時期とは?買い替えサインと修理のポイント

洗濯機の寿命と保証期間

洗濯機にも寿命というものが存在します。その寿命は使用頻度や製品によって変わってきますが、大体6~8年くらいが洗濯機の寿命だといわれているのです。
また、製品によって違いはありますが、補修用性能部品の保有期間(製品の機能維持に必要な部品を保有する期間)もだいたいこの程度といわれています。
※製品によっては保有期間が設けられていないものもあり

回数でいえば……

大体6~8年で故障すると表現しても、使用頻度によってはそれより短くなる可能性、長くなる可能性もあります。洗濯機の寿命を回数に換算すれば約2,000~3,000回といわれています。
1日1回、洗濯機を使う計算にすれば大体この期間になるのです。

安く買える?修理できる?保証期間について

洗濯機には保証期間というものがついています。この保証の条件は製品や購入した店によって違いがあります。
ベースとなる洗濯機の保証で多いのは1年間保証。購入後、1年間であれば壊れた場合、無償で取替え、または修理をおこなってくれるものです。(保証内容によって違いあり)
また、プランによっては追加の保証費用を支払えば、さらにお得な保証を付けてもらえることが可能になります。

たとえば、保証内容として……。
〇加入料無料。設定された金額以上の洗濯機を購入した人に限り、保証期間を伸ばせる
〇一定の金額以上の洗濯機を購入したら、保証限度額なしの長期保証をつけれる
〇購入額の数%の加入料が必要。そのかわり、保証期間内で購入金額以上の修理があった場合は新品の代替品をもらえる

などがあります。
これらをうまく活用して新しい洗濯機を買い替えるのもいいですね。

洗濯機が動かなくなったときの対処法

洗濯機が動かなくなったとき、必ずしも修理業者を呼ばなければいけないのかといわれると、そうではありません。洗濯機の不調の中には自分で直せるものもあります。
業者をよぶ前に本当に、洗濯機は修理が必要なのかどうか確かめてみましょう。

エラーコードが出る場合

エラーコードは洗濯機の不調や警告などをするときに出るコードです。このコードは意味があり、コードが意味する症状を改善することで洗濯機が動くことがあります。
コードの種類と改善方法は以下の通りです。
※メーカーによってエラーコードの意味には違いがあるので、使っている洗濯機に合った対処をおこないましょう。

〇「U○○」:個人で対応できるコード
〇「H○○」:故障の可能性が高いときにでるコード
(例)
・U11:排水ができない
・U12:ふたが開いている
・U13脱水時、立ち上がり時の異常
・U14:給水ができない(洗濯機用の蛇口がしまっている)
・U19:脱水時の異常
・U99:チャイルドロックがかかっている

Hの表示がでる場合は故障の可能性が高いですが、こちらも個人で対応できる場合もあります。まずは様子をみてみましょう。

排水口の詰まり

度合いにもよりますが、排水口に、ティッシュやヘアピンが詰まっている場合は取り除いてあげましょう。これで排水に問題がなければ喜ばしいです。

給水されない

給水されない場合はホースの状態確認してみましょう。蛇口の破損なども給水されない原因のひとつですが、ホースが折れ曲がったりして水の通りが悪くなっているだけなら、正しい状態に戻せば給水されるでしょう。

脱水

脱水ができない場合は洗濯機の故障のほかにも、洗濯物の入れすぎ、偏りなどが関係しています。

・洗濯機の位置を見直す
・洗濯時に洗濯物の内部の偏りがないようにする
・洗濯時に物を入れすぎない

これらのことは徹底しましょう。また毛布やマットレス(洗濯可能なもの)などを洗濯するときは、毛布単体、マットレス単体で洗濯をしましょう。

ホースと蛇口のつなぎ目

洗濯時の水漏れはすべてが洗濯機や蛇口などの破損のせいとはかぎりません。たとえば、ホースと蛇口が緩んでいれば、その緩みから水が漏れてしまうことも。ホースと蛇口はしっかりと閉めてから、水がもれないか確認をおこなってみましょう

フィルターの目詰まり

フィルターが目詰まりしていると、洗濯機の性能を下げてしまいます。また、洗濯機が故障に繋がってしまうことがあるので注意しましょう。できればフィルターは洗濯ごとに掃除するのが理想です。

修理する?買い替える?お得で安いのはどっち?

洗濯機を修理するといっても、修理してすぐ壊れてしまえば、また修理をし直さなくてはいけません。修理をしてまた今まで通りに使えるのであればそれに越したことはありません。
しかし、何度も修理が積み重なってしまうと、購入した代金より高くなってしまうのも考えものです。もし、洗濯機が壊れてしまった場合、修理するか、買い替えるか。どっちがお得なのでしょうか。

修理費用

まずは、洗濯機の修理費用について把握していきましょう。洗濯機の修理費用は以下の通りになります。

〇コントロール基盤:約13,000円~
〇給水・排水ホースの修理(交換):約4,000円~
〇駆動部・クラッチの修理(交換):約18,000円~

洗濯機の相場

洗濯機は機能やサイズによって違いが大きいため、費用を断定できません。ネット通販などでは安いものだと約20,000円からあるようです。
しかし前述したように、洗濯機の性能やサイズによって値段が変動してきます。その値段に見合う対応を取るようにしましょう。

直せば長く使えるのであれば修理に出したほうがいいです。しかし、購入した金額より高くなってしまう。そろそろ替え時。そんなときは買い替えてしまったほうがいいでしょう。
プロに依頼するときは、プロのアドバイスを聞いてみるといいかもしれません。

買い替えるときに注意するポイント

ここまで修理の面で見てきましたが、洗濯機を買い替える時にはどのような基準で選べばいいのか説明していきます。

洗濯機の種類

洗濯機にはただの洗濯機、洗濯乾燥機、全自動洗濯機の3種類があります。
洗濯機は乾燥機能が無くシンプルで故障が少なく「洗い、すすぎ、脱水」を全自動で行います。

洗濯乾燥機は衣類を乾燥させるヒーターを搭載したもので、洗濯から乾燥までを自動で行います。
全自動洗濯機はヒーターを使わない簡易乾燥機能を搭載している洗濯機です。

形の違い

洗濯機にはドラム式と縦型の2つの形があります。
ドラム式の一番のメリットは少ない水で洗濯を行うため節水でき、水道代、電気代を抑えることができる点です。また、洗濯物のからみが少ないため、シワや傷みが生じにくいという特徴があります。一方で価格が高いことやサイズが大きいため広い設置場所が必要な点、縦型に比べると洗浄力が劣る点がデメリットとして挙げられます。ドラム式の場合、設置場所によってドアの開きが左右どちらになるかも考えましょう。

縦型は安価でサイズが小さく、洗浄力が優れているという特徴があります。一方で、ドラム式に比べると衣類のシワや傷みが見られるなど仕上がりの面で劣ります。
これらの特徴を目安にしたうえで価格や容量の面から自分のライフスタイルに合った洗濯機を選ぶようにしましょう。最近では夜にも洗濯できるよう運転音が静かなタイプも出てきています。

また、新たに買い替える際には事前に搬入経路や設置場所のサイズを測っておくことをおすすめします。

洗浄力がよりいいもの

洗濯機には二層式洗濯機などの種類もあります。二層式洗濯機とは、洗濯槽と脱水槽がわかれた洗濯機のこと。二層式洗濯機は洗濯槽が小さいため、水が伝わりやすいのがメリットです。ただし、洗濯の途中で入れ替えを行わなければならないため、使う家庭は限られています。

全自動洗濯機は洗濯槽と脱水槽がひとつになった洗濯機で、今では主流となっている洗濯機です。二層式洗濯機と比べると水が伝わりにくいものの、洗濯機に必要な機能がひとつになっていることと、バランスよく洗濯しやすいのが特徴。両方のメリットなどを加味して洗濯機を選んでみるのもいいですね。

各メーカーの洗濯機

代表的なメーカーのおすすめ機種をそれぞれ挙げていきます。洗濯機の買い替えの際に悩まれたら参考にしてみてください。

日立

日立の洗濯機の特徴はナイアガラビート洗浄などの独自の機能を兼ねています。また、洗濯槽自動洗浄機能も他社に比べて優れているのもポイントです。

白い約束 NW-80C  
シャワー浸透洗浄が搭載された洗濯機です。

各メーカーの洗濯機

Amazonで詳細を見る
Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る
楽天で詳細を見る

 

青空PS-120A
珍しい二層式の洗濯機です。

各メーカーの洗濯機

Amazonで詳細を見る
Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る
楽天で詳細を見る

 

洗濯乾燥機 BD-NX120C
スマホアプリとも連携がとれるドラム式洗濯機です。
各メーカーの洗濯機

Amazonで詳細を見る
Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る
楽天で詳細を見る

パナソニック

パナソニックの洗濯機の特徴は独自の洗浄方法である泡洗浄です。これは洗剤を泡立てて洗浄することで、洗浄力を向上させた技術です。ほかに、デザインの良さも特徴の一つです。

ななめドラム洗濯乾燥機 NA-VX9900L/R
洗剤、柔軟剤の自動投入機能がついているほか、スマホとも連携が取れる便利な洗濯機となります。
各メーカーの洗濯機

Amazonで詳細を見る
Amazonで詳細を見る

 

ななめドラム洗濯乾燥機 NA-VG2300
温水泡洗浄も搭載した洗濯乾燥機となります。

各メーカーの洗濯機

Amazonで詳細を見る
Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る
楽天で詳細を見る

 

全自動洗濯機 NA-JFA805
深くかがまず、洗濯物が楽に取り出せるのが魅力の洗濯機です。性能ももちろん、ほかの洗濯機に負けず劣らずでしょう。

各メーカーの洗濯機

Amazonで詳細を見る
Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る
楽天で詳細を見る

東芝

東芝の洗濯機の特徴はモーターの性能を上げることで洗浄力を向上させている点です。また、運転音が非常に静かなのも特徴です。

 

洗濯乾燥機 AW-10SV7
シックな色の洗濯機です。ウルトラファインバブルという機能を搭載した洗濯機で、繊維の隙間に入りこむ小さな泡を発生させ、汚れをよく落としていきます。

各メーカーの洗濯機

Amazonで詳細を見る
Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る
楽天で詳細を見る

 

衣類乾燥機 ED-60C
衣類用乾燥機です。乾燥機能付きの洗濯機は欲しいけど、今の洗濯機を処分するのは……。と思われる人にもおすすめです。

各メーカーの洗濯機

Amazonで詳細を見る
Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る
楽天で詳細を見る

アクア

アクアは中国のメーカーのためなじみがあまりないかもしれませんが、価格が安いなどの特徴があります。

 

ドラム式乾燥機 AQW-FV800E
皮脂汚れや黄ばみなどの頑固な汚れを取ってくれるほか、除菌までしてくれるのでおすすめですよ。

Amazonで詳細を見る
Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る
楽天で詳細を見る

 

買い替えるときはお店のサービスを活用しよう

洗濯機を買い替える場合、気を付けなければならないことがあります。そのひとつが古い洗濯機の処分方法です。古い洗濯機を捨てる場合には処分費用をいうものがかかります。家電リサイクル法で家電の処分方法はある程度決められているので、なるべくならばお得に安く済ませたいもの。

そんなときに利用したいのが、家電量販店がおこなっているサービス。新しい洗濯機を買えば、古い洗濯機を無料で引き取ってくれるものです。
場合やサービス内容によっては古い洗濯機を引き取るかわりに、新しい洗濯機の購入代金からいくらか割り引いてくれることもあります。そのあたりのサービスもうまく利用するといいですね。

洗濯機の使用上の注意

洗濯機を修理する事態をなるべく避けるためにも、大切に洗濯機を扱いましょう。洗濯機を使う上での注意点をいくつかご紹介します。

こまめに洗濯機を掃除する

洗濯機のフィルターや内部にはほこりやカビ、ごみなどが溜まりやすくなります。しっかりと掃除をしておくと、洗濯機を機能的に使えます。

洗濯に50度以上のお湯を使わない

洗濯ものは熱湯で洗うと汚れが落ちるイメージがありますが、洗濯機に熱湯を使ってしまうと故障する元になります。注意しましょう。

洗剤は適量を守る

洗剤を適量以上いれるとよく泡立つため、多めに入れる人もいらっしゃるのではないでしょうか。しかし、洗剤を多く入れすぎると、洗剤の溶け残りだけではなく、本体が故障したり、感電、水漏れをおこす結果となるかもしれません。注意して洗濯機を使ってくださいね。

脱水は十分におこなう

脱水を十分におこなっていない洗濯物を乾燥で回そうとすると洗濯機の内部に水が侵入したりなどして、故障してしまう原因になります。

乾燥機を使うときは風通しを良くする

乾燥機を使うと、室内に熱と湿気がこもりやすくなるので、換気扇を使ったり、窓をあけたりなどをして風通しをよくしましょう。
風通しをよくしないと、室内が結露したり、上手く洗濯物が乾かない、電気の無駄遣いなどを招きます。

処分のことも考えておく

前述しましたが、洗濯機を捨てるのにもお金がかかります。洗濯機が壊れてしまったら、どうやって処分するかまで考えておくといいですね。

まとめ

洗濯機が壊れてしまった場合、洗濯機を修理しなければいけないでしょう。洗濯機の故障が軽度のものであれば自分で対処することが可能ですが、部品を交換しなければいけないほど壊れている場合は、業者による修理が必要になります。

今回ご紹介してきたことを参考におおまかな故障の見極めをしてみてください。また、修理業者に修理を依頼したら見積もりの時点で、洗濯機を購入した時の費用より上回っていたなんてことも。
洗濯機の購入代金より高い。修理してもすぐに壊れてしまうことが予想される場合は思い切って洗濯機を買い替えてみるのも手段です。
自分では判断できない場合は、プロの助言を参考にしてみてくださいね。

洗濯機修理を依頼できる業者や料金

依頼できる業者や料金について、詳しくは「生活110番」の「洗濯機修理」をご覧ください。
(この記事は2019年3月21日に加筆・修正しています)

弊社調べの最安値 8,000円~

弊社調べの最安値 8,000円~

相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラPCLINEでの無料相談はこちらPC
相談・お見積りはこちらメールでの無料相談はコチラLINE

記事の内容はいかがだったでしょうか?この記事がお役に立ちましたら、下の星ボタンで評価してください。
12投票,  平均評価値:4.3

最新記事

おすすめの記事

このエントリーをはてなブックマークに追加
暮らしのトラブルに備えよう!あると安心のパンフレット
2019-03-22 11:53:32
https://www.seikatsu110.jp/electronics/es_washing_machine/4867/
家電の修理

[cv_banner ua="pc"] [cv_banner ua="sp"] 洗濯機は洋服などの汚れを落とすためにも必要な家電となります。洗濯機がなければ汚れた服がどんどんたまっていってしまいますし、家計的にもよくありませんよね。 仮に洗濯機が壊れてしまった場合、放置しておくより、早くなんとかして便利に洗濯機を使いたいものです。洗濯機が壊れてしまえば、業者をよんで、症状をみてもらい、必要であれば修理に出す流れになることが多いです。 そんなときに気になるのが、洗濯機の修理費用のあれこれ。このコラムではそんな洗濯機の修理についてみていくので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
シェアリングテクノロジー株式会社

この記事のキーワード

家電の修理 洗濯機修理

洗濯機修理のお問い合わせ・ご相談はこちら

洗濯機修理についてご相談・ご質問がありましたらお気軽にお問い合わせください。

お名前必須
電話番号必須
都道府県必須
相談したい内容必須

※ご相談内容を確認後、弊社運営スタッフより折り返しお電話させていただきます。

生活110番とは?

「生活110番」編集部の田中です。生活110番は、電気工事から害虫駆除、カギ開けやペット葬儀まで、140ジャンル以上の暮らしのお困りごとに対応します。私たちはこの「生活110番」を通じ、皆さまのお困りごとをスピーディに、安心の品質と価格で、解決するお手伝いをしています。

生活トラブルに見舞われた時は、私たち「生活110番」におまかせください!