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最強の室内アンテナはある?安定して受信できるアンテナ選びの方法

投稿日:2017-10-23 更新日:2020-12-16

簡単!室内アンテナで【最強】の受信能力をもったアンテナの選び方

この記事は218871人に読まれています。

地上デジタル放送を受信してテレビを見るために必要なものといえばテレビアンテナですが、屋根に設置するタイプ以外にも部屋のなかに設置する「室内アンテナ」もあります。しかし、室内アンテナは屋外アンテナと比べて電波が不安定になりがち。そのため、室内アンテナのことについて十分な知識をもって、質のよいアンテナを選ぶことが大切なのです。

そこでこの記事では、室内アンテナの選び方やおすすめのアンテナ製品についてご紹介していきます。受信能力最強なアンテナをお探しの方は、ぜひ参考にしてみてください。

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室内アンテナの基本的な知識

まずは、室内アンテナについての基本的な知識をご紹介します。アンテナに関する知識についてよく身につけておくことでよいアンテナを選びやすくなりますし、万が一アンテナにトラブルが起きたときにも役立ちます。

アンテナで地デジが見られる理由

地デジ(地上デジタル放送)は東京スカイツリー(関東広域圏)・生駒山(関西広域圏)・瀬戸デジタルタワー(中京広域圏)・福岡タワー(福岡県)など、”テレビ用の電波塔”から発信される電波をアンテナによって受信することで視聴が可能です。電波塔は全国にいくつも存在していて、家庭のアンテナに電波を送るための中継をしています。

なお、公共の電波は無尽蔵に使えるものではありません。そのため、電波使用量の無駄遣いを防ぐために「水平偏波(すいへいへんぱ)」と、垂直に電波を送る「垂直偏波(すいちょくへんぱ)」という2種の電波を地域ごとに分けて送信しているのです。お住まいの地域でどちらの電波を送信しているのかチェックしておきましょう。

また、地デジを受信するアンテナは「UHFアンテナ」と呼ばれ、以前アナログ放送で使われていたVHFアンテナよりも周波数が多い電波を拾えるようになっています。これにより、アナログ放送よりも高画質でテレビ番組を楽しむことができるようになったのです。

室内アンテナと屋外アンテナの違い

室内アンテナと室外アンテナ、置いてある位置くらいしか変わらないと感じるかもしれませんが、意外にもその違いは多いです。ここでは、両者の違い3つを簡単にご紹介しましょう。

①アンテナの形状

多くの屋外アンテナでは、魚の骨の形ともいわれる「八木式アンテナ」が主流となっています。対して室内アンテナは、インターネット接続で使うモデムのような平面状のものであることが多いです。なお、屋外アンテナにもデザインを重視した平面状の屋外アンテナ(平面アンテナ)が一部あります。

②アンテナの性能

アンテナの性能は「八木式アンテナ>平面アンテナ>室内アンテナ」の順番で受信強度が高い傾向があります。電波の受信に特化した形となっている八木式アンテナと違って、平面アンテナや室内アンテナは受信強度が落ちてしまうのです。また、八木式アンテナは横骨の数(素子数)により性能が異なるので、お住まいの地域に合わせたアンテナを選ぶ必要があります。

③指向性

アンテナには”受信に適した向き”があります。これを指向性といい、指向性が高いほど”弱い電波を受信しやすくなっています。ただし、その分アンテナの方向を正確に合わせる必要があることに注意しましょう。

指向性の強いアンテナとしては八木式アンテナが代表的です。一方室内アンテナは指向性が弱く、方向が少しずれていても受信できますが、遠くの電波はなかなか受信できません。

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室内アンテナの種類

屋内に設置するアンテナには「卓上型アンテナ」と「ペーパーアンテナ」という種類があります。ここでは、2種類の卓上アンテナの特徴について簡単にご紹介しましょう。なお、電波の受信しやすさは種類よりも設置位置によって決まるもののため、ご自身の好みに合わせて選んでも問題ありません。

・卓上型アンテナ
直立させて机などの上に置いて使用するタイプのアンテナです。ただ机や棚の上に置くだけでよいので、設置が簡単なのがメリットといえます。また、デザイン性に優れたものも多く、室内に置いても違和感が起きにくいインテリアとして活用することも可能です。

・ペーパーアンテナ
薄い板のように平らな形をしているアンテナです。基本的には、窓際のガラスや壁に貼り付けて使用するため、ほかの家具の置きスペースを邪魔しにくいのがメリットになります。また、壁や窓の上部に取り付けられるため、受信しやすい場所へ設置するための位置取りがしやすいです。

室内アンテナ選びのポイントは3つ

室内アンテナの最強おすすめをご紹介する前に、地デジが視聴しやすい地域と製品選びのポイントを押さえておきましょう。

室内アンテナを選ぶときには、アンテナの性能について少し理解しておくと判断がしやすくなります。よい製品はたくさんありますが、電波の受信能力が強いものを選ぶ際には下記の3つのポイントに注目してみてください。少し聞き慣れない言葉が出てきますが、とてもシンプルです。

1.素子数

素子数とは電極の数のことをいい、数が多いほど電波を受信する能力が高いです。長くなるため細かい説明は省きますが、室内アンテナを選ぶ際は基本的に「素子数が多いほど性能がよいアンテナ」と覚えておけば基本的には問題ありません。

なお、一般的な室内アンテナの素子数は「4~8」であることが多く、テレビ塔からの距離が近くて電界強度が高い「強電界地域」であれば十分に受信することが可能です。ただ、距離が遠くて電波が届きにくい中電界地域は「14~20」で弱電界地域は「21以上」が最低限必要な素子数です。

そのため室内アンテナを検討する際は、お住まいの地域がどの電界地域かを確認してから、その電波に合った素子数以上の商品を選ぶことが大切です。また、電界地域の調べ方は以下のA-PAB8(一般社団法人放送サービス高度化推進協会)で、郵便番号などの情報を入力すれば調べることができます。

放送エリアのめやすページ

2.動作利得

素子数と同じくらい室内アンテナ選びで重要な項目が「動作利得」です。簡単にいいますと「アンテナの反応のしやすさ」であり、これも数値が高いほど性能がよいものになります。こちらも強電界地域での使用を前提とした「0.5~5.0dB」のものが多いですが、電波の弱い地域で使用する場合は「7.0db以上」の動作利得をもつ室内アンテナを選びましょう。

3.ブースターを内蔵しているか

ブースターとは電圧の増幅器のことで、受信した弱い電波を強くする役割をもちます。地域の電波に対して性能の足りない室内アンテナでも、ブースターを併用することでテレビがキレイに映ることもあるのです。ただし、あくまでブースターは電波の質ではなく量を大きくするもの。もし受信した電波にノイズがあると、ノイズ音まで大きくなるのでご注意ください。

このような点があるため、ブースター内蔵については「素子数」と「動作利得」の点をクリアしたうえで考える項目であることを覚えておきましょう。また、室内アンテナのなかにはブースターが内蔵されていないものもあるため検討する際は注意が必要です。

製品紹介!室内アンテナの最強おすすめ10選!

それでは、室内アンテナにはどんな種類があるのか詳しい商品を見ていきましょう。ここでは、先ほどご紹介した素子数と動作利得の目安を参考にし、この数値のどちらか1つでも超えている性能をもつ室内アンテナを「最強おすすめアンテナ」と定義してご紹介しています。

【室内アンテナの性能目安(数字が大きいほどよい)】
素子数:4~8
動作利得:0.5~5.0dB

【おすすめ室内アンテナ1】東芝 DUA-1000

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素子数 :26相当
動作利得:8.4〜9.8dB
タイプ:卓上型アンテナ

こちらのアンテナは平面アンテナのように屋外に設置するのはもちろん、室内スタンドに設置することで室内アンテナとしても扱える作りになっています。薄型でありながら高い素子数と動作利得を誇っており、強・中・弱電界すべての地域で活用することが可能です。

【おすすめ室内アンテナ2】日本アンテナ UDF80

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素子数 :14相当
動作利得:6.0~8.08dB
タイプ:卓上型アンテナ

2008年にグッドデザイン賞を受賞したこちらのアンテナは、中電界地域であっても使用することが可能です。室外設置にも対応しているため、もし電波が入りにくいようならベランダなどにも設置するのもおすすめ。

【おすすめ室内アンテナ3】dxアンテナ US120AW

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素子数:4~8相当
動作利得:15~20dB
タイプ:卓上型アンテナ

DXアンテナが販売しているこちらのアンテナは、非常に小さいながらしっかりアンテナとしての役割を果たしてくれます。強電界地域でしか使用できないという欠点こそありますが、室内に置いても景観を損ねないスマートなデザインがポイントです。

【おすすめ室内アンテナ4】マスプロ電工 UDF2A

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素子数:記載なし
動作利得:13~20dB(ブースター利得含む)
タイプ:卓上型アンテナ

こちらも強電界地域でしか使用できないアンテナになりますが、とてもコンパクトなアンテナです。また、一見するとアンテナとは思えないデザインで、さまざまなスタイルのお部屋に合わせることができます。

【おすすめ室内アンテナ5】日本アンテナ UDF85B

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素子数:記載なし
動作利得:6.5~8.5dB(アンテナ利得)
タイプ:卓上型アンテナ

弱電界地域でも使用することのできる、性能が高い室内アンテナです。また、屋外でも使用できるようになっているため、万が一室内でうまくいかなかったら、ベランダなどに設置することも可能です。

【おすすめ室内アンテナ6】XFTREE 室内アンテナ

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素子数:記載なし
動作利得:25dB(ブースター利得含む)
タイプ:ペーパーアンテナ

とても薄いペーパータイプと呼ばれる形のアンテナです。ほかのものと同じく立てて設置することができるだけでなく、壁や窓などに貼り付けて使用することも可能です。また、この薄さでもブースターが内蔵されているため、高い動作利得を得られています。

【おすすめ室内アンテナ7】1byone ペーパーアンテナ

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素子数:記載なし
動作利得:28dB
タイプ:ペーパーアンテナ

こちらも先ほどもご紹介したものと同じ、ペーパーアンテナになります。同じペーパーアンテナでも、こちらは透明になっているのが大きな特徴です。そのため、窓に貼っても外からの光をさえぎってしまうことがありません。

【おすすめ室内アンテナ8】マスプロ電工 U2SWLC3B

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素子数:記載なし
動作利得:20~26dB(ブースター利得含む)
タイプ:卓上型アンテナ

こちらはブースターが内蔵されているタイプのものになります。マスプロ電工のスカイウォーリーシリーズで唯一室内でも使用可能なものです。シンプルなデザインで、色も白と黒があり、インテリアにも合わせやすいです。

【おすすめ室内アンテナ9】1byone 室内アンテナ

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素子数:記載なし
動作利得:5~7dB
タイプ:ペーパーアンテナ

とてもコンパクトなアンテナなうえ、立てておく、壁に貼る、寝かしておくなど、さまざまな置き方ができます。そのため、スペースを有効活用でき、邪魔になることがありません。

【おすすめ室内アンテナ10】Sarytech インドアフラットテレビアンテナ

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素子数:記載なし
動作利得:28dB
タイプ:ペーパーアンテナ

こちらも壁などに貼ることのできるペーパーアンテナですが、その最大の特徴は、光るということです。その光は7色から選ぶことができますし、必要ないのであればオフにしておくことも可能です。

【メリット】室内アンテナは手軽で扱いやすい

ここまで室内アンテナを選ぶポイントやおすすめ製品をご紹介しましたが、そもそも室内アンテナを設置するメリットとはどんなものがあるのでしょうか?もし、室内アンテナか屋外アンテナのどちらかにするか迷っている方は参考にしてみてください。

1.景観を損ねない

屋外アンテナを採用する場合、基本的にはベランダ(バルコニー)や屋根に設置することになります。その場合、屋外の目立つ位置に大きなアンテナが見えてしまうため、家の景観にこだわる方にとっては気になる点でしょう。一方で室内アンテナなら外から見えにくいので、外観を損ねることなくテレビ視聴が可能です。

2.個人で設置できる

屋外アンテナは屋根に上ったり外壁やベランダに設置したりする必要があるため、個人で工事する場合は落下事故の危険がともないます。さらに、賃貸物件にお住まいの場合は不動産会社や管理会社(大家さん)の相談と交渉が必要な場合も。

その点、室内アンテナであれば大きな工事が必要なく個人で設置でき、自室でテレビ番組を楽しむことができるのです。また、室内アンテナの製品にもよりますが、室内アンテナを利用してワンセグやフルセグを楽しめる場合もあります。

3.メンテナンスしやすい

屋根や外壁などといった屋外アンテナの設置場所によっては、自力でのメンテナンスが難しい場合があります。そのため、屋外アンテナに不調が起きている場合はアンテナ業者に修理を依頼するしかないでしょう。しかし室内アンテナはすぐにメンテナンスできる位置に設置できるので、個人でアンテナの調子を確かめたり交換したりなどの対処をすることが可能です。

4.コストが安い

屋外アンテナを設置する場合、種類や電波が届く場所によっては家の一番高い屋根上に設置する必要があり、安全に設置するためには業者依頼での配線工事費用がかかります。一方で室内アンテナでは、屋内に設置する関係上それが必要ありません。

そこでアンテナ設置の価格コストに関して、室内用と屋外用を比較してみました。以下を確認してみると、設置のために必要となる金額に大きな開きがあることがわかります。

【屋外・室内アンテナのコスト比較】
・室内アンテナ 3,000円~25,000円※
・屋外アンテナ 50,000円~100,000円 (工事費用含む)
※「室内アンテナ最強おすすめ3選」参考

このように、室内アンテナで問題なく地デジの視聴をできるなら大きな節約になります。しかし多くのメリットがある一方で、次にご紹介するような室内アンテナを採用するデメリットもあるので注意が必要です。

製品を選ぶときのポイント

【デメリット】室内アンテナ設置は賭け?映らないことがある?

先ほど室内アンテナには多くのメリットがあるとお伝えしましたが、それだけでなくデメリットについてもよく知ってから室内アンテナを検討することが大切です。そのデメリットとは、室内アンテナの設置により必ずしも快適に電波が受信できるとは限らないこと。

屋外アンテナに比べて安定しにくいものなので、設置するまでは映るかわからない「賭け」になりやすいことを覚えておきましょう。また、電波の受信しやすさは以下4つから影響を受けやすいので、室内アンテナを設置する際は気をつけてみてください。

・障害物の有無
電波は肉眼で見ることはできませんが空気中を流れています。そのため、送信側である電波塔からアンテナまでに高さのあるビルなどの障害物があると、電波が阻害されて受信しにくくなるケースもあるのです。

・建物の素材
コンクリートは電波を通しにくいとされています。鉄筋コンクリート製の建物に室内アンテナを設置する場合は注意しましょう。なお、木造建築の住宅のほうが電波を受信しやすいといわれています。

・金属の有無
建物にはガス管や水道管など、金属製のものが多く使われています。金属は電波を反射させ、乱反射した電波は地デジの映りに受信に影響を与えることがあるのです。

・アンテナの向きが悪い
どんな性能の高いアンテナでも、向きが合っていないと電波が受信しにくくなります。そのため基本的に電波塔の方角へアンテナを向けることになりますが、障害物などの関係により少し傾けたほうが受信しやすい場合があるのです。

プロに室内アンテナを調整してもらう手も

室内アンテナにしたいが電波の安定性の面で少し不安があるので迷っているという方は、アンテナ工事のプロに相談することも考えてみてください。アンテナ工事業者に相談して家の状態や状況を見てもらうことで、どのアンテナが自宅に最適なのかを知ることが可能です。受信感度を高めるブースターの取付工事も可能なので、元々電波が弱い地域でも安心して依頼できます

ちなみに弊社では、お客様のエリアや要望に対応した業者をすぐに選定・ご紹介。さらに通話料無料の電話窓口では、24時間・365日受付対応しております。アンテナに関する無料相談や現地調査、取付や修理などの対応が可能です。現地調査費用も基本的には無料となっていますのでぜひお気軽にご相談ください。

地デジ室内アンテナは自作も可能

意外にも思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、じつは室内アンテナを自作することも可能です。室内アンテナを購入する場合は、今回ご紹介した製品のように少なくとも2,000円以上かかることが多いのですが、自作アンテナの場合はテレビアンテナケーブルと家庭に置いてあるものだけで作成できるため、安価で作成することができます

ただ、自作アンテナが映るかどうかは自宅の電波状況に左右されるので注意が必要です。なお、自作室内アンテナで必要な道具や作り方の手順は「アンテナを手作りできる!? テレビアンテナの種類や特徴を解説」でご紹介していますので興味がある方はぜひ参考にしてみてください。

まとめ

室内アンテナは屋外アンテナに比べて受信電波が安定しにくいですが、安価で購入できてメンテナンスがしやすいなどメリットが多いです。できるだけ安定した室内アンテナを選ぶために、この記事でご紹介した「素子数」「動作利得」「ブースター内蔵の有無」に注意して最強の室内アンテナを選んでみてください。

ただ、元々電波が届きにくい地域であった場合は優秀な室内テレビアンテナでもテレビが映らない場合も。テレビの接続に失敗して金銭的に損をしたくないのであれば、業者に依頼することも考えてみてください。豊富な知識と技術を備えたアンテナ工事のプロであれば、お客様の状況に合わせたベストな手段でアンテナを設置してもらうことが可能です。

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この記事を書いた人
編集者:たくぞう
家電の新製品と旧式の違いを発見することが特技。特技が高じて人に伝えたいという思いにいたり、ライターの道を目指すきっかけとなった。家電や電気工事関連の記事を担当。

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2020-12-16 14:52:09
https://www.seikatsu110.jp/electrical/et_antenna/14257/
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