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BS4K8K放送がついに開始! 4Kテレビの必要性や魅力について一挙紹介

投稿日:2018-08-13 更新日:2018-12-21

4Kテレビは必要なのか?メリットから意外なデメリットまでご紹介

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2000年12月にBSデジタル放送が始まってから18年、放送衛星からの電波を各家庭で受信するBS放送は趣味の細分化の波に乗ってチャンネル数を拡大していきました。そして2018年12月、新たなBS放送である4K8K放送が始まっています。

そしてこの放送開始に合わせ、4Kテレビが家電量販店などでも多く販売されるようになりました。しかしこの4Kテレビ、必要性に疑問を持っているような方もいるのではないでしょうか。確かに2011年の地デジ完全移行に合わせてテレビを買い替えたという人も多いなか、「またテレビを買い替えるの?」と疑問を持つのは当然でしょう。

今回は4Kテレビの必要性について、そして4K放送や4Kテレビの魅力について解説していきます。

BS4K放送が始まった!その魅力ってなに?

先ほど触れたとおり2018年12月、BS4K放送が開始されました。しかし「4K」とはいうけど、この「4K」にはどのような魅力があるのでしょうか。

これまでのBS放送よりも画質が4倍に

これまでのBSデジタル放送や現行の地デジ(地上デジタル放送)は「横1,440×縦1,080」画素で映像が構成されています。

それを16:9に引き延ばすことで1,980×1,080のフルHD(2K)相当の画質を実現させていました(NHKのBSプレミアムおよび有料放送の一部はフルHD放送)。そのため正確にはフルHDではありませんが、アナログ放送(720×480)と比べると4倍以上の画素数。映像がきれいになったことに変わりはありません。

しかし4K放送はこのフルHDのさらに4倍の画素数「横3,840×縦2,160」画素を実現させ、より繊細な表現、より鮮明な画像を実現できるようになりました。とくに大画面テレビでフルHDを移すと画素の粗さが目立ってしまいましたが、4K放送と対応ディスプレイではそれが改善されたのです。この点を考えると大画面で楽しむには4Kテレビの必要性は高いといえるでしょう。

単に細かくなっただけでなく、映像の質自体が向上していることも注目ポイントです。

色の表現域が広がった

テレビや写真で見た観光地の映像と、実際に見た景色の印象に差があったという経験はありませんか。私たちが絵の具で再現できる色に限りがあるように、3原色の光の混ぜ合わせで表現するフルHDの色にも限りがありました。表現できずにそぎ落としてしまった部分も多く、敏感な人は気づいていたかもしれません。とくに明暗はフルHDにとって苦手な分野でした。

しかし4K放送ではこれまでより細かく調整することで表現できる色の数も増え、より自然な映像へと近づけることが可能になっています。また「HDR」と呼ばれる明暗を細かく表現する技術も導入されました。

その場にいる感覚を

画質、色数の表現が向上したことに加え、これまでのデジタル放送と同じく「真ん中」「左前」「右前」「左後ろ」「右後ろ」「低音補助」の計6つのスピーカーで構成する「5.1ch」に対応していることも「リアル」に近づく1要素。音がやってくる方向を感じさせ、「その場にいるような感覚」を味わうことが可能になったのです。

大画面のテレビというのはそれだけ視界を大きく占めることができるため、テレビの中に入った感覚を持ちやすくなるといわれます。4Kテレビは足りなかった表現力を格段に上げ、より没入感を高めたといえるでしょう。よりテレビに夢中になりたい、という方にとって4Kテレビは必要性が高いものに違いありません。

4Kテレビと4K「対応」テレビの違いには要注意!

4Kテレビが欲しい、だけど安く済ませたいからセール品に手を出そう、そんな考えをしている方は意外と多いのではないでしょうか。しかしその場合は「表記」に注意が必要です。

BS4K放送受信には専用チューナーが必要

現在のテレビ放送は映像や音声のデータを一度圧縮(エンコード)して放送の電波に載せ、受信後テレビで戻す(デコード)という処理をしています。これがデジタル放送、とくに地デジでフルHD相当の画質を実現できた理由、そしてBSデジタル放送のチャンネル数が多い理由なのです。

しかしそのままの仕様で4Kまで画質を上げようとすれば、限られた電波帯域を多く使うことになりかねません。一方で近年の技術進化により、「高画質を保ったまま」「よりサイズを小さく」圧縮できるようになりました。簡単にいうと「DVDの圧縮技術(MPEG-2)」だったこれまでのBS放送に対して「Ultra Blu-rayの圧縮技術(H.265/HEVC)」を採用し、「電波を使う領域はほぼそのままに高品質化」を実現させたのです。

もちろんUltra Blu-rayは当然ながらDVDプレーヤーで再生することができません。同じように、BS4K放送受信にも専用のチューナーが必要になります。

4K「対応」テレビにはチューナーがついていない!

意外な落とし穴が「4Kテレビにはチューナーが付いているが、4K対応テレビにはチューナーが付いていない」という点です。

4Kコンテンツ自体は2010年ごろから注目され始め、先ほど例にあげたUltra Blu-rayやCS放送(別途アンテナが必要となる東経124・128度での放送)・インターネット配信などが先行する形でわたしたちの家庭に入ってきました。それに合わせて4K「対応」テレビも販売され始めましたが、その頃はBS4K放送は実験段階だったため「正式な仕様」は決まっていなかったのです。

実験放送を経て正式な仕様が決まったのは2018年に入ってから、そして対応するチップ(ACASチップ)がテレビメーカーに流通し始めたのは2018年10月ごろになってから。そのため2018年10月以前発売の4K対応テレビは画質こそ4Kですが、受信のためのチューナーが搭載されていません。

こうした4K対応テレビで4K放送を視聴するには外付けのチューナーを用意する必要が出てきます。とくに現在家電量販店が「在庫一掃セール」などとして出している4Kのテレビは、チューナーが付いていないモデルが大半でしょう。

ちなみに多くの4K外付けチューナーは「ダウンコンバート」に対応しているため、今までのフルHDテレビにつないで番組自体を楽しむことは可能です。しかし本来の4Kの魅力を味わうためには、テレビごと買い替えたいものです。

やっぱり「買い」なの?4Kテレビの魅力

B-CASカードがない?カードは不要で見られます

これまでのテレビには「B-CASカード」というプラスチック製のカードが付いており、テレビに差し込む必要がありました。しかしこれからの4KテレビではこのB-CASカードの差込口がなくなります。「カードが付いていない」「差し込む場所がない」と慌てなくて大丈夫です。

ACASチップが内蔵された

B-CASカードは専門チャンネルや110度CSなど有料放送の視聴をコントロールする役割で開発されました。その技術を応用し、無料のBSデジタル放送や地上デジタル放送の著作権保護の役割も果たしてきたのです。

しかしB-CASカードにはさまざまな種類があり煩雑になっていたほか、不正なカードで本来有料の放送を無料で視聴可能にする事例も起きていました。そのこともあってBS4K8K放送開始に当たり「専用のICチップ」を機器に内蔵するようになったのです。このチップが「ACASチップ」と呼ばれ、B-CASカードの後継ともいえる役割を果たします。

一部先行機種はユニットとして外付けするものも

じつはチップがまだ流通していない6月の段階で先駆けて「4Kテレビ」が発売されています。このテレビの場合特別にACASチップを外付けすることが認められたため、別途郵送されてくるユニットを差し込む必要があるのです。またチップを配布するまでの期間でもテレビ放送が見られるよう、B-CASカードの差込口も設けられているため、ややこしいかもしれません。

B-CASカードの有無もチューナーが入っているか見分けるポイント

先ほどの例は例外な措置のため、基本的に「4KテレビにはB-CASカードが付いていない」「4K対応テレビにはB-CASカードが付いている」ことがいえます。自分の購入した、もしくは購入しようとするテレビが「4Kテレビかどうか」はこの点もひとつの判断基準にしてみましょう。

ところで、2018年12月には4Kに加え「8K」の放送も始まりました。この「8K」の放送とはなんなのでしょうか。

4Kよりも高画質・高音響に!同時に始まった8K放送って?

2018年12月、BS4K放送と同時にNHKが開始したのが「BS8K」放送です。

世界初の8K放送実用化

2005年の愛・地球博でNHKが展示した技術のひとつが「スーパーハイビジョン(SHV)」です。これが8Kと呼ばれるもので、フルHDの16倍・4Kの4倍の画素数である「横7,680×縦4,320」画素を実現させました。

近年は2台のカメラを横に並べて人間の目のように視差を作り、専用のメガネでそれぞれの映像を対応させることで立体的な視聴感覚を実現する3D映画も一般的になっています。しかし8Kともなるとは奥行きも表現しやすく、3Dメガネを通さずとも立体的に感じる方は多いのです。つまり4K以上に「その場にいる感覚」が強くなっている、といえるでしょう。

また8K放送では音響面も進化しています。天井9基・目線の高さに10基・足もと正面側3基・低音補助2基のスピーカーを揃えれば、8K放送をフル活用した22.2チャンネルのダイナミックな音響を実現できるのです。これは人間に違和感を与えない最低限のスピーカー数といわれており、まさに目から耳から「まるでそこへ旅立った感覚」を与えてくれるのです。

なお4Kテレビは普及が進んでいますが、8Kテレビはやはりワンランク上の存在、発売するメーカーも限られています。

4Kテレビの必要性が疑問視されるワケ

アンテナ交換が必要?BS4K8K放送の左旋偏波とは

BS4K8K放送を楽しむにあたり少し気にしておきたいのが、新たにBSの「左旋偏波」を使うにあたりアンテナ交換が必要になる可能性があることです。ただし4K放送普及のための対策が取られている関係で、事情が少々複雑です。

これまで使われてきた「右旋偏波・奇数ch」の歴史

BS放送に限らず、使える電波には限りがあります。とくに人工衛星からの放送は国際的な調整が必須となるため、慎重に電波が割り当てられていることはいうまでもありません。

しかしチャンネルとチャンネルの間にはある程度の隙間を空けないと混信の可能性が高まってしまうのも事実。そこでBS放送では「右回りの電波」と「左回りの電波」を交互に配置し、奇数chと偶数chを重ね合わせることで「電波の効率利用」と「チャンネル同士の分離」を実現させました。日本には当初BS1~15chの8chが割り当てられ、そのうち4ch(NHKBS1・BS2、有料1チャンネル・ハイビジョン試験放送→NHKアナログハイビジョン)を利用してBSアナログ放送が開始されたのです。

その後2000年12月、NHK3チャンネル+民放5チャンネル+有料2チャンネルの計10チャンネルのBSデジタル放送が始まりました。と聞くと数が合わないように見えますが、BSデジタル放送は映像をデータとして圧縮することに加え、アナログとは違い1つのチャンネル(物理ch)に複数同居できる仕組みとなっています。

そのためフルHDで放送する民放・NHKハイビジョン・有料1チャンネルは半分ほどを使用(正確には48スロット中22~22.5スロット)、NHKBS1・BS2と有料1チャンネルは画質を落とす代わりにそれより少ない帯域(6スロット)を利用する形になっており、残りの4chで収まったのです。

その後NHKアナログハイビジョン終了で新たに2つの無料放送が開始、NHKのチャンネル再編、アナログ放送終了に伴う空き、17~23ch(奇数ch)の追加割り当てに伴う専門チャンネル拡充・開設によりBSデジタル放送は29チャンネルを持つ大所帯にまで成長しました。

しかし大所帯になったことにより、日本に割り当てた帯域は地デジの難視聴対策用に使われていた「17ch」しか残っていなかったのです。一斉にテレビを変えてもらうわけにもいかないので、このままでは十分なチャンネル数の4K放送が実施できません。

一方で「偶数ch」、つまり「左回りの電波」は利用されずに残っていました。本来は韓国・北朝鮮に割り当てられていたものの、未使用のまま割り当てが返上されたためです(韓国の衛星放送は東経113度・116度を使用)。そのため偶数チャンネルを利用してBS4K8K放送の実施が計画されました。

ただし「左旋偏波・偶数ch」の視聴にはアンテナ交換が必要

しかし先ほど触れたように電波の効率利用の観点から「偶数ch」は「奇数ch」と周波数が重なる形で割り当てがされています。またアンテナ線で伝送するためにBS放送の電波の周波数を下げている(1,032-1,489MHz)のですが、同じように変換が必要になることに加え、これまでとは別の帯域(2,224-2,681MHz)に変換するための「コンバーター」が追加で必要です。

そのため左旋偏波のBS放送を受信する場合、これまでのアンテナは使えないということになります。加えて電子レンジや無線LAN・Bluetoothなどが利用する2.4GHz帯とも重なることから、これまで以上に「アンテナ線から電波が漏れないよう」「アンテナ線に電波が入り込まないよう」配線面での対策を万全にする必要もあるのです。

NHKのBS4Kと民放の4K放送はこれまでのアンテナで見られる

テレビの買い替えに加えてアンテナ交換や配線工事が必要となれば、4K放送は手が出にくいものとなってくるのも事実でしょう。そのため一部の4K放送をこれまでのアンテナでも受信できるよう、従来のBSデジタル放送にも手が加えられました。

2000年12月に放送開始されたBSデジタル放送では1つの物理chにおおよそ2つの民放チャンネルが同居する形でチャンネル編成がされました。しかしNHKを含めその割り当て量を減らし「1つの物理chに3つのチャンネル」が入れるように。さらには空けた領域に既存のチャンネルを移動させることで「もう1つ物理chを空ける」ことにしたのです。これがBS右旋帯域再編と呼ばれ、2018年1月から5月にわたって実施がおこなわれました。

これにより画質は地上デジタル放送と同じく横方向の画質が若干落ちる「フルHD相当」になったものの、「7ch」と「17ch」を4K放送用に確保したのです。4K放送では映像圧縮技術の進化で「1ch当たり3チャンネル分」の割り当てができることから、NHK1チャンネル+民放5チャンネルが従来と同じ「右回りの電波」で放送されます。「とりあえず4K放送を見てみたい」という方にとって、アンテナ交換は不要といえるでしょう。

なお左旋偏波ではテレビ通販放送2チャンネルと有料放送2チャンネル、そしてNHKの8K放送がおこなわれます。そのため、こうした「専門性の高い」「より次世代の」放送を見たい方はアンテナ交換が必要です。

ちなみに110度CS放送での4K放送は「左旋偏波」のみでおこなわれます。これにも注意が必要かもしませんね。

BS以外にも楽しめる!4K対応コンテンツには何がある?

4Kが楽しめるのはBS4K放送だけではありません。インターネット配信をはじめとして、4Kに対応したコンテンツは増えてきています。

CS放送

BS4K放送と同時にスタートした110度CSの4K放送など、通信衛星を利用したCS放送の分野でも4K放送が始まっています。「東経110・124・128度のCS3波とBS4K8K放送」のすべてに対応したアンテナというのもあるため、より専門性の高いコンテンツを中心にした放送を見たい方は取り付け・受信契約を考えてみてもよいかもしれません。

Ultra Blu-ray

近年ではDVDに代わりフルHDを楽しめるBlu-rayが主流になってきています。Ultra Blu-rayはさらにその先、4Kの映像を楽しめるメディアです。

ただし映像圧縮の仕様がこれまでと異なるため、専用の機器が必要になる点は注意が必要でしょう。

ビデオオンデマンド(VOD)

近年はインターネット上からパソコン、あるいはテレビやスマホ・レコーダー・据え置き型ゲーム機などでドラマや映画・アニメなどを配信して見られる「ビデオオンデマンド」というサービスも使われるようになってきました。その中でも一部のサービス・映像では4Kに対応したものがあり、好きなときに高画質・高音響の映像を楽しむことができるように。

なお4K映像は容量が大きいため、家のインターネット回線速度やパソコン・テレビのスペックが求められることには注意してください。

YouTubeなどの動画投稿サービス

近年では4K映像を撮影できるビデオカメラやスマートフォンが登場したほか、家庭のパソコン上でも4K映像を編集できるソフトがあります。こうした「アマチュアの人々が投稿する」場所の代表がYouTubeでしょう。

YouTubeでは2010年ごろから早くも4K映像の投稿に対応しています。無料で、さまざまな映像を見られることが大きなメリットです。

今までの映像もきれいに?4Kテレビのアップコンバート機能

4K映像には興味があまり……という方も、大画面で映像を見たい方であれば4Kテレビの必要性は意外と高いかもしれません。というのも4Kテレビや4K対応テレビにはこれまでの画質の映像でもよりきれいに見せる「アップコンバート」という機能が搭載されている場合が多いからです。

アップコンバートを実行するとそのまま映像を映すよりもきめ細かく見せることができるほか、これまで1秒に30回の速度で切り替わっていた映像の間を補完し、倍の1秒あたり60回で動いているように見せることも可能。不自然に感じていた映像もより自然に表現できるため、たとえ4K対応コンテンツでなくても魅力は大きくなるのです。

なおお隣、韓国では地上波4K放送が始まっているものの、日本では当分の間地上デジタル放送では4K放送を開始しないこととされています。それでも今までのテレビと比べれば鮮明な映像が見られるため、大画面のテレビが欲しいときには4Kテレビの必要性も高まっているといえるでしょう。

現在視聴できる4Kコンテンツとは

まとめ

4Kテレビの必要性は「ただBS4K放送を見たいから」に留まりません。4Kに対応したコンテンツを見るのはもちろん、これまで撮ってきた映像までもきれいに、魅力的に映し出すのです。リビングをまるで映画館のように、ホームシアターを作って映像の魅力を楽しみたいという方は1歩先、8Kの世界に踏み込んでみるのもひとつの選択になってくることでしょう。

ただし「4K対応テレビ」では外付けチューナーがなければBS4K放送が見られないほか、一部のBS4K放送や8K放送を見るにはBSアンテナの交換をしなければなりません。またアンテナ配線の見直しも必要になってくるため、一度アンテナ工事のプロに相談することを検討してください。

アンテナ工事を依頼できる業者や料金

依頼できる業者や料金について、詳しくは「生活110番」の「アンテナ工事」をご覧ください。
(この記事は2018年12月21日に加筆・修正しています)

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この記事を書いた人
編集者:かなで
専門用語を使わず、分かりやすく解説することをモットーとしている。日々SNSなどを駆使して情報を収集し、旬な情報を集めるのを得意としている。

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2018-12-21 18:48:15
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