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被害は吸血じゃない!?コウモリによる被害と対策方法一覧

投稿日:2017-11-24 更新日:2018-12-14

被害は吸血じゃない!?コウモリによる被害と対策方法一覧

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夕方や夜に外を飛び回るコウモリは、日本国内でも広く認知されている動物です。基本的には夜行性であるため、昼間に見かけることは少ない傾向にあります。

日本に生息している『アブラコウモリ』は、普段は住宅に潜んで夜を待ち、そのまま住み家としていることもあるのです。また、人間の住宅に住みついてしまうことで様々な被害を及ぼす場合もあります。もしも「自宅にコウモリが住みついているのでは……」と感じたら、早急に対策することが大切です。

今回は、コウモリがどのような被害を与えるのかと、効果的な対策についてご紹介していきます。コウモリの生態を利用した効果的な方法もあるため、ぜひお役立てください。

1.吸血が問題ではない!コウモリのふん害とは

コウモリといえば「血を吸う動物」とお考えの方もいると思います。
しかし実際には、住宅の天井裏などに住みつくコウモリの場合、ふんによる被害に悩まされるケースが多いです。そのためアライグマやハクビシンと同じく、コウモリも住宅に被害をもたらす害獣ととらえることができます。

1-1.コウモリは噛まない?

コウモリの種類によっては噛みつき、生き物の血を吸うこともあります。しかし、日本に住むコウモリのほとんどは噛みついて吸血することはありません。

ただし、まれに日本でもコウモリに噛まれてしまったという被害も確認されているため、油断は禁物です。
コウモリに興味を持った子供が必要以上に刺激してしまうと、噛まれる危険性が高まる場合もあります。そのため、発見しても近寄らないように日ごろから注意喚起を行っておくことが重要です。

1-2.コウモリのふんに含まれる菌とは?

野生のコウモリは狂犬病などの感染症を保有しているおそれがあります。そのため噛まれることで健康被害に遭うことも考えられます。

体内に菌を保有していることもあるコウモリですが、ふんにも十分気をつけなければなりません。コウモリは不衛生な場所に住みつくことが多いため、病原菌を媒介するおそれがあります。ふんに含まれる菌は様々で、カビ菌、またはノミダニといった寄生虫が含まれることもあります。

1-3.ふんの影響によって起こりうる病気

ふんに含まれている菌に触れてしまうと、様々な感染症に冒されるおそれがあります。主に狂犬病やウイルス性の病気などが挙げられ、重大な健康被害に発展することもあるのです。また、日本ではあまり発症が確認されていませんが、ヒストプラスマ症などを発症するおそれもあります。

国内では、予防注射が充実してきたことにより被害を格段に減らすことが可能となりましたが、感染する可能性がなくなったわけではないため、以前警戒が必要です。

1-4.菌だけじゃない!コウモリのふんが家を壊す!?

コウモリのふんは健康被害だけではなく、住宅に害を及ぼすこともあります。基本的に夜行性と言われるコウモリは、昼間は一定の場所にとどまることが多いです。

住宅の屋根裏などに住みついて排便を繰り返すことで、木材を腐らせる原因になりかねません。老朽化を早めるだけではなく、ノミダニを放ち周辺環境に大きな影響を与えることも考えられます。

直接的な被害にも注意が必要ですが、コウモリが住宅に住みつくことで起こり得る被害にも警戒をすることが大切なのです。
1.吸血が問題ではない!コウモリのふん害とは

2.コウモリは殺傷処分できないという現実問題

被害を与えるおそれのあるコウモリを駆除したいとお考えの方も多いと思います。しかしながら、コウモリは他の動物と同じく鳥獣保護管理法によって守られているのです。

法律で勝手に駆除することが禁止されており、特別な許可なしに手を出すことはできません。捕獲することも禁じられており、被害を防ぐのが非常に困難と言えます。

業者が駆除を請け負ったときも、殺傷を選択するケースは少ない傾向にあります。鳥獣保護管理法の背景には、動物の個体数が大幅に減少しないようにする取り組みが見られます。そのため害獣被害全般は、防除や忌避といった手段に限られがちといった問題があるのです。
2.コウモリは殺傷処分できないという現実問題

3.コウモリの鳴き声やふんに気が付いていますか?

普段は屋根裏など発見が困難な場所に潜んでいることが多いため、気付かぬうちに被害に遭っていることが多いです。被害に気づくためには、コウモリの痕跡をたどるのが効果的です。

3-1.コウモリが家にいるサイン

コウモリはネズミなどと同じく、数cmの小さな隙間からでも容易に侵入できます。侵入の際にはなにかしらの痕跡を残すことが多いです。

天井裏や壁の中に巣を作って住みついている場合は、体に汚れをまとっている場合があります。何度も出入りすることで同じ場所に集中して汚れが付着し、有力な手がかりとなります。
コウモリが住んでいるかどうかを確認するためにも、一度細かく隅々まで確認してみるのがいいでしょう。

また、夕方~夜の時間帯に不審な物音が聞こえてくる場合もコウモリのサインです。普段使用していない換気扇から不規則な物音が聞こえてくるのであれば、コウモリが住みついているおそれがあります。
ただし冬の時期は冬眠期間に入っており、夜でも物音が聞こえない場合もあります。

3-2.コウモリのふんか見分けるには

屋根裏など溜まったふんを発見するのは困難ですが、ベランダや外壁にふんをすることもあります。そのため見慣れないものを発見したときには、コウモリが住みついているかどうかの判断材料となります。

しかしコウモリのふんは小さいため、判断が難しいこともあります。個体差により微妙に大きさも違うため、その基準と特徴を理解しておきましょう。

コウモリのふんは、5~10mm程度であり、色は茶色のものが多い傾向があります。また、他の害獣などに比べて崩れやすいとされています。対してねずみの場合は、ふんが長細くまとまっていることがあります。
違いを判断するための情報としてお役立てください。
3.コウモリの鳴き声やふんに気が付いていますか?

4.コウモリにすみつかれたら…見えないところで起きていること

コウモリは、発見が困難な場所を選んで住みつく習性があり、気付かぬうちに生活空間を作っていることもあります。普段見えないところでは、どんなことが起こっているのかをご説明していきます。

4-1.コウモリのコロニーとは

コウモリは基本的に「コロニー」と呼ばれる群れを作って生活すると言われています。ときには幼いコウモリ同士が集まり、親がエサを求めて飛び立っている間に固まって行動することもあります。

冬眠時期には大きなコロニーを形成することもあります。洞窟などに集団で過ごしている映像を見たことがある方も多いのではないでしょうか。
この行動には、密集することで寒さを防ぎ、余計なエネルギーを節約する目的があると言われています。そのため住宅の見えないところでも、コロニーを作り体力を温存していることが想定できます。
4.コウモリにすみつかれたら…見えないところで起きていること

4-2.コウモリのふんの量

コロニーを作ることにより、自然とふんの量が増加します。そのため、気付かないうちに屋根裏中にコウモリのふんが大量に溜まっているケースも多いです。

コウモリは、一日に自分の体重の半分ほどの量の食事をするとされています。そのため、単体であってもふんの量が多いです。集団で生活している場合は、想像を絶するような量が残されていることが予想できます。大量に繁殖し、巣に多くの子供が残っている場合は特に危険です。

4-3.コウモリの繁殖

コウモリは年に一度発情し、一度に2~3匹ほど出産するとされています。冬眠時期である11月~3月に入るまでに交尾をして、春に着床し、夏に出産します。

他の害獣に比べて比較的繁殖力は低いですが、安全な場所を見つけて繁殖するため個体数が減りにくいです。また、妊娠中にも子供にエサを与えるために飛び回り、一定の場所にとどまらないことが多いです。

生まれたてのコウモリは、生後一ヶ月程度で巣立つと言われています。そのため追い出すためにはある程度成長するのを待たなければならないのです。時期を見定めずに駆除するとコウモリの子供を傷つけてしまい、鳥獣保護管理法に反してしまうおそれがあるため注意しましょう。
4-3.コウモリの繁殖

5.コウモリを家から追い出す!コウモリの苦手なものとは

むやみにコウモリを駆除することは不可能であるため、追い出して住宅に近づけないようにするのが基本的な対策となります。コウモリが苦手とするものを理解すれば、それを利用して追い払うことができます。

夜行性であるコウモリは、強い光を苦手とすることが多いです。そのため光の反射に対して過敏に反応し、驚かせる効果が期待できます。ただし、何度も繰り返していくうちにコウモリが光に慣れてしまい、効果が薄くなるおそれがあります。

臭い

ハッカのような強い臭いも、コウモリが苦手とするものの一つと言われています。ただし、どれだけ強力な臭いでも時間経過とともに効果が薄れていき、消失してしまうおそれがあります。

コウモリは目が退化しており、その代わりに聴覚が発達しているとされています。こちらから異音(超音波)を出すことでコウモリの感覚を狂わせ、寄せ付けるのを防ぐことが可能です。
5.コウモリを家から追い出す!コウモリの苦手なものとは

コウモリが住み家とする場所に煙を焚くことも効果的です。苦手な臭いのする成分が含まれている煙は、忌避効果が期待できます。臭いと同じく煙も時間経過で効果が薄くなってしまうおそれがあるため、一時的な対策といえます。

磁石

コウモリは、自ら超音波を発して物体の距離を把握する特徴があります。視力が退化した動物ですが、超音波を活用することによって住み家に戻ると言われています。強力な磁石を設置し、発する音波を乱すことでコウモリを混乱させる効果が期待できます。

ひとつひとつの効果は小さくても、他の苦手とするものと併用することで相乗効果を生み出し、忌避効果を向上させることができるはずです。
5.コウモリを家から追い出す!コウモリの苦手なものとは

6.コウモリを家から追い出すためのステップ

ここからは、コウモリを住宅から追い出すための方法を段階に分けて解説していきます。適切な手順で対策を取れば、コウモリの被害を格段に減らすことができるはずです。

6-1.侵入経路を見つける

まずはコウモリの残した痕跡などをたどり、侵入経路を発見することが重要です。換気扇や配管パイプなどのわずかな隙間からでも侵入することが可能とされています。

数cmほどの隙間もコウモリの侵入経路となるおそれがあるため、先述の痕跡をしっかり確認して手がかりをたどりましょう。

6-2.追い出す

コウモリが苦手とするものを駆使して住宅から追い出します。姿が見えない場合は、光などを使用することが難しい場合もあります。

忌避剤など即効性が期待できる方法でコウモリを速やかに追い出します。出産が近い時期に行うと、子どもが巣に残っている場合があるため注意しましょう。

適切な時期が分からない場合は、業者に相談することが最善です。むやみに追い出すと法律に抵触することになってしまいます。
6.コウモリを家から追い出すためのステップ

6-3.侵入経路を塞ぐ

コウモリを追い出すことに成功したなら、再び巣に帰ってこないように対策を施すのが大切です。発光装置や磁石を置いて近づかないようにする、侵入経路となるおそれのある箇所全てを塞ぐなど、徹底して侵入を防ぐことが大切です。また、防鳥ネットなどを活用して細かい侵入経路を塞ぐことも有効です。

効果的な対策に迷っているのであれば、コウモリの習性に詳しいプロにまかせるのも一つの手段です。

7.コウモリのふんを自分で掃除するときの方法

コウモリを追い出すことに成功したとしても、排泄されたふんがなくなるわけではありません。そのため、大量に残されているのであれば適切に掃除をする必要があります。

屋根裏などに溜まったふんを放置していることで天井を腐らせる原因となり、老朽化を早める事態につながりかねません。また、悪臭が漂ったり、その臭いにつられてゴキブリなどの害虫が引き寄せられるおそれもあります。
コウモリを追い出した後は、生活空間を清潔にすることを怠ってはならないのです。

7-1.絶対に触らない工夫を

様々な健康被害のおそれがあるため、コウモリのふんには直接触れないことが重要です。人間の皮膚に触れることで感染するケースもあり、わずかな時間であっても触れた場合は消毒をしなければいけません。

アブラコウモリの場合は基本的に昆虫を食べることが多いため、ふんも崩れやすくなっていると言われています。そのため広範囲に散らばっていることもあるので、掃除の際は素手で作業することは控え、必ず道具を揃えるようにしましょう。

7-2.用意する道具

マスク、手袋、防護服などを用意して、コウモリのふんから身を守りましょう。空中で散布しているふんを間違って吸い込まないように、マスクはなるべく効果が高いものを選ぶことが大切です。

また、皮膚だけではなく、コウモリのふんが衣類に付着することも考えられます。そのため顔と手だけ守るのではなく、体全体を覆うことが可能な防護服を用意して、感染の危険性を回避することが重要になります。

ふんを掃除し終わったら、該当箇所を殺菌消毒することを怠ってはいけません。長期間ふんが付着していた場所は汚染されているため、しっかり消毒する必要があります。
7.コウモリのふんを自分で掃除するときの方法

7-3.使ったものの処分の仕方

使用した道具に触っても健康被害に遭ってしまうことが予想できるため、使用済みの道具の処分も適切な対策が必要となります。基本的には、掃除道具は一回で使い捨てにするのが効果的です。

7-3-1.処分する場合

処分するのであれば、他のものと一緒に捨てるのではなく、掃除道具だけ隔離するのがいいでしょう。他のゴミを媒介して住宅に病原菌をまき散らすおそれがあるため、注意が必要です。

また、処分する際はなるべく早めに捨てて、家に置いておく期間を短くすることが大切です。

7-3-2.消毒する場合

処分しない場合、掃除に使用した道具を消毒することが大切です。使用済みの掃除道具を再び使用することで、他の場所に菌が移ってしまうことも考えられます。

掃除道具などを消毒する場合は、バケツなどに消毒液を溜めて長時間漬け込み、他のものと隔離して洗うようにしましょう。
7.コウモリのふんを自分で掃除するときの方法

8.コウモリ駆除のプロは何をしてくれるの?

コウモリは鳥獣保護管理法で守られているため、むやみに駆除することはできません。また、捕獲をすることも不可能です。

自分で駆除を行うことによりコウモリの子供に被害を与えてしまうおそれがあります。対策を行うにしても、適切な時期を見極めて行わなければ再発しやすくなることが考えられます。

基本的にコウモリの駆除は、適切な業者に依頼する方も多いと思います。では、具体的に駆除業者はどんな方法で対策してくれるのでしょうか。

8-1.調査・ヒアリング

多くの業者では、まずはコウモリの調査から始めます。問題個所や侵入経路、どれだけのコウモリが住宅に住みついているのかを把握するためにヒアリングも行います。

コウモリが住み着いた兆候があれば、具体的にどのような兆候があるかを明確に伝えましょう。そうすることで業者も原因を特定しやすくなり、効果的な駆除につながります。

8-2.見積もり

原因を突き止めた後で、施工にかかる費用の見積もりを算出します。駆除する場所や方法によって費用も変動することが考えられますので、なるべく具体的に提示してもらうのがおすすめです。

疑問点などがあるならこの時点で相談しておきましょう。駆除後の対策や、追加料金はかかるのかなども忘れずに質問しておくのがいいでしょう。

8-3.駆除開始

双方が納得した後で契約となり、本格的な駆除作業に入っていきます。
施工は、屋根や外壁などコウモリが住みつく場所に対して細かく忌避処理を行っていきます。基本的には殺処分を選択する業者は少ないため、外に追い出す手段を取る場合が多いです。

コウモリを退避させたことを確認した後で、侵入経路を適切に塞いでいきます。ご自分で施工することも可能ですが、専門的に行っている業者はコウモリの習性やと生態を熟知しているため、より効果的な対策が可能です。

コウモリの再発を防止した後に、ふんが落ちていた場所の掃除も行います。ふん尿を残さず消毒していきます。

8-4.アフターサービス

業者によっては施工後に保証が付いている場合があります。保証期間内にコウモリ被害が再発した場合に無償で再施工を行ってくれるはずです。

業者を選ぶ場合は、適切な作業を行っていれるところを選択することが重要です。そのなかで、アフターサービスが充実している業者を選べばより効果的にコウモリ被害を防ぐことが可能です。
8.コウモリ駆除のプロは何をしてくれるの?

まとめ

日本に生息するコウモリは、基本的に刺激しなければ危害を加えることはありません。しかし、住宅に住みついてふん害をもたらすおそれがあり、多くの方の悩みの原因となっています。

鳥獣保護管理法で守られているため、駆除するためには特別な許可が必要です。基本的には追い出すことでしか被害をくいとめることが困難です。
追い出した後はしっかり再発を防止しないとすぐにコウモリが戻ってきてしまうこともあります。そして退避させた後のふんに関しても、適切な方法で掃除することを怠ってはいけません。

発見が困難なコウモリは、生態を知り尽くした業者などに依頼して効果的に駆除するのが有効なのです。

コウモリ駆除を依頼できる業者や料金

依頼できる業者や料金について、詳しくは「生活110番」の「コウモリ駆除」をご覧ください。

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この記事を書いた人
生活110番:編集長 SUZUKI
2015年より暮らしのお困りごとを解決するためのコンテンツを作成し、編集した記事は7000ページ以上。 現在は編集長として「本当に役立つコンテンツ」をテーマに日々コンテンツを研究中
得意ジャンル: 害虫駆除(蜂の巣駆除・シロアリ駆除)・害獣駆除(ハクビシン駆除・イタチ駆除・アライグマ駆除)・害鳥駆除(鳩駆除・コウモリ駆除)

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2018-12-14 17:12:14
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夕方や夜に外を飛び回るコウモリは、日本国内でも広く認知されている動物です。基本的には夜行性であるため、昼間に見かけることは少ない傾向にあります。日本に生息している『アブラコウモリ』は、普段は住宅に潜んで夜を待ち、そのまま住み家としていることもあるのです。また、人間の住宅に住みついてしまうことで様々な被害を及ぼす場合もあります。もしも「自宅にコウモリが住みついているのでは……」と感じたら、早急に対策す...
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