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いまさら聞けない不用品処分の方法!これってどうやって捨てるの?

投稿日:2017-11-27 更新日:2018-12-14

いまさら聞けない不用品処分の方法!これってどうやって捨てるの?

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『断舎利』や『ミニマリスト』という言葉がブームになり、ものを持たないようにするという方が増えてきました。思い切ってものを処分して身軽な生活をするというのは、気分転換になり気持ちがいいかもしれません。

しかし、そこで困ってしまうのが不用品の処分についてです。小さいものならごみとして思い切って捨ててしまえばよいのですが、大きいものになるとどのように処分したらよいのかわからないという方も多いです。

物を捨てるにしても、ごみ捨て場にポイとはいかない現代。いったいどのように不用品を処分したらよいのでしょうか。
今回そんな不用品処分についてまとめました。ぜひお読みください。

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1.不用品とは何のこと?不用品とは

そもそも『不用品』の定義はなんなのでしょうか。
この章では、そんな「不用品とはなにか」について書いていきます。

まず、世の中には同じ「ふようひん」でも、「不用品」と「不要品」があることをご存知でしょうか。口に出すと同じ音ではありますが、これらにはちゃんと明確な意味の違いがあります。

1-1.『不用品』と『不要品』の違いについて

不用品と不要品では、異なる部分は「用」と「要」の字です。この字の意味から違いについて考えてみましょう。

不用品とは、用いることができなくなったもの、つまり「使えなくなったもの」のことを指します。壊れていたり、ジャンク品だったりがこれにあたります。

対して不要品とは、要らなくなったもの、つまり「必要ではなくなったもの」のことを指します。まだ使えるけれども、不必要なものがこれにあたります。

このように、文字に起こしてみるとはっきりと意味合いが異なる不用品と不要品。あなたにとっての「ふようひん」がどちらなのか、きちんと仕分けることが大切です。
      1.不用品とは何のこと?不用品とは

1-2.処分するときは…

これら「ふようひん」はどちらにせよ、当人にとっては処分の対象でしょう。この2つは処分の仕方に何か違いはあるのでしょうか。

1-2-1.不用品の場合

不用品処分となると廃棄ということが多いです。使うことができなのですから当たり前なのですが、不用品はごみとして廃棄されます。サイズによっては粗大ごみになり、処分にお金がかかってしまうこともあります。

しかし、最近では「不用品買い取り」といって、壊れたものでも買い取ってくれる業者もあります。このような業者は買い取った不用品をリサイクルしているようです。
家電や電子機器などは、分解し、壊れていない部品を再利用しています。その部品を使って、新たな電子機器を作ったり、部品自体を販売したりして不用品の買い取りを可能にしているということです。

1-2-2.不要品の場合

一方、不要品となると、リユース目的で廃棄ではなく回収という手段があります。不用品のようにわざわざ分解する必要のないものもあるので、すんなりと回収されたり、買い取られたりします。

このように不用品、不要品と違うだけで処分の仕方が変わってしまいます。どのようなものを、どのように処分したいのか、きちんと考えることが必要です。

しかし、粗大ごみとして出す場合にのみは、不用品としてでも不要品としてでもどちらでも大丈夫なようです。思い切って捨ててしまうというのも一つの方法です。
      1.不用品とは何のこと?不用品とは

2.捨てるには惜しいけど…不用品の処分方法は大きく分けて4種類!

不用品処分となると、ごみとして廃棄するのが第一の選択肢として挙がるでしょう。
ですが、他に何か方法はないのでしょうか。廃棄も含めて考えてみましょう。

2-1.自分で捨てる

自分でごみとして出す場合は、各々の自治体のルールに則りましょう。自治体のホームページや役所に問い合わせれば、必要な情報は得られるはずです。
他にも、自分でごみ処理場に運ぶという選択肢もあります。運ぶ手間と、分別する手間がかかりますが、この方法でしたらよほどの量がない限り、たいてい無料で引き取ってもらえます。

デメリットとして、場所によっては限られた時間しか開いていないこと、事前に届け出が必要だったりすることです。

2-2.他人(業者やお店)に捨ててもらう

手っ取り早い方法としては、民間の回収業者などに依頼するという方法があります。これには、自分に都合のよいタイミングで回収してもらえるというメリットがあります。
自治体による回収やごみ処理場へ持ち込むのは、不用品が大きく運ぶのが難しかったり、持ち込む時間がなかったりする場合になかなか実行できません。業者がこちらの時間に合わせて回収に来てくれるのはとても便利です。

また、基本的にどんなものでも回収してもらえるのもメリットのひとつです。たとえば家電などは『家電リサイクル法』という法律があるため、自治体でごみとして処分できません。民間の不用品回収業者はそれらも回収してくれます。

お金がかかってしまうことがデメリットではありますが、業者によってはトラック積み放題サービスがあったり、1立方メートルに収まる範囲内なら一定金額でいくつでも回収してくれたりといった、業者ごとの値段設定やサービスなどがあります。上手に利用すればお得に不用品を処分することも可能でしょう。
      2.捨てるには惜しいけど…不用品の処分方法は大きく分けて4種類!

2-3.誰かに買ってもらう

少しでも売れそうなものなら、誰かに買ってもらうのもおすすめです。バザーやネットオークションだと、多少壊れていても買い取ってくれる方もいらっしゃいます。記念品などの貴重なものや、電子機器などは買い手がつきやすいといわれています。
ひょっとしたらあなたの不用品がお宝になるかもしれません。

2-4.人にあげる

バザーやネットオークション、不用品買い取りなどを利用した際に、どこの誰かわからない方に自分のものが使われるのが嫌だという方もいらっしゃるでしょう。

そこで思い切って知り合いにあげるという方法もあります。
ただし、あくまで不用品なので無理強いは絶対しないようにしましょう。また、こういうときはお互い様ということで、自分がお知り合いから引取りの打診を受けた際にはきちんと対応することも大切です。
              2.捨てるには惜しいけど…不用品の処分方法は大きく分けて4種類!

3.自分で捨てる場合の注意点

不用品処分の方法の中に「自分で捨てる」という選択肢がありました。最初に提案したように、最もポピュラーな不用品の処分方法は自治体に回収してもらうことです。
しかし、自治体ごとのごみの回収システムは違ったりします。きちんと確認して、ルールを守った処分をしなければなりません。

3-1.自治体の回収システムを知ろう!

不用品を処分する際、自治体によって『可燃ごみ』『不燃ごみ』などの分別方法が違います。ある自治体では可燃ごみが、ある自治体では不燃だったり、その逆があったりとややこしいので、しっかりと調べることが必要です。
自治体のホームページであったり、役所に問い合わせたりすれば情報を得られるでしょう。

3-2.粗大ごみの捨て方

一定のサイズを超える不用品は『粗大ごみ』として処分しなければなりません。粗大ごみの処分方法は他のごみよりもさらにややこしいことが多いです。
回収される日にちが月に一度きりだったり、決まった期間のうちに申請しなければならなかったりと、チャンスが少ないです。きちんと調べてから回収に出しましょう。

3-3.家電の捨て方って?家電リサイクル法に注意!

処分するときに最も困るものの一つとして家電があります。現在、日本には『家電リサイクル法』という法律があり、安易に家電を捨てることができなくなりました。

家電リサイクル法とは、指定されている家電から有用な部品や材料をリサイクルし、廃棄物を減らそうという法律です。指定されている品目は4品目で、エアコン・テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機(衣類乾燥機)です。これらを処分する際は、家電販売店に引き取りを依頼するか、自治体に問い合わせる必要があります。

また、『小型家電リサイクル法』という法律もあります。家電リサイクル法に該当しない家電で、設置されている回収ボックスに収まるサイズ(およそ縦15cm×横40cm×奥行25cm)のものは回収ボックスに出すという法律です。
      3.自分で捨てる場合の注意点

4.家電であれば、買ったお店で回収が楽?

家電の処分において最も手っ取り早いのは、購入したお店に回収を依頼することでしょう。家電リサイクル法は私たちの処分の仕方を決めるとともに、お店に対しても引取りの義務を制定しています。また、その義務は店舗ではなく会社に発生します。

もし引っ越してしまって近所に購入した店舗がなかったり、購入した店舗が潰れてしまっていたりしても、同じ会社の別の店舗に持っていけば引き取ってもらえます。これは通信販売やネット販売、テレビショッピングで購入した場合でも、その会社に実店舗がある場合はそこに引き取ってもらえます。

一つ勘違いされやすいのは、引き取ってもらえるとはいっても、リサイクル料金がかかってしまうことです。家電リサイクル法では、家電量販店にはリサイクルするための収集・運搬の義務を、メーカーにリサイクルの義務を課しているのであって、その費用は消費者が負担しなければならないと制定されています。

一方で、もし家電販売店が倒産などをして引き取ってもらえない場合は、自治体に問い合わせるか、自身で指定取引所まで持っていく必要があります。指定取引所まで持っていく場合は、事前にリサイクル料金を支払う必要がありますが、収集・運搬料金は支払う必要がありません。

4-1.リサイクル費用の内訳

収集・運搬料金と、リサイクル料金に内訳される「リサイクル費用」を消費者が負担します。

『収集・運搬費用』とは、家電販売店が引き取った製品を保管しておき、指定引取場所までの収集・運搬に必要な費用のことです。これは、各家電販売店がそれぞれ定めています。

指定取引場所に集められた家電は、リサイクルプラントと呼ばれる工場に運ばれます。そこで家電は解体され、素材ごとに分類され、リサイクルされます。また、その際に発生するフロン等の有害物質は適正に処理されます。こうした過程に必要なコストを『リサイクル料金』といいます。

不用品処分の中でも家電は、処分の仕方など特に下調べなどをする必要があります。
      4.家電であれば、買ったお店で回収が楽?

5.家具の処分でも!買い換えだったらお店に引き取ってもらえるかも

不用品処分といえば家電だけではありません。家具も大型のものが多く、処分に頭を悩ませます。

基本的には粗大ごみとして、自治体のルールに則って処分するものですが、お店によっては買い替えの場合に引き取ってもらえる可能性があります。いくつかの家具メーカーでは対象商品に限り、新しいものを買ったときに、古い同じ家具を引き取ってくれるというサービスをしています。
代表的な企業として、無印良品、ベルメゾン、大塚家具があります。ここで各企業の対象商品を見てみましょう。

5-1.無印良品

・脚付マットレス各種
・ベッド各種
・ベッド用マットレス各種
・ソファー(体にフィットするソファーは除く)
・テーブル(ダイニングチェア・デスク・折りたたみ式テーブル・子供用テーブル・こたつは除く)

無印良品は大きく分けると、ベッド・ソファー・テーブルの大物家具を対象としています。
注意点として、不用品の引き取りはできない点、配達と同時に引き取りを行うといった点がホームページに挙げられています。あくまで、新しい商品と古い商品の交換という意味合いが強いです。

5-2.ベルメゾン

・ベッド
・マットレス
・ソファー
・テレビ台
・テーブル
・リビング収納
・キッチン収納
・その他家具

ベルメゾンは対象商品のラインナップがとても豊富です。およそ1,800点以上もの商品が対象となっていました。ただし対象商品にはすべてには「販売価格41,040円(税込)以上、かつ大型商品送料(特大)3,500円(税込)」といった条件がありました。高級で大型の商品の場合にこのサービスが利用できませんでした。

しかし、この条件を満たす商品が1,800点以上もあることがベルメゾンのすごいところです。また、この不用家具引き取りサービスを利用した場合、引き取り一点につき1,000ポイントが付与されるなど、ベルメゾンユーザーには嬉しいサービスといえます。

5-3.大塚家具

・照明器具
・インテリア小物
・ドレッサー(鏡台)
・座卓(こたつ含む)
・ソファー類
・リビングテーブル類
・ダイニングテーブル、チェア類
・絨毯、カーテン類
・電動システムベッド、寝具類
・デスク、オフィスチェア類
・書棚
・食器棚、オープンボード類
・マットレス、ベッドフレーム

大塚家具もベルメゾンに負けず劣らずのラインナップです。こちらの場合はベルメゾンと違い、購入したものと同等商品を有料で引き取るというサービスでした。
また、大塚家具はこの引き取りサービスのほかに、家具の下取り・買い取りサービスも行っています。実際に専門家が自宅まで訪問して査定を行ってくれる点は前2社とは異なる点です。

家具は大型のものが多く、処分にはとても困ります。家具を購入する時は、このようなサービスをしているかどうかを考慮のうえ、どこで家具を買うか選ぶことも一つの方法といえるでしょう。
      5.家具の処分でも!買い換えだったらお店に引き取ってもらえるかも

6.手放すまでの時間をとにかく短縮したい場合は

人によっては、急に不用品を処分する必要が出てくる事態があるかもしれません。急な引っ越しであったり、新しい大物の家具・家電をもらったりなど事情は様々だと思います。自治体の回収は月に1度しかなかったり、どうしても日中は仕事で都合がつかないということもあるかもしれません。

そんな方は24時間即日対応してくれる不用品回収業者を探してみるとよいかもしれません。業者によっては電話一本で即座に来てくれるところもあったりと大変便利です。

業者に依頼するメリットは時間のほかにも、運び出しを行ってくれる点にもあります。夜遅くの運び出しには近隣の住民の方の迷惑になる可能性もあります。手馴れている業者なら騒音も最小限に抑えてくれるでしょう。
また、ただの処分だけでなく、遺品整理など特殊な状況にもプロになら安心してまかせることができます。

不用品処分の時間や手間をお金で買うというのは、状況によってはとても賢い選択なのかもしれません。
      6.手放すまでの時間をとにかく短縮したい場合は

7.不用品回収業者の料金の内訳を知れば、納得。一度にスッキリさせるには

では、不用品処分のために回収業者を利用したとして、料金はどのように決められるのでしょうか。あらかじめ相場を知っておくことによって、安心して依頼をすることができます。

基本料金

まずは基本料金について知っておくことが必要です。基本料金とはベースとなる料金で、回収に使う車の費用のことだと一般的にいわれています。また、これにはガソリン代などが含まれていることもあります。3,000円~5,000円程度が一般的です。

品物ごとの料金

また、これに足されて品物ごとの料金というものもあります。たとえば「ベッドなら3,000円」「ソファーなら7,500円」といった具合です。これらは明確に出されることが多いので、きちんと確認しておきましょう。

出張費

依頼場所、つまり業者にとっての現場がその業者の対応エリアかどうかによってかかってくる料金です。基本的に、会社から遠ければ遠いほど料金がかかってきます。
また、これは人件費が含まれる場合もあります。何人稼働したかによって、その人数分の料金が発生するという仕組みです。

車代

基本料金に車の費用が入ってない場合、別途で請求される可能性があります。業者によっては自社で車を持っていない場合も多く、その車の費用を請求されます。 
このような業務形態で自社の車を持っていないというのは少し不安な面でもあるので、きちんと信頼できる業者かどうか見極める必要があります。

オプション料金

上記の料金のほかに、追加で発生するものがあります。たとえば、大きなベッドなどはそのまま部屋のドアから出せない場合があります。そんなときは解体しなければなりません。その際の解体費用は追加で請求されます。

他にも業者によっては以下のようなオプションがあります。
・書類をシュレッダーで裁断する
・清掃サービス
・移転も同時にする
・クレーンで吊り下げて荷物を部屋から出す

シュレッダーやクレーンなどは、規模によっては別の車(シュレッダー車、クレーン車)などを使う場合もあり、そのときは別途でさらに高いオプション料金が発生する場合もあります。

以上、基本料金のほかにも追加で料金が発生してしまう可能性があります。
大切なのはきちんと見積もりをしてもらうことです。そして、見積もりの際には伝え忘れなどの不備がないようにすることです。
      7.不用品回収業者の料金の内訳を知れば、納得。一度にスッキリさせるには

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まとめ

いかがでしたでしょうか。不用品処分の方法についてご紹介しました。自身でやるか、業者に依頼するかそれぞれにメリット・デメリットがありますのでしっかりと方法を吟味するとよいでしょう。

また、業者の相場を知るためだけでも相見積もりをしてみるのもよいかもしれません。業者の相見積もりは一括でできる当サイトをご利用いただけますと大変便利です。ぜひ一度ご利用ください。

不用品回収・リサイクルの依頼をできる業者や料金

依頼できる業者や料金について、詳しくは「生活110番」の「不用品回収・リサイクル」をご覧ください。

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編集者:くにひさ
手入れが行き届いた庭が好きで、業者の仕事を詳しく知ってもらいたいと思い、庭や害虫担当のライターになった。

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2018-12-14 17:10:52
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